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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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映画「ライフ・オブ・パイ」 [2013年01月31日(Thu)]
映画「ライフ・オブ・パイ」
トラと漂流した227日


映画「ライフ・オブ・パイ」をワーナーマイカル・多摩で見てきました。「虎と漂流した少年の話」という予告編が面白そうだったからです。3D(立体)と2D(平面)を同時に上映していますが、私たちは目が疲れるだろうからと2Dで見ました。
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原作は英国ブッカー賞を得たヤン・マーテルの冒険小説「パイの物語」で、世界的ベストセラーになったそうです。それを、台湾出身でアメリカ在住の映画監督アン・リーが映画化したもので、アカデミー賞11部門でノミネートされています。アン監督は、ブロークバック・マウンテンでアカデミー監督賞を得ています。

映画の主人公はインドで生まれた少年パイ(16歳)です。父親は動物園を経営していましたが、経営不振で、カナダへ移住して動物を売ろうと、家族と動物を引き連れて1977年に貨物船でインド・マドラス港から出航します。太平洋を航海中に嵐に巻き込まれ船は沈没してしまいます。救命ボートに乗り助かったのは、パイと、シマウマ、オランウータン、ハイエナ、そして最も危険な猛獣ベンガルトラだけでした。広大な海にぽつんと浮かぶ舟、残されたのはわずかの非常食と水だけ。果たして、パイは生き残ることができるかどうか?というストーリーです。
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パイの役は、3000人のオーディション候補から選ばれた演技経験のない17歳のスラージ・シャルマで、初めは泳ぎもできなかったそうです。自分が食い殺されるかもしれない恐怖と戦いながら生き延びようとする少年を迫真の演技で上手に演じています。
トラは、本物4頭をコンピューター・グラフィックスで合成したそうですが、これは撮影賞を得てもよいほど迫力があります。
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このストーリーは実話だと思っていましたが、映画を見て「??」という不思議な感じです。原作者のマーテルは、実際に遭難して助かったパイ・パテルに会って話を聞いてこの話を書いたそうです。映画でも、この原作者の人物が出てきます。
これ以上は、言わない方がいですね。映画はスリリングで、面白いと思いました。
映画の予告編は、次をクリックしてみてください。
http://www.foxmovies.jp/lifeofpi/
(文責:皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
山種美術館 [2013年01月29日(Tue)]
山種美術館


渋谷にある山種美術館はこじんまりしていますが、日本画の名作を沢山所蔵している素晴らしい美術館です。
1月27日に、山種美術館で「生誕100年、高山辰雄、奥田元宋」の展覧会を見てきました。
地味な色彩と形で人間の内面的な実像を求めた高山画伯、鮮やかな色彩を使って心でとらえた風景を描いた奥田画伯と対照的なお二人ですが1912年6月に時を同じくして生まれ、日本画壇の重鎮となり、高山画伯は95歳、奥田画伯は91歳という長寿を全うしました。

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「聖家族V」高山辰雄


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「奥入瀬(秋)」 奥田元宋


同じ作者の大作「奥入瀬(春)」が展示されていましたが、私にはこの新緑を描いた絵の方が魅力的でした。
この展覧会では、二人の絵画だけでなく、同時代に活躍した、上村松園、河合玉堂、東山魁夷、橋本明治などの山種美術館が所蔵している絵画を展示してあり、見ごたえがありました。
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東山魁夷「年暮る」


残念ながらこの展示は27日で終わりです。2月9日から「琳派から日本画へ」が始まります。
普段はあまり混んでいませんが、この展覧会の最終日だからでしょうか、人が大勢きていました。
山種美術館については、次のホームページをご覧ください。
http://www.yamatane-museum.jp/
(文責:皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
雪の朝 [2013年01月28日(Mon)]
雪の朝


今朝(1月28日)起きて窓から外を見てびっくり。一面の雪の世界。いつ雪が降ったのだろう。
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窓からの雪景色


先日の大雪が頭をよぎり、今日は外出ができるだろうか、雪かきも大変だなと、心配になりました。
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庭の雪


そのうちに、太陽がでてきて、気温も上がってきました。これならじきに雪が溶けそうです。
(文責:皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 09:02
ローバイの里 [2013年01月27日(Sun)]
ローバイの里


