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宮崎のNPOの魂を伝えるブログ

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蒸し炒め 簡単メニュー [2016年03月22日(Tue)]
鶏ももの蒸し炒め

キャベツと挽肉の炒め蒸し

キャベツと塩昆布の蒸し炒め
スロージョギング しようかな [2016年03月22日(Tue)]
 職場の健康診断教室に参加してから、ベジファーストを
実践しています。

 ☆ベジファーストで「脂肪がつきにくい身体」に

 もうひとつ始めたいのが、スロージョギングです。
つまさきで着地して、歩くより遅いスピードでジョギング
していますが、距離も必要ですね。

 ☆スロージョギングのすすめ

 4月から、高鍋駅から往復4kmの職場に変わります。
2年ぶりに自転車通勤が復活しますが、かかりつけ医からは
ウオーキングをすすめられました。

 帰りの汽車の時間を考えると、自転車かなと思いますが、
高鍋駅の駐輪場の月額7百円が、ひっかかります。

 自転車を駅の手前に置いて、駅までスロージョギングは
どうでしょうか。あそこに自転車を置けば、丁度いいかな。 
チキン南蛮 4種タルタルソース [2016年03月19日(Sat)]
 県外に就職した子どもが帰省したので、
チキン南蛮を食べに行きました。

 全国区の料理となったチキン南蛮ですが、
県外で食べると、???となることがあります。

 宮崎では、スーパーの惣菜にも、タルタル別添の
チキン南蛮があります。

 ☆おひとりさまのチキン南蛮

 「チキン南蛮発祥の地」延岡には、多彩なチキン南蛮が
あります。私のお気に入りは、おろしチキン南蛮です。

 ☆黒酢&大根おろし 絶妙のチキン南蛮

 そして今日、4種タルタルソースのチキン南蛮を
いただきました。
2016-03-19 18.27.03.jpg

 左から、ふつう・梅・粒マスタード・バジルタルタルソースです。
私には、粒マスタードタルタルが一番人気でした。

 ☆クレイトンハウスのメニュー


 
九州の「子ども食堂」 [2016年03月13日(Sun)]
 西日本新聞の連載「子どもに明日を」で紹介された
九州の「子ども食堂」の記事を目次にしました。

「子ども食堂」自治体動かす 困窮世帯の学習支援も
 (2016年02月13日)
  2016年度当初予算案に、子ども食堂を運営する団体への助成
金を盛り込んだ。福岡市が7団体(430万円)、大分県が
 3団体。北九州市は2ヶ所に開設予定。

熊本市も「子ども食堂」広がる カフェ、保育園…支援の輪
 (2016年02月09日 )
 2月20日、カフェに食堂オープン。月1回。
 17歳以下無料。大人200円。
 慈恵病院ほか2団体が開設を目指している。

子ども食堂のすすめ 開設者ら東京でシンポ
 (2016年01月21日)
 「石神井ゆうやけ子ども食堂」(練馬区)の代表は「食堂は
 きっかけでしかなく、そこから子どもや家庭への支援を始め
 ないといけない。
 地域の人たちと連絡を取り合い、本当に必要な子どもへの支援
 を継続することが貧困や孤立の問題を解決していく」と語った。

慈恵病院が子ども食堂 赤ちゃんポストの経験生かし 熊本で初
 (2016年01月19日)
 計画では、病院内の社員食堂を使い「エンゼル子ども食堂」
 (仮称)として週1回開設する。経済的理由で食事を満足に
 できなかったり、親が働いていて1人で食事をしていたり
 する高校生以下を対象に、原則無料で提供する。

「おおのじょうこども食堂」17日オープン 大人と交流、学習支援も
 (2016年01月16日)
 大野城市の「おおのじょうこども食堂」が17日にオープン
 する。この日は午前11時〜午後3時、子どもたちにみそ汁
 とご飯を無料提供し、学習支援も行う。

子ども食堂にはなちゃん協力 みそ汁を一緒に食べよう
 (2016年01月14日)
 「はなちゃんのみそ汁 下大利食堂」の名称で2月7日に
 オープン。子どもたちに料理を覚えてもらうため、大人と
 一緒にみそ汁を調理して食べるのが特徴。

