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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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東北三県の旅(9) [2018年11月30日(Fri)]
東北三県の旅(9)

最上川船下り

最上川船下りは、晴天の期待も空しく終日雨でした。
船には地元ガイド・・美声の女性が乗り込み、“おしんのロケ現場”はここですとか、民謡を歌うなどサービスと解説をしてくれますが、何しろ雨で窓も開けられず、撮影も満足にできませんでした。
乗客からのリクエストに中国語・朝鮮語・英語で応じられ、民謡も歌詞が翻訳されているということを聞いて、時代の変遷を感じました。


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次は羽黒山へと続きます



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(8) [2018年11月29日(Thu)]
東北三県の旅(8)


鳴子峡-2


鳴子峡谷を歩きながら日本はつくづく自然が美しい国だと思いました


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次は最上川船くだりです



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
沈黙の犬たち [2018年11月29日(Thu)]
久しぶりに戻ってまいりました。明平暢男
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Posted by 明平暢男 at 07:45
東北三県の旅(7) [2018年11月28日(Wed)]
東北三県の旅(7)

鳴子峡-1

鳴子峡の紅葉を見に行く日は朝から秋雨が降っていましたが、情報によると紅葉はタイミングよく真っ盛りということで、胸を躍らせながら現地に向かいました。
好運にも駐車してカメラをとりだしたら雨は急に傘不要の小降りになりました。


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結城哀草果の句碑のある駐車場から、峡谷へ降りるトレッキングコースが始まります

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(6) [2018年11月27日(Tue)]
東北三県の旅(6)

達谷窟毘沙門堂(タッコクノイワヤビシャモンドウ)


この地で坂上田村麻呂の蝦夷平定は終わりました



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続く




文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(5) [2018年11月26日(Mon)]
東北三県の旅(5)

中尊寺


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次は達谷窟毘沙門堂(タッコクノイワヤビシャモンドウ)ここは東北“”蝦夷“最後の砦となった所です


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(4)  [2018年11月25日(Sun)]
東北三県の旅(4)

毛越寺-4


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次は中尊寺です




文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(155)俳句掲載 [2018年11月24日(Sat)]
悪徳商法事例集(155)俳句掲載

独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
最近、新聞に1ページを使って、俳句や和歌が掲載されているのを見ることがありますが、このような勧誘をしているのですね。高額でも新聞に名前を出したいという人はいいのですが、納得しないで掲載されるという事態は避けたいですね。それにしても、どのようにして個人情報を得るのでしょうか?(皆川)
_________
「俳句が素晴らしい」と褒められて…24万円の掲載料
___________
「あなたの俳句は素晴らしい。新聞に掲載しないか」と電話で勧誘され、有頂天になり承諾した。掲載料は、2万円と聞いていたが、確認すると24万円だった。高額なので断っても、「キャンセルは出来ない」と強く言われ、仕方なく契約した。新聞にも掲載されてしまった。(70歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆「俳句」以外にも「短歌」「書道」「絵画」「写真」等で同様の手口が発生しています。

☆褒められて嬉しい気持ちに付け込まれ、つい承諾してしまいがちですが、一度限りのつもりが次々に勧誘されるケースもあります。執ように勧誘される場合は、あいまいな断り方をせず、きっぱり断りましょう。

☆電話勧誘販売の場合、事業者は契約書面を交付する義務があります。掲載料等の契約内容は書面でしっかりと確認することが大切です。契約書面が渡されていないときや、法定の契約書面を受け取ってから8日以内のとき等はクーリング・オフが出来る場合があります。

☆不安なときは、早めにお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。(日野市消費生活センター 042−581−3556)
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
東北三県の旅(3)  [2018年11月23日(Fri)]
東北三県の旅(3)

毛越寺-3

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(2) [2018年11月22日(Thu)]
東北三県の旅(2)

毛越寺-2

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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
東北三県の旅(1) [2018年11月21日(Wed)]
東北三県の旅(1)