久しぶりに帰郷の折、安中市松井田の蝋梅の里を訪ねてみました。
ローバイは3〜4分咲きですが他に訪れる人もなく、残雪の土を踏み、清々しい空気を吸いながらの静かな散策を楽しみました。


1. 蝋梅の里

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田畑はうっすらと残雪そして霜柱


2. 近づいて見る

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3. さらに近づいて見る

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4. 晴天をバックに咲く

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5. 光る残雪

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6. あぜ道に古い石象

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付近には縄文遺跡、石像の由来は地元の人にも不明


7. クローズアップ

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8. 鈴なり

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9. 妙義山をバックに

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妙義山は岩登りの人で年中賑わう


10 畔に咲くホトケノ座
 
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長さ7〜8mmの花が色鮮やか
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Posted by wild river at 13:00
フラワーアレンジメント 2013-1月 [2013年01月24日(Thu)]
フラワーアレンジメント


今年初めての教室は、雪が心配されましたが、雨も上がって時間の経過と共にだんだん暖かくなってきました。お正月気分も抜けて少し春らしいアレンジを教えていただきました。
主題は「交差」今日の作品は、以前に習った交差と少し異なります。
花が上の方で交差するように挿し、真中下の方に空間を作ります。
後ろの方はやや背を高めに、交差しない花も所々に挿し、雪柳を遊びの感覚で活けます。最後にミリオでオアシスをカバーします。

使われた花材
フリージア  水仙  雪柳

スカビオサ 
 
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アゲラタム

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アリウムコワニー

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ミリオ
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先生の作品

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生徒の作品

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文責石塚
Posted by みよちゃん at 14:55
冬の昭和記念公園 [2013年01月23日(Wed)]
の昭和記念公園


郷里の姪から兄の死去の知らせを受けた先週金曜日に昭和記念公園に行ってみました。
襟裳岬の歌詞に“えりもの春はなにもない春です”とありますが、万能の昭和記念公園も今の時期は撮影対象が極度に少なく、一見何もない感じです。
しかし、探せばサザンカ・椿など春を待ちかねてる風情で咲いています。


1. 山茶花

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2. ハクモクレン

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3. 同上 アップ

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4. 雪景色のみんなの原っぱ

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大勢の小中校の生徒がマラソンの練習で集合していました。前方遠景は富士山と白い雲

5.同上  富士山のアップ
 
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もうちょっと倍率の高い望遠レンズが欲しいところです。


6.カラスが貯めた銀杏の実

こもれびの里手前の木の股の上にありました。

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7.ソシンローバイ

 
ローバイはこれから本番でしょう。

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8.日本庭園の鳥

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9.こもれびの丘東側の菜の花

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 菜の花といっても短い葉柄ですが色どりは春です。


10こもれびの丘

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 菜の花の横で雪景色
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Posted by wild river at 07:00
悪徳商法事例集(27)公的機関詐称 [2013年01月22日(Tue)]
悪徳商法事例集(27)公的機関詐称

独立行政法人・国民生活センターから、悪徳商法に関する情報を入手しました。
今回は、何と「国民生活センター」の名前を騙った詐欺です。やり方がますますアクドクなっていますので、お気をつけください。(皆川)

国民生活センターから大切なお知らせ」という手紙はニセモノです!
  ________________

 過去に「未公開株」や「社債」「外国通貨」などの被害に遭った方宛てに「国民生活センターから大切なお知らせ」と書かれた書面が送られていることがわかりました。封筒には、国民生活センターのロゴマークと実際の住所が書かれており、電話番号だけがニセモノとなっています。
 さらに「国民生活センターをかたる電話にご注意」などと記載して、書面が信頼できるものであるかのように装い、「未公開株の被害を調査している」などの不審な電話があった場合などに、書面に書かれたフリーダイヤル(国民生活センターの電話番号ではないニセの番号)に電話をするように誘導しています。
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===================
<ひとこと助言>
☆「国民生活センターから大切なお知らせ」と題する書面は、国民生活センターが作成・郵送したものではありません。

☆この他、国民生活センターが当センターに相談したことのない人に「被害を取り戻せます」「被害の実態調査をしています」「(特定の事業者について)信用できます」などと電話をしたり書面を送ったりすることも絶対にありません。

