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NPO法人 さとうみ振興会

NPO法人 さとうみ振興会(さとうみしんこうかい)からのお知らせや、活動報告などを書いていきます。
当会のホームページはこちらです。
http://www.satoumi.org/


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第5回広島県東部アサリ協議会総会に参加しました! [2015年04月20日(Mon)]
第5回広島県東部アサリ協議会総会に参加しました!
総会の内容についてご報告します。

◆日時
平成27年2月18日 10時〜12時

◆場所

ホテル ベラベスタ境ガ浜

◆総会の次第
開会の挨拶:吉岡照明会長
来賓挨拶:ツネイシクラフト&ファシリティーズ(株)代表取締役 神原 潤
議案(第1号議案〜第4号議案)
・第1号議案:平成26年度収支決算書
・第2号議案:平成26年度監査報告
・第3号議案:平成26年度活動報告
・第4号議案:平成27年度事業計画

◆出席者
会長:吉岡照明(浦島漁業協同組合理事組合長)
副会長:濱松照行(三原市漁業協同組合理事組合長)
副会長:桝井智明(千年漁業協同組合理事組合長)
監事 :恵谷一雄(尾道東部漁業協同組合理事組合長)
会員:
山本正直(吉和漁業協同組合理事組合長)、大胡 隆(尾道市漁業協同組合理事組合長)、箱崎照男(因島市漁業協同組合理事組合長)、川原年弘(瀬戸田漁業協同組合理事組合長)、田頭信親(向島町漁業協同組合理事組合長)、神垣松雄(尾道東部漁業協同組合山波支所長)、谷口敏弘(三原市漁業協同組合幸崎支所副組合長)、小林靖典(浦島漁業協同組合松永支店長)、佐藤晴斗(横島漁業協同組合理事組合長)、兼田伯男(田島漁業協同組合理事組合長)
来賓:
荻田芳久(福山市)、𠮷岡孝治(広島県東部農林事務所)、後藤治美(尾道市農林水産課)、岡田知則(三原市農林水産課)

◆内容
基調講演:「平成26年度取組報告」
国土交通省中国地方整備局広島港湾・空港整備事務所長 田中知足

1、平成26年6月21日(土)中国地方藻場・干潟サミット
2、平成26年7月29日(火)海事功労者表彰
3、平成27年1月21日(水)干潟保全活動
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0420アサリ協議会.jpg

0420干潟保全.jpg

平成27年1月21日 灘干潟における国土交通省職員と漁民の干潟保全活動集合写真


講演:
1)「松永湾におけるアサリの資源増大に向けた取り組み」
瀬戸内海区水産研究所 海産無脊椎動物研究センタ―グループ 主任研究員 山崎英樹
0420松永湾.jpg


2)「木炭基材による海老干潟でのモニタリング報告」
日の丸産業株式会社 環境改善課 清田忠志
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3)「松永湾等で行われた覆砂(薄層撒出工法)」
山陽建設株式会社 工事部 古後英彦
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Posted by さとうみ振興会 at 15:38 | 26年度活動報告 | この記事のURL
広島湾再生行動計画「NPO等と行政との意見交換会(第4回)」に参加しました! [2015年03月19日(Thu)]
広島湾再生行動計画「NPO等と行政との意見交換会(第4回)」に理事長が参加しましたexclamation

広島湾再生行動計画「NPO等と行政との意見交換会」は、広島湾再生プロジェクトの一環です。
広島湾再生プロジェクトについてはコチラをご覧ください。
→ http://www.cgr.mlit.go.jp/chiki/Hiroshimawan/about/index.html

意見交換会の様子が理事長山下江のブログに掲載されていますので、ぜひご一読くださいわーい(嬉しい顔)
→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/150314

Posted by さとうみ振興会 at 10:50 | 26年度活動報告 | この記事のURL
ART BASE 百島のオープニングセレモニーに出席しました! [2014年09月30日(Tue)]
「十字路̶ -CROSSROAD」展 「100 のアイデア、あしたの島。−アートはより良い社会のために何ができるのか?−」展 オープニング・セレモニーに出席しました!

