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天皇杯の「あじ豚」 あのブログで紹介 [2010年09月30日(Thu)]
 5月17日のブログで、『天皇杯の「あじ豚」』と紹介した
レストランが、あのブログで紹介されていました。

 2010みやざき花の女王ブログです。
管理栄養士の坂口さんの記事は、写真満載です。

 実は私、『きっと「その時」、直営店に行きます。』
と書きましたが、まだ、行っていません。

 坂口さんの記事には、ゲシュマックのホームページより、
大きな写真で紹介されています。

 「直売ならではの新鮮さと価格」が、よくわかります。

 当面の間は、鹿児島産美味豚(あじ豚)を販売されていますが、
直営店の売上げの伸びが、川南の直営農場の復興につながります。

 近所のスーパーで、「あじ豚」が復活する日も、近くなります。 
引継書の公表 [2010年09月29日(Wed)]
 あなたの引継書が、県民室で閲覧される
としたら、どう思いますか。

 高知県では、平成15年度から、人事異動に伴う課所長以上の
引継書については、県政改革の一環として、公表しています。

 県庁のホームページに、引継書一覧が掲載されています。

 この情報は、The行革.com (中国、四国、九州)で見つけました。

 やり残し仕事一覧のような引継書や、単なる項目一覧の引継書を
受け取ったこともある私には、夢のような話です。

 私は、宮崎の二度目の職場で、製本されていた「事務要覧」を、
加除式にして残しました。

 十数年後に、それが、まだ活用されていることを知って、
嬉しくなりました。

 「元気なNPOになる本」は、県社協から販売していただきました。

 「みやざき協働事業マニュアル」は、今年の研修で使われました。

 川北秀人さんが、2005年11月に宮崎で開催された
協働コーディネーター養成講座で、話されたことを思いだしました。

 行政の職員が忙しいのは「引継」がヘタだから。

 企画書や募集要項だけを引き継ぐと、同じ失敗を繰り返す。


 それなら、どうすればいいのか。

 「評価」とは「改善のチャンス」だ。

 目標と現状のギャップが課題として浮かびあがる。
 課題は、具体的であるほどいい。

 いい評価は、活動を改善の方向に導いてくれる。
 「ふりかえり」をすることが大事だ。

 伸びるNPOには、「申し送り」の文化がある。
 「申し送り」を読まないと、次の企画を立てられない。

 「ふりかえり」のない活動は、「使い捨て」になる。

 活動を「使い捨て」にしないために、報告書には、必ず、
 次の事業のためのヒントを入れる。
 報告書の最後には、必ず、提言を入れる。

 他の団体が、次回の担当になったら、
 その団体に「申し送り」を送付する。

 「ふりかえり」を次に活かす姿勢が大事。
 企画書や募集要項だけを引き継ぐと、同じ失敗を繰り返す。


 「ふりかえり」と「申し送り」のある引継書が、
行政の現場で作成され、閲覧で公表されるようになれば、
この国は、きっとよくなる と思います。  
 
参加受付 [2010年09月28日(Tue)]
 私が、駅前フィットネスに通い始めたのは、
昨年の4月でした。

 1年限定の人間ドッグ特別会員は、
格安の月会費で、月8回まで利用可能でした。

 入会時の目標に、国際青島太平洋マラソンの
ハーフ出場と書いたら、箱根駅伝を経験した
インストラクターから、距離をなめたらいけません
と言われました。

 まずは、10kmを目標に始めました。

 青太の申し込みまでに、距離が伸びれば
と思いながら…

 でも、去年は、参加申し込みが始まった頃、
なにげなく、傾斜つきで走ってみたら、
一発で、右ひざを痛めてしまいました。

 回復するのに、1ヶ月以上かかりました。

 その時、参加受付は終了していました。

 今年は、先週の土曜日、初めて、10kmを
ゆっくり走りました。

 3日たっても大丈夫。ひざの痛みもありません。

 青太参加の先輩(若い人ですが)に電話して、
ハーフ参加を相談しました。

 返ってきたのは、もう受付は終わったという話。

 ホームページで確認しました。

 選手応募総数が12,000人に達すると判断いたしましたので、
9/24(金)をもって参加受付を終了させていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