☆書面に書かれたフリーダイヤルに電話をすると、新たに未公開株の購入などを勧められるおそれがありますので、絶対に電話をしないでください。

☆書面が届いた人には、今後も同様の書面や電話が来る可能性がありますので、注意が必要です。

☆このような書面が届いたら、お住まいの自治体の消費生活センター等にご一報ください。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
 続 冬の桧原村  [2013年01月20日(Sun)]
 続 冬の桧原村


村には13もの滝がありますが、それぞれ離れた渓谷にあり、見て歩くには体力が必要ですが、今回は無理を避け払沢の滝・大小天狗の滝・綾の滝とまわり、終りに馬頭刈尾根(まずがりおね)に直登して巨大な「つづら岩」を見てきました。

1.天狗の滝 上部(小天狗と隣り合わせ)

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2. 同上 全貌

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3. 同上 基部

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4.綾の滝(1)

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5.綾の滝(2)

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6.馬頭刈尾根登山道の美林(手入れが素晴らしい)

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7.つづら岩 (1)

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8.つづら岩 (2)

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9.馬頭刈尾根のルート標識

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10.天狗の滝を見上げる

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下山途中に再び天狗の滝に寄り撮影しました。

後記:
桧原村は東京とは思えない静かな鄙びた山紫水明の土地です。滝はぜひ実見してほしいと思いました。
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Posted by wild river at 09:00
冬の檜原村 [2013年01月19日(Sat)]
冬の檜原村


檜原村は東京都西多摩郡にある本州唯一の「村」です。
檜原村には南秋川・北秋川が流れ、山は三頭山・御前山・大岳山・生藤山(しょうとうさん)・市道山(いちみちやま)・臼杵山(うすきやま)など数多くの山々に囲まれ、縄文時代早期から人が住んでいた痕跡が見つかっており、現在は人口約2400人が暮らす人情豊かな地域です。

人里と書いて「へんぼり」、笛吹と書いて「うずしき」と読む珍しい地区名もあり、東京都のオアシスの一つといっても過言ではないと思います。

檜原村については「檜原村観光協会」を見るとよいでしょう。


私は冬に凍結する[払沢の滝](ほっさわのたき)・天狗の滝・綾の滝をまわり馬頭刈尾根の「つづら岩」を見てまいりました。
マイカーアクセスならここをクリックすると詳細がわかります。

「あきるのICからのアクセス」と書かれた矢印をクリックして、現れた地図を下へスクロールすると要所要所を撮影した案内写真が示され、手作り檜原とうふ・ちとせ屋の脇を直進すれば駐車場に着き、そこから[払沢の滝]への道が始まります。


1.払沢の滝

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「日本の滝百選」に選ばれた東京唯一の滝で、落差約60m、四段の滝で上写真は最下段落差約23mの眺望です。


2. .払沢の滝 つらら

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3. 払沢の滝 滝つぼ

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滝つぼは現在、土砂の流入で浅くなってしまい残念ですが、以前は深く神秘的で主(大蛇)が棲むという伝説がありました。

4.滝つぼ近くの流水による氷結(1)

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同上      氷結(2)

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氷結は宝石に似た美しさがあります


同上  氷結(3)

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同上     氷結(4)

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5. 払沢の滝 下流の谷

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6.「小天狗の滝」

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払沢の滝からは1km以上離れた別の渓谷にある。
檜原村には払沢の滝など13もの滝が見られます。


7.滝の案内標識

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続く



















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Posted by wild river at 08:00
今月の俳句(平成25年1月) [2013年01月18日(Fri)]
今月の俳句(平成25年1月)


今年最初の俳句サークル句会の兼題は「新年」またはそれに関する行事です。
渡辺功さん(南窓会入会予定)が、体験参加されました。掲載の俳句については、藤戸さんが手を入れたものもあります。
藤戸さんの句評と一緒に下記に掲載します。(皆川)

年新た匂ひたちたる青畳
大森 初代

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青畳は藺草の独特な匂いがします。それは日本人にとって、心が清々しくなるような良い匂いです。新年を迎えるために畳替えをされたのでしょう。藺草の匂いに新年の叔気を感じられている作者の気持がよく表現されています。

節料物持ち寄り子らの集ひかな
佐藤 朋子

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節料物(せちりょうもの)は正月用の飲食物のこと。子供達のおせちパーティーでしょうか。楽しそうですね。子供達のはしゃぐ声や笑い声が聞こえてくるようです。お母様方の料理に腕をふるわれた裏場面も想像されて、少し可笑しみも隠し味になっています。

