NPOマネジメント 第53号 特集は「経済的な自立性を高めるために」
[2008年02月20日(Wed)]
2011年 バックナンバー売上 第10位!

NPOの重要な自主財源である事業の経済的な持続可能性を
確保するために、大切なポイントを確認する特集と、
助成する側・される側が「伝わりあう関係」になるための
第2特集をはじめ、盛りだくさんの76ページです。
ぜひご一読ください!!
では、第53号の主なコンテンツをご紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■特集1
経済的に自立できる事業とは
「事業の経済的な持続可能性を高めるために」
→ NPOにとって重要な自主財源である事業が、経済的に自立する
ために大切なポイントは何か。タイプ別・分野別に確認します。
事業と自主財源づくりに積極的に取り組む団体必読の特集です。
■特集2
助成する側・される側が「伝わりあう関係」になるために
〜「NPOへの資金提供・助成の最適化に関する調査」報告(後編)〜
IIHOE・GATEプロジェクトチーム
→ 助成金を提供する側と提供される側との間の、コミュニケーション
の課題を分析した調査報告の後編は、
助成機関にとって「募集要項・申請書のつくり方」を、
NPOにとって「募集要項・申請書の読み方・書き方」を
具体的に提案します。
■特別連載企画
NPOのこれまで10年から、これから10年を見つめる
○第2回「国際協力系NPOの連携とアドボカシーは育ったか?」
木山啓子さん(特)ジェン(JEN)
坂口和隆さん(特)シャプラニール=市民による海外協力の会
→ 開発協力から災害緊急支援まで、活動領域を広げつつある
日本の国際協力系NPO(NGO)にとって、連携と
アドボカシー(政策提言・社会啓発)はますます重要なテーマ。
この10年間の成果と今後の課題について、じっくり伺いました。
○「日本のNPO65人が見た、これまで10年・これから10年」(後編)
星野美佳(IIHOE)
→ 日本を代表するNPOリーダー65人に、これまで10年の良い変化・
悪い変化と、今後10年の見通しについて伺ったアンケートから、
次の10年にNPOが果たすべき役割を提案します。
■地域のNPO支援センターがおススメする協働事例集 Part3
○北海道におけるバリアフリーツーリズム検討委員会
○協働推進の検討およびえべつ市民活動センターの設立・運営管理事業
○黒沢尻第二街区公園整備事業計画策定協働支援
○次世代育成支援を展望するノーマライゼーション相談事業
○鳥見あそび隊
→ 前々号の発行直後から、全国各地の自治体から「参考にしたい」
「職員に配布したい」とお問合せが相次いでいる事例集の第3弾!
■Q&A(誌上マネジメント相談)
「振り返り合宿(リトリート)を生かすためには?」
回答者:松本修一さん(V・マネジメント)
川中大輔さん(シチズンシップ共育企画)
■会議上手になろう!
「地域ぐるみで子育てを始める会議」
青木将幸さん(青木将幸ファシリテーター事務所)
■NPOWEB headline
「2007年12月〜08年1月のニュース」(http://www.npoweb.jp)
シーズ=市民活動を支える制度を作る会
■アフリカNGO事情
「マラウィのNPO法」
尾関葉子さん(DADA:アフリカと日本の開発のための対話プロジェクト)
■もっと、もっと、コミュニケーション!
「コミュニケーションの『きわ』を工夫しよう
〜事務文書もコミュニケーションのうち〜」
古賀桃子さん((特)ふくおかNPOセンター)
■NPOのリスク・マネジメント【実践編】
「NPOバンクにみるリスク・マネジメントの基本の『き』」
中原美香さん(NPOリスク・マネジメント・オフィス)
■ロジを究める
「依頼をお断りする・辞退する際に注意すべきこと」
棟朝千帆(IIHOE)
■グラントメーカーズ(インタビュー)
(特)市民社会創造ファンド「ダイワSRIファンド」助成プログラム
■蝸牛点睛(連載コラム)
「制度の射程距離」
加藤哲夫さん((特)せんだい・みやぎNPOセンター)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
この機会にぜひご購読ください。
第53号だけでもお求めいただけます。
=======
バックナンバー
=======
○1冊:840円(送料別)
*第2号・第14号・第18号・第22号・第30号・第31号・第39号・
第40号・第42号・第46号・第49号・第63号は完売のため、
PDFデータからのダイレクト・プリントにてお送りいたします
(1冊525円(送料別)に割引いたします)。どうぞご了承ください。
○お得な6冊セット:3,500円(税・送料込)
*号数が連続していなくてもOK。お好きな6冊をお選びください。
*第2号・第14号・第18号・第22号・第30号・第31号・第39号・
第40号・第42号・第46号・第49号・第63号は完売のため、
PDFデータからのダイレクト・プリントにてお送りいたします
(6冊中1冊が該当する場合は3300円、2冊なら3100円に
割引いたします)。どうぞご了承ください。
=======
お申込み方法
=======
下記にご記入の上、Eメール(office.iihoe@gmail.com)にて
お申込みください。
請求書および郵便振替用紙を同封の上、お届けいたします。
〜〜〜〜〜〜【お申し込み用返信フォーム】〜〜〜〜〜〜
お送り先ご住所:(郵便番号もお忘れなく!)
〒
お送り先お名前:
請求書のお宛名:
ご希望号数と冊数:
連絡先お電話番号:
〜〜〜〜〜〜〜【フォームはここまで】〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★お問合せはこちらへ↓
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
〒104-0033 東京都中央区新川1-6-6
電話:03-6280-5944 FAX:03-6280-5945
Eメール: office.iihoe@gmail.com

NPOの重要な自主財源である事業の経済的な持続可能性を
確保するために、大切なポイントを確認する特集と、
助成する側・される側が「伝わりあう関係」になるための
第2特集をはじめ、盛りだくさんの76ページです。
ぜひご一読ください!!
