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地域の子どもの育ちを、地域や社会で支える。
山科醍醐こどものひろばの活動を寄付で支えてください。

[寄付で子どもの育つ環境作りを応援]

「あきらめ」ではじまる子ども時代から、「希望」をもてる子ども時代へ。
「子どもの貧困対策事業」
 生活困窮・養育困難家庭への生活・学習・余暇支援
 http://www.plus-social.com/jigyo/shiteikifu/shitei_kifu11.html

2013年06月19日

日本も山科醍醐こどものひろばも新展開スタート!

「13日も開いてしまった。ごめんなさい。」


いろいろ宿題に追われているあいだに、
日があいてしまいました。
その割に名刺交換が進んでいません。後半戦で挽回せねば。

その間の大きな社会の変化。
「子どもの貧困対策推進に関する法案」が
衆議院、参議院本会議で可決されました。
これから、法案自体は、これから当事者、専門家、支援者らの
意見を参考に、改善を目指す指標や具体的な施策の内容を盛り込んだ
大綱の策定が行われていきます。
日本の「子どもの貧困」対策の新たなスタートの日だと思います。

ここに至るまでに、多くの方々がご尽力されました。
ほんとうにありがとうございます。

私たち山科醍醐こどものひろばでもこの3年間、
地域の中での子どもたちに向き合いながらできる
「子どもの貧困対策」にとりくんできました。
それは、大きく所得を変えていくことではなかったですが、
困っている子どもに寄り添うというスタンスで、
食事や入浴等の暮らし、学習の機会、居場所活動など
「当たり前にある」と思われている環境を「ない」子どもたちに
届けることを続けました。

法案が通ってもこれから、本格的な支援制度ができるまでは
まだまだ時間がかかると思います。
そしてどんな制度にしていくかも多くの議論が必要になってきます。
私たちは、「子どもの貧困対策事業」と銘打って実践してきた責任としても
これまでの取り組みから見えてきたことをみなさんにお伝えしていきたいと
思います。
また、この7月からは、これまでの事業をより拡大していきます。

新しい活動場所での
・ひとり親家庭の小学校高学年のこどもたちへの生活、学習、居場所事業
・生活保護世帯の中学生の学習支援事業
・生活困窮、養育困難家庭の小学生、中学生の生活支援事業
・小学校連携での放課後支援、生活支援事業

これらを一エリアで各行政、民間組織、福祉事務所、小学校などと連携して
包括的に取り組んでいきます。
小学校連携では、さらに展開をする予定ですが、現在はここまでの公開です。

京都府、京都市、区役所、福祉事務所、小学校、ユースサービス協会のみなさんと
事業運営の基盤をつくり、他の地域で活動されるみなさまと連携して、
子どもたちが安心して「暮らす」ことができるマチをつくる実践を積み上げていきたいと
思います。

これら一地域の実践と法案が絡み合うことで、
実際に実行性、実効性の高い制度や仕組みが生まれて来ると思っています。
またこの土壌があることでビジネス的な手法を用い、当事者の所得そのものを
支える仕掛けも走らせることが可能になると思っています。
もう一踏ん張り、今年度もがんばっていきたいと思います。

それにしても、かなり大掛かりな仕掛けになるため、
多くのみなさんの応援が必要です。
ぜひ一緒に活動したいという方はぜひご連絡ください。
ボランティアなど希望の方は、こちら。
http://blog.canpan.info/kodohiro/archive/1543

また寄付もこんなアクション創造に活かしてまいりますので
ご協力宜しくお願いいたします。
寄付へのご協力はこちら。(税制優遇有り、クレジット決済可)
http://www.plus-social.com/jigyo/shiteikifu/shitei_kifu11.html

子どもの貧困はこのように前進していますが、はじまったばかり。
社会保障、社会福祉全体にしても、政治的にも現場的にもまだまだ課題山積。

山科醍醐こどものひろばに関わる方々のような
そんなみなさんの「一歩」がたくさん集まることで、
この社会の状況が好転できればと思います。

そんな社会参加の器としても、組織の成熟が必要な一年だと思っています。


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JustGivingのチャレンジ(43日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在80名 あと220名 残り57日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月06日

チャレンジ開始から30日経過報告


「寄付のご協力もどうぞよろしくです。」


JustGivingのチャレンジもはやくも30日目です。
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871
としてはじめましたが、現在75名の方と交換させていただきました。
もちろんご挨拶もかねての名刺交換ですので、
既知の方からはいただかないことも多く、実際には150名以上の方に
名刺を渡すことができました。

それだけ活動の近況など含め直接お話できたということ。

ご寄付も、このチャレンジに、46,000円。

ありがとうございました。

さて6月に入り、法人も新年度になりました。
新規事業もはやければ明日リリースしたいと思いますが、
「子どもの貧困」に対しての新しいアクションです。
しっかり仲間ふやしてがんばっていきたいと思います。

