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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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佐川急便を装った偽メール(緊急) [2018年10月31日(Wed)]
佐川急便を装った迷惑メール(緊急)


私の携帯電話機につぎのようなショートメールが入りました。
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「お客様宛にお荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました。下記よりご確認ください。http:://sagawa-XXX.com」 )(XXXに別の文字)
今日荷物が届く予定がなく、宛名もなく、メールでこのような通知を受けたことがないので怪しいと思い佐川急便のホームページを見た所、やはり迷惑メールでした。つぎのような注意事項がありました。皆様もご注意ください。(皆川)

佐川急便を装った迷惑メールにご注意ください
2018.10.10
佐川急便を装った迷惑メールが届くというお問い合わせが急増しております。
このような迷惑メールに記載されているアドレスにアクセスしたり、添付ファイルを開いたりされますとコンピューターウィルスに感染する恐れがございますのでご注意ください。なお、当社ではショートメールによるご案内は行っておりません。
Posted by 皆川眞孝 at 18:00
北海道道南の旅(14) [2018年10月31日(Wed)]
北海道道南の旅(14)

江差・松前-3


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文責 荒川






Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(153)光回線 [2018年10月30日(Tue)]
悪徳商法事例集(153)光回線の変更

独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
今回は詐欺ではありませんが、光回線といえばNTTと思っている消費者の錯覚を利用した商法です。
___________

光回線サービスの変更は、内容をよく理解してから
____________
<事例1>
「電力工事のお知らせに訪問したい」と言われ、契約中の電力会社だと思い話を聞いた。「この地域は皆、この光回線にしている」と変更が必要であるかのように言われ、書類に記入したら、別会社への光回線申込だった。(70歳代女性)
<事例2>
契約中の大手通信事業者Aを名乗る電話があり、「光コラボの案内。今より千円ほど安くなる」と勧誘された。A社のプラン変更だと思い手続きをしたら、別会社との契約になっていた。(60歳代 男性)
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==========
<ひとこと助言>
☆NTT東日本やNTT西日本から光回線を借り受けた事業者(光コラボレーション事業者)の参入が増え、これらが提供する光回線サービス(コラボ光)の相談も寄せられています。光コラボレーション事業者との契約は、NTT東西との契約ではありません。

☆「安くなる」と勧誘されても他のオプションサービスとセット契約だった場合、今の料金より高くなることがあります。

☆勧誘されてもすぐに返事をせず、契約先の事業者名、サービス名など契約内容を確認しましょう。内容が理解出来ない、必要がないと思った場合は、きっぱり断りましょう。

☆コラボ光は、電気通信事業法の解約ルールである「初期契約解除制度」の対象です。解約したいと思ったら、すぐに光コラボレーション事業者に申し出ましょう。心配なときは、お早めにお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
平成30年度「三井台作品展」 [2018年10月29日(Mon)]
平成30年度「三井台作品展」


平成最後の三井台作品展は10月26日13時から3日間開催され、28日15時、無事予定通り終了することができました。
作品目録によれば、出展者数51人、作品点数82点、作品のジャンルは「書」「墨彩画」「写真」「俳画」「手芸」「生け花」「子供会児童作品」その他木彫り・ペイント・陶芸・人形・etcと多岐にわたり、なかには素人の域を脱するほどの力量の方が多数いらっしゃることなど、平成の最後を飾るに相応しいとても見応えのある中身の濃い充実した作品展となりました。

作品展を終えて感じたのは、先ずは出展作品から戴いた“感動”ですが、かくも盛大な作品展を綿密に企画し実行してくださった会長他役員の苦労と汗がなければ、それも叶えられなかったわけで、三井台の住人の一人として心からお礼を申しあげます。
なにせ作品群に圧倒され、キチンとした整理ができていませんが、3日間の見聞・感動を思い起こす一助になればと考えブログに発表させて頂きます。
思わぬ誤謬があるかも知れませんので遠慮なくご指摘・ご叱正を賜りたくよろしくお願い申し上げます。

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以下出展作品です



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文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(13) [2018年10月28日(Sun)]
北海道道南の旅(13)

