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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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北海道東部周遊(5) [2017年10月31日(Tue)]
北海道東部周遊(5)

旭岳と層雲峡-5


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旭岳を下りてバスで層雲峡に向かう途中、かなりの雷雨となり落雷を目撃しながらの移動となりましたが、幸いにも層雲峡に到着するときは雨がやみました。しかし夕闇がせまって暗い中での滝見になりました。
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旭岳と層雲峡を終り、山彦の滝へと続きます


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道東部周遊(4) [2017年10月30日(Mon)]
北海道東部周遊(4)

旭岳と層雲峡-4


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道東部周遊(3) [2017年10月29日(Sun)]
北海道東部周遊(3)

旭岳と層雲峡-3


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
平成29年度三井台作品展 速報  [2017年10月28日(Sat)]
平成29年度三井台作品展 速報

10 月27日金曜日〜29日日曜日まで三日間南平東地区センターで「三井台作品展」が開催されています。
素人目かもしれませんが、出展作品は驚くほどの力作揃いです。
作品の多様さにくらべ会場が狭いのが残念ですが、自分の住んでるところに多芸多才な能力の持ち主がこんなに大勢住んでいるのかと驚き、質の高い作品が狭い部屋にビッシリ展示されているのは勿体ないと思いました。
貴重な作品は一つ一つ丁寧に撮影して報告したいのですが、速報も大事だと思い出展者に内心お詫びを乞いつつブログに載せさせて頂きます。

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終わり


投稿者 荒川

Posted by wild river at 18:25
北海道東部周遊(2)  [2017年10月28日(Sat)]
北海道東部周遊(2)

旭岳と層雲峡-2


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(134)タイヤ交換 [2017年10月27日(Fri)]
悪徳商法事例集(134)タイヤ交換


独立行政法人国民生活センターから最新の見守り新鮮情報が届きました。
今回の事例は、ガソリンスタンドでの「押し売り」です。私も経験がありますが、タイヤ交換やバッテリー交換を薦められました。定期点検を受けている先があるからと断りましたが、運転に支障があるといわれると不安になります。ただ、一般的にいってガソリンスタンドの技術は信頼できません。以前、ガソリン・スタンドでオイル交換をしてもらったら、キャップが緩んでいたので運転途中でキャップが落ちてしまい、エンジンが過熱して煙がでくるトラブルがありました。気を付けましょう。(皆川)
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「危険な状態」と、ガソリンスタンドでタイヤ交換を勧められた
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市外へ出かけた際、給油価格が安かったので有人のガソリンスタンドに立ち寄った。給油中に店員が「タイヤの空気圧に異常がある。パンクの可能性がある」と言ってきた。タイヤは溝がすり減っておらず走行距離も1万キロなので交換の必要はないと思ったが、「素人にはわからない。危険な状態だ。このままでは事故になる」とタイヤを外して点検しながら言われ、断りきれずタイヤ交換を了承してしまった。前輪2本の交換で約3万5千円を支払った。(60歳代男性)
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<ひとこと助言>
☆ガソリンスタンドでの給油中の点検をきっかけに、「このままでは危険」「事故につながる」などと不安をあおられ、本当に必要か疑わしいエンジンオイルやタイヤの交換、修理などを迫られたという相談が寄せられています。

☆たまたま立ち寄ったガソリンスタンドで交換や修理を勧められても、その場では決断せず、日ごろの点検で車両の状態をよく知っているディーラーや整備会社などに相談して、交換や修理をするか検討しましょう。

☆車の所有者や運転者も、日ごろから車の点検や整備を行う義務があります。前照灯や方向指示器の動作、タイヤ・エンジンオイル・バッテリーの劣化具合など、基本的な車の状態は把握できるようにしましょう。

☆不審に思ったときは、お住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
北海道東部周遊(1)  [2017年10月26日(Thu)]
北海道東部周遊(1)

旭岳と層雲峡-1


クラブツーリズムの立案した旅行・・知床半島より北の東部、花回遊路を含むオホーツク海沿岸の旅に参加した撮影記録をご覧ください。
花回遊路とは遠軽町・湧別町・紋別市・滝上町を結ぶ国道を現地の人はそのように呼んでいます。花回遊路一帯は花のほかに薄荷(ハッカ)の産地としても知られています。