◆日時
平成26年9月13日(土)13時〜17時

◆場所
ART BASE 百島(旧百島中学校跡地、尾道市百島町1440)

◆式次第
1.開会
司会:糸永直美(広島テレビアナウンサー)

2.来賓あいさつ
・ 尾道市長 平谷祐宏
・ 株式会社メディカ・ライン代表取締役社長 佐藤望

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3.来賓紹介

4.主催者あいさつ
ART BASE 百島ディレクター、広島市立大学芸術学部 准教授 柳幸典

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5.乾杯
音頭:百島地区社会福祉協議会会長 林信輝

6.アーティスト紹介
@「十字路―CROSSROAD」アーティスト:柳幸典、原口典之
十字路―CROSSROAD・・・
歴史は常に十字路と対峙する。
過去の他者と未来の他者とを繋ぐ現在の私たちの選択と行動に理性と英知そして責任が求められている。
海の道の十字路、歴史と文化のまち尾道と、日本の現風景を今に残す離島百島を、ゆったりとした船でつなぐ企画は、進むべき道を現出させるであろうと期待する意
A「100 のアイデア、あしたの島。」紹介者:古堅太郎
アーティスト:アンドレアス・グライナー、ジェームズ・ジャック、本田江伊子、もうひとり(小野環)、ラウル・バルチ

7.百島島民によるバンド演奏「Blowin’in the Wind」演劇

8.100のアイデア、あしたの島作品鑑賞ツアー

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作品の一部


9.閉会

かわいい「十字路̶ -CROSSROAD」展 「100 のアイデア、あしたの島。−アートはより良い社会のために何ができるのか?−」展 アクセスガイドです。アクセス方法や、どこで開催されているのか一目で分かりますわーい(嬉しい顔)

→ アートベース百島アクセスガイド.pdf

Posted by さとうみ振興会 at 10:50 | 26年度活動報告 | この記事のURL
広島県尾道市百島町の百島人工干潟のアマモの分布調査を行いました! [2014年09月24日(Wed)]
「2014年度 広島の海の環境づくりプロジェクト」の助成事業で、人工干潟のアマモの分布調査を行い、下記のとおり取りまとめましたのでご一読下さい!この助成プロジェクトはアサヒビール「うまい!を明日へ!プロジェクト」の広島県の取り組み第7弾が原資です。

かわいい人工干潟のアマモの分布調査報告書本
→ 人工干潟の藻場調査報告書.pdf

■当会は平成15年11月発足以来、主に人工干潟並びに人工海浜での「海辺の自然学校」を運営して干潟の課題について取り組んでまいりました。
とりわけ、多様な主体との連携を目指した自然再生推進法(*後述をご覧ください)の趣旨に合致できるよう、縦割り行政に止まりがちな政策に制限されることなく、どなたでも海浜に入り、楽しめる「場」の提供に、関係漁業者のご協力を頂きながら、実施してまいりました。
特に、尾道市浦崎町並びに百島町では人工干潟が多く見られ、当会の活動実績も多い中で課題も多くあることに気づかされています。

自然は人の手が入らないように放置するほうが良いとの意見もありますが、瀬戸内海で自然干潟と言える場所の多くは国立公園並びに容易に人が行けないところとなっています。
その自然干潟には、多量な漂着物が流れこみ、ボランティアのみなさんが回収活動をされています。
今では、人手を加えることにより自然に近づける工夫が必要なことだと感じますし、親しめる「海」は人間にとって身近な「自然に触れ合う場」であるし大切な財産として国民が皆考える必要があります。
平成25年8月20日発生した広島土砂流出災害の大雨も、地球温暖化が原因と言われる近年はまれにみる雨量の多さで驚かされます。その原因は、人間社会による二酸化炭素の排出が言われ、排出そのものが経済取引の対象にもなっています。

排出国の日本は、他国から排出権を購入する時代となり、対策が急がれます。
海の生物が二酸化炭素を吸収する機能は「ブルーカーボン」と呼ばれ始めています。横浜市では、市民に呼びかけて沿岸に海藻類を育て、脱温暖化と、親しみやすい海づくりを両立する試みが緒に就いたとの情報もあります。
埋立等による藻場の減少が気温上昇の一因とするならば、藻場を守り、そこから藻場を増やす方策も考える必要があるのではないかと考えます。

■この報告書を地元漁業組合等に提供し、生物生産の一助、あるいは、人工干潟の保全の在り方について広く議論頂く端緒になればと思います。それと同時に、直立型護岸等による山からの水循環、栄養源の枯渇等による対策など、従来型の技術論のみではなく、市民目線で、いわゆる「平場」の意見を、精通者はわかりやすく発信し、何をなすべきか省益を超えた議論を頂きたいと思います。

■この調査にあたり、ボランティアとして参加頂いた各位には御礼申し上げますとともに、急速高齢社会における環境保全取組の材料となることを期待し、県民の方々のご意見を頂ければ幸甚です。