江差・松前-2


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(12) [2018年10月27日(Sat)]
北海道道南の旅(12)

江差・松前-1

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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
昭和記念公園のコスモス(3) [2018年10月26日(Fri)]
昭和記念公園のコスモス(3)



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文責 荒川 


Posted by wild river at 09:00
昭和記念公園のコスモス(2) [2018年10月25日(Thu)]
昭和記念公園のコスモス(2)


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下写真にみる犬を1〜3頭も連れてご婦人がコスモス畑を散歩していました
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続く




文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(平成30年10月) [2018年10月24日(Wed)]
今月の俳句(平成三十年十月)

 兼題は秋の季語である「」です。お馴染みの果物だけに、俳句にするにはかえって難しく感じます。句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は、渡辺功さんです。

里古りて夕日に柿のたわわなる」
   小野 洋子

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この句の里は作者の母上のご実家でしょうか。作者が幼い頃、夏を過ごした思い出深い里は今では住民も減り、昔日の面影は失われているそうです。それでも柿は変わらずたわわに実をつけ、夕日が赤々と村を染めている景が浮かびます。
夕日の赤と柿の朱赤が響き合って美しい景を表出していますが、それだけに古りてしまった里が余計に侘しく感じられます。

持てゆけと富裕柿ひとつ奈良路かな」
   宮ア 和子

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作者が奈良を旅された折の一句。この句から「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」子規の句を思い出しました。奈良は柿の名産地。農家でなくとも柿の木のある家も多いことでしょう。旅の途次、見知らぬ土地の人が富有柿を下さったそうです。とても甘く美味しかったそうです。富有柿はやや扁平な大形で甘味が強い高級な柿です。柿の美味なることと、人の優しさに触れ、良い旅となりましたね。

藁屋根を覆ふ柿の実数百個」
    湯澤 誠章

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最近は藁屋根の家屋を見かけなくなりました。それでも地方の名家で大事に
保存されているのに出会うと何故か懐かしい暖かい心地がします。しかし保存と修理には大変費用がかかるうえに藁屋根の職人が激減していると聞いたことがあります。
この句は作者が旅の途上でこの景に出合ったのか、幼い頃の記憶の一頁か判りませんが、数知れない柿の実が藁屋根に覆い被さるように実っていたという景です。ということは相当の巨木となった柿の木。収穫前でしょうか。それとも実るに任せて放置されているのでしょうか。過疎地の農家ではそういうことも多いそうです。藁屋根のくすんだ色と覆い被さる数知れぬほどの柿の朱赤の対照は真に美しいですね。

「山路来て休み処の吾亦紅」
  木原 義江

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吾亦紅(われもこう)(秋の季語)は日当たりの良い草原に生えるバラ科の多年草。バラ科ですが薔薇のような華麗な花弁はありません。細い茎の先に暗紅紫色の団子のような花をつけます。寂しげな風情が詩心を誘う花で、生け花にもよく使われています。
この句では息を切らしながら山道を歩いてきて、やっと一休みできる場所に着いた。ほっとして見回すとそこに吾亦紅が咲いているのに気づいたという景です。地味でひっそりとした優しげな吾亦紅の風情に疲れた身体と心が癒されたことでしょう。

ビュフェの絵の太き黒線そぞろ寒」
  皆川 瀧子

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ビュフェ(1928−1999)はフランスの画家、黒く刺々しい線による簡潔な具象表現で、第二次大戦後のフランス画壇で人気を博しました。淡い色や点描で光と影を表現した印象派とは真逆の描法。その強く太い黒線には迫力があり、見る人の心に強く働きかけて圧倒するような感じを与えます。画家の透徹した眼には人や物、風景そのものの存在意味や生命力が見えていたのかもしれません。曖昧さを徹底的に排除したその画風に作者は恐れのようなものを感じたのかもしれません。季語「そぞろ寒」の斡旋により心理的な圧迫感を表現されたのでしょう。

