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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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2018横田基地見聞(6) [2018年09月30日(Sun)]
2018横田基地見聞(6)


空軍の花形、戦闘機が3〜4機展示してありました。解説板の表示に寄れば、
航空自衛隊のF2、F16 とも巡航速度が時速2000kmを超えていますから、戦闘速度になれば秒速は軽く音速の2倍を超えているでしょう。戦闘機同士がすれ違えば1秒で1〜2km離れてしまいます・・と考えると現代の空中戦はどのようなものか想像できません。
昔、日本空軍の練習機赤トンボは最高時速180km、新幹線より遅かったのが嘘のようです。


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T4はブルーインパルスでお馴染みです

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終り




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
2018横田基地見聞(5) [2018年09月29日(Sat)]
2018横田基地見聞(5)



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続く




文責 荒川



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2018 彼岸花(巾着田)-2  [2018年09月28日(Fri)]
2018 彼岸花(巾着田)-2


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終り




文責 荒川
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2018 彼岸花(巾着田)-1  [2018年09月27日(Thu)]
2018 彼岸花(巾着田)-1


今年、巾着田の彼岸花最盛期は9月15日前後だったのではないでしょうか。
その頃は都合が悪くて見にゆけませんでした。
9月22日〜24日の3連休明けの25日、彼岸花はもう遅いと思いましたが、生憎、雨が降ってるし連休後で殆ど見物客もいないだろうし、のんびり“残り彼岸花”でも鑑賞しようと家をあとにしました。
“500万本の彼岸花”のキャッチフレーズの効果抜群、巾着田に入ろうとしたら、警備員から満車で入場不能の合図、高麗川を渡ったところで運よく駐車場を見つけ、マイカーを置いて巾着田に向かいましたが、午前11時頃から雨が激しくなったのに参観者は後から後からと続き予想外の状況に驚きながらの入場になりました。
しかし、花の状況は“これが今年最後かな”と思うほどに枯れて変色しているパートが多く、鑑賞路は水びたしで泥んこ、やむなく選択撮影をして、セブンイレブンで求めた400円弱の遅い昼飯を食べながら巾着田をあとにしました。



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続く




文責 荒川
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今月の俳句(平成30年9月) [2018年09月26日(Wed)]
今月の俳句(平成三十年九月)


今月の兼題は「レモン」です。レモンはミカン科の常緑低木で、秋に実が黄色く熟すので秋の季語です。(一方、蜜柑は冬の季語です。)句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は宮ア和子さんにお願いしました。

テーブルの籠のレモンや青き空」
  湯澤 誠章

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一読してすっと浮かんだ景は高原の別荘のテラスでした。高原のオゾンたっぷりの爽やかな秋風が吹き通る別荘のテラス。白いテーブルと椅子が似合いますね。テーブルには籠が一つ。籠も黒漆塗りの高級な籠がさりげなく置いてあり、その籠には真っ黄色のレモン(秋の季語)が山盛り。勝手な想像ですが良い感じですね。そして空の青。句全体が爽やかです。

レモン熟る坂の向かうは地中海」
  皆川 眞孝

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レモンは本当はインド原産。漢字で書けば檸檬。読めるけれど書けない漢字の一つです。日本に何時伝来したのか寡聞にして存じませんが、当て字の漢字があることから中国からの伝来か。少なくとも明治期には日本人も口にしていたことが解ります。レモンイエローという色名があることから欧州には早く伝わっていたのでしょう。東印度会社を通して広まったのかもしれません。
この句は作者が地中海に面する国を旅行された時の景を詠まれたのでしょう。海に向かって傾斜した坂道。近くのレモンの樹には真っ黄色に熟れたレモンが鈴なりです。真っ青の地中海にはレモンが良く似合いますね。