雪霏々と闇に沈みし渡月橋
小野 洋子

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渡月橋とは京都嵐山の麓を流れる保津川に架かる大きな橋です。霏々(ひひ)とは雪や雨などがしきりに降るさまのこと。夜の嵐山、渡月橋も闇に包まれ見ることができない。その闇に雪がしんしんと降り続いているという静かで美しい景が浮かびます。渡月橋という風雅な名によりその景が一層優雅さを増しました。

人波に本堂遠し初詣
皆川 眞孝

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こういう場面は多くの方が経験されたことでしょう。例に洩れず、高幡不動も参道はおろか駅前まで初詣の人波で埋まりました。普段なら5分とはかからない本堂までの距離のながいこと!本堂が見えているのに辿り着くまでに長い時間がかかります。考えようでは、だから有難いとも言えますが・・・
初詣だから途中でやめるわけにもいかず、子供はぐずるし、といった庶民の感情をうまく表現されました。

糸の限り揚がりし凧や富士の影
宮ア 和子

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澄み渡った冬青空、遠富士がくっきりと聳えています。糸の限り、ですから凧は高く高く青空を舞っています。とても雄大で気持ちの良い句ですね。昔はお正月には決まって男の子たちは凧揚げ競争をしていました。そんな懐かしい光景を思い出させる句。

ガラス越しに冬日差し込み紅茶飲む
皆川 瀧子

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ガラス越しに冬日が柔らかく差し込んでいる。午後のひと時でしょうか。家事をひとまず終えて、ゆったりと紅茶を楽しんでいる主婦の落ち着いた生活が感じられる、なんでもないようで豊かさ溢れる句となりました。

福寿草咲きて一病忘れけり
渡辺 功

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またまた大型新人の登場です。加齢とともに、みなどこかしら病や問題を抱えているものです。悩んでも仕方ないと思いつつ、頭のどこかしらで悩み、そのことから解放されないのもまた万人共通の心理でしょう。作者もどこかに病をもっていらっしゃるご様子、それがぱっちりと開いた福寿草を見たその瞬間、病を忘れた!まことに福寿ですね〜。季語「福寿草」が効いています。

艶やか(あでやか)な裾の捌きや初稽古
藤戸 紘子

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初稽古というのは、その年初めての稽古で、茶道、謡曲、舞踊、音曲などの芸事に用いられますが、柔道剣道にも使います。
日本舞踊の先生が初稽古をお弟子さんにつけているのでしょう。その見事な裾捌きに色気を感じて注目するのはさすがです。きっと美しい先生でしょう。
(コメント-皆川)


雲海に日矢の躍りて大初日
藤戸 紘子

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作者は富士山に登って雲海から上る日の出(御来光)を見たことがあるそうです。
実際に冬の山に登り、初日出を見るのは難しいでしょうが、日矢(ひや)(矢のような太陽の光)を放ちながら雲海から昇る初日を表現したこの俳句は、読むだけで気宇壮大になり、年の初めにふさわしい句といえます。(コメントー皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
平成25年三井台南窓会新年会(3) [2013年01月17日(Thu)]
平成25年三井台南窓会新年会(3)


平成二十五年三井台南窓会新年会次第(一月十二日)

休憩

休憩の間、お茶、お菓子で一息つきました。
今年は確か94歳になられる石田さん。お元気でようこそお出かけくださいました。

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◍ ハーモニカ合奏 「野ばら・白バラの匂う夕べは」
 

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司会の萩原さんが「拍手が多かったら、アンコールに故郷、拍手が無かったらしなくていいんだよ」と言って皆さんを笑わせ、演奏の私たちをリラックスさせてくださいました。司会のベテランさんですよね。お情けの拍手をいただいて「故郷」演奏。皆さまにも歌っていただきました。

◍ カラオケ 
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秋澤さん「契り酒」 
(花のいのちをこの手に預け・・)


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真田さん「愛の賛歌」
(あなたーの燃える手でーわたしーを抱きしめてー・・)


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成瀬さん「よいとまけの歌」
(母ちゃんのためなら エンヤコーラ・・)
 