事務局


*自然再生推進法の概要
1、制定の趣旨
自然再生を総合的に推進し、生物多様性の確保を通じて自然と共生する社会の実現を図り、あわせて地球環境の保全に寄与することを目的とするもの。
自然再生事業を、NPOや専門家を始めとする地域の多様な主体の参画と創意により地域主導のボトムアップ型で進める新たな事業として位置付け、その基本理念、具体的な手順などを明らかにするもの。
2、制定の経緯(議員立法)
平成14年5月28日:政策責任者会議において与党案了承
平成14年7月24日:与党及び民主党関係議員により154回国会提出(継続審議)
平成14年11月19日:衆議院環境委員会で一部修正の上可決。同日,衆本会議で成立
平成14年12月3日:参議院環境委員会で可決(付帯決議あり)
平成14年12月4日:参議院本会議で成立
平成15年1月1日:施行
平成15年4月1日:適用
3、法律の概要
定義
自然再生:過去に損なわれた自然環境を取戻すため、関係行政機関、関係地方公共団体、地域住民、NPO,専門家等の地域の多様な主体が参加して、自然環境の保全、再生、創出等を行うこと
理念:地域における自然環境の特性、自然の復元力及び生態系の微妙な均衡を踏まえて科学的知見に基づいて実施。
事業の着手後においても自然再生の状況を監視し、その結果に科学的な評価を加え、これを事業に反映

地域の多様な主体の参加
・政府は、自然再生に関する施策を総合的に推進するため基本方針を閣議決定
 基本方針の案は、環境大臣が農林水産大臣、国土交通大臣と協議して作成
・自然再生事業の実施者が、地域住民、NPO、専門家、関係行政機関等と、ともに協議会を組織
・実施者は、自然再生基本方針及び協議会での協議結果に基づき、自然再生事業実施計画を作成


NPO等への支援
・主務大臣は、実施者の相談に応じる体制を整備
・国及び地方公共団体は、自然再生を推進するために必要な財政上の措置その他の措置に努力

関係省庁の連携
・環境省、国土交通省、農林水産省その他関係行政機関で構成する自然再生推進会議を設置
・3省は自然再生専門家会議を設置し、意見聴取

*アマモ(甘藻)とは ※画像はクリックで拡大しますサーチ(調べる)
0924アマモ.jpg日本でも各地に分布する。雌雄同株で多年生の顕花植物であり、胞子で増える藻類ではなく、海中に生える種子植物である。
岸辺に打ち上げられた葉の様子からリュウグウノオトヒメノユイノキリハズシ(竜宮の乙姫の元結の切り外し)という別名を持つが、これは、最も長い植物名として知られている。
特徴
アマモは胞子で増える藻類ではなく、海中に生きる種子植物である。
イネ科と同じ単子葉類の草木であり、節のある長い地下茎とヒゲ状の根、イネに似た細長い葉をもつ。葉は緑色で、先端はわずかに尖り5〜7本の葉脈が先端から根元まで平行に走る。葉は長さ20〜100cm 幅3〜5mm。
多くの器官が退化して雌しべ・雄しべのみとなった小さな白い花を咲かせ、結実して、米粒大の黒い種子を作る。種子は、発芽に際して一定時間淡水にさらされる必要があることが知られており、自然条件では河口から流れ込む淡水などがアマモ種子の発芽に必要な淡水を供給している可能性があるとされる。
また、種子以外に地下茎の分枝・伸長によっても増える。いくつかの近縁種があり、コアマモやウミヒルは砂泥干潟の潮間帯、エビアマモは岩磯の潮間帯、スガモは寒帯の岩礁、潮下帯にアマモ等という棲み分けが見られる。
アマモの生育には水質や砂泥質の底質が清浄であること、人工構造物によって海岸線や浅海域が攪乱されていないことなどが必要のため、海岸の指標生物とされる。

Posted by さとうみ振興会 at 11:31 | 26年度活動報告 | この記事のURL
広島県豪雨土砂災害のボランティアに参加しました [2014年09月18日(Thu)]
8月20日に発生した広島県豪雨土砂災害のボランティアに参加しました。
参加から終了までの流れも書きたいと思いますので、参加を検討されている方は参考にされてください。

今回は安佐南区のほうに参加しました。

8時30分に総合福祉センター1F駐車場(安佐南区中須1-38-13)で受付が開始されます。
受付前は、センター近くの公園に並んで待機します。参加した9月14日は日曜日ということもあり、とても多くの人が集まっていました。到着したのは7時30分頃でしたが、すでに多くの方が待機されていました。
受付終了後、バスに乗り、ボランティア現場近くの庄原産直市へ移動します。その後、割り当てられた場所へ移動して作業開始です。

作業は被災されたお宅の土砂の撤去でした。15時までには庄原産直市に戻らないといけないので、それまでの作業です。
約30名での作業でした。(6名グループ×4+企業の方)土砂を土嚢袋に詰め、それを積み上げていきます。それほど広い面積ではなかったので、時間内に終わると思いましたが、残念ながら少し残ってしまいました。20分〜30分ごとに休憩を挟みながらの作業でしたが、30人かけてこの広さが終わらないなら人手がいくらあっても足りないなと思ったのが正直なところです。

