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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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川越というところ(5) [2017年01月31日(Tue)]
川越というところ(5)


火除け神社はすぐ近くに住んでいる若者に場所を尋ねたら知らないとの答え、見かねた私と同年配とみられる老婦人が案内をしてくれました

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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
川越というところ (4)  [2017年01月30日(Mon)]
川越というところ (4)


島崎藤村の二番目の妻、静子は川越の人です。藤村は静子の母みき と気が合い、しばしば川越を訪れたそうですが、その際、中院にも散策にこられたそうです。

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天然記念物の大銀杏は樹齢650年、樹高26.5m、幹回り(目通り)7.25m、根回り9.7m

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
川越というところ (3)  [2017年01月29日(Sun)]
川越というところ (3)


喜多院境内にはこういう遺跡もあります。
橋を渡った所で泥棒が改心したというのです

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仙波東照宮は徳川家康公を祀った廟です。
家康公は元和2年(1616) 75歳で薨去し、一旦、静岡県の久能山に葬られましたが、翌元和3年二代将軍秀忠は亡父の遺骸を日光に移葬しました、その際、久能山を出発して9日目に喜多院に到着、その日から4日間天海僧正は衆僧を集め法要を行いました。
法要は元和3年3月下旬のことですが、天海僧正は同年9月遺柩止留の跡として仙波東照宮を造り家康公の像(8寸8分)を宮内に安置しました。


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前述のとおり、中院はもと喜多院にあったお寺です。

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(119)ATM詐欺 [2017年01月28日(Sat)]
悪徳商法事例集(119)ATM詐欺


独立行政法人国民生活センターから最新の見守り新鮮情報が届きました。
今回は、以前からよくある詐欺で、まだ騙される人がいるのかと驚きます。
このブログの読者なら大丈夫でしょう。(皆川)
_________
「お金が戻ってくるのでATMに行くように」は詐欺です
_________
市役所から「4年分の医療費の還付金が2万円ほどある」と電話があった。「手続きは今日中だが、取引銀行はどこか」と聞かれたので答えると、銀行から電話をさせると言って切れた。すぐに銀行から電話があり、家の近くのATMで待ち合わせることとなった。しかし、ATMに行くと、「急用で行けない。これから電話で手続きを案内する」と言われ、指示通りにATMを操作した。その後すぐ通帳を見ると100万円近く引き出されていた。(70歳代 女性)
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==========
<ひとこと助言>
☆高齢者を狙った還付金詐欺のトラブルが後を絶ちません。

☆「お金が戻ってくるので携帯電話を持ってATMへ行くように」と言われたら還付金詐欺です。行政や金融機関の職員が還付金等の受け取りのためにATMの操作を行うように連絡することは絶対にありません。

☆「手続きは今日中」などとせかされても、慌てないことが大切です。周囲に相談するなど、冷静に対処しましょう。一度お金を支払ってしまうと、取り戻すのは極めて困難になります。

☆不審な電話があったら、最寄りの警察やお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 10:00
川越というところ (2)  [2017年01月27日(Fri)]
川越というところ (2)

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上図は天海僧正(慈眼大師)の木像を安置する慈眼堂です。慈眼大師の称号は入寂後、朝廷から授与された称号です。天海僧正は 1536年会津の生まれで寛永20年(1643年)108歳で入寂遷化されました。
慈眼堂の裏手は喜多院歴代住職を祀る墓地で、天海僧正のお墓のほか暦応の碑、延文の板碑などの
重要文化財があります。
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天海僧正「養生訓」
気は長く、勤めは堅く、色うすく、食細くして、心広かれ

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何故、僧階最低者の名を刻んで板碑を残したのでしょう?

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
飼われている犬と猫は、どっちが多い? [2017年01月27日(Fri)]




「飼い猫と飼い犬の数の比較」


日本中の飼い犬と飼い猫の頭数は
犬1匹に対し、猫は3匹だそうです。

簡単に言えば、犬の3倍の猫が飼われているということになります。
ひょっとすると、猫は散歩させたりしないので楽なのでしょうか?
どう思われますか?