宮城県大崎市の鳴子峡谷は大谷川が刻んだ深さ100mにも達する峡谷で、最盛期の紅葉は息をのむような美しさだそうで、元気なうちにそれを見たいのと、岩手県平泉町は中尊寺、毛越寺、達谷窟(たっこくのいわや)毘沙門堂と特別史跡や文化遺産の宝庫の感があるにも関わらず中尊寺金堂以外は見聞が無く、その穴埋めをしたいのと、特に今年は山形県鶴岡市羽黒山にある国宝五重塔(平将門創建と伝えられる)が修理を兼ねて150年ぶりの公開となり、「秘中の秘」と喧伝される内部を見たい・・・と東北三県に見たいものが集中し
世界谷地や栗駒山に行ったばかりなのに再び東北に出かけることにしました。

見聞の順序:毛越寺→中尊寺→達谷窟毘沙門堂→鳴子峡谷→最上川船下り→羽黒山


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(平成30年11月) [2018年11月20日(Tue)]

今月の俳句(平成三十年十一月)


兼題は今の時期にぴったりの「時雨」です。句評は藤戸紘子さん、「今月の一句」の選と評は皆川瀧子さんです。

「大仏の螺髪艶やか時雨過ぐ」
 宮ア 和子

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螺髪(らほつ)とは仏像の頭部の髪の様式のことで、くるくると巻貝の殻のような形が並んでいます。お釈迦様は縮れ毛だったのでしょうか。この大仏は青銅製だそうです。時雨は冬の季語で秋の末から初冬に降ったり止んだりする雨のこと。
時雨が降ったあと、露坐の大仏はずぶ濡れになった筈ですが、ずぶ濡れでは身も蓋もありません。作者は大仏の螺髪に焦点を当てられたことはさすがです。濡れた青銅が艶やか、とはそこに日が差していることが想像されます。見事な一句です。

「夕時雨軒を寄せ合う機屋路地」
  小野 洋子
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作者が京都へ家族旅行をされた折の一句。機屋の多い場所といえば西陣でしょうか。西陣という地名は応仁の乱の時、山名宗全がこの地で陣して西陣と称したことに由来したのだそうです。唐の長安を手本とした平安京の旧市街は碁盤目状の大路と小路で整然と区画され身分によって住まいが決められたそうです。西陣は都の西部、職人の町だったのでしょう。税が間口の広さで課せられたそうで、京都庶民の家は間口が狭く奥行の深いまるで鰻の寝床のような所謂町屋と呼ばれる造りが今でも残っています。この句の露地にも昔ながらの町屋造りの家並が続いていて、あちらこちらから機織る音が聞こえているのでしょう。
季語の夕時雨により古都のしっとりした風情、少し物寂しい雰囲気が醸しだされています。

「木々の葉の赤味を増して時雨後」
  皆川 瀧子

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荒川さん庭の櫨紅葉

秋、落葉樹は葉が赤や黄に変化します。楓が最も一般的ですが、漆、櫨、柿、桜など紅葉、銀杏などは黄葉ですが、どちらも俳句では紅葉といいます。中秋には燃えるような色の紅葉も晩秋ともなると色も衰え始め、ついには枯葉色となって落葉します。この句の木々の葉はやや赤色が衰え始めた頃時雨が降った時の景でしょう。時雨が止んでみると、それ以前より紅葉の赤味が鮮やかに見えたと作者が感じたのでしょう。一旦衰えた色が生き返ることは現実にはあり得ません。が、作者の目にはそう感じられたのでしょう。勿論雨のおかげで色が鮮やかとなったことも否めません。作者の観察眼と衰えいくものに対する作者のしみじみとした優しい感性を感じます。

「手打ち強く捩じり鉢巻き酉の市」
  木原 義江

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酉の市(冬の季語)とは11月に行われる鷲(おおとり)大明神の祭礼で「お酉さま」といって親しまれています。東京下谷の酉の市はつとに有名です。開運、商売繁盛の神として庶民に信仰されています。酉の市の特色は縁起物の商いで、代表的なものとしておかめの面や打ち出の小槌、米俵などを飾りつけた熊手があります。福を掻きよせる意だそうです。大きな熊手の取引が成立すると威勢の良い掛け声と手打ちが行われます。この句は売り手が捩じり鉢巻きをしている景を詠んだもので、この多分男性は粋な若者か、どっしりした親方風の熟年かは読み手の感性に任されていますが、酉の市の賑わいと高揚感が伝わってきます。