真田さんは昨年米寿、後のお二人も米寿が近いにも拘らず、まあ立派です。拍手!!お聞かせできないのが残念。

◍ ビンゴゲーム 

お待ちかねのビンゴに移ります。ゲームカードが配られ、さて、どうなりますでしょう。
申し訳ないことに私も荒川さんも、ゲームに夢中になって写真を忘れてしまいました。ごめんなさい。
「36番、12番」などと番号が読まれると、ガヤガヤ、あと幾つ?イヤー駄目だなあ、そのうち「ビンゴ!!」の声が上がりました。リーチ!の声で焦ったりして。私も終わり近くビンゴ、ポチ袋をいただきました。ワクワクしたりで童心に帰って楽しいひと時でした。
昨年に比べると、皆さまがゲームの要領がわかってきて、混乱もなくスムースに終わったかなと思いました。

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外れのカード

七、謝辞・しめ 
あっという間に終わりが近づいてきました。 

成瀬さんの謝辞 
 人間は動物。動物は動くもの、健康に生きるためには体を動かしましょう。何事にも興味、関心を持ち感動し、そして感謝して生きて行きましょう。三冠(感)王のお話でした。

そして全員起立し、成瀬さんの発声で「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」の三本締め。

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八、 合唱 今日の日はさようなら

三浦先生のハーモニカ伴奏で歌いました。

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九、 閉会 

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副会長、倉重さんの閉会のご挨拶のあと、誰からでしょう「ばんざーい」の声が上がり三唱して閉会しました。今年もみんなで元気を分かち合い、仲良く過ごしましょう。役員の皆様ありがとうございました。(終わり)

写真撮影:荒川
  文責:宮ア
Posted by ミセスミヤ at 08:00
平成25年三井台南窓会新年会(2) [2013年01月16日(Wed)]
平成25年三井台南窓会新年会(2)


平成二十五年三井台南窓会新年会次第(一月十二日)

六、 新春を寿ぐ催し 
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今年も名司会者萩原さん登場。どこで仕入れてきたのでしょう?千円札が次々湧いてくるマジックをご披露してくださいました。皆さまの関心を引き付けてさあ始まりです。

◍ 琴 「六段の調べ」

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テーン・トンシャン・シャシャコロリツウ・トーンコロリンシャン
春木さんと若尾さん、お二人の息がぴったり合って、綺麗な調べが流れ会場がシンとなって聞き入り、これぞお正月という気分に浸りました。拍手!

◍ 詩吟 「宝船」 (河本・野沢・忌部・南部)

 
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今年は「宝船」を吟じてくださいました。忌部さん、南部さん、河本さんお三方は米寿?
えっ!過ぎました、もうすぐ?まあ若々しいお声に驚きました。見習いたいものと思いながら耳を傾けました。継続は力ですねえ。

◍ ハーモニカ独奏 「埴生の宿」「行進曲」

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南窓会のハーモニカ・サークルを、指導してくださっている三浦先生はホルン奏者でいらっしゃいます。懐かしい曲と綺麗な音色に聞き惚れました。先生、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

◍ フォークダンス (サークル会員と希望参加者)

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「大阪ラプソディー」

恥ずかしがらないで、笑顔、笑顔とリズムに乗って楽しく参加できました。全員でテーブルを囲んで大きい輪になっても良かったですね。

◍ 東京音頭 (倉重と希望参加者)

続いて倉重さんが輪の中に入り「下がって下がって、お月様お月様・・」と指導をしてくださったあと踊りはじめました。お正月の盆踊り?いえいえ、みんなで踊ればOKです。

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(つづく)
写真撮影:荒川
  文責:宮ア
Posted by ミセスミヤ at 08:00
平成25年三井台南窓会新年会(1) [2013年01月15日(Tue)]
平成25年三井台南窓会新年会(1)


門松も外し、鏡開きの日も過ぎた1月12日、13時15分から七生福祉センターで、三井台南窓会の新年会が開かれました。おかげさまで寒さが少し和らいだ良い日となりました。参加者55名。
今年も荒川さんが、皆様の様子を沢山カメラに収めてくださいましたので、その一部を掲載しながらお伝えします。
会場では、役員さんが早くからテーブルをならべ、お弁当などを置いて大忙しです。

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参加者は会場の入り口受付で、靴を間違えないよう自分の名札を受け取り、靴の中に入れます。そしてビニール袋に入っている席の番号札を取って会場に入ります。そこでひと騒ぎ!ワーッ良かったお隣ね、よろしく!と言う声があちらこちらから聞こえてきます。