それでは、また明日からも
名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月05日

地域で奔走するケースワーカー


「ひとつひとつ関係づくり」


地域の福祉事務所と地区の担当ケースワーカーのみなさんと
顔合わせと活動説明の機会をさせていただきました。

やっぱり何かあれば駆けつけていかないといけないのが
地域のケースワーカーさんたち。
本日も当初参加予定の方々も急遽現場へ。

そんな地域で奔走される方々とこれから少しずつ関係を築きながら、
新しい活動を開始していきます。

福祉事務所とケースワーカーのみなさんと事業を始める前から、
このように顔を合わせはじめられるというのはほんとに大きなことです。

一歩一歩、いっしょに歩んでいければと思います。

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JustGivingのチャレンジ(29日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在75名 あと225名 残り71日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月04日

身体のバランス


「身体はバランスよく動かしましょう。」


今朝は腰痛に悩まされ、
横になり、ストレッチやマッサージ、長風呂など
いろいろしました。

身体をほぐしながら、歩くと、
どうも腰だけでなく、右半身側の筋肉がちょっとずつ動きが鈍い。
確実に血流等が悪いんだなって。

姿勢や荷物の持ち方などでときおり、
痛くなったり、しびれたりしますが、大抵は血行がよくなることで解消。
病院にいっても特別なにもないことが多い。

ということで、今日からしばらく鞄は左でもとうと思います。

バランスボールやディスク買って体幹鍛えた方がよいかな。
歩くだけでは運動が足らないようです。


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JustGivingのチャレンジ(28日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在74名 あと226名 残り72日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月03日

子どもと活動


「普通さと専門のバランス」


新年度はじまりたくさんの活動が動きだしています。
各活動、活動の内容、質にこだわるだけではなく、
そこに参加する子どもがいきいきできるにはどのような
環境を整えていけばよいのかについて考えてくれています。

そのなかで、ここ2年くらいで多い相談は、
集団が苦手だったり、他の参加者とうまくコミュニケーションが
とれないこどもたちにどのように「活動」として接してよいかというもの。

こどもとスタッフの一対一の場面では、
好きに活動すればそれなりになんとかなるものですが、
やはり集団での野外活動や創作活動にも参加したいこどもはたくさんいます。
しかしいざ集団に入ってみると「うまくいかない」ことは多い。

そのことで、こどもたちが楽しめない状況にしちゃだめと
スタッフみんながそれぞれの活動でいろいろ考えてくれています。

そのなかでボランティアや一市民であっても、
それぞれ子どもが抱える「不安」や「困っている」に関する学びを
もつ必要はあるのだと思います。

専門家をいれればいいじゃないかって人がいますが、
専門家の前では、子どもたちは「専門家の先生の前用の姿」をみせます。
こどもは誰が専門家で、よりそいではなく、観察しているかをよく見ています。

だからこそ、「普通な人」として私たちが、
普通のままで寄り添える力を身につける必要がある。

でもみんなそんなにうまくできない。

たしかにそうかもしれません。
しかし、こどもにとって少しでも「私の味方」と思える人がいる。
まずはそのことを実感できることが大事なのだと思います。

そこには専門性は必要ありません。
そしてひとりでなく、みんなで対応していくことが肝心。
人手が足りなくなるなら、活動そのものには人が足りていても、
みんなが満足できるような増員も必要でしょう。

なによりそんな専門家ではない「親」が子どもたちを
必死に学び、考え、ささえています。
そんな親にも寄り添っていただくことが、
多くの負担と不安を取り除くのだと思います。

みんなが多様な課題のすべてのスペシャリストにはなれません。
しかし、課題に思いを馳せることはできます。
その馳せた思いと専門家との学びの中で、マチで当たり前にできる
暮らし方が生まれるのだと思います。

ひとりひとりの思いの馳せ方ひとつで環境が一歩よくなる。
活動の場面は、それを実感でき場でもあります。
そんなひとつひとつの積み重ねを広げていきたいと思います。





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JustGivingのチャレンジ(27日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在74名 あと226名 残り73日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月02日

伝える活動。


「学びの機会も多世代と一緒が面白い。」


本日は活動は第6回の「山科醍醐こどもの創作劇」がスタート。
これから4ヶ月素敵な時間のはじまりです。
午前中はそのはじまりの時間にお話をさせていただき、大阪へ。

西淀川子どもセンターさんの
夜間サテライト事業 サポーター養成講座
第1回目に参加してきました。
講師は前理事長の幸重くんなので、
その内容はまーどっちゃでもよいのですが、
この講座、定員20名のところ40名を超える申し込み。

