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NPO法人 さとうみ振興会

NPO法人 さとうみ振興会(さとうみしんこうかい)からのお知らせや、活動報告などを書いていきます。
当会のホームページはこちらです。
http://www.satoumi.org/


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広島県海岸清掃活動等実態調査の概要のご報告です! [2014年05月20日(Tue)]
平成25年度に広島県から受託し、広島県海岸清掃活動等実態調査を実施しました。

その調査結果の概要版を掲載しますので、ぜひご覧ください。
→ 報告書概要版.pdf

今回の調査はアンケートによるもので、市・町に照会させていただき284団体に送付し、119団体の回答を得ることができました。
ご協力を頂けました各種団体、市・町の行政の皆様に感謝申し上げます。
関係行政と2回にわたる連絡会議を経て、海岸清掃活動等の実態を報告できることとなりました。重ねて御礼申し上げます。
しかしながら、多様な活動主体の清掃活動のすべてを把握されていないことから、海岸ごとのごみの種類・経年の活動から減少傾向なのか、あるいは、増加傾向なのか把握しきれていないこともありました。

つきましては、海岸漂着物清掃活動にかかわっている団体・個人の皆様から、以下のご意見を頂けますようご協力お願い申し上げます。
(1)海岸清掃活動実態調査報告書(概要版)に対するご意見
(2)平成26年度中に広島県海岸漂着ゴミ回収を予定している団体へご質問
   @団体名(個人名)連絡先(電話・FAX・メール・担当者名) 
   A日 時(開始時間をお知らせください)
   B清掃場所
   Cその他

ひらめきご意見回答用紙
 海岸清掃活動実態調査に対するご意見.docx (word形式)

なお、写真の報告書(74ページ)について希望される方は、当会にお申しいただければ送付しますのでご連絡下さい。
P5010031.JPG


かわいいお問い合わせ・申込先
NPO法人瀬戸内里海振興会事務局
電話:082−298−1221
FAX:082−298−1220
E-mail:office@satoumi.org
Posted by さとうみ振興会 at 14:44 | 25年度活動報告 | この記事のURL
広島大学附属高校と韓国ムンサン女子高校の環境学習のお手伝いをしました! [2014年04月11日(Fri)]
新年度が始まりましたねわーい(嬉しい顔)

平成26年度がはじまり、消費税などの値上がりが当会活動にどのような影響を及ぼすのか心配していますあせあせ(飛び散る汗)

当会は平成15年11月に発足し平成18年8月事務所を設置し、その後、2回の変更を経て平成26年2月24日現事務所に現事務所に至っています。
発足のきっかけは、自然再生推進法の施行に伴い、市民参加の下、新たな環境創造を目指したもので、「里海」とりわけ「干潟」をテーマに取り組んで参りました。

そのうち公費で造成された人工干潟について、関係者の目線(漁業者・市民等)で役立っているのか?課題は何なのかを情報発信し、多くの方々に「干潟」に関心をもって頂けるよう「場」の提供を行っているところです。

昨年10月、広島大学附属高校韓国のムンサン女子高校の生徒たちが「干潟」をテーマ共同学習をしました。

当会は、その指導をさせていただきましたるんるん

広島大学附属高校は、文部科学省による「スーパーサイエンスハイスクール」に指定されており、この学習はその一環です。

今回、広島大学附属高校の先生と生徒さんからその報告が届きましたので、是非ご覧ください!
→ SSH報告書 ムンサン訪日研修.pdf
→ 韓国訪日研修.pdf

ひらめきスーパーサイエンスハイスクールとは・・・
将来の国際的な科学技術関係人材を育成するため、先進的な理数教育を実施する高等学校等を「スーパーサイエンスハイスクール」として指定し、学習指導要領によらないカリキュラムの開発・実践や課題研究の推進、観察・実験等を通じた体験的・問題解決的な学習等を平成14年度より文部科学省が支援しているものです。