工房はっぴいしいず

Posted by 明平暢男 at 00:00
川越というところ (1)  [2017年01月26日(Thu)]
川越というところ (1)


関東で国から指定された三つの「歴史都市」は日光、鎌倉そして<川越>です。
現在の川越市は人口約35万、埼玉県では“さいたま市”“川口市”に次ぐ三番目の規模の都市にランクされ、別名「小江戸」といわれています。

その謂われは幾つかありますが、江戸から34kmの近くにあって川越城の城下町として栄え、町の東北西を流れる荒川・入間川を防衛線に江戸の「北の守りの要」としての性格から武蔵の国一番の大藩としての格式を誇り、城主として江戸幕府の親藩・譜代が封ぜられ、
初代藩主老中秋元喬、二代目四天王酒井忠勝、堀田正盛、松平信綱、柳沢吉保と大老・老中クラスの重臣がズラリと肩を並べて藩主となって善政を布いたのですが、これも小江戸と呼ばれる所以を成すでしょう。さらに、

川越市小仙波町1丁目にある古い天台宗のお寺、川越大師「喜多院」の第27世住職天海大僧正と徳川家康との厚い信頼関係も、川越が小江戸と呼ばれる要因を成しています。
二人は関ヶ原の役以後10年を経た1610年頃に天海の法話を家康が聞き、痛く感銘したことが契機で結ばれたといわれます。以後、家康は天海僧正を重用し宗教政策などを一任したといいます。それ故家康は度々川越に天海僧正の見舞に訪れ川越は江戸の一部の観を庶民に与えたのではないでしょうか。

余談ですが、天海僧正は家康の没後も二代将軍秀忠、三代家光にも仕えて絶大なる権勢を奮い「黒衣の宰相」のニックネームを残しました。日光東照宮の造営などは天海僧正の秀忠への慫慂が齎した結果です。

川越は江戸時代に4回火災被害に遭い、明治26年3月には大火で街の1/3 1300余戸が消失しました。度重なる火災の経験から江戸初期から蔵造りが盛んになったのではと考えられます。川越の「蔵造りの町並み」は平成11年12月国の「重要伝統的建造物群保存地区」の指定を受け、平成19年1月「美しい日本の歴史的風土 100選」に選定されました。

写真仲間と喜多院を出発点に周辺の「川越七福神」、「蔵造りの町並み」、「菓子屋横丁」などを散策してみました。
以下も余談になりますが、40年も前、私は浦和に勤務して時々川越に行ったのですが、当時川越の町並みは城下町のため敵の侵入を阻止するため巧妙に造られ、地元の人以外には迷路同然の町道を覚えるのは容易でないと云われていて、自動車で行く場合は特別案内図を頼りに行ったものでした。
現在のカーナビが40年前の特別案内図に代わるものなのか元気なうちに確かめたいと思っています。


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五百羅漢は喜多院の有名な観光スポット?ですが、江戸期川越北田島の志誠(シジョウ)の発願で天明2年(1782)〜文政8年(1825)に建立


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羅漢の石仏に1円が1枚白く光っていました

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喜多院は平安初期、天長8年(830年)淳和天皇の命で円仁(慈覚大師)が建立し、当初は無量寿寺と称しました。(創建はもっと古く奈良時代まで遡るという説もあります)
永禄年間(1558〜1570年1)まで北院、中院、南院の3院が存在しましたが、寛永10年(1633年)
中院の場所に仙波東照宮が建てられ、中院は200mほどはなれた小仙波5丁目に移築され、南院は廃寺となりました。
喜多院の境内のあちらこちらに高札があって、境内の建物その他建造物はほとんど重要文化財である旨が表示されています。


続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(29年1月) [2017年01月25日(Wed)]
今月の俳句(平成29年1月)

 俳句歳時記をみると、春、夏、秋、冬の4つの部のほかに「新年」という部が別にあります。今月の季題は「新年」としたので、新年に関係ある沢山の季語が出そろいました。
句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は宮ア和子さんにお願いしました。