このような活動にそれだけ関心を持つ人がいて、
しかも多様な世代が集まっている。
この人たちが、西淀川子どもセンターさんの
夜間サテライトの取り組みを支えてくれると
うれしいなと思っています。

こどもが抱える「困った」は人が変われば質変わります。
そして地域が変われば応援の仕方も変わります。
今日は幸重くんが、山科醍醐こどものひろばの取り組みを
紹介しましたが、使えそうなところだけ
うまくもらっていってくれればなと思っています。

さ、次回以降も面白い内容だと思うので、
ぜひ参加してみてくださいね。

以下、講座のご案内。

◆5回連続講座プログラム◆
※サポーター養成のため、全回参加が原則ですが、相談に応じます。

 1. 6月2日(日) 14:00〜16:00
   「トワイライトステイ事業のプロセスから思うこと」 
   講師:幸重忠孝(社会福祉士・山科醍醐こどものひろば)

 2. 6月22日(土) 14:00〜16:00
   「各地の若者たちの状況を取材して思うこと」
   講師:中塚久美子(『貧困のなかでおとなになる』著者)

 3. 7月7日(日) 14:00〜16:00
   「学びを支える現場で思うこと」
   講師:小西順治(定時制高校教諭)

 4. 7月27日(土) 14:00〜16:00
   「保護観察の少年少女と出会って思うこと」
   講師:福西毅(大阪保護観察所)

 5.7月27日(土) 17:30〜19:00
   「支援実施に向けたワークショップなど」
   講師:西川日奈子(西淀川子どもセンター代表)

◆会場:「ねおほ」(大阪市西淀川区御幣島2-13-34)
     JR東西線「御幣島駅」より徒歩5分 歌島橋郵便局となり
      (歌島「橋」郵便局です。歌島郵便局とは違う場所です。
       ややこしい名前の二つの郵便局ですが、「橋」付の方です☆) 
    
◆参加費:1〜4回まで、各回ワンコイン500円です。
       (資料代含む。5は無料です。)

◆定員:20名

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お問い合わせ・お申込みは、お気軽にNPO法人西淀川子どもセンター事務局まで。
住所: 〒555‐0012
      大阪市西淀川区御幣島6-9 御幣島市営住宅3号棟101号室
      NPO法人 西淀川子どもセンター事務局
電話・Fax番号: 06-6475-1372 (月〜土,13時〜17時)
メールアドレス: popi-nishiyodo@clear.ocn.ne.jp




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JustGivingのチャレンジ(26日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在68名 あと232名 残り74日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年06月01日

新年度もよろしくお願いいたします。


「梅雨に負けずにスタートダッシュ」


理事長になって1ヶ月。
早いものです。

山科醍醐こどものひろばの年度は、6月1日〜5月31日です。
新年度初日。これから365日お世話になります。

初日は私の母校の後輩達がフィールドワークにやってきて、
私と、職員、ボランティア、高校生がインタビューを受けました。
公に公開されるものではないですが、
動画にまとめて、授業内でプレゼンテーションをするらしい。
その動画の作成過程で、社会課題の背景や団体情報の収集、
そして実際に現場に足を運ぶ。
フィールドワーク日以前にもボランティアにも参加してくれていて、
素敵な学生たちでした。
よい学びになればと思います。

そんなインタビューに高校生が協力してくれました。
山科醍醐こどものひろばの活動に参加してみての話を
学生達に恥ずかしがりながら語っている姿は、なかなかに素敵でした。
今はボランティアとしても子ども達の活動を一緒に創ってくれているし、
とても頼もしい存在です。

なにより直接参加している2つの活動に
修学旅行のお土産もってくるところがかっちょいい。
(私は自称お土産買わない派なので。)

明日は第6回山科醍醐こどもの創作劇のスタート日。
新年度も勢いよくスタートです!

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JustGivingのチャレンジ(25日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在67名 あと233名 残り75日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。

2013年05月31日

5月は見学ラッシュでした。


「公用車必要ですね。」


本日は少しでも会っておきたい人たちが多く、
山科と京都市中心部を3往復。

1大学院の先輩が受け持っている大学の実習クラスの現場見学。
2遠方からの研究視察への顔出し。
3京都こどもセンターの理事会


ちなみに5月はほぼ毎日といっていいほど、
見学、ヒアリング、相談などで当会を訪問いただきました。
私だけでなく、スタッフみんなでお話をさせていただいたのですが、
どうしても都合つかずお断りせざるを得なかったことも。

6月も明日早速見学がありますが、
できるかぎり私たちの活動を知っていただく為にも、
講師としてや、見学受入れでお話をお伝えしていければと思っています。
(ぜひ呼んでくださいね。)


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JustGivingのチャレンジ(24日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在67名 あと233名 残り76日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。








2013年05月30日

明日が最終日


「最後に1,000万円ください」


さて法人年度末もあと2日。
年度末の締めの作業と新年度動かしていく準備がバタバタと進んでいます。
大きく動き出すもの、恒例事業の活発化の時期でもある6月が目の前。
やりたいことなどを、理想のカタチで動かすにはといろいろ考えます。

どこへ向かうのか。
何を解決するのか。
どう解決するのか。
どう楽しむのか。

そのためのアイデアは?
そのための「人」は?
そのための「資金」は?