 というわけで、今年も、ピンクリボンのテントで、
皆さんをお待ちしています。

 来年は、参加受付が始まる前に、ハーフを
経験しようと思います。
臓器提供を撤回する自由 [2010年09月25日(Sat)]
 保険証が新しくなりました。

 裏面に、臓器提供の意思を示す欄があります。

 私は、家族に、お任せしたいと思います。

 体の一部が、誰かの中で、生き続けてほしいと
思うのか。

 脳死という「死」を、受け入れられないのか。

 その時、家族が、どういう状況にあるのか、
想定できないからです。

 毎日新聞に、日本臓器移植ネットワーク
朝居コーディネーターが、「命に寄り添って…」
というコラムを書かれています。

 9月22日の見出しは、「臓器移植を撤回する自由」
でした。一部を紹介します。

 脳出血で妻が脳死の状態になった男性は、
 承諾書の「提供する臓器」の欄に、
 腎臓(右・左)とあるのを見て、

 「妻に一つ残してあげたい。
  (提供は)どちらか一つでもいいですか」

 と問われました。

 腎臓や眼球など二つある臓器は、どちらか
 一つの提供も可能です。

 本人は、臓器提供意思表示カードに
 すべての臓器を提供すると書いていましたが、
 高齢の母親のことを考え、

 「心の宿る心臓はそのままにしたい」と
 肝臓や腎臓の提供を承諾した家族もいました。


 意思表示カードには、すべて提供と書いても、
家族の意思も尊重してもらえるんですね。

 (財)宮崎県腎臓バンクは、県健康増進課内にあります。

 ホームページもできました。

 福島コーディネーターの「関係者の思い」を紹介します。

 近年、人工透析の性能が向上し、腎不全の患者さんの延命に
 多大な効果をもたらしていますが、腎機能を完全に代行する
 ことはできません。薬剤や機械での治療方法に限界があり、
 健康な腎臓と交換することが唯一の根本治療です。

 臓器移植は、医師や患者さんだけでなく、第三者の善意による
 臓器提供がなくては成り立たないので、医療の枠組みを越え、
 社会的な意味合いを強めていると言えます。

 日本は移植の開始こそ世界と肩を並べていながら、
 むしろ移植医療が遅れているのが現状です。

 移植医療については、賛否両論です。移植コーディネーターとは、
 「提供したい」「提供したくない」どちらの意思も尊いものとして
 受け止める、中立の立場にありますが、「提供したい・誰かの役に
 立ちたい」と思う方や、ご家族がいらした場合、尊い意思を無駄に
 する事がないよう、献腎を待っている方に、大切にお届けする
 橋渡しをいたします。


 私は、意思表示カードを記入して、家族とコーディネーターに
お任せしようと思います。
エコツーリズム特別賞に五ヶ瀬町のNPO法人 [2010年09月23日(Thu)]
 9月22日の西日本新聞の見出しを、
そのままブログの記事のタイトルにしました。

 第6回のエコツーリズム大賞の特別賞に、
NPO法人五ヶ瀬自然学校が選ばれました。

 宮崎県ボランティアセンターの情報サイト
ブログで、活動報告をしてくれているNPOです。

 私が、担当主幹の時に始まったサイトですが、
子どもたちの笑顔が飛び出すNPOのホームページ
「五ヶ瀬自然学校ブログ」を、県ボラの情報サイトの
ブログで作成してます。

 今回の受賞のことも、ブログの記事になっていました。

 受賞団体の概要と講評は、日本エコツーリズム協会の
ホームページに掲載さrています。

 【応募概要】
 豊かな自然と人間味あふれる人を主体とし、自然学校という手法を
使って地域を活性化している。

高齢化、少子化が急速に進む中で、放課後毎日子ども教室を開催し、
地域の子どもたちに地域の大人が関わり育成する。その他体験型
観光の確立、伝統芸能の継承などを行っている。

【講   評】
 水の豊かな五ヶ瀬町で継続的に活動している。地域の清流は
もとよりダム湖をも上手く利用してカヌーツアーなどを行っている。

また地域活性化の取組も行い、特に子どもたちに対しての取組が
特徴的であり、子どもたちの地域環境との関係深化に取り組んでいる。

そして子どもたちが将来五ヶ瀬に町に帰って子育てが出来るよう、
次の世代を見越して、地元米のブランド化や農産物の加工など広く
雇用創出にも取組むなど、地域づくりへの幅広い関与が評価された。


 子どもたちが将来五ヶ瀬に町に帰って子育てが出来るように、
雇用創出につながる特産品の開発にも取り組んでいるところが
素晴らしいと思います。
海鮮豪快カルパッチョ [2010年09月22日(Wed)]


 これで580円!