「朝の日矢葱総立ちの畝高し」
  渡辺 功

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葱が冬の季語。収穫間近の成長した葱に朝の日が差している景。日矢(ひや)とは朝日が山から昇る時とか雲間から日差しがさあーと差すときの一筋(または複数)の光のことで、西洋では天使の梯子というそうです。総立ちの葱ですから一本や二本ではない、一面の葱畑と感じます。黒々と土を高くした畝、真っ直ぐに伸びた真っ白な葱の列。葱の逞しい生命力とその命を育てる太陽光、朝の日矢は特に神々しく感じられます。清々しく力強い佳句。

「朝靄に透きてビル群冬立てり」
  皆川 眞孝

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水蒸気が地表や水面の近くで凝結して微小な水滴となり煙のように漂って視界を悪くする現象を、俳句では春は霞、秋では霧と称します。同じ現象で靄(もや)ともいいますがこれは季語ではありません。立冬の朝、作者のご自宅の窓から朝靄に煙る新宿の高層ビル群が見えたそうです。それは季節によって鮮明に見えたり、霞んで見えたりなのでしょう。この三井台にお住まいの方ならこの経験をされた方は多いのではないでしょうか。
谷戸の地形から水蒸気によるこの現象が起こりやすいのです。遠景が煙って見えるのはなかなか味わい深いものです。これから本格的な寒さに向かうという立冬の朝。ぐっと気持ちを引き締められたのではないでしょうか。

「用水の流れ澱むや枯尾花」
   藤戸 紘子

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枯尾花とはすすきの穂が枯れたもので冬の季語です。用水は多分農業用水のことでしょう。流れが澱んでいるのは、過疎の村であまり用水が使われない状態なのでしょうか。写生俳句は単に景色を映すだけでは、つまらないものとなります。この句では、土手の枯れた芒と、澱んだ用水の取り合わせで、初冬のうら寂しい風景が強調されます。それを見る作者の心情までもいろいろ想像できます。
作者がこの句を作られたのは、実際は過疎地ではなく、横浜の「寺家ふるさと村」で、田園風景が広がる里山保存地区だそうです。しかし、作者の適切な措辞の取り合わせにより、風景に深味が増し、読む側の感情を動かします。どうしたら、この様にできるのでしょうか?私も見習わなければいけないのですが。。。。(評:皆川眞孝)

今月の一句 (選と評 皆川瀧子)

「小夜時雨淡き灯もるる茶房かな」
渡辺 功

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小夜時雨とは夜しとしとと降る時雨のことです。車の激しく通る表通りではなく、人通りの少ない路地裏でしょうか?そこに一軒の喫茶店があり、淡い灯が漏れているという情景をえがいた句です。 喫茶店と言わず『茶房』という措辞が詩情溢れ、レトロな感じが出ています。また、淡い灯りがもるるといったところがロマンチックな感じを受け、良い句だと思います。(評:皆川瀧子)

他の「時雨」の句

「時雨るるや門灯滲む牧師館」

    藤戸 紘子
「宇奈月の山路時雨てトロッコ車」 
    木原 義江

<添削教室>
原句  「腕白や羽織袴の七五三」 
     宮ア 和子
腕白小僧の近所の子供が、羽織袴で神妙な顔をして七五三参りをしているユーモアのある景を詠んだ句ですが、原句では「や」の切れ字が腕白についているので、腕白ということが強調されています。ここでは、むしろ羽織袴を着ているところを強調した方が、意味がよく通じるので、切れ字の位置を変えてみました。「や」と「の」を交換しただけですが、原句と比較してみてください。(藤戸紘子)
添削句 「腕白の羽織袴や七五三」
    宮ア 和子

     
Posted by 皆川眞孝 at 08:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(12) [2018年11月19日(Mon)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(12)


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THE END



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(11) [2018年11月18日(Sun)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(11)


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続く




文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(10) [2018年11月17日(Sat)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(10)


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(9) [2018年11月16日(Fri)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(9)


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(8) [2018年11月15日(Thu)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(8)


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続く




文責 荒川






Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(7) [2018年11月14日(Wed)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(7)


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(6)  [2018年11月13日(Tue)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(6)

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
世界谷地湿原、栗駒山探訪(5) [2018年11月12日(Mon)]
世界谷地湿原、栗駒山探訪(5)

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続く




文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
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