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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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富良野&美瑛の7月(8)


後藤純男美術館-2


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後藤美術館をおわり、次は再訪のファーム富田です



文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
この記事のURL
http://blog.canpan.info/nsk/archive/4542
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コメント
皆川&宮崎さま
コメントを有難うございます。
後藤美術館の撮影はフラッシュ不使用が条件でした。デジカメですから時間があればすべての作品を丁寧に撮ることができたのに残念です。どの分野でも時間を置いて現れる天才が大きな牽引力と革命を起こすのですね。後藤画伯の業績もそうだと思いました。
お二方のコメントをお伺いして、人生黄昏時になって私たちはお二人の追体験をしていると気づかされました。
Posted by:荒川 健三  at 2019年09月08日(Sun) 09:17

荒川さま
 後藤純男美術館は私も2度訪れた思い出の場所です。人が少なくて静かで、荘厳な感じに打たれました。沢山の作品をありがとうございました。日本画の岩絵の具は天然鉱石を削って膠とまぜて使うそうで、これを調節できるまでが大変という話を、この美術館の方から聞いてきました。きらりと光ったり、ざらざら感が出るのはこの絵の具だそうですね。後藤画伯は私と同年齢の方でしたが、3年前に亡くなられて残念に思っています。
宮ア
Posted by:ミセスミヤ  at 2019年09月07日(Sat) 23:09

荒川様
   沢山の写真を有難うございます。写真のお蔭で、あのような絵があったと思い出しています。
   撮影OKという美術館は、日本では、珍しいですね。海外では、フラッシュを使わなければ撮影許可が普通だと思います。皆川
Posted by:皆川  at 2019年09月07日(Sat) 22:04

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