では、第53号の主なコンテンツをご紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■特集1
経済的に自立できる事業とは
「事業の経済的な持続可能性を高めるために」
→ NPOにとって重要な自主財源である事業が、経済的に自立する
ために大切なポイントは何か。タイプ別・分野別に確認します。
事業と自主財源づくりに積極的に取り組む団体必読の特集です。
■特集2
助成する側・される側が「伝わりあう関係」になるために
〜「NPOへの資金提供・助成の最適化に関する調査」報告(後編)〜
IIHOE・GATEプロジェクトチーム
→ 助成金を提供する側と提供される側との間の、コミュニケーション
の課題を分析した調査報告の後編は、
助成機関にとって「募集要項・申請書のつくり方」を、
NPOにとって「募集要項・申請書の読み方・書き方」を
具体的に提案します。
■特別連載企画
NPOのこれまで10年から、これから10年を見つめる
○第2回「国際協力系NPOの連携とアドボカシーは育ったか?」
木山啓子さん(特)ジェン(JEN)
坂口和隆さん(特)シャプラニール=市民による海外協力の会
→ 開発協力から災害緊急支援まで、活動領域を広げつつある
日本の国際協力系NPO(NGO)にとって、連携と
アドボカシー(政策提言・社会啓発)はますます重要なテーマ。
この10年間の成果と今後の課題について、じっくり伺いました。
○「日本のNPO65人が見た、これまで10年・これから10年」(後編)
星野美佳(IIHOE)
→ 日本を代表するNPOリーダー65人に、これまで10年の良い変化・
悪い変化と、今後10年の見通しについて伺ったアンケートから、
次の10年にNPOが果たすべき役割を提案します。
■地域のNPO支援センターがおススメする協働事例集 Part3
○北海道におけるバリアフリーツーリズム検討委員会
○協働推進の検討およびえべつ市民活動センターの設立・運営管理事業
○黒沢尻第二街区公園整備事業計画策定協働支援
○次世代育成支援を展望するノーマライゼーション相談事業
○鳥見あそび隊
→ 前々号の発行直後から、全国各地の自治体から「参考にしたい」
「職員に配布したい」とお問合せが相次いでいる事例集の第3弾!
■Q&A(誌上マネジメント相談)
「振り返り合宿(リトリート)を生かすためには?」
回答者:松本修一さん(V・マネジメント)
川中大輔さん(シチズンシップ共育企画)
■会議上手になろう!
「地域ぐるみで子育てを始める会議」
青木将幸さん(青木将幸ファシリテーター事務所)
■NPOWEB headline
「2007年12月〜08年1月のニュース」(http://www.npoweb.jp)
シーズ=市民活動を支える制度を作る会
■アフリカNGO事情
「マラウィのNPO法」
尾関葉子さん(DADA:アフリカと日本の開発のための対話プロジェクト)
■もっと、もっと、コミュニケーション!
「コミュニケーションの『きわ』を工夫しよう
〜事務文書もコミュニケーションのうち〜」
古賀桃子さん((特)ふくおかNPOセンター)
■NPOのリスク・マネジメント【実践編】
「NPOバンクにみるリスク・マネジメントの基本の『き』」
中原美香さん(NPOリスク・マネジメント・オフィス)
■ロジを究める
「依頼をお断りする・辞退する際に注意すべきこと」
棟朝千帆(IIHOE)
■グラントメーカーズ(インタビュー)
(特)市民社会創造ファンド「ダイワSRIファンド」助成プログラム
■蝸牛点睛(連載コラム)
「制度の射程距離」
加藤哲夫さん((特)せんだい・みやぎNPOセンター)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
この機会にぜひご購読ください。
第53号だけでもお求めいただけます。
=======
バックナンバー
=======
○1冊:840円(送料別)
*第2号・第14号・第18号・第22号・第30号・第31号・第39号・
第40号・第42号・第46号・第49号・第63号は完売のため、
PDFデータからのダイレクト・プリントにてお送りいたします
(1冊525円(送料別)に割引いたします)。どうぞご了承ください。
○お得な6冊セット:3,500円(税・送料込)
*号数が連続していなくてもOK。お好きな6冊をお選びください。
*第2号・第14号・第18号・第22号・第30号・第31号・第39号・
第40号・第42号・第46号・第49号・第63号は完売のため、
PDFデータからのダイレクト・プリントにてお送りいたします
(6冊中1冊が該当する場合は3300円、2冊なら3100円に
割引いたします)。どうぞご了承ください。
=======
お申込み方法
=======
下記にご記入の上、Eメール(office.iihoe@gmail.com)にて
お申込みください。
請求書および郵便振替用紙を同封の上、お届けいたします。
〜〜〜〜〜〜【お申し込み用返信フォーム】〜〜〜〜〜〜
お送り先ご住所:(郵便番号もお忘れなく!)
〒
お送り先お名前:
請求書のお宛名:
ご希望号数と冊数:
連絡先お電話番号:
〜〜〜〜〜〜〜【フォームはここまで】〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★お問合せはこちらへ↓
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
〒104-0033 東京都中央区新川1-6-6
電話:03-6280-5944 FAX:03-6280-5945
Eメール: office.iihoe@gmail.com
【「NPOマネジメント」バックナンバーの最新記事】

