「これからは、協働で。」とは言っても・・・ [2008年10月16日(木)]
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「これからは、協働で。」
…とは言っても、ちょっと戸惑ってしまいませんか、この「協働」という考え方。市民と行政が一緒に…は、今までだってあったはずだし、じゃあ何が違うのか。 本当は、これ、みんなも戸惑っているのでは。 大きな変化も、しくみづくりも大切だけど、まずは身の丈にあった協働を始めることが、現場には大切だったりしませんか。今回は、そんなお話です。 倉敷市まちづくり人材養成講座 2 時 間 で 学 ぶ ! 協 働 の ノ ウ ハ ウ 。 日時 平成20年11月2日(日) 10:00〜12:00 場所 倉敷消防局4階講堂(倉敷市白楽町162-5) 講師 釘山 健一さん(会議ファシリテーター普及協会 代表) 定員 30名 参加費 無料 ※ 釘山講師作成「協働リーダー養成の4つのポイント」無料プレゼント付き。 運営受託 NPO法人 岡山NPOセンター http://www.npokayma.org/ 申込方法 下記までFAX、Eメールまたは電話にて、(1)お名前、(2)所属団体名と役職、(3)連絡先(住所・TEL)、(4)講座で一番聞きたいこと、の4点を書いてお申込ください。 主催/申込先 倉敷市 市民活動推進課 電話 086-426-3107 FAX 086-434-3491 Eメール collabo@city.kurashiki.okayama.jp ☆チラシはこちら。(PDF) 倉敷市は、昨年度に「協働の指針」を策定しました。 協働という手法を、どうやってうまく活用してくか、そして、よりよく進めるためには、何が必要か。 様々な協働の現場でファシリテーターを務めてきた講師から、「超」具体的なノウハウを学びます。 しかも、釘山講師作成の「協働リーダー養成の4つのポイント」(A4・7枚)の無料プレゼント付きです! ◎ 行政機関や関係団体にお勤めの方にも、役立つ講座です。 講師 釘山 健一さん トリプルキャリア(教員、営業マン、市民活動スタッフ)に基づき「会議を変えると社会が変わる」と確信。参加者の主体性と可能性を引きだす“合意形成型会議”の新たな会議手法を構築する。現在、企業・行政のファシリテーター養成人として精力的に活動中。その講座は決して眠くならないと評判。行政とNPOの協働に関する研修会も開催されており、静岡県牧之原市で開催された市民による市長マニフェスト評価討論会でもファシリテーターも務めるなど多方面で活躍中。会議ファシリテーター普及協会 代表。 ●執筆 ・中京テレビWEBマガジン「なでしこ」 ・月間ガバナンス「開かれた行政は、開かれた会議が創る」 ・日経ビジネスアソシエイツ「静岡県の動く会議」 ・日本実業出版社「ザッツ営業」 ・ビジネス系日刊メルマガ「007名古屋商法」 ・冊子「NPOと行政向けの会議ファシリテーションの30の法則」 ・冊子「つまらない会議を有効に使う技」 ●著書 『もっとすごい!非常識な会議』(ソフトバンククリエイティブ) 『会議ファシリテーションの基本をイチから身につける本』(すばる舎) 2時間で、協働の「?」を、「!」に!! ※本講座の終了後、13時より同講師による「実感ファシリテーション講座」を開催します。一日参加すれば、さらに理解が深まります。こちらも参加費を無料です。ぜひ、ご検討ください。 |