「一憂を持ち越し年の改まる」
   渡辺 功

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年が改まる(新年の季語)と、日本人は様々なことに淑気を感じたり心も改まった感じになりますが、よく考えてみれば不思議なことかもしれません。時というものは形もなく始めも終りもなく切れ目すらありません。それを人智により具体的な形に置き換えたものが暦。その年の出来事はその年のうちに片付けようと努力するのは日本人の潔癖性のせいか、江戸時代の消費生活(大晦日に一年分のつけを決済する)からか判りませんが、作者は新年まで持ち越さざるを得なかった心配事がおありだったのでしょう。真にお気の毒なことと思いますが、この作者特有の可笑しみを感じてしまいます。

「初日記まづ楷書にて快晴と」
  皆川 眞孝


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真っ新の日記の第一頁に、きっちりした楷書で快晴と記入した、という景がすっと浮かびます。俳句にはただそれだけしか表現されていませんが、背景に背筋を伸ばして丁寧に今年初日の日記に向かう作者の真摯な態度が窺われます。また楷書が良いですね。端正な楷書はそのまま作者の心構えを表しています。さらに快晴、今年の元旦は実に素晴らしい日の出でした。元旦の快晴のようにこの句も清々しい淑気が感じられます。また楷書と快晴の「か」音のリフレインが心地よいリズムを生み出しました。省略もよく効いています。

「恙なき路地の暮らしや松飾」
  小野 洋子


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恙(つつが)ない、とは息災である、異常がない、無事であるとの意。小学唱歌「故郷」の歌詞に“恙なしや友垣”という一節もあるように昔はツツガムシ病(ツツガムシはダニの総称)の罹患が多かったそうで、そこから恙ないの語が生まれたとの説もあります。
この句では路地暮らしの措辞から庶民の生活の景が浮かびますから、松飾も門松などという大仰なものではなく扉につける小型のお飾りであろうと想像します。細やかな庶民の生活であっても家族全員元気で新年を迎えた喜びが伝わってきます。

「橙の座りが良くてお正月」
  木原 義江

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昔、祖母から聞いた「座りが悪い」という言葉を思い出しました。子供の頃のこと、床の間に飾った鏡餅に乗せた橙が人が動く度に転げ落ち、祖母が「今年の橙は座りの悪かね〜」と溜息まじりにこぼしたのを聞いて、えっ、橙が座る?と奇異に感じたことがありました。この句は行儀の良い橙が鏡餅の上に安定して乗っかっている景を詠まれました。鏡餅の白、橙の黄、橙の葉の緑、配色の良さも見えるようです。お正月という柔らかい季語を用いたことにより穏やかな新年を迎えられたご家庭の雰囲気も伝わってきます。

「新年や三代同居幕を開け」
  宮ア 和子

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作者はご主人を亡くされてから永く独り暮らしをされていました。加齢とともにご子息が母親の独り暮らしを不安がり、ついに同居することになったそうです。お住まいを改装したり、引っ越しをしたりと年末は大変多忙に過ごされました。引っ越し荷の整理も済み、新しい家族構成で迎えられた今年の新年、気持ちも新たに過ごされたのではないでしょうか。今までの一人の静かな生活から大勢の年代も違う人達との生活への変化は馴れるにはそれなりの時間が必要でしょう。何といっても家族が常に側にいること、これほど心強いことはありません。ご子息も安堵されていることでしょう。

「耳奥の第九の余韻星の夜」
  皆川 瀧子

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第九とはベートーヴェン作第九交響曲(合唱付き)のこと。日本では年末の風物詩となっていて冬の季語。ただし新しい季語で簡便な歳時記にはまだ掲載されていません。講談社の新日本大歳時記には冬の人事の項に掲載されています。作者が第九を聴きにコンサートに出掛けられた時の句。第九を聴いて、今年も終りと実感される方も多いかと思います。とても高尚な年末の過ごし方ですね。「歓喜の歌」の大合唱に包まれるとなんだか血が沸き立つ感じがします。さあ、来年も頑張ろう、と作者は思われたかもしれません。聴く人を前向きにする力があの曲にはあります。
演奏が終わって外に出ると澄み切った冬空に瞬く星々。星空を見上げていると先ほどまで浸っていた第九の合唱の力強い歌声が耳奥に響いてきたのでしょう。師走の街、人々は足早に行き交っています。作者は感動を胸に現実の生活に向かって帰路につかれたことでしょう。