 実に豪快なカルパッチョです。
甘辛いタレが、野菜にも、魚にも、いい感じ。

 宮崎市内の「お菓子の日高」本店の向いの
ホテルの1階の居酒屋のメニューです。

 2時間飲み放題で千円、
料理は、単品で頼んでもOKです。

 串焼きは、2本で、2百〜3百円。
鶏、牛、豚とも、ボリューム十分です。

 特に、せせりが、タレ焼き、塩焼きともに
大好評でした。

 6人で、串焼き全種類、パスタ、サラダなどなど、
ガンガン注文しましたが、会計は、ひとり3千円未満。
食べ飲み放題のお店より、いいと思いました。
命の叫び 伝え続けて 国動かす [2010年09月20日(Mon)]
 9月20日の西日本新聞に、ATL対策が
報道されていました。

 31面の見出しです。

ATL対策 菅首相が全妊婦検査を表明

感染者支援の体制急げ

丁寧な説明と 精神的ケアを 


 全ての妊婦への検査が、年度内に実施されます。
九州では、長崎、鹿児島、宮崎、大分の4県が、
既に、公費負担による全数検査を実施していますが、
全国的には、ほとんど取り組まれていませんでした。

 33面の見出しです。

HTLV1 母子感染予防へ

国が保健指導見直し

16年ぶり手引改訂

妊婦ケアも明記


 西日本新聞が、報道を続けていました。
ホームページにも、特集で掲載されています。

 私が、心を動かされたのは、9月9日の報道です。

 命の叫び 国動かす ATL総合対策 首相表明

 「私たちで最後に」 患者団体 執念の歩み


 元宮城県知事の浅野さんも、初めて、記者会見の場に、
感染症予防の大きなマスク姿で、現れました。

 記者会見では、元厚生官僚で地方行政トップも務めた
 経験から「誰かが責任を持ち、チームを組まないと前に
 進まない」と特命チーム発足を評価。

 「(発症当時は)『なんでおれが』と恨んだ。こういう日を
 迎えた今は、神様が選んでくださった道なのかとも思う」。
 目元をほころばせた。


 命の叫びを 伝え続けた報道があったから

 報道機関に、命の叫びを伝え続けたから

 国を動かすことができたのだと思います。

 私は、この新聞を、読み続けようと思います。
なのはな村のオーガニックレストラン「遊楽」 [2010年09月19日(Sun)]
 昨日、病院の待合室で、時間があったので、
宮崎の情報誌を、ゆっくり見ていました。

 診てもらったのは、ポメラニアンのくうです。
私の役目は、運転手だけでした。

 9月号を見終わって、8月号を手に取りました。

 夏のグルメ特集で、なつかしい名前を見つけました。

 なのはな村のオーガニックレストラン「遊楽(ゆら)」。

 私が、地域福祉の担当をしていた14年前、
草の根の福祉活動に助成する「ふるさと愛の基金」に、
なのはな村が、初めて、助成申請されました。

 障がいのある子どもたちが、中学校を卒業すると、
行く場所がなくなる。

 農園なら、子どもたちがすることがあるし、
重い障がいの子は、ただ、出てくるだけでいい。
そんな農園が、都城の「なのはな村」でした。

 私が、ふるさと愛の基金を担当するようになってから、
呼び出しヒアリングではなく、現場にお伺いして、話を聴く
ようにしました。なのはな村にも、初めての助成ができました。

 今では、「なのはな村」は、社会福祉法人になっています。
障がい者の就労支援の事業をやってます。

 農園で採れた有機野菜を使ったメニューが味わえるのが
オーガニックレストラン「遊楽」です。

 地元情報誌に、グルメ情報として載っていました。

 なのはな村のホームページには、「なのはな通信」という
ブログもありました。

 昨日の「バリアフリーまつり」の様子も、レポートされています。
中小企業家同友会の主催です。

 なのはな村のフジサキさんが、同友会のメンバーになった時の
話が紹介されていました。

 3年ほど前、滋賀に行ったとき、なぜか同友会の会にもぐり込み
ました。そこで見たものは!・・・オッサン、オバサンたち
(失礼、もちろん若い方もいらっしゃいました。)が、実に熱く
障害者雇用を語っていらっしゃる光景でした。

 ある方は「○○君を会社に入れたとき猛反対にあったけど、
今じゃこんな風通しの良い楽しい職場になった。」と、
自慢げに障害者雇用を勧められます。

 そこには「福祉」の方々はいらっしゃらないのです。
感動しました。


 なのはな村は、日本型のソーシャルファームだと思います。
日本型のソーシャル・ファーム [2010年09月18日(Sat)]
 時事通信社が発行している 「厚生福祉」に、
「ソーシャルファームを作る」というコラムがありました。