周遊の順序

旭川空港右矢印1旭岳右矢印1層雲峡右矢印1温根湯温泉(泊)右矢印1北海道道1070号沿い武利川の山彦滝右矢印1太陽の丘えんがる公園のコスモス右矢印1コムケ湖右矢印1キムアネップ岬(サロマ湖東南)右矢印1能取湖(泊)右矢印1網走大曲湖畔園地(コスモス・ひまわり)右矢印1天都山右矢印1女満別空港

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忠別とはアイヌ語のチウベツ(波の立つ川)からきているそうで、旭川など地名の語源になっているとききました

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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(平成29年10月) [2017年10月25日(Wed)]
今月の俳句(平成二十九年十月)


兼題は「星月夜」(秋の季語)です。「ほしづくよ」とも読みます。月という字を含みますが、星の光が月のように明るい夜の意味で、月のない新月の頃の夜空が一番星の輝きが美しいようです。句評は藤戸紘子先生、今月の一句は宮ア和子さんが担当しました。


「アフリカのランプの村や星月夜」
  皆川 眞孝

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私は映画・テレビや写真でしかアフリカを知りません。作者はアフリカで仕事をされた経験がおありでアフリカの種々のお話をお聞きしましたが、どうも私の認識は多くの点で間違っていました。猛獣は保護区に行かないと見られないとか、砂漠は勿論あるが緑地もあるし、ビル街もあるとのことでした。しかし、農村部では電気も水道もない所もあるとのこと。この句はそんな場所で見た星月夜を詠まれたのでしょう。
人工灯のない場所の星空は都会人が想像できないほどの美しさです。ただその土地の住民は教養のあるなしに関係なく誰も星空に関心がないそうです。月や星を愛でる民族とは根本的に精神構造が違うのかもしれませんね。

「夕星(ゆふづつ)や翳の深まる芒原」
  小野 洋子

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夕星とは金星のことで、宵の明星・明けの明星とも呼ばれます。が、子供の頃に覚えた一番星が記憶に残っている方も多いかと思います。金星は地球に近い星であることと光度が高いことから他の星に先んじて地球から見えるのです。この句の金星は宵の明星。夕方の闇が次第に濃くなると金星はいよいよ明るく輝いて見えます。地上に広がる芒の原は次第に翳が深くなっていきます。芒原は昼間でも何だか淋しい感じがしますが、闇が深くなって芒の穂の影が黒く浮き上がってくると更に侘しさが募ります。
光り輝く夕星と濃き影を落とす芒、くっきりと景が浮かびます。

「剣岳山小屋も吾(あ)も星の中」
  湯澤 誠章

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剣岳(つるぎだけ)は北アルプス立山連峰の北端に屹立する峻峰(しゅんぽう)で標高2998メートル。作者によりますと剣御前(2777メートル)の山小屋(夏の季語)から剱岳を仰ぎ見て詠んだ句とのこと。高峰の夜は真の闇に包まれますので、星は通常より大きく明るく見えます。流星も飛び交います。自分をも含めて周囲の全てが闇に包まれて、まさに星の世界に居るように感じられたのでしょう。さぞ至福の時であったろうと感じました。因みに俳句では助詞“も”は焦点がぼける為使用はなるべく避けるのですが、この句では成功しました。

「暮れなづむ夕日に映ゆる鰯雲」
  皆川 瀧子

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10月5日の南窓会バス旅行での一句。帰路、西空一面に美しい鰯雲(秋の季語)が広がっていました。鰯雲とは秋によく見かける小さい雲片が規則的に連なり、白くうすくさざ波のように見えます。広がりは小さいことも全天に及ぶこともあります。鰯が群れるように見えるので鰯雲、鱗のように見えるので鱗雲、鯖の斑文のように見えるので鯖雲とも呼ばれます。
この日の鰯雲は西空一面の真に美しい広がりで、夕日が洩れて日矢が走り、雲の端が金色に輝いていました。あの素晴らしい景が鮮やかに蘇りました。