「男舞ひ床打つ足袋の白さかな」
   藤戸 紘子

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中川先生、南窓会新年会にて
(写真:荒川健三氏)


俳句はカメラのように瞬間を切り取る芸術だといわれます。この句は日本舞踊を踊っている女性を、生き生きと眼前に写しだしてくれます。「男舞ひ」の措辞で勇壮に舞っている姿を見せ、「床打つ」という動作描写でリズミカルな音を聞かせ、「足袋の白さ」から全体の華やかな衣装を想像させ、裾から出る足でそこはかと無い色気まで感じさせます。凛とした品格がある句でお正月にぴったりと思ったら、先日の南窓会新年会で、日舞サークルの中川先生が「鶴亀」を舞った時の句ということで、納得しました。もともと「男舞」は白拍子が男装して歌いながら踊る舞踊だそうですが、能や歌舞伎で取り入れられていて、ここでは男性的な動きの踊りを意味します。なお季語は「足袋」(=冬)です。(句評―皆川眞孝)

今月の一句 (選と評)宮ア和子

「ピアスして羽織袴や成人祭」
 藤戸 紘子


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男性のピアス?茶髪?明るい色の(ブルー)派手な袴と色を瞬時に連想できました。底抜けに明るくお祭り好きの下町の若者たち。作者が浅草にお出かけになった折り成人式が済んで会場から出てきた若者達に出会っての句と伺って納得。
周りの女性たちも負けず劣らずビックリするほどの派手さだったそうです。
成人式ではなく成人祭が効いています。新春の下町風景を切り取った佳句を選ばせていただきました。
(句評―宮崎和子)

句会にでた、ほかの「新年」の句

「森蔭の煙ふたすじ初茜」
  皆川 眞孝

「背に当たる銭のつぶてや初詣」
 渡辺 功

「門松に国旗はためく武家屋敷」
  小野 洋子

「年明くる女宮司の烏帽子かな」
渡辺 功

「銀色に川面光りて初日燦」
藤戸 紘子

「うす紅の塩ひとつまみ七日粥」
  藤戸 紘子


<添削教室>
 元の句 「雨雫のせて一輪寒椿」
  宮ア 和子
これでも十分に良い句ですが、さらに良い句にするため藤戸先生は焦点を雨雫に合わせた方が面白いと次のように添削しました。
添削後 「雨雫ひと粒のせて寒椿」
  宮ア 和子

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雨の雫と椿がクローズアップされ一層いきいきとした写生の句となりました。
(終) 
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
Amazonメールの詐欺(緊急)  [2017年01月24日(Tue)]
Amazonメールの詐欺(緊急)

1月23日月曜日 午前8時14分 amazon からメールが入っていました。(amazon-jp.comとあったのでamazonと思い込んでしまいました)

「amzonメールの内容」

Amazon-jp.com

誰かがマレーシアのクアラルンプールからあなたの口座にアクセスしています。
いくつかのアイテムを注文しようとする
あなたのセキュリティのために、私はあなたのアカウントをしばらく見直しました。
セキュリティの完了を直ちにリセットすることをお勧めします。
JCBカードでお支払いのためにクレジットカードを交換し、そのアカウントの所有者であることを確認してください。

今すぐ確認します。

以上が受診メールです。

私はそれを見て文面がタドタドしいと思いましたが、信用しているamazon からのメールと思いこんでいたものですから、私に「成りすまそう」としている
人物が居ることを知らせてくれたものと解釈しました。メール下部の「今すぐ確認します」をクリックすると、サインイン画面が表示されました。

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私は何の躊躇もなくサインインしてしまいました。


サインインすると下図にしめすように、私のアカウントが一時的に無効になっているから、それを解除するにはキャッシュカードなどの個人情報を記入してamazonへ送信するようにとの画面が表示されたのです。