 財団理事長の炭谷茂さんのコラムです。
厚生労働省の局長をされていた方です。
一部を紹介します。

 ソーシャルファームと出会ったのは6年前である。

障害者や高齢者の働ける適切な場所が見つからない。
ニートや引きこもりの若者、刑務所からの出所者、
ホームレスなども同様である。

仕事がないために家の中に閉じこもってしまい、
社会とのつながりを失ってしまう。

これを打開するために何か良い方法はないものかと
模索していた。

そんな時に旧知のイギリス人が
「ヨーロッパではソーシャルファームが盛んで、
 障害者などの働く場所として役立っている」
と教えてくれた。


 ネットで検索したら、日本農業新聞の論説
見つけました。
 
 ここ数年、欧州を中心に「ソーシャル・ファーム」が注目されている。
障害者ら就職に不利な人々を雇用することを目的にしたものだ。

ソーシャル・ファームは直訳すれば「社会的農場」だが、実際には
福祉工場のようなものがたくさんあり、「社会的企業」と訳すほうが
実態に近い。

もちろんその中には、農園や農場があり、農業の多面的な機能を
発揮する場の一つとなっている。

 障害者をはじめ、高齢者やニートらを含め、人々があるがままの
姿で、共に働いて生きていける社会をつくりたい。日本でも名称は
違っていても、一部で同様の活動は行われてきた。今後、さらに
大きな広がりとなることを期待したい。


 ほぼ、全文の引用になってしまいますが、後半部分を
そのまま掲載します。

 成功した事例をみると、1.適切なニッチ市場(他の企業が進出
していない、すき間市場)の発見 2.高品質な製品・サービス
3.地方自治体との連携――などの要因があるという。

結果として障害者が各自の能力を生かし社会に貢献、医療費を
削減することも可能となるので、人道的、経済的にも価値がある
としている。

 日本でも障害者にとって就職の機会が少ないのは欧米と同じ。
さらに適切な仕事が見つからない高齢者やニート、引きこもりの
問題もある。

 障害を持った人が働く場としては、これまで授産施設や福祉工場、
特例子会社などがあった。福祉工場は、もともと福祉施設だった
授産施設が企業的な性格を持つようになったもの。

特例子会社は、一般企業が社会貢献の目的で福祉的な性格を
持たせた企業。こうした活動事例に加えて、もう一つの道として
ソーシャル・ファームを考えたい。

 従業員の多くが障害者であるのは同じだが、欧州などでは
国によって内容は少しずつ違っている。

イタリアでは社会的協同組合、ドイツは有限会社、イギリスは
政府主導型のソーシャル・ファーム、韓国では生産型福祉という
形でそれぞれ取り組まれている。

日本には日本型のソーシャル・ファームがあっていい。

 すでに障害者に働く場を提供しようと、野菜や花き、花苗栽培、
製パンなどに取り組んでいる施設や農業生産法人などがある。
こうした活動を今後、どう支援していくのか、法律の整備など
課題はいろいろある。障害者や高齢者、ニートの若者らを含め、
みんなが共に働きながら心豊かに生きていける社会づくりに
ソーシャル・ファームは重要な位置を占めるだろう。


 宮崎の福祉系・事業型のNPOは、日本型のソーシャルファーム
のモデルになると思います。
宮崎県庁がゴールではない [2010年09月15日(Wed)]
 宮崎県庁をゴールに、口蹄疫支援の自転車の旅を
企画したのは、埼玉在住の大学生の小林大地君ですが、
なんだか、ゴールした後に、盛り上がっています。

 宮崎県内各地の観光地の魅力を、ブログで、伝えています。

 福岡事務所で勤務していた頃に、宮崎のPRのために、
マスコミ訪問をしていた私から見て、県外客にとっての
宮崎の魅力を、カタログにはない肉声で伝えてくれている
と思います。

 そして、宮崎のNPO関係者から、こんなコメントまで
聞き出しています。

 「僕たちのようなNPOは、行政みたいに『できない』理由を
  話し合うのではなく、『どうすればできるか』を話し合える、
 素晴らしい仕事だ」

 「人を動かすのはお金ではなくて感動である。
  お金をいただく立場でありながら、ありがとうと言われる
  最高の仕事。」


 私は、行政の現場で、できない理由を並べられて、
へこたれそうになりながら、「どうしたらできると思う?」
などと、すきあらば言ってみたりしています。 
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