作業終了後、庄原産直市へ戻り、長靴やシャベルなどを洗い、手洗い・うがいを済ませたら、バスへ乗り総合福祉センターへ戻り終了です。

発生から1か月近く経っていますが、間近で見る被災地はここが自分が住んでいる広島県なのかと思うほどでした。土砂が流れこみ崩壊した家屋や、ぐしゃぐしゃになった車など生々しい爪痕が多く残っていました。
その一方で、この日だけでも922人もの方がボランティアに参加されていましたし、あれだけあった線路の土砂もなくなっていたり、着実に復興は進んでいます。これを続けていかなければならないと強く思いました。

ボランティア参加については、広島市災害ボランティア本部のホームページをご覧の上、ご参加ください。ボランティアに当たっての注意事項や、装備などが書いてあります。
→ http://hiroshimavc.jp/

Facebookはコチラ
→ https://www.facebook.com/hiroshima.vc
Posted by さとうみ振興会 at 14:58 | 26年度活動報告 | この記事のURL
広島県豪雨災害における支援物資を提供しました。 [2014年08月27日(Wed)]
広島県で8月20日の豪雨により、大規模な土砂災害が発生しました。

ニュースで被害の大きさを見るたびに、やり切れない思いでいっぱいです。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りしますとともに、被災されたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。

また、行方不明者の方が一刻も早く見つかることを心より願っています。

土砂災害の現場は、粉塵が多く舞っており、作業の長期化が予想される現場の方や、ボランティアの方々に多くのマスクが必要になるのではないかと考えました。
そこで8月25日(月)、支援物資としてマスク11,840枚を法人会員の株式会社アールボックス様の助けをお借りし、届けさせていただきました。

当会のほか、株式会社H・R様、下川会計事務所さまに寄付をいただき、マスクの購入費に充てさせていただきました。また、株式会社丸徳産業様には4,840枚のマスクのご提供を頂きました。皆様には心より感謝申し上げます。

マスク1.JPG


二次災害の心配もあり、現場のボランティア作業なども思うように進んでいないようですが、広島市に事務所がある当会は、被災地も近く、ボランティアなど出来ることをやろうと思っています。

ボランティア参加などにつきましては、広島市福祉協議会のホームページをご覧ください。
http://shakyo-hiroshima.jp/

現在のボランティア募集は、広島県内在住の方のみとなっています。
Posted by さとうみ振興会 at 11:53 | 26年度活動報告 | この記事のURL
理事長が広島北ロータリークラブ例会で卓話を行いました! [2014年06月03日(Tue)]
5月30日(金)に理事長山下江が、広島北ロータリークラブ例会で「NPO法人瀬戸内里海振興会の活動」と題した卓話を行いました!

そのときの様子が理事長のブログ「なやみよまるく」に掲載されていますので、是非ご覧くださいぴかぴか(新しい)
→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/140603

広島北ロータリークラブの回報用の原稿も掲載されていますので、ご一読下さい。少しでも当会に興味を持っていただければ嬉しいですわーい(嬉しい顔)るんるん
Posted by さとうみ振興会 at 11:19 | 26年度活動報告 | この記事のURL
理事長が平成26年度「みなとオアシス広島運営協議会」総会に参加しました! [2014年05月23日(Fri)]
理事長の山下江が平成26年度「みなとオアシス広島運営協議会」総会に参加しました!

そのときの様子が理事長のブログ「なやみよまるく」にアップされていますので、是非ご覧くださいわーい(嬉しい顔)るんるん

→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/140517
Posted by さとうみ振興会 at 14:11 | 26年度活動報告 | この記事のURL
第28回理事会を開催しました! [2014年04月24日(Thu)]
第28回理事会を下記のとおり開催しました!

◆日時
平成26年4月10日 18時〜19時

◆場所
瀬戸内里海振興会事務局
広島市中区上八丁堀8番10号クロスタワー6階

◆議題
@平成25年度活動実績並びに収支決算状況について

A平成26年度活動予定について

B浄化槽フォーラムin瀬戸内海〜テーマ「きれいな水と循環型社会を考える」の実施について
予定日時:平成26年12月14日(日)13時〜17時
場所:広島大学・サタケメモリアルホール

C理事の中丸可陽さんの退任報告
中丸さんは、当会が運営する「海辺の自然学校」の司会として平成19年8月に江田島市切串干潟に参加して以来7年間活躍頂きました。
また、「我が里海 広島湾の漁業の歴史」についてもまとめていただきました。平成22年8月5日のブログにも掲載していますので今一度ご覧ください。
→ http://blog.canpan.info/nposatoumi/archive/24

今回の退任は残念ですが、引き続きボランティアとして参加してくださいます。
Posted by さとうみ振興会 at 14:28 | 26年度活動報告 | この記事のURL