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ここにきて一気に詐欺かもと考えました。


「私の対処」
インターネットでamazon.co.jpにアクセスし、helpから電話連絡をして詐欺メールであることを確認し、詐欺メールへアクセスした過程でamazon へサインインしてしまったので、直ちにamazonへのアクセスパスワードを変更しました。日野警察署へも通報しました。



文責 荒川
Posted by wild river at 13:00
平成29年三井台南窓会新年会(3) [2017年01月24日(Tue)]

平成29年三井台南窓会新年会(3)


★ 日舞  長唄「京の四季」 日舞サークル

司会の萩原さんが「春は花 いざ見にごんせ 東山・・ですよね」と照れながら口ずさんでいらっしゃった通りチンテンツン、トッテンシャン(と聞こえたのですが‥)の三味線の音で始まりました。

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春は花、夏は夕涼みと四季それぞれを優雅に舞ってくださいます。拍手!!

★ 手品 

恒例の萩原様の手品、始まり 始まり〜

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何にもないハンカチーフから真っ赤なハンカチが出たり、2本の紐が1本につながったり、容器に入ったお塩が掌に移したのに消えた??

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一生懸命手元を見つめてもわかりません??「仕事をしていた頃はこんな事やっていなかったなあ」で
笑いを誘います。見事な手捌きに大拍手でした。

★ 日舞 「鶴亀」 

南窓会の日舞サークルの中川先生が優雅に気品高く舞ってくださいました。


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「君の齢(よわい)も長生殿に 君の齢も長生殿に 還御なるこそめでたけれ」 大拍手!!

★ サークルと新入会員紹介

南窓会のサークルは 囲碁、麻雀、書道、パソコン、日舞、太極拳、体操、パッチワーク、フラワーアレンジ、俳句、ハーモニカ、カラオケ、ウォーキング、俳画の14サークルがあります。各サークルの代表者が入会のお勧めをなさいました。
囲碁部に入会しこの新年会にご出席くださった方々の紹介もありました。おかげさまで男性が増えました。

★ ビンゴゲーム

最後の催しもの、皆さんお楽しみのビンゴゲームです(^^♪
配られたゲームのカードを手にして、番号が読み上げられるのを待ちます。役員さんのお一人がハンドルを回します。コトンと音がしました。萩原さんが番号を読み上げるとざわめきが伝わってきます。

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ビンゴ!といって嬉しそうに景品を受け取る顔は子どもにかえっています。
最後までビンゴ!と言えなかった人にはちょっとした景品がいただけました。
今年の私はちょっとした景品でした〜残ね〜ん。

8 合唱    ふるさと

「兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川・・」皆さんの声が会場に響きます。

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9 閉会  春木副会長

「皆さん お楽しみいただけましたか?」の呼びかけに始まる閉会の挨拶で今年の新年会も幕を下ろしました。

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外に出るとブルッとする程の冷たい風が吹いていました。でも私たちの心は暖かく満たされていたと思います。
後片付けで残った会長はじめ役員の皆様そして司会の萩原様、お疲れ様でした。厚く御礼申し上げます。 
荒川様の写真の数々のおかげで新年会の様子をお伝えできました。感謝申し上げます。

以上

写真:荒川健三
文責:宮ア和子
Posted by ミセスミヤ at 09:00
ブログランキング(28年12月) [2017年01月24日(Tue)]


CANPANブログのランキング
(2016年12月)

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12月もベストテン入り


三井台南窓会ブログの運営団体CANPANから、12月のランキング・ベスト100の連絡がきました。
三井台南窓会のブログは、先月念願のベストテン入りを果たしましたが、12月は10位からさらに上がって8位となりました。
詳しくは、次の「お知らせ」の中のホームページをご覧ください。
ランキングで上位にいられるのも、皆様が読んでいただいているお蔭と感謝しています。
思いがけない方からブログを読んだと言われ、驚くことがあります
これからも、三井台南窓会のブログを毎日開いて、お読みくださるようにお願いします。また、コメントも歓迎いたします。(皆川眞孝)
********