◆日時
平成25年10月13日

◆場所
尾道市浦島漁業協同組合、海老干潟

◆内容
海老干潟にて生物観察と同定をしました。その後、浦島漁業協同組合へ移動し干潟造成についての学習会が行われました。
学習会の講習は以下の通りです。

「浦島漁協の歴史とアサリの養殖」
浦島漁業協同組合代表理事組合長 吉岡照明

「港湾整備と干潟造成」
中国地方整備局広島港湾空港整備事務所 西村大司 所長

「干潟のはたらき」
広島県東部農林水産事務所 萩原悦子 主任
(指導助言・通訳 広島修道大学 朴 大王 教授)


学習の様子るんるん

IMG_1755-tile.jpg

IMG_0395.JPG

Posted by さとうみ振興会 at 12:13 | 25年度活動報告 | この記事のURL
NHKひろしまプレミアムトーク「NHKスペシャル 里海SATOUMI 瀬戸内海」に出席しました! [2014年03月20日(Thu)]
NHKひろしまプレミアムトーク「NHKスペシャル 里海SATOUMI 瀬戸内海」に出席しました!

◆日時
平成26年3月19日(水)18時〜19時10分

◆場所
NTTクレドホール(広島市中区基町6-7)

◆概要
3月23日(日)午後9時〜9時49分(総合テレビ・全国放送)に先立ち、NHK広島放送局チーフプロデューサー井上恭介氏・NHK岡山放送局専任エンジニア永井隆光氏・女優 の野村佑香さん・NHK広島放送局大木浩司アナウンサーから放映前の裏話も含めて、一部映像をもとに「里海」についてのお話がありました。
野村佑香さんのブログにも綴ってありますわーい(嬉しい顔)
→ http://nomurayuuka.cocolog-nifty.com/nomulabo/2014/03/30ans.html

◆内容
マネー資本主義に対して里山資本主義が、1年前から里海資本主義が言われるようになりました。(藻谷浩介 NPO法人ComPus地域経営支援ネットワーク理事長)そこで、3月23日に放送されるNHKスペシャルの映像で振り返る撮影秘話が行われました。

心に残る映像の第3位のテーマは「大群」ぴかぴか(新しい)
宮島に近い海中でのメバルの大群・山口沖の100頭を超えるイルカの大群、岡山の日生のアマモの大群が放映され、瀬戸内海がこの3年で変わった様子を放映しました。

第2位のテーマは「SATOUMI」ぴかぴか(新しい)
国際用語になっており、地中海で行われた国際会議の状況が放映されました。この会議には、NPO法人里海づくり研究会理事田中丈裕さんが出席されていました。
日本のように、人が手を加えることにより環境を良くするという考え方は諸外国にはなく、人を遠ざけることによって環境を守ることから、今や、諸外国は日本に学ぼうとしている様子が放映されました。また、岡山の日生のアマモの種を海中に撒く活動が報映されました。

第1位のテーマは「生まれた」ぴかぴか(新しい)
カブトガニの産卵・夏の牡蠣産卵の映像が放映されました。カブトガニの産卵風景は初めて見ました!
そして水中カメラマンの永井さんが、24時間体制での水中カメラ(重量60kg)撮影の苦労話を話してくださいました。

「里海×里山資本主義」とうテーマでは、広島県は1時間足らずで山にも海にも行け、自然に近いこと等から一般市民も積極的に海や山にかかわり地域との交流を図る楽しさを紹介してくれました。
干潟に牡蠣ガラをすきこむ映像(土壌改良)・竹原市忠海のアマモを利用した石風呂アマモを畑の肥料としてイモの収穫などの映像なども見せていただきました。

当会は平成15年11月発足し、海の活動を行って11年目を迎えます。
発足当時、瀬戸内里海振興会の里海がなかなか読めず、また全国では里海の名前を使っていたのはわずか3団体でした。
名付の親は「大山洋志さん」。改めて、その慧眼に感謝を申し上げます。

ぜひNHKの放映をご覧いただき当会活動にご支援を頂けますようお願いします。

NHKスペシャル「里海 SATOUMI 瀬戸内海」は、NHK総合で3月23日(日)午後9時00分〜9時49分放送です!
番組内容や予告映像等はNHKのホームページからご覧ください!
→ http://www.nhk.or.jp/special/detail/2014/0323/

Posted by さとうみ振興会 at 11:18 | 25年度活動報告 | この記事のURL
FMはつかいちの『エコしま専科』に理事長が出演しました! [2014年03月20日(Thu)]
3月18日(火)放送のFMはつかいち演劇『エコしま専科』に理事長山下江が出演しました!