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書道サークルの松井さんが会場に寿の文字3種類、中には巳の字を入れた書を飾ってくださいました。

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司会者の胸にリボンを付けます。


開会の時間になりました。

平成二十五年 三井台南窓会新年会次第(一月十二日)
一、 開会 


萩原さんの張りのあるお声でいよいよ始まりました。

二、 合唱 一月一日の歌 

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発足して1年のハーモニカ・サークルの方たちの伴奏で『年の始めの例(ためし)とて終わりなき世のめでたさを・・』この歌は、若い世代は知らないでしょうね。大合唱でした。

三、 会長挨拶 
   
出席できなかった方にもお伝えしたいと思い原文を頂戴しましたのでお伝えします。

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新年のご挨拶 平成25年1月12日

三井台南窓会会長 皆川眞孝


南窓会の皆様、明けましておめでとうございます。
本日は、昨年とほぼ同じ55名の方が、お寒い中をこの新年会に参加していただき、大変ありがとうございます。55という数はGo Goですので、元気がでます。また、いつも多額の補助金をいただいている三井台自治会から竹原会長に出席していただき、ありがとうございます。本当はご招待しないといけないのですが、会費を支払っての参加で、申し訳けありません。
今年の日野市広報に、馬場市長が良いことを書いていました。お読みになった方も多いと思いますが「寛容と勤勉と品格」を今年のテーマとしたいというのです。私も南窓会もこれが良いと思いました。
「寛容」というのは、南窓会のような老人クラブには特に必要なことです。忘れたり聞き違いがあったり、いろいろな間違いが起こりますが、そんな時に、厳しく追及することなく、お互いに寛容の精神で、仲よくしていくということを心掛けたいと思います。
「勤勉」は、この場にいらっしゃる皆さんには言う必要がないかもしれません。ただ、老人だからといって甘えないで、できることはしたいと思います。
「品格」が一番難しいと思います。人によって「品格」の意味が違うからです。私の考えの「品格」というのは「自分の行動に責任を持って、他人のせいにしない」ということ。また、お金でも何であれ、あまり欲をかかない、という態度かと思います。
南窓会の皆様も、「寛容と勤勉と品格」をご自身で考えてみてください。そして実行してください。
どうか、来年もこの新年会に参加できるように、健康に十分気をつけて、そして、今年が明るく幸せな一年でありますように、お祈りして、新年の挨拶といたします。ありがとうございました。

本当に寛容は大事だと思います。赦せば必ず自分も赦されると聖書にもありました。心に残りました。
勤勉と品格、考えましょう。ありがとうございました。

四、 乾杯 (竹原三井台自治会長)

三井台自治会の竹原会長から柔らかな口調のご祝辞をいただきました。そして乾杯の音頭を取っていただきました。

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五、 会食と歓談

目の前のお弁当を開きます。


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日頃は近くに住んでいても、サークルに出ていても、食事を共にし、話し合うことは少ないのでもう賑やかこの上なしです。笑顔、笑い声一杯で福の神を呼び込んだことでしょう。

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(つづく)

写真撮影:荒川
  文責:宮ア
Posted by ミセスミヤ at 08:00
博物館に初もうで [2013年01月14日(Mon)]
博物館に初もうで

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新聞に「博物館に初もうで」という東京国立博物館の広告がでていました。それに誘われて上野の国立博物館へ1月10日に行ってきました。
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新春特別公開されているのは、長谷川等伯の「松林図屏風」と尾形光琳の「風神雷神図屏風」です。
ポスターのキャッチコピー「トーハクで過ごすお正月」は、等伯と東京国立博物館(東博)の両方を意味しているようです。
これらの絵画は、本館に展示してあります。
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長谷川等伯の松林図屏風(安土桃山時代)は、日本水墨画の最高峰といわれる国宝です。近くで見ると、あまり良さがよくわかりません。少し離れてみると、霧の中に松林が浮かび上がってきます。遠い木、近い木、それぞれが濃淡の墨で描かれ、本当に松林の中に迷い込んだ気持ちになり幻想的です。
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尾形光琳の風神雷神図屏風(江戸時代、18世紀)は、俵屋宗達のオリジナル(17世紀)の模写だそうで、重要文化財です。俵屋宗達の風神雷神図屏風は、現在京都国立博物館にあるそうです。以前、宗達、光琳、酒井抱一の三作品を並べてみせる展覧会があり、比較して見たことがあります。模写とはいえ、それぞれ顔の表情とか、雲の濃淡が微妙に違っていて、面白いと思いました。
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巳年にちなんで、蛇がでている絵画や巳神の彫刻などが特別展示されている部屋もありました。本館2階をざっと見るだけで、約2時間かかり疲れてしまいました。リニューアルされた東洋館は、見なかったので次回はぜひ覗いてみたいものです。