子ども食堂、企業も開設 北九州のカレー店が母子家庭支援
 (2016年01月12日)
 カレー専門店が1月30日に「サンタさんの子ども食堂」
 を開設する。福祉団体や地域のボランティアではなく、
 企業が主体となるのは珍しい。店のスタッフ4人が運営し、
 毎週土曜日に開催。

北九州市が「子ども食堂」 自治体初、新年度開設へ (2016年01月04日)
 経済的な理由で食事を満足に取れなかったり、親が忙しくて
 一人で食べたりしているひとり親家庭の児童・生徒に食事提供
 や学習支援を行う「子ども食堂」を設ける方針を固めた。

子ども食堂「私たちも」 主婦や元教師…開設準備
 (2015年12月23日)
 満足にご飯が食べられない子どもだけでなく、親の多忙などを
 理由に孤立しがちな子どもが気軽に立ち寄れる居場所にもなれ
 ば。そんな思いを込めて、「なかがわこども食堂」がオープン。
ベジファーストで「脂肪がつきにくい身体」に [2016年03月09日(Wed)]
 職場で、健康診断活用教室に参加してから、「脂肪がつき
にくい身体」になると信じて、ベジファーストを始めました。

 日替わり弁当でベジファーストすると、おかずが足りなく
なったので、サラダとドレッシング持参にしました。

 正月以来、重いままだった身体が、少し軽くなりました。
ネットで調べたら、食べる順番を変えるだけのダイエットが
ありました。(「食べ順ダイエット」で検索してください。)
 
 朝食を豆乳と野菜ジュースだけにする「ミネラル豆乳ダイ
エット」が効かない身体になったので、食べ順ダイエットにも
取り組むことにしました。

 ☆ミネラル豆乳ダイエットのキセキ
「ピアサポート宮崎」の軌跡 [2016年03月06日(Sun)]
 「ピアサポート宮崎」は、平成26年度の宮崎県の
「協働による未来みやざき創造公募型事業」に採択された
「精神障がい者のソーシャルワーク・トライ」に参加した
当事者スタッフを中心に設立された団体です。

 ソーシャルワーク・トライは、精神障がい者の新しい
仕事のカタチを考える就労実験です。

 精神障がい者の生活と就労の実態調査と分析・検討に、
当事者が、ボランティアではなく、仕事として参加しました。

 平成27年3月に事業報告会を開催しましたが、
それは終わりではなく、始まりでした。

 宮崎公立大の感想レポートは、交流会につながりました。
医療職の方や、当事者活動人の感想・意見や分析も
寄せられました。

 そして、平成27年4月から、ピアサポート宮崎の
活動が始まりました。

 ここまでの経過は、2015年5月のブログに掲載しています。

 ☆明日につながる 精神保健の協働事業

 平成27年度は、ピアサポート宮崎が、3つの事業の
企画・運営に参加することになりました。

(1) 九州ろうきん「NPO助成」

 ☆第12回 助成団体一覧 (九州ろうきんHP)

 ピアサポート活動を通して、精神障がい者のエンパワ
 メントを高め、地域の理解を促進する活動を行います。

フェイスブックの「ピアサポート養成交流事業」

(2) 宮崎県精神保健福祉連絡協議会
 「精神保健福祉活動支援事業」

 ☆「障がい者のピア活動からスタッフ雇用へ」研修会
  (協議会事務局ブログ)

 九州各県で、就労につながったピアサポートの実践者と
 宮崎のピアスタッフとの交流研修を行います。

 H27.11.26〜27 鹿児島のピアスタッフが就労した事業、
 働く現場を、視察研修しました。

 ☆ピアサポート宮崎 鹿児島視察

(3) 人権啓発活動協働推進事業(宮崎県委託)

 当事者の語りと、接触体験(ふれあい)を活かした
 グループワークを行う「ふれあい交流会」を、宮崎市内で
 10か所、宮崎市以外の8市で各1か所、計18会場で
 実施します。

 NPO法人宮崎もやいの会のHPやフェイスブックに、
掲載されている情報について、目次のブログを作りました。

  ☆ふれあい交流会 開催日程 実施要項
 
  ☆開催報告 当事者・参加者の感想

  ☆フェイスブックの「ふれあい交流会」
フェイスブックの「ピアサポート養成交流事業」 [2016年03月05日(Sat)]
 九州ろうきんの助成事業を受けて、NPO法人宮崎もやいの会
が実施する「ピアサポート養成交流会」について、理事長が、
フェイスブックで公開した活動報告を記録します。
全文は、リンク先のフェイスブックでご覧ください。