「かまきりの構へ横目に犬過る」
  渡辺 功

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思わず笑みの浮かぶ楽しい一句。蟷螂(かまきり)が秋の季語。小さなかまきりと大きな(かまきりから見て)犬の出会いの一瞬。かまきりが雄々しく、健気に鎌を振り上げ、戦闘体勢になりました。このわんちゃんが本気になればパンチ一撃で決着がついた筈です。が、飼い主に叱られたのか、首の綱を強く引っ張られたのか、しぶしぶ戦闘中止となりました。それでも未練たっぷりのわんちゃん、横目でかまきりを見たのでしょう。まことに臨場感溢れる面白い場面を切り取られました。作者のユニークな観察眼に感心しました。

「木道に積もる落葉や風の音」
  木原 義江

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先日ウオーキングで狭山の智光山公園を訪れた時の一句。この公園はなるべく自然のままに保存した公園で一見雑然とした印象です。湿地を巡る木道はがっしりとした作りで幅は1メートル以上はありました。人工的な手入れは最小限ですから、木道の上は落葉が積もったまま。風が吹くとかさかさと音をたてて転がります。落葉の音と風の音、秋の風情が伝わってきます。

「団栗を踏みてよろめく雨の坂」
  宮ア 和子

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おっと危ない! ただでさえ雨の降る坂道は滑りやすいのに小さな団栗(どんぐり)(秋の季語)を踏んで、転びそうになった一瞬の句。作者は「年ですね〜」と笑っていらっしゃいましたが、小さいが故に見落としたのでしょう。畳の縁、絨毯の毛足にも足をとられるお年頃、お互いに注意しましょうね。こんな些細な出来事も一句に仕上げる作者の心意気に感動です。

「山男の無言の背(せな)や星月夜」
   藤戸 紘子

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険しい山道に思いがけなく時間がかかり、周囲は暗くなってきました。やっと山頂に到着、喘ぎながら前方をみると、先導してくれた山男の背中の向こうには、都会では見られない星空が広がっています。暗闇を明るくするほど輝く星、星、星。これこそ本当の星月夜です。作者はこの感動の一瞬をとらえています。
山男は寡黙の人が多いようです。そして、頼りになります。ところで、作者が感謝の眼で見ている山男は誰でしょうか?山岳ガイド?山登りの仲間?それとも想いを寄せる男性?星月夜というロマンチックな季語で、いろいろ想像がふくらむ楽しい句です。(評―皆川眞孝)

今月の一句(選と評:宮崎和子)

「地に伏して尾を振る牛や秋麗」
   藤戸 紘子 

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私は 秋麗(あきうらら)の季語を知りませんでしたので早速、俳句歳時記を開きました。「秋麗=秋晴れの太陽がまぶしいほどの日を言う。春の「麗らか」を思わせ次に来る季節である冬をふと忘れるような美しさを感じさせる。」とありました。
地に伏してゆったりと尾を振っているのんびりした牛の姿が季語の秋麗と響きあって、明るい放牧風景が浮かんできました。微笑ましく心が癒されます。そして季語は数多く覚えなくてはと思いました。写生句のお手本であり私にとって好きな句の一つでしたので、選ばせていただきました。(評―宮崎和子)


「星月夜」の他の句

「封を切る鋏の音や星月夜」
   渡辺 功

「山頂の薄き酸素や星月夜」
   皆川 眞孝

「頂の山小屋覆ふ星月夜」
宮ア 和子


<添削教室>

元の句「郵便の湿りて届き秋の雨」宮崎和子
  
憂鬱な秋の長雨の気分が良く出ている句です。「郵便」が「届く」というところが、当たり前すぎて説明的なので、届いた後の郵便の湿りに焦点を合わせ、次のようにしたらどうでしょうか。(藤戸紘子)

添削後「郵便のかすかな湿り秋の雨」
   宮ア和子
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
北信濃・志賀高原の旅 (12) [2017年10月24日(Tue)]
北信濃・志賀高原の旅 (12)

白糸の滝


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滝への山道の傍らに咲いていました

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北信濃・志賀高原の旅 終わり


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北信濃・志賀高原の旅 (11) [2017年10月23日(Mon)]
北信濃・志賀高原の旅 (11)

横手山頂の散策


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高相夫妻についてはインターネットで検索してみましたが業績など不明でした