●0o。 【CANPANブログ】12月のランキング・ベスト100 。o0●


CANPANでは2014年から毎月、アクセス数(Googleアナリティクスによるページビュー数)の多いブログのランキングを発表しています。
このたび、12月のランキング・ベスト100が決まりました。
○2016年12月のランキング・ベスト100
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/795

Posted by 皆川眞孝 at 08:00
平成29年三井台南窓会新年会(2) [2017年01月23日(Mon)]
平成29年三井台南窓会新年会(2)


4 来賓・民生委員・南窓会役員紹介

民生委員の安達様からご挨拶をいただきました。私の前のお席でしたので後ほど食事をいただき乍ら、日野市には貧困に耐えている子供が4千人もいるとお聞きして驚きました。民生委員の決まったお仕事とは別にチームを組んで救済に力を注いでいらっしゃるとのことで頭が下がります。
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新しく三井台地区の民生委員に任命された小菅様と退任なさった河野様の紹介がありました。退任なさった河野さまは日野市の見守り推進員として働いてくださる由、心強いことです。 
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次は南窓会の役員一人ずつの紹介に移ります。今日もありがとうございました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

5 乾杯 

三井台自治会長の 猪俣様からご挨拶があり元気なお声で「乾杯!!」

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6 会食。歓談

お待ちかねの会食です。まあ賑やかなこと。少年少女に戻ったようにお話の花がはじけています。
今年も秋永様手作りのおいしい漬物が手渡しで回ってきました。口の中がさっぱりします。そして今年も温かいお茶を役員さんが注いでくださいました。ありがとうございました!

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7 新春を寿ぐ催し

司会の萩原様の出番です。萩原様は新年会の前に出演する予定の各グループの練習風景をご覧になって手元のメモに細々と書き込まれていました。それでこその名司会者と感動いたしました。ありがとうございます。
筝曲 演奏 

a「春の訪れ」 春木様

昨年までの相方 若尾さまが療養中でお一人の演奏になって、ちょっと寂しいと司会者の一言。
綺麗な明るい曲でした。盛大な拍手!!お正月です

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b「さくら」 春木様の琴とハーモニカの合奏
今年初めての試みです。春木様を囲んで演奏しました。お琴の間奏がハーモニカを引き立てて華やかさを添えてくださったとハーモニカを吹きながら思いました。

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ハーモニカ演奏  ハーモニカ部

「ヴィヴァルディ春」「北の国から(さだまさし作曲)」
最初の出だしを失敗して春は練習で上手でしたのに残念。北の国からで名誉挽回になったでしょうか?出演した私も気になるところです。

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三味線  今井様

新人登場です。三味線の音色よろしく「斎太郎節」松島のサーヨー瑞巌寺ほどの(ハアソレソレ)
と全員で気持ちよく手拍子まで出て歌いました。
「祇園小唄」「花笠音頭」と続けて、拍手喝采です。
音色をお届けできないのが残念。

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カラオケ 全員

今年は希望者が出演するのではなく、全員で「おさななじみ」「早春賦」「朧月夜」をハーモニカ伴奏で歌いました。「おさななじみ」の最後の歌詞 (平均寿命も無事通過)で行きましょう。
みなさんの楽しそうな声を聴きながらハーモニカを吹いていて、もっとボリュウムのある伴奏が欲しいと思いました。家では大きい声を出して歌うことは少ないですものね。

東京音頭  体操サークルと希望者

「間違ってもいいんですよ、ほら!そこの方どうぞ!」と萩原さんが声をかけます。倉重さんの手ぶりをまねて「シャシャンとシャン踊り踊るなーらちょいと東京音頭ヨイヨイ」と始まりました。

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終わりが近くなって上手になって揃ってきました!拍手!