読みさしのハードボイルドレモネード」
  渡辺 功

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ハードボイルドとは固ゆでの卵の意ですが、転じて冷徹・非情の意もあります。私も若い頃ハードボイルドの小説が流行し、「冷血」(著者名忘却)という小説を読んで辟易した経験があります。広辞苑には「感情を交えず客観的な態度・文体で事実を描写する手法」とあります。これは俳句を詠む上でも重要な態度であり、この句によりハードボイルドの意味をあらためて考えさせられました。さて、ハードボイルドの小説か冷徹な探偵の出てくる推理小説かを読んでいた作者、お疲れになったのでしょう。読書を一旦中止し、レモネードで喉を潤したという
景が浮かびます。確かにハードボイルドの小説は良い意味でも悪い意味でも非常に疲れます。会員からレモネードでは優し過ぎるのでは、という意見もありました。確かにオンザロックやウオッカが合いそうですが、それでは両方が強すぎて俳句としてはつきすぎということになります。レモネードだから良いのです。それにしても飄々とした作者がハードボイルドの愛読者とは!

青レモン少女華麗に夜想曲」
  小野 洋子

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レモンはミカン科。我々は黄色いレモンを目にすることが普通ですが、熟す前は当然ですが青いのです。夜想曲はノクターンの和訳、ショパンのノクターンが有名ですね。夜想曲を華麗に弾ける少女はピアニストを目指しているのでしょうか。この少女は何歳?少女とは古代の法典である大宝律令の一部である大法令によると、17歳以上20歳以下と明記してあるそうですが、現代の我々の感覚ではもっと年下のような気がします。夜の気分をあらわす抒情的なノクターンを弾きこなせる才能溢れる少女には華麗な未来が待っているかもしれません。未成熟の少女とまだ青く硬いレモンがよく響きあっています。

黒々と九月の三国旧街道」
  木原 義江

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三国とは福井県北部、九頭竜川河口にある港で、かって北前船の寄港地として繁栄しました。作者が旧街道から港を見下ろしている景を詠まれました。9月の日本海は、太平洋を見慣れた目には黒々と見えたのでしょう。確かに冬の日本海は鉛を流したように黒く、時には銀色に重いように見えます。冬に向かって秋の日本海は日に日に黒さを増しているのかもしれません。かっては繁栄し活気に満ちていた三国港も今では寒々と寂びれているのかもしれません。その感じが黒々の上五により推察されます

「白雲の湧く連山や蕎麦の花」
  皆川 瀧子

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この夏作者が蓼科高原で詠まれた一句。蓼科は長野県中部蓼科山麓の高原で、周りは高山に囲まれています。高山では気象の関係で雲が湧くことがあり、その眺めは一幅の絵になります。蕎麦の花(秋の季語)は白または淡紅色五弁の小さな花が密に咲きます。畑が一面白く見えたり夜目にもほのぼの白く見えてなかなかに風情があります。蕎麦は収穫までの期間が短く、荒地でもよく育つことから高地の多い長野県は昔から蕎麦の産地でもあります。
遠景に雲の湧く連山、近景には小さな蕎麦の花、遠景と近景、大きな景と小さな花の配置、雲の白と蕎麦の花の白、なかなか技巧の効いた一句。

「雷鳴や尻尾丸めて犬竦む」
  宮崎 和子

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お孫さんにせがまれて仔犬を飼い始めた作者。今では家族の誰よりも作者になついているとのこと。動物の成長は早いのでもう仔犬とは呼べないほどの大きさに成長しているかもしれません。今夏は雷が激しく、この三井台も電線か配電盤かに落雷し4時間ほど停電しました。その時の犬の反応を詠まれたのでしょうか。きっと生まれて初めての経験だったのではないでしょうか。犬は恐怖に襲われると尻尾を丸めてお腹の方に隠す習性があります。尻尾を丸め恐怖に立ち竦みぶるぶる震えている犬の写生が的確で可哀想でもあり、ちょっと可笑しくもあります。