そのときの様子を理事長がブログで書いていますので、ぜひご覧ください!
→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/140320

FMはつかいち4.JPG

出演中の理事長ぴかぴか(新しい)楽しそうわーい(嬉しい顔)

Posted by さとうみ振興会 at 11:02 | 25年度活動報告 | この記事のURL
広島工業大学 環境学部 地球環境学科の卒業研究発表会に出席しました! [2014年03月11日(Tue)]
広島工業大学 環境学部 地球環境学科の卒業研究発表会に出席しました!

当会は、広島工業大学の学生さんと協働し、人工海浜での海浜植物植生活動に取り組んでいます。
その様子はコチラをご覧ください。
→ 「在来海浜植物種による瀬戸内海の海浜ビオトープ」再生計画がスタートしました!  

→ 人工海浜緑化計画最終活動報告です!  

◆日時
平成26年2月17日(月)10時10分〜12時00分(岡浩平ゼミ)

◆場所
広島工業大学24号館102号室

ひらめき発表タイトルと発表者名

1.「西中国山地に生息する絶滅危惧種ゴギの生息現状」(加藤大地)
2.「広島県おおの自然観察の森におけるベニマンサクの分布と環境条件」(笹本真司)
3.「広島県廿日市市の里山における野生生物の生息状況に関する研究」(上野祐実)
4.「広島県三篠川護岸における絶滅危惧種ツミレンゲの生育環境」(免田航希)
5.「外来植物のアレパシーも効果と作用経路」(小路正修)
6.「山口県虹が浜における海浜植物ハマゴウのアレパシー効果の検証」(中川顕雅)
7.「山口県虹が浜におけるハマゴウの群落面積が訪花昆虫に与える影響」(日浦祐貴)
8.「香川県有明浜における絶滅危惧種ハマウツボの生育地特性」(戎谷遵)
9.「広島県西部海域の干潟におけるウミニナ類の生息状況」(橋本信太郎)
10.「広島県五日市人工干潟の土壌環境がスナガニ科の分布に与える影響」(笹原恵介)

以上のうち、当会に関係する8、9、10について広島工業大学の岡先生が資料を提供して下さいましたのでぜひご覧ください。
→ 香川県有明浜における絶滅危惧種ハマウツボの生育地特性.pdf
広島県西部海域の干潟におけるウミニナ類の生息状況.pdf 
広島県五日市人工干潟の土壌環境がスナガニ科の分布に与える影響.pdf 

また、感想などをいただければ、お伝えしたいと思いますので当会(E-mail:office@satoumi.org)までご意見・ご感想をお送り下さいexclamation
Posted by さとうみ振興会 at 14:25 | 25年度活動報告 | この記事のURL
「浄化槽フォーラムinしずおか」に参加しました! [2014年02月27日(Thu)]
「浄化槽フォーラムinしずおか」と理事会に当会理事長山下江が参加しました!

理事長のブログ「なやみよまるく」で2回に渡って報告していますのでぜひご覧くださいわーい(嬉しい顔)
その1→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/140225
その2→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/140226

かわいい浄化槽フォーラム理事会
平成26年2月23日(日)10:00〜12:00

かわいい浄化槽フォーラムinしずおか
◆趣旨
テーマ「富士山からのめぐみの水を守ろう」
浄化槽(合併処理浄化槽)は、各家庭のトイレの排水だけではなく、台所や風呂などから排出される生活雑排水を下水道と同じように処理することができる、優れた生活排水処理施設ですが、残念ながらあまり広く知られていません。
「浄化槽フォーラムinしずおか」は、こうした素晴らしい浄化槽について、市民の皆さんに理解を深めていただくためのイベントです。
今回で5回目となる本フォーラムでは、富士山からの豊富な湧水を守るため、市民としてどうすべきかについても座談会等を通じて皆さんにも考えていただき、これからの生活排水処理施設整備について、どうあるべきかを様々な視点から探っていきます。