休憩

ここで5分余りの休憩です。一年に一度全員集合の機会は新年会だけですから、おしゃべり再開、賑やかこの上もなしと言うところでした。

(つづく)
Posted by ミセスミヤ at 09:00
平成29年三井台南窓会新年会(1) [2017年01月22日(Sun)]
平成29年三井台南窓会新年会(1)


数年に一度の寒波に見舞われた1月14日、寒さにも負けず七生福祉センターに50名の三井台南窓会会員が集まり、今年最初の行事の新年会が開かれました。今年も役員の方々がお弁当の手配、当日も早くから会場の準備などをしてくださいました。
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名札も揃いお客様を待つばかり

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  役員さんもちょっと一息


例年通り受付で座席番号の籤を引きネーム札と下足札をいただいて会場に入りました。
和服姿も見え、あちらこちらで和気藹々と新年のご挨拶の声が飛び交っています。
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会場の正面には、大きな斎福の文字と鶴のつがいが描かれ、周囲の壁には書道サークルの方たちの祝詞の力作が、私たちを迎え、お正月の気分を盛り上げてくれています。
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会場の座席が埋まってきました。
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1 開会宣言
 
 
12時丁度、小野副会長の開会宣言で新年会が始まりました。
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ゆっくりと優しいお声の開会宣言でした
今年も司会者は萩原さんの名司会のもと会が進行してゆきます。

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2 1月1日の歌 
ハーモニカ部の伴奏で全員合唱。

(年の初めのためしとて終わりなき世のめでたさを・・・)


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若者たちはこの歌知っていますかしら?

3 会長挨拶 (皆川会長)
 


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原稿をお願いして、頂戴しましたので掲載させていただきます。

新年会会長挨拶(2017)皆川眞孝 

皆様、あけましておめでとうございます。
今年もこのように南窓会の会員と新年の会をお祝い出来て大変幸せに思っています。今日は52名の予定でしたが、都合の悪い方もでて、50名の方が参加されました。

先日、佐藤愛子さんの「九十歳、何がめでたい」という随筆集を読みました。この本は昨年のベストセラーで上位をしめていました。93歳になられた著者ですが、すこぶるお元気で、現在の社会について言いたい放題で怒りをぶつけています。読んでいて同調するところが多いのは、私も同じ世代だからでしょう。
彼女が一番言いたいのは、今の世の中は科学の進歩が著しく経済的には昔より豊になっているが、人間が追い立てられ余裕がなく、他人への思いやりがなくなり、ぎすぎすした社会になってしまったということです。先日も駅のホームでちょっと肩が触れた人を、押し返してホームから落とそうとする事件がありました。保育園を作ろうとしても、子供の声が喧しいからと、近くの人たちが反対してあきらめた例もあります。除夜の鐘が喧しいとクレームが来て中止したお寺があります。こういう話を聞くと腹がたち悲しくなります。やはり、もう少しおおらかな気持ち、寛容の精神が必要だと思います。

その点、南窓会はいい会だと思います。会員同士がお互いに他人を思いやる良い伝統が残っています。私は最近ボケてきて、いい加減な仕事ぶりですが、皆様の寛容の精神に助けられています。南窓会の良い伝統を保ち、私達の老後を楽しく過ごすように、今年1年、皆様と共に一日一日を大切にしていきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いします。


高齢者の経験と知恵を出し合って、今年も仲良く会長を中心に歩んでゆきたいと思いました。

(つづく)
写真:荒川健三
文責:宮ア和子
Posted by ミセスミヤ at 09:00
鎌倉の冬牡丹(5)  [2017年01月21日(Sat)]
鎌倉の冬牡丹(5)



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終わり


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
鎌倉の冬牡丹(4)  [2017年01月20日(Fri)]
鎌倉の冬牡丹(4)


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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
鎌倉の冬牡丹(3)  [2017年01月19日(Thu)]



鎌倉の冬牡丹(3)


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
鎌倉の冬牡丹(2)  [2017年01月18日(Wed)]
鎌倉の冬牡丹(2)


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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
鎌倉の冬牡丹(1)  [2017年01月17日(Tue)]
鎌倉の冬牡丹(1)