新年度の事業展開では、必ずこれまで以上に多くの人と活動を創ることになります。
きっとボランティアは倍の人数は巻き込みたい。
そしてそんな展開では資金も倍以上必要だと考えています。

NPOなんでしょ?無償でいいやん。

といまだにいわれますが、無償ではありません。
地域や社会、そして「こども」に地域のなかで専従で関わろうとする人や
その基盤には、それなりの資源も必要になります。

それでもワーキングプア状態です。

私たちのような組織だからこそ、ワーキングプアではいけないと思ってます。
これは福祉業界のお仕事でもよくある話ですが、かけるべきお金をしっかり
生み出す努力をしなきゃいけないのだと思っています。

と、つらつらと記事を書き出したら、書くつもりでなかったことばかり書いています。
新年度はほんとに大きな変化のステージです。
そのために今の年度内にできる限りの準備をして、新年度を迎えたい。
あと2日だけれども、そのためのアクションをひとつひとつしたいものです。


追伸 本日支援会員の方の訃報が届きました。スタッフ共々非常によくしていただき、
   応援いただきました。誠にありがとうございました。 合掌



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JustGivingのチャレンジ(23日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在65名 あと235名 残り77日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。








2013年05月29日

山科醍醐こどもの創作劇はじまるよ(締切5/31日まで)


「ワークショップの原点」


今年ももうすぐはじまります、
山科醍醐こどもの創作劇。今回で6回目です。
こどもからおとなまで、ワークショップと稽古を通じ、
表現の醍醐味とみんなで「創りだす」を実感できる活動です。
締切は31日まで。ぜひチャレンジしてみてください。

以下、ご案内。
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第6回山科醍醐こどもの創作劇参加者募集!

 ぼくらはみんな生きている
 小さくたって生きている
 ピョン、ビョーン、ボヨヨヨ〜ン!
 …これが本当の「野生(ワイルド)な世界」!?

構成・演出/中田達幸(俳優・演出家 京都府立洛東高校演劇部出身)
募集要項
 公演日/2012年10月12日(土)
          13日(日)2回公演 予定 ※有料公演
 会場/ 京都市東部文化会館[ホール]
 参加費/ 10,000円(定員30名/大人も同じ料金です)
 対象/小学1年生以上
     
 稽古日程予定(下記以外にも別日程でPR活動・作業などあり)
 6月 2日(日)   午前10:00〜午後1:00 オリエンテーション 
 6月 9日(日)     午前10:00〜午後1:00  
 6月16日(日) 午前10:00〜午後1:00 
 6月22日(土)   午前10:00〜午後1:00 
 7月 7日(日)   午後1:30〜4:30
 7月15日(月・祝) 午後1:30〜4:30
 7月20日(土) 午後1:30〜4:30
 7月28日(日)   午後1:30〜4:30      
 8月………計7回(平日夜の稽古もあり)
 9月………計9回(平日夜の稽古もあり)
 10月…… 計4回(平日夜の稽古もあり)
 ※稽古会場=勧修寺公会堂(地下鉄小野駅徒歩8分)など
    変更になる場合があります
公演 10月12・13日(土日)予定
 
 申し込み方法 
 直接・FAX・郵送/山科醍醐こどものひろば にて申込書を入手、
         ご記入下さい。
 E-mail / 必要事項を下記アドレスまで
 必要事項:氏名(ふりがな)・住所・性別・年齢(学年)・学校名または職業・
      電話(FAXもあれば)・緊急連絡先(携帯など)
 
 しめきり/5月31日(金)
 先着順にて受付、定員になりしだい締め切ります。
 定員に満たない場合、締切延長もあり(お問い合わせ下さい)

 主催/特定非営利活動法人 山科醍醐こどものひろば
 後援/京都市教育委員会・京都市・NPO法人京都子どもセンター
 お問合せ・お申し込みは…
 特定非営利活動法人 山科醍醐こどものひろば
 〒607-8088 京都市山科区竹鼻地蔵寺南町2番地の1
 電話・FAX   075−591−0877
 E-mail kodohiro@gmail.com

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JustGivingのチャレンジ(22日目)
『新理事長100日名刺交換300人で「子どもの貧困解決への仲間作り!」』
http://justgiving.jp/c/8871

現在60名 あと240名 残り78日

名刺交換のお申し出と寄付へのご協力もよろしくお願いいたします。