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横手山を終り、軽井沢の白糸の滝に行きます


文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
北信濃・志賀高原の旅 (10) [2017年10月22日(Sun)]
北信濃・志賀高原の旅 (10)

竜王山SORAテラス-2

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ここで竜王山を終り、横手山山頂の散策へと続きます


文責 荒川
Posted by wild river at 10:00
10月 昭和記念公園(4) [2017年10月21日(Sat)]
10月 昭和記念公園(4)


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終わり


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
10月 昭和記念公園(3) [2017年10月20日(Fri)]
10月 昭和記念公園(3)


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
10月 昭和記念公園(2) [2017年10月19日(Thu)]
10月 昭和記念公園(2)


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
10月 昭和記念公園(1) [2017年10月18日(Wed)]
10月 昭和記念公園(1)


29日(日曜日)まで「コスモス祭り」が行われていますが、公園全体が秋の気配で子細に見ればいろいろな花を見ることができます。
雨の日に訪れる人が平常より少ないのを見込んで訪れてみました。
私の行った日は翌日に行われる箱根駅伝選抜予選会に備え、大学生や放送関係者など準備に大童でした。

真新しい試みとしてセコム飛行船のテストフィールドが設けられ、空からの安全警備をテストするための準備が行われていました。これは多分2020東京オリンピックの予行演習も兼ねているのだと思います。

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続く


文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
長瀞の道光寺(3)  [2017年10月17日(Tue)]
長瀞の道光寺(3)


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伐った銀杏の木に新しい葉がビッシリと着いています。生命力を感じました
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以下は道光寺近くの長瀞の光景です
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THE END

文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
長瀞の道光寺(2)  [2017年10月16日(Mon)]
長瀞の道光寺(2)


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真心の鐘 由来

初代の鐘楼は310年前の宝永4年(1707)、現在位置より南にあった境内に設置されていたが、享保の大火で焼失、宝暦2年に再建、以後幾多の天災に遭い百数十年を経て慶応2年現在地に土俵式の盛土を造って四脚鐘楼を再建した。その時の記録に「寺運の維持紹隆の悲願遂に成功」とあり当時の苦労を物語っている。

しかし、その後鐘の位置が低く鐘の音が遠方まで届かないとして大正15年1月改築、120余貫の梵鐘は石垣上に高く掛けられ3代目となった。昭和16年大東亜戦争勃発、18年軍の至上命令で梵鐘は供出され、以後、主なき鐘楼として風雪に晒されること40有余年昭和50年代寺の運営を巡る対立の渦中に4代目の鐘楼が復興した。
この梵鐘は京都妙心寺のものと同型で「黄鐘調」と言い、鐘楼は「入母屋式八つ棟造り四脚鐘楼」といって美しさには定評がある。

                        
昭和62年5月吉祥日

臨済宗妙心寺派 吉祥山道光禅寺


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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
長瀞の道光寺(1)  [2017年10月15日(Sun)]
長瀞の道光寺(1)

10月9日NHK総合テレビで“秋の七草 尾花の寺”として知られる長瀞町岩田の道光寺のことが放映されました。
私は尾花(ススキ)には種類など無いと思っていたのですが、放映によると道光寺には何種類かの尾花があるということなので放映の翌日、早速行ってみました。
現地は秩父鉄道秩父本線樋口駅の手前で白鳥橋を渡って荒川を横断し500m〜700mほど県道を走った所で、県道左に山門、右に墓地と駐車場が見えるのですぐにわかります。
テレビの放映宣伝は効果が大きく多勢の中高年者が訪れていました。

余談ですが、日本の寺は30年後位には70%無くなるそうで、 曹洞宗住職橋本英樹さんの著書“あなたの町からお寺が消える理由”がよく読まれているそうです。先日、NHKから「墓仕舞い」で不要になった先祖の墓石を集積した“お墓のお墓”2〜3万体を供養する話が放映されましたが、私は道光寺にお参りしてそのような徴候をみた気がしました。


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続く


文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
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竜王山SORAテラス-1


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文責 荒川
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北信濃・志賀高原の旅 (8)  [2017年10月13日(Fri)]
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東舘山高山植物園-3

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東舘山高山植物園を終り、竜王山のリフト電源故障が回復したとのことで明日は懸案だったSORAテラスでの朝食からスタートします


文責 荒川
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