「パドックの蹄の跡や涼新た」
   藤戸 紘子

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パドックというと、普通は競馬場で出走馬を下見する小さな馬場を意味します。しかし、もともとは、牧場の厩舎の隣にある馬場のことだそうです。
パドックに無数に残されている蹄の跡を見て、秋の涼しさを感じた、というのが句意です。秋の到来はいろいろなところで感じますが、まさか蹄の跡に感じるとは!作者の感性に驚きます。作者にお伺いしたところ、このパドックは学習院大学にある馬場だそうです。私の解釈では、蹄跡があるというのは、いままで猛暑で馬術の訓練は控えていたが、涼しくなり馬も人も馬場で動き始めたということでしょうか? しかし、こんな理屈は不要でしょう。私も句会では作者の感性に感動し一票を入れました。ところで、「涼新た」「新涼」は秋の季語ですが、単なる「涼し」「朝涼」「夕涼」は、夏の季語ですのでご注意ください。(句評:皆川眞孝)

今月の一句(選と評:宮ア和子)

「濁りなき露草の青朝日さす」
  藤戸 紘子

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露草は9月頃まで道端や畑の隅に咲いている雑草で、草丈も低く花は1,5〜2pと小さいのです。以前マクロレンズで花を覗いてみて、その精巧さに驚きました。2枚の青い花びらは人目を引きます。でも表現できずにおりました。上五の「濁りなき」という措辞を目にして、感銘しました。濁りなき青 、露草の青、 無駄のないすっきりとした表現で、花びらの青が目に浮かび、下五の「朝日さす」によって清楚な花の朝露まで見えてきます。俳句は引き算を学ばせていただきました。この出会いに感謝いたします。(句評:宮ア和子)

その他の兼題の句

「高原の朝のテーブル檸檬切る」
  皆川 眞孝
「強風に撓む枝先檸檬の木」
   宮ア 和子
「絶え絶えの喉にヒュッテのレモン水」
  藤戸 紘子


<添削教室>
原句「宿畳むオーナーの皺夏の果」  皆川 眞孝
今年の夏、白馬のペンションに行きましたが、そこのオーナー夫妻は老齢で宿を畳む決心をし、私達(皆川)が最後の客でした。オーナーと話し込んだときの句ですが、「夏の果」が夏の終わりを意味し、宿畳むと付きすぎなので、「夏惜しむ」と少し感情を入れたらどうかと添削していただきました。
添削句
「宿畳むオーナーの皺夏惜しむ」
  皆川 眞孝
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
2018横田基地見聞(4) [2018年09月25日(Tue)]
2018横田基地見聞(4)



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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
2018横田基地見聞(3) [2018年09月24日(Mon)]
2018横田基地見聞(3)



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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
2018横田基地見聞(2) [2018年09月23日(Sun)]
2018横田基地見聞(2)



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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
2018横田基地見聞(1) [2018年09月22日(Sat)]
2018横田基地見聞(1)


日米友好祭と銘打って横田基地を開放するイベントが九月中旬三連休中の二日間、16・17両日にわたって行われました。
このイベントは経費の関係で2013年に一時中断し、2014年に再開したことがあるので、
トランプ大統領の意向によっては中断するのではと危ぶまれましたが、2018年も天候に恵まれ従来同様盛大に行われました。
ここ数年の友好祭入場者は二日間で十数万人に及ぶそうですが、今年の見込みは15〜20万人の予想だったようです。

インターネットを見ると、友好祭に参加する場合の注意点(持物検査、身分証明など)アクセス、見どころ、平均待ち時間、グルメ等々詳細な見聞記を見ることができます。
しかし、私達は何の予備知識も持たず、16日(日曜日)朝8時半、家を出て立川駅から青梅線牛浜駅下車、徒歩で横田基地第5ゲートに向かいました。9時ちょっと過ぎに牛浜駅に着いたのですが駅はすでに超混雑、簡単には改札から出られず、改札を出た途端に第5ゲートに向かう長蛇の行列、第5ゲート内の持物検査を通過したのは9時50分でした。


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続く




文責 荒川

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9月中旬昭和記念公園(5) [2018年09月21日(Fri)]
9月中旬昭和記念公園(5)



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僅かですがダリアもありました
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鶏頭もよく見ると改良されて種類も増えています


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終り



文責 荒川






Posted by wild river at 09:00
9月中旬昭和記念公園(4) [2018年09月20日(Thu)]
9月中旬昭和記念公園(4)