70歳以上は、入館料が無料となっていました。数年前からだそうですが、今回初めて無料で入場しました。係りの人の話では、70歳以上の方がもっと気楽に来てほしいそうです。遠くへ行かなくても、こんなに立派な博物館があるのですから、もっと利用したいと思いました。
「ゆりの木」というホテル・オークラ直営のレストランがありました。これも新しくなっていて、昼食をリーゾナブルな値段で、楽しみました。
東京国立博物館のホームページは次をクリックしてください。
http://www.tnm.jp/

帰りに、東京駅で途中下車して、新しい駅舎を見てきました。これについては、宮崎さんと荒川さんがブログに詳しく載せてくれています。オープン当時の混雑はなく、ゆっくりと建物の内と外の威容を見られました。
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(文責:皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 08:00
高幡不動初詣で その2 [2013年01月12日(Sat)]
高幡不動初詣で その2



初詣での女性鷹匠にあいました(鷹は訓練中の由)

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大日堂参拝の行列(ここも規制)

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正月は旺盛な食欲を満たすチャンス?


「たこ」

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「牛串」

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五重塔周辺風景

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人気の「甘さけ・やきそば」

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子供そっちのけ

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今年の運勢や如何に?

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参詣者を静かに見守る弘法大師

山内八十八番の宗祖(毎月21日命日)

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終わり
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Posted by wild river at 07:00
高幡不動初詣で その1 [2013年01月11日(Fri)]
高幡不動初詣で その1


高幡不動の人気は益々高まっているように思われます。
元日初詣での人出に備え、早朝から警備のため大勢の警察官の姿が見られました。


高幡不動駅前、参道入り口の警官

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初詣行列「最後尾」標札

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仁王門前に駐車のパトロールカー

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川崎街道横断を待つ群衆

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境内に設置された通路指定バー

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不動堂正面の群衆

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以下年初の神仏祈願

不動明王

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仁王さま

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地蔵菩薩

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阿弥陀如来

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続く
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Posted by wild river at 07:00
謹賀新年 [2013年01月10日(Thu)]
 明けまして おめでとうございます


遅い賀詞になってしまいましたが、今年も昨年同様
よろしくお願い申し上げます Arakawa


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2013年元旦の富士(高幡不動の山から)


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1月4日快晴 鹿島台上から
Posted by wild river at 15:00
オペラ映画「皇帝ティートの慈悲」 [2013年01月07日(Mon)]
映画・METオペラ「皇帝ティートの慈悲」
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  以前、紹介したことがありますが、ニューヨークのメトロポリタン・オペラの公演映像を映画館でみることができます。ただし、上映期間と映画館は限定されています。現在は、2012年〜13年のシーズンの公演オペラを東京では「新宿ピカデリー」と「東劇」の2か所で見られます。1月5日から11日までは、モーツアルト作曲の「皇帝ティートの慈悲」です。
このメトロポリタン・オペラ(MET)ライブ・ビューイングについての情報は、下記をクリックしてください。
http://www.shochiku.co.jp/met/schedule/

私は5日に、新宿ピカデリーで「皇帝ティートの慈悲」を見てきました。今シーズンはドニゼッティ「愛の妙薬」、ヴェルディ「オテロ」に次いで3回目です。

実は、私はオペラは苦手でした。カルメンとか、蝶々夫人、ドン・ジョバンニなど有名オペラの公演を見たことがありますが、言葉がよくわからないので、こまかな点がわかりません。舞台の横に字幕がでることがありますが、よく読めません。それに、一流オペラ公演のチケットの値段はとても高くて手が出ません。安い席では、舞台が遠くて、迫力がなく、面白みに欠けます。TVでオペラを放送することもありますが、長いので一気に見られず、細切れになってストーリーがよくわからないこともあります。