◆開催日時
平成26年2月23日(日)13:00〜16:00

◆会場
JA富士市ホワイトパレス(2階鳳凰の間)
静岡県富士市青島200−1

◆主催
環境省/浄化槽フォーラム/一般社団法人浄化槽システム協会

◆開催内容
13:00〜13:10  開会
冒頭挨拶
浄化槽フォーラム代表理事 北尾高嶺 氏
(豊橋技術科学大学名誉教授)
来賓祝辞
13:10〜14:00  基調講演 岩堀恵祐 氏
「富士山・トイレ・世界遺産 −富士山からの恵みの水を守る− 」

14:00〜14:30  事例報告
○事例1 日向典弘 氏(静岡県交通基盤部都市局生活排水課)
「静岡県の生活排水処理について」
○事例2 川西涼太 氏(静岡県富士市上下水道部生活排水対策課)
「富士市の生活排水処理対策〜富士市生活排水処理長期計画〜」
○事例3 時田祐佐 氏(NPO法人富士市のごみを考える会 理事)
「富士山ごみ減量大作戦」

14:30〜14:50  休憩・展示の案内

14:50〜16:00  座談会
・赤星たみこ 氏(漫画家・エッセイスト)
・加藤壮一 氏(日本下水道事業団研修センター教授)
・安達明久 氏(常葉大学経営学部教授)
コーディネーター:
・小川浩 氏(常葉大学社会環境学部教授)

会場との意見交換
16:00  閉会
Posted by さとうみ振興会 at 16:32 | 25年度活動報告 | この記事のURL
「第1回広島干潟生物研究会 研究公開フォーラム」に参加しました! [2014年01月07日(Tue)]
「第1回広島干潟生物研究会 研究公開フォーラム」に事務局田坂が参加しました!

どの発表も素晴らしく、資料集もとてもよくまとまっていました。当会の忘年会で、配布資料を参加者に回覧したところ、皆さん異口同音に「素晴らしい」とおっしゃっていました。

研究発表の「ハマダンゴムシの夜行性の乱れの研究」については、ラボ・オルカの久家様から掲載許可のもと発表データを送っていただきましたので、ぜひご一読下さい。

◆日時
平成25年12月15日(日)15:00〜17:30

◆場所
科学実験教室ラボ・オルカ
広島市西区己斐本町1-24-7 藤田ビル201

◆主催
広島干潟生物研究会

◆内容
○研究発表の部
1、さかなの成長と特ちょう
  川端真路(牛田小5年)
かわいい素朴な疑問を予想し、結果から分かったことをまとめられており感心しました。継続されるよう期待しています。

2、カニの身体測定とスポーツテスト【市入選作品】
  加世田美友(広島なぎさ中1年)、加世田聡大(同小6年)、川端真路(牛田小5年)
3、太田川河口域の塩生植物【県特選作品】
  桑井ひかり(ノートルダム清心中1年)
かわいい河川の構造物についての情報が少ないにもかかわらず、広範囲に調査されていました。三種類のベスト環境について提案できるとよいですね。

4、ハマダンゴムシの夜行性の乱れの研究【県準特選(2012)】
  塚迫樹(国泰寺高1年)、梶雄貴(広島なぎさ高1年)、清水健(同中2年)
→ ハマダンゴムシの夜行性の乱れの研究.pdf
かわいい難しい課題に取り組まれています。体内時計については植物もあるので、対象をすこしずつ広げられたらよいと思います。

5、感潮河川にすむカニの浸透圧調整能力【全国佳作作品】
  土井原美桜、富永紗代、桑井はづき(ノートルダム清心高2年)
かわいい実験も含め、高度な調査のように思います。カニの最適環境の提案に繋がればよいと思います。

