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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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料理をすることは、なぜ、人にとって重要なのか。 [2014年05月18日(Sun)]
shouwa.jpg


神は言葉を人に与えた。

料理をせよ。それは自らを養い、他に

与えることである。

あらゆる知識と手際よさ、そして臨機

応変な能力が求められる料理こそ、

神の贈り物である。

何故なら人は口から餌を取らねば生き

てゆけないからである。

シャーロック


(注:シャーロックとは「シャーロックの猫カフェ」の主人公の名前です)
Posted by 明平暢男 at 00:00
我が家の健康ジュース [2010年03月04日(Thu)]
我が家の健康ジュース


明平さんが、このブログで、「パン焼き機」を使った自家製パン、「圧力なべ」による温野菜、「自家製ヨーグルト」など健康に良い料理を披露してくれました。
我が家でも、このブログで「カスピ海ヨーグルト」を知って、毎日作っておいしく、食べています。(こちらをクリック

ところで、毎朝果物ジュースを飲まれている方も多いと思います。私の家でも東芝のジューサーを使って果物ジュースを飲んでいました。これら一般のジューサーでは、材料を細かく粉砕し、それを高速回転の遠心分離でジュースをとりだしますが、これではビタミンや酵素が破壊されると、本で読みました。それに、毎回の掃除が面倒です。

一般のジューサー

そのために、低速で圧縮式のジューサーを探しましたが、なかなか一般の電気店では売っていなくて、インターネットで購入しました。このようなタイプの日本製はないようで、ほとんど韓国製です。3年半前のことです。

いろいろ試してみましたが、現在毎日飲んでいるジュースは、リンゴとニンジンのジュース(一人当たり、りんご1個、ニンジン100g)です。これが、一番おいしいのですが、リンゴがない時期は、パイナップル、グレープフルーツなどを使います。

このジューサーの特色は、材料を押しつぶしてジュースをとるために、栄養素が逃げないという点です。味もいままでよりも、よいようです。金網を使っていないので、手入れも少し楽になりました。
欠点としては、1)時間がかかること 2)材料を細かく切っておく必要があること,3)ジューサーの値段が一般のジューサーの2−3倍と高価なこと、などです。

毎朝空腹時に飲む生ジュースのおかげで、おなかの具合もよいようです。
ただ、最近はジューサーの調子が悪くなったので、また買い換える必要があるのかなと思っています。
(皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 14:55
自家製ヨーグルト作り(報告) [2009年12月21日(Mon)]
自家製ヨーグルト作り(報告)


明平さんがブログでヨーグルトの作り方を紹介してくれました。下記をクリック

http://blog.canpan.info/nsk/archive/552

私は、毎朝ブルガリアヨーグルトを食べていますので、さっそく自家製つくりに挑戦してみました。

インターネットで、カスピ海ヨーグルトの種菌を買いました。


この3gの種菌を500ccの牛乳に混ぜて、温かい場所に保管するだけで、ヨーグルトができあがります。説明書によると、20度〜30度の温度が望ましいということです。夜には室内は冷えますので、私は牛乳をいれた瓶を「パン焼き機」にいれ、「生種おこしコース」を使いました。18時間後に、ヨーグルトができました。
一般のヨーグルトと違って、粘りがあり、味も酸味が少なくさらっとしていて、おいしくて、大満足です。

今度は、できたヨーグルトの一部を種として、ヨーグルトを作ってみました。
20%ぐらい種のヨーグルトをいれ、残りは新しい牛乳です。これもうまくいきました。
ただ、パン焼き機は、パンを作る時にはヨーグルトに使えませんので、ヨーグルトを作る専門機を購入しました。


これなら、夏も冬も一定の温度で保っていて、失敗なくヨーグルトができるとのことで、現在活用しています。機械の宣伝ではありませんが、これほどヨーグルトにはまったという報告です。明平さんがブログで紹介していただき、感謝しています。
(皆川)
Posted by 皆川眞孝 at 10:00
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