沖目指すカヤックの列鰯雲」
    皆川 眞孝

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カヤックとはエスキモーが狩猟に使う軽量の小艇ことですが、現代ではスポーツ用小艇を指します。急流を巧みにパドル(櫂)を操り漕ぎ下る競技が人気のようです。この景はカヤックの集団が沖を目指し列をなして漕ぎ出した景。空には鰯雲(秋の季語)が水平線まで広がっています。広々として気持ちの良い一句。
因みに鰯雲は鱗雲・鯖雲・羊雲とも呼ばれます。小さな雲片がかなり規則的に配列をしている様が鰯が群れているように見えるところからこう呼ばれています。漁夫の間ではこの雲が出ると鰯大漁の兆しといわれています。

おとがひの長き翁やとろろ汁」
    渡辺 功

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この句から「梅若菜まりこの宿のとろろ汁」芭蕉の句を思い出しました。
とろろ汁が秋の季語。おとがひ(頤)とは下顎のこと。頤の長い人は概ね顔全体が長いようです。更に頤がしゃくれているのかもしれません。その顔の長い老人がとろろ汁を啜っている景。この作者らしい可笑しみが醸し出されています。とろろ汁の食材である長芋や大和芋の長さ、はたまた、とろろ汁の摑みどころの無さから、飄飄とした長身の老人を想起させ、味わい深くちょっと可笑しい一句となりました。


色褪せる華族の直衣暮の秋」
   藤戸紘子

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元華族のお屋敷に展示されている直衣(のうし)の色が褪せているという単純な景を詠っているだけです。しかし、「暮の秋」の季語で、がらっと景が変わります。「華族」「直衣」の措辞で、平家物語の一節のような栄枯盛衰の景色が私には見えてきます。
「暮の秋」とは秋がまさに終わろうとする頃を意味する季語で、「秋の暮」とは全然違います。「秋暮るる」「行く秋」とほぼ同じです。
華族制度があった時代に、宮中に参内した時に着た直衣が、もう使われることもなく色が褪せていく、それはまさにこの秋が終わろうとしているのと同じで、歴史の非情さ、人間の世の儚さをまざまざと表しています。
作者にお聞きしたところ、松戸の戸定(とじょう)邸に行った時に作られたそうで、ここは徳川慶喜の弟の徳川昭武(最後の水戸藩主)の屋敷でした。慶喜も将軍を退いた後、たびたび訪問したそうで、こういう話を聞くと一入侘しさが身にしみます。(そういえば、「身に入(し)む)」は秋の季語です。)(句評:皆川眞孝)

今月の一句(選と評:渡辺 功)

「芙美子邸柿の実落つる音ばかり」
    藤戸 紘子

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西武新宿線・中井駅下車、石畳の坂道を辿ると豊富な樹木に囲まれた林芙美子旧邸、この屋敷で「放浪記」の作家は47歳の若さで急逝しました。昭和26年6月のことです。
 邸内は新宿区内とは思えない静寂な佇まいです。柿の実の落ちる音だけが聞こえるひととき、芙美子の、逆境に挫けることなく、艱難辛苦を明るく笑い飛ばし、したたかに生きた短い一生に想いを馳せる・・・掲題の句から受けた私の感慨であります。
  そして、没後67年、林芙美子が忘却の彼方へ消えていく淋しさを感じさせてくれます。
  作者はおひとりで訪問されたようですが、私も曾て今は亡き先輩女子先頭に俳句仲間と訪れました。思い入れだけの独りよがりな私の駄句は無視されました。
  邸内の「林芙美子」にまといつく独特の雰囲気を過不足なく、かつ端麗に表現された作品に改めて敬意を表します。
 因みに、林芙美子の告別式の葬儀委員長は川端康成でした。昭和は本当に遠くなりました。(句評:渡辺 功)


兼題「柿」の句
「無住寺や塀より柿のあふれをり」
  渡辺 功


《添削教室》
 原句
「また一つ鳥の餌食や熟れし柿」
 皆川 瀧子
柿が熟れるたびに鳥に食べられる残念な気持ちを俳句にしたものですが、「餌食」が強すぎる措辞です。ここのところは、シンプルに次のようにしたらどうでしょうか(藤戸紘子)
 
 添削句
また一つ熟柿を鳥に食はれけり」 
皆川 瀧子
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
昭和記念公園のコスモス(1) [2018年10月23日(Tue)]
昭和記念公園のコスモス(1)