○話題提供
6、軟体動物の歯舌の紹介
  田村揚華、出山美羽(広大附属東雲小5年)
7、太田川感潮域の貝類の紹介
  梶雄貴(広島なぎさ高1年)
8、干潟観察会の1年のまとめ
  久家光雄(広島干潟生物研究会事務局)
かわいい土のひび割れの研究について、着眼点に感心しました。現在、コンクリートのひび割れ対策について新たな開発が進められています。木材のひび割れなどについても関心を持ち、共通点を調査するのもよいかと思います。

○茶話会(インタビュー)
9、科学写真チームの写真展を終えて
  佐々木蒼(古田中1年)ほか5名
10、干潟の土のひび割れの研究をがんばってます
  山本真生(宇品中1年)
11、白島九軒町白潮公園の岸辺を守ろう
  久家光雄(広島干潟生物研究会事務局)

○講評
鳥越兼治 広島大学名誉教授・広島干潟生物研究会顧問
Posted by さとうみ振興会 at 15:49 | 25年度活動報告 | この記事のURL
「みんなで再生!〜広島湾再生の活動体験&ミーティング〜」に参加しました! [2013年12月05日(Thu)]
「みんなで再生!〜広島湾再生の活動体験&ミーティング〜」に常務理事の加藤友久が参加しました!

いろいろな場所を見学し、広島湾再生のための取組みを知り、再生について改めて考える機会となりました。

◆日時
平成25年11月16日(土)10時〜17時

◆場所
広島港宇品旅客ターミナル2階 イベントホール

◆プログラム
○開会、オリエンテーション

○見学会(バスで移動)
@広島市森林公園 林業体験広場
・広島市森林公園の職員より、自然体験活動の紹介・公園内の山歩きコースを案内。
A太田川における石炭灰造粒物を使った底質改善個所
・太田川河川事務所の職員より、底質改善事業の内容・公開について解説。
B広島市西部水資源再生センター
・センター職員より、下水処理の仕組みの解説及び、センター内の浄化施設を案内。

○グループミーティング
・各班に分かれ、見学会の感想・意見、森・川・海の繋がりの大切さを広めていくことについて話し合いを実施。

○発表
・各班の代表者によるとりまとめ結果の発表。

これらの詳しい様子は、開催報告が以下のとおり届きましたので、ご覧ください!
→ みんなで再生広島湾(第2回)開催報告.pdf
Posted by さとうみ振興会 at 12:38 | 25年度活動報告 | この記事のURL
第27回理事会を開催しました! [2013年11月27日(Wed)]
第27回理事会を下記のとおり開催しましたのでお知らせしますわーい(嬉しい顔)

◆日時
平成25年11月25日(月)18時05分〜19時15分

◆場所
瀬戸内里海振興会事務局

◆内容
○報告事項
平成25年度事業実施状況報告
・平成26年2月23日 静岡県富士市で行われる「浄化槽フォーラム」の理事に当会理事長山下江を選出届出
・元事務局員松尾健司さんの健康状況報告

○審議事項
平成26年度に向けての運営
1、環境団体と協働促進について
2、ESDの再チャレンジについて
3、共同活動並びに共同事務所移転の検討について
4、里海のあり方について
・瀬戸内法40年 基本計画改定「豊かな海」再生参画
5、第28回理事会予定日 平成25年12月16日
Posted by さとうみ振興会 at 10:02 | 25年度活動報告 | この記事のURL
「これからの里海づくりを考える in 岡山 〜里山・里海・市民の視点から〜」に理事長がパネリストとして参加しました! [2013年11月11日(Mon)]
「これからの里海づくりを考える in 岡山 〜里山・里海・市民の視点から〜」に理事長山下江がパネリストとして参加しました!

シンポジウムのプログラムなどについては、10月18日の記事をご覧ください。
→ http://blog.canpan.info/nposatoumi/archive/245

シンポジウム当日の様子は山下理事長のブログ「なやみよまるく」ぴかぴか(新しい)に詳しく掲載されていますので、ぜひご覧くださいわーい(嬉しい顔)
→ http://7834-09.blog.so-net.ne.jp/131108
Posted by さとうみ振興会 at 16:06 | 25年度活動報告 | この記事のURL
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