それが、ライブ・ビューイングでは世界でも一流のメトロポリタン・オペラを日本語字幕付きで、大きなスクリーン・迫力のある音響で見られるのです。値段は、普通の映画よりも高い3500円ですが、本物のオペラと比較できない安い値段です。
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メトロポリタン・オペラの劇場


今回の「皇帝ティートの慈悲」は、モーツアルトの最後のオペラですが、私はこのオペラは初めてでした。実在したローマ帝国の名君、皇帝ティートが、自分を裏切って暗殺しようとした友人を、寛容な心で許すというストーリーです。晩年のモーツアルトが、自分の苦しい心境を反映させて、「魔笛」と「レクイエム」の間のわずか18日間で書き上げたといわれています。
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モーツアルトの美しいメロディーが随所で聴かれます。
一部を視聴するには、次をクリックしてください。
http://met-live.blogspot.jp/2012/09/blog-post_5011.html

ただ、モーツアルトのほかの有名な作品(フィガロの結婚、ドン・ジョバンニ、魔笛)と比べると馴染みがないだけに、私はそれほど感激しませんでした。音楽は何度か聞いているうちにメロディーを覚えて、聞く楽しさが増してくるのでしょう。

このMETライブ・ビューイングは、これから「仮面舞踏会」「アイーダ」と続いて上映されますので、また見たくなりました。病み付きになりそうです。(文責:皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 20:43
悪徳商法事例集(26)カニ送り付け商法 [2013年01月03日(Thu)]
悪徳商法事例集(26)カニ送り付け商法


独立行政法人・国民生活センターから、悪徳商法に関する情報を入手しました。
新年早々ですが、知ってもらっておいたほうがよいので、ブログに掲載します。
今回は、買うと言っていないのに強引に商品を送り付ける商法です。まったく、困った世の中になりました。皆様も気を付けてください。(皆川)
カニの送りつけ商法に注意!
 
    魚介類を扱う業者から電話があり、いきなり世間話のように「今の時期何が食べたいか」と聞かれた。思わず「カニかねえ」と答えたところ、買うとは一言も言っていないのに、「今カニを送ったよ。もう返せないよ」と言われた。驚いて「なぜ送るのか」と反論したが「今食べたいと言ったじゃないか」と怒鳴られた。代金引換の宅配便で送ってくるらしい。業者名や電話番号を聞いたが「教える必要はない。品物が届けばわかる」と教えてもらえず、らちが明かないと思って電話を切ったところ、またすぐ電話があり「一方的に切ったな。カニは送る」と言われた。
実際送られてきたらどうしたらよいか。(70歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆突然カニ等魚介類の勧誘等の電話があり、「買うと言っていないのに商品が送られてきた」「断ったのに商品を送ると言われた」などという送りつけ商法の相談が後を絶ちません。

☆事例の他に、「認知症の父に毎週カニが送られてきて、その度に支払いをしてしまっている」「取引をしたことがある業者と勘違いさせられた上、強引に契約を迫られた」などといったケースもあります。

☆勧誘されても必要がなければきっぱりと断ることが大切です。

☆承諾していないのに一方的に商品が送りつけられて来ても、支払いの義務はなく、受け取る必要もありません。業者の連絡先等が分からないことが多いため、商品を受け取り支払ってしまうと、代金を取り戻すことが難しくなります。安易に受け取らないようにしましょう。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
新年のご挨拶 [2013年01月01日(Tue)]
新年のご挨拶


明けまして、おめでとうございます。
新しい年を皆様いかがお迎えですか?

日本海側は、大雪だと聞きますが、ここ日野市は幸いにもおだやかな晴天です。
早朝には東の空には雲がありましたが、自宅の窓から、まずまずの初日の出を拝めました。
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日の出前

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東京スカイツリーも薄闇の中

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だんだん日の出が近づく

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初日の出

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スカイツリーも明るく

今年は、この天気のように、だんだんよくなる一年になってもらいたいものです。
このブログは開始してから4年半となります。記事を書くのは大変ですが、継続することが大事と投稿の皆さんもがんばっています。読者の皆様からのコメントを短いものでも結構ですので、よろしくお願いいたします。

皆様の健康とご多幸をお祈りしています。
(皆川眞孝)
Posted by 皆川眞孝 at 11:10
プロフィール

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