3月24日
昨日は、都城市の星空の都地域活動支援センターで2回目の
「ピアサポート養成交流会」を開催してきました。
今回は、21名ほどの方が参加されて、12名が当事者で、
9名の支援者が参加されました。

昨日の2部ではどうやって仲間づくりを継続していくか
ということで話し合った時に当事者の方から以下の投げ掛け
がありました。
・このような話合う場を続けていくこと。
・このような話合う場があることを知ってもらうために宣伝する。
・病院や地域や学校でも話す機会を作りたい。
・このようなお互い支え合う場があることを知ってもらう。
・自分たちでは無理なことも支援者の方達と協力して進めたい。
・自己開示をすることで、自分を知ることになり、相手も理解することになる。 

3月22日
明日は、都城市の星空の都地域活動支援センターで2回目の
「ピアサポート養成交流会」を開催することになっています。

2部は、「お互い支え合う仲間づくりを地域で継続するには!」
ということで、それぞれの地域に気軽に相談できるピアの仲間が
多くいることで一人で支える負担を軽減することになり、事業を
実施する上でも多くの仲間で支え合うことによってノルマを達成
することになるのを「ふれあい交流会」で実践したので課題に
することにしました。

3月19日
今日は、ピアサポート養成交流会を江南よしみ地域生活支援
センターで実施してきました。
参加者は18名で当事者10名、医療・福祉関係者8名に
参加していただきました。

今回のように当事者と医療・福祉の専門職が参加して、お互い
の間の垣根を如何に取り除くことができるか、お互いの立場で
話合う機会が多くあることで気づきも多くより適切な支援を
実施することになると、今日の交流会のまとめの発表を聞き
ながら思った次第です。

3月18日
明日は、宮崎市でのピアサポート養成交流会の1回目を江南
よしみ地域生活支援センターで13時30分から開催します。

開催目的は、同じピア(仲間)同士で支え合うことが一番の
目的で、地域で生活する中で色々な問題に直面した時に同じ
仲間に相談することで、気持ちが落ちついて不安を解消する
ことになることを体験した当事者がピアとして仲間づくりを
進めていく試みです。

3月6日
今日は、延岡市での「ピアサポート養成交流会」に
ピアスタッフ3名と行ってきました。
養成交流会には、13名ほどの延岡の当事者の方に
参加してもらって開催しました。

都城も延岡も、2回目の開催を、地域の当事者に
どのような養成交流会を開催したいか、プログラムの
最後に提案していただき決めてもらうようにしている
とこです。

3月2日
今日も朝から今週の6日(日曜)に延岡市で「ピアサポート養成
交流会」を実施するので、ピアスタッフのメンバーの誰が行って
くれるのか当人達からの連絡を待っていたら3名のスタッフが
参加してくれるということで、一応安心したとこです。

2月24日
今日は、ちょっと時間があったので宮アもやいの会のHPに新規
情報を掲載しました。
ピアサポート養成交流会は、
宮崎市は、1回目が3月19日と2回目が4月9日です。
都城市は、1回目は終了、2回目が3月23日です。
延岡市は、1回目が3月6日と2回目は病院訪問の予定で日程は
交渉中。

2月23日
都城市での「ピアサポート養成交流会」を開催してきました。

まだ、ピアサポート自体が浸透していないなかで、今回の
呼び掛けに何名の方が参加してくれるのか、興味津々で
伺ったら当事者7名の方が参加をしていただいていたので、
よかったと思いながら、まずは一安心したのですが、宮崎市
から参加するピアスタッフが昨日あたりから調子が下り気味
だったのでどうかなと思いながら支援センターで待っていたら、
30分ほど送れるという連絡があったので、これまた、一安心
するという開催前の心模様でした。

2月22日
宮崎市も3月19日と4月9日に開催日程をピアスタッフで
決めたのでチラシを今日印刷して、開催場所の江南よしみ地域
生活支援センターに持っていきました。
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