2017年お正月の中旬、鎌倉の鶴岡八幡宮牡丹園を見てまいりました。
牡丹園は八幡宮境内前の道路信号「八幡宮前」交差点の右手に牡丹園入口の標識が出ているからすぐに分かります。
冬牡丹は人間の睡眠時間を調節するのと同様の手段で冬の厳寒期に牡丹が咲くようにしたものと聞いたことがありますが、テレビ放送の宣伝ほどに花がキレイではなく、全般的に牡丹が弱弱しいという印象で、やはり冬に人工的手段で咲かせるのは無理なのではと思いました。
牡丹園は八幡宮境内の弁天池南側の縁に沿って設けられ、池の東端が出口ですが、出口にある白梅はやがて来る春を告げるように咲き誇り、海に近い鎌倉らしく弁天池には鷗が群れ、暖かな陽射しのなか大勢の参拝客がベンチで昼食の弁当をひろげていました。
お正月中旬、鶴岡八幡宮は初詣の人出と雑踏でした。



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続く


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(118)偽警告音 [2017年01月16日(Mon)]
悪徳商法事例集(118)偽警告音


独立行政法人国民生活センターから最新の見守り新鮮情報が届きました。
今回はパソコンのトラブルです。パソコンでインターネットを使ってウエッブサイトを閲覧中に突然警告音が鳴りだしたというものです。警告音ではなくて、画面にパソコンが故障した等の非常事態を知らせるメッセージの場合もあります。そして、それを解除させるためにお金をとるという手口です。
慌てて、画面に出た電話番号に電話を掛けないでください。パソコンに詳しい友人などに連絡するのが一番良い方法です。(皆川)
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ウェブサイト閲覧中のニセの警告音にだまされないで
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パソコンで動画を見ていたら、突然警告音が鳴り出し、止まらなくなった。パニック状態になり、画面に出ていた「対策をする」という表示のあった電話番号に連絡してしまった。電話の相手が、1万円ほど払えば音を消してくれると言うので、仕方なくお願いし、クレジットカード番号を教えた。相手の指示に従いパソコンを操作した後、遠隔操作により警告音と画面は消えたが、不審である。(60歳代 男性)
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<ひとこと助言>
☆パソコンでサイトの閲覧中に、突然、警告音が鳴り出し、「ウイルスに感染した」等という警告表示が表れたまま消えず、画面上の電話番号に連絡させるように仕向ける事例が報告されています。音や画面表示が出ても、とにかく慌てず、落ち着くことが大切です。

☆画面の連絡先に電話をすると、「警告音や画面を消すため」とウイルス対策ソフト等をインストールさせられ、料金を請求されることがあります。決して画面の連絡先に、電話をしてはいけません。

☆警告音や画面を消す方法は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のホームページが参考になります。
https://www.ipa.go.jp/security/anshin/mgdayori20160621.html#for_ie

☆困ったときは、お住まいの自治体の消費生活センター等へ早めにご相談くだ
 さい(消費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
室生寺(2) 2016 奈良の紅葉 [2017年01月15日(Sun)]
室生寺(2)

2016 奈良の紅葉


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金堂 平安初期(国宝)
金堂は正面、側面とも五間の単層寄棟造り柿葺き。内陣にはご本尊釈迦如来立像(国宝)を中心に、右側に薬師如来像(重文)、地蔵菩薩像(重文)、 左側に文殊菩薩像(重文)、十一面観音菩薩像(国宝)の各像が並び、その前に運慶作と伝えられる十二神将像(重文)が一列に並べられています。本尊の背後にある大きな板壁には、珍しい帝釈天曼荼羅図(国宝)が描かれています。



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弥勒堂
三間四方の柿葺き。賢mの高弟修円が興福寺の伝法院を受け継いだものと伝えられます。
内部の須弥壇に安置されるご本尊弥勒菩薩立像(重文)の脇檀には客仏の釈迦如来坐像(国宝)が安置されています。・


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本堂(灌頂堂)(国宝)
室生寺のご本尊如意輪観音菩薩(重文)が安置されています。ここは真言密教の最も大切な灌頂を行う御堂で真言寺院の中心であるところから本堂と呼ばれます。延慶元年(1308年)建立。五間四方入母屋造り



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終わり
(長いこと滋賀・京都・奈良の拙文・写真を見て頂き厚くお礼申し上げます)


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
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