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運動広場の北にキバナコスモスを主に種類別にコスモスを植栽していました

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続く




文責 荒川




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9月中旬昭和記念公園(3) [2018年09月19日(Wed)]
9月中旬昭和記念公園(3)


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みんなの原っぱ東の林の中にキノコが沢山ありました。どれも猛毒のようです。
キノコは面白い植物ですが素人に解る本は少なく、種類判別や名前の特定は困難です

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続く




文責 荒川
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9月中旬昭和記念公園(2) [2018年09月18日(Tue)]
9月中旬昭和記念公園(2)


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以下みんなの原っぱキバナコスモス


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続く




文責 荒川
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9月中旬昭和記念公園(1) [2018年09月17日(Mon)]
9月中旬昭和記念公園(1)


9月中旬、雨の降る昭和記念公園に行ってみました。
今は何もない時期だと予想していましたが、行ってみて写真の題材には困らない場所だと思いました。
インターネットの検索ではみんなの原っぱ東側の“キバナコスモス”、もみじ橋の“鶏頭”が見頃で、こもれびの丘周辺の“彼岸花”も咲き始めていると出ていました。
開園時刻の駐車場にマイカーを乗り入れたのは私一人で、極端に入園者の少ない日でしたが、公園内には秋の気配が漂っていました。

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以下三枚はハーブ

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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(151)テレビショッピングの定期購入 悪徳商法事例集(151)テレビショッピングの定期購入 [2018年09月16日(Sun)]
悪徳商法事例集(151)テレビショッピングの定期購入


独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
今回はテレビショッピングのトラブルです。宣伝がうまいので、つい買いたくなります。お試し価格で半額以下というのなら、なおさらです。でも、よく画面をみると定期購入が条件と小さく書いてあることがあります。一週間以内なら取り消せるクーリング・オフの制度はないそうですので、気を付けましょう。(皆川)
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テレビショッピングでも 注文したら定期購入だった
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テレビショッピングで健康食品を購入し商品が届いた。その後、何も頼んでいないのに1カ月後に同じ商品が届いた。よく確認すると「定期お届けコース」になっていた。これ以上は要らないので返品し、定期購入を解約したい。(80歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆テレビショッピングは情報の表示時間が限られているため、ついつい商品の印象やお得感ばかりに気を取られてしまいますが、契約内容や解約条件を見逃さないようにしましょう。なお、定期購入である場合は、その旨や定期購入の期間など重要な事項が表示されているので注意しましょう。

☆電話で注文する際にオペレーターが定期購入等の契約条件を説明する場合があります。しっかりと話を聞いて、注文内容を確認しましょう。説明が分からない場合や契約内容について説明がない場合は自分から確認し、納得してから注文しましょう。

☆テレビショッピングなどの通信販売ではクーリング・オフの制度はありません。ただし、契約条件によっては返品出来る可能性がありますので、困ったときは、早めにお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください (消費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
真夏の多摩動物園(3) [2018年09月15日(Sat)]
真夏の多摩動物園(3)


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終り



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
真夏の多摩動物園(2) [2018年09月14日(Fri)]
真夏の多摩動物園(2)



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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
真夏の多摩動物園(1) [2018年09月13日(Thu)]
真夏の多摩動物園(1)


現在、多摩自然動物公園はアフリカ館を大改装中でライオンなどは見られません。
今年のような記録破りの暑さが続く環境で、動物たちはどうしているか9月6日の木曜日にざっと見てきました。
動物たちはみんな元気で午前11時30分からオランウータン親子のスカイウオークが行われました。
各写真に私の勝手な感想を記しましたがご容赦願います。


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
信州山旅(4) [2018年09月12日(Wed)]
信州山旅(4)


白馬五竜高山植物園-4

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白馬五竜高山植物園を終り次は八方尾根です


文責 荒川
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信州山旅(3) [2018年09月11日(Tue)]
信州山旅(3)


白馬五竜高山植物園-3

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続く




文責 荒川
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