9月30日24号台風が日本列島を縦断し関東を通過して行きました。
10月1日NHK総合テレビのニュースで埼玉県鴻巣市荒川河畔のコスモスが紹介され、24号台風の襲来に無事だったのかと思い、早速現地に行ってみました。
しかし24号の爪痕は凄まじく鴻巣市吹上の荒川に架かる大芦橋橋下のコスモス畑は全滅状態、続いて約10km下流の馬室地区にある御成橋に行って見たらまるで洪水の跡をみるように無残なありさま、今年のコスモスは見られないかと一瞬思いました。
帰宅してインターネットで昭和記念公園のホームページをみたら“台風でコスモスは全部倒れているが、自力で立ち上がる植物の力を信じている”とコメントしていました。
10月14日の日曜日だったと思いますが、NHKが昭和記念公園のコスモスは見事に復活していると報じました。
翌15日早速行って見たら、月曜日なのに西立川口は車も人も満杯でした。

以下5枚は皇帝ダリアです。


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続く




文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(11) [2018年10月22日(Mon)]
北海道道南の旅(11)

奥尻島(時空翔・津波館・北追岬)-8


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天皇陛下御製
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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(10) [2018年10月21日(Sun)]
北海道道南の旅(10)

奥尻島(宮津弁天宮)−7

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続く




文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(9) [2018年10月20日(Sat)]
北海道道南の旅(9)

奥尻島(歴史しりょうかん・賽の河原)-6

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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(8) [2018年10月19日(Fri)]
北海道道南の旅(8)


奥尻島(歴史資料館・賽の河原)-5


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(7) [2018年10月18日(Thu)]
北海道道南の旅(7)

奥尻島(球島山)-4

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続く




文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
北海道道南の旅(6) [2018年10月17日(Wed)]
北海道道南の旅(6)

奥尻島(ウニまる公園)-3

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続く



文責 荒川
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北海道道南の旅(5) [2018年10月16日(Tue)]
北海道道南の旅(5)

奥尻島-2

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続く



文責 荒川


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北海道道南の旅(4) [2018年10月15日(Mon)]
北海道道南の旅(4)


奥尻島紀行-1


奥尻島は道南の「せたな港」、「江差港」からフェリーでそれぞれ90分、120分の距離にある島で、大きさは北方領土をふくめて北海道5番目、12km四方の広さで、島で一番高い山
“神威山カムイヤマ”も584mで、テーブルマウンテン状に島全体が丘に覆われている感じです。
道南と違い熊や毒蛇はいません。
奥尻島の歴史は古く、島の成立は5億年も前で、人間の足跡は8000年前からだそうです。
学校は小学校2校、中学校1校、高校1校 ホテルは湯浜に1つだけ

私は奥尻島が東日本大震災より18年前の平成5年夏の夜に7.8Mの地震と大津波に襲われたことを忘れていましたが、今度の旅行でその津波は東日本大震災と同様に凄まじい津波だったことを知って衝撃をうけました。
バスガイドの説明で大津波の速さは時速500kmと聞いたときは、まさか未来のリニヤー新幹線と同等のスピードではないか? と疑問を持ち、帰宅後、調べたら深さ2000mの海で起きた大津波は500km/hに達するとありました。平成5年7月 12日22時17分に起きた北海道南西沖地震が2000m の海底で起きたのかどうかわかりませんが、津波が想像以上の速度で襲うことあるのはたしかです。また、藻内を襲った大津波は高さ30mだったそうです。

奥尻島南端の“青苗港”周辺は地震発生5分後から西側に大津波、東側は道南に反射した大津波と往復ピンタ式に津波をうけ一瞬のうちに200人余の命を奪われました。

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続く



文責 荒川
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北海道道南の旅(3) [2018年10月14日(Sun)]
北海道道南の旅(3)

立象山-2

立象山に春の花ハマナスが咲いていました

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次は、せたな港から、奥尻島へ渡ります



文責 荒川


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北海道道南の旅(2) [2018年10月13日(Sat)]
北海道道南の旅(2)

立象山-1

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続く



文責 荒川
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