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みんなでワイワイ!つくってワクワク!第6回、第7回の報告です! [2010年10月28日(Thu)]

10月16日に開催されました『2010年度 JT 青少年育成に関するNPO助成事業』の
みんなでワイワイ!つくってワクワク!第6回【縄文土器を焼き上げよう!】の様子を報告致します。

この企画の前回(9月18日【縄文土器をつくろう!】)に制作した縄文土器を陶芸家の
工藤さんの指導で、野焼きをしました。

また、焼き上げる時間の合間には、旭川在住の芸術家トモロオさんの指導のもと
みんなでワイワイ!つくってワクワク!第7回【秋の野山でアートしよう!】を開催しました。

当日の朝は雨が降っていましたが、昼過ぎには雨が上がり、3時間スタートが遅れましたが
なんとか野焼きをすることができました。


野焼きをする地面は前日から日を焚き、暖めておきます。
その後、まずは木を燃やしてその周りに乾燥させた縄文土器を並べて
さらに少しずつ暖めます。



流石に今回は火を使うので、小さい子どもたちは少し離れて見学です。
見た目では解りにくいですが、燃えている木に1mほど近づくだけで
火傷する程熱くなっています!!



ちなみに、当日はテレビの取材が来ていました!



少しずつ、作品を火に近づけていきます。



野焼きの合間に【秋の野山でアートしよう!】をスタート!
テーマは【森の水族館】。
スタイルフォーム(心材)と秋の野山にある植物を使って
「もしも森の中に海の生き物がいたらどんなのだろう!?」
という感じで、架空の動物(魚)を作るために、みんなで材料を探します。



野焼きの会場のすぐそばで、みんなで黙々と作業しています。



その間に工藤さんは火を強めて、さらに作品を近くに。
煙と熱さで大変そうです!!



作品数が多いので、3回に分けて焼き上げました。
その第一弾です。
一旦、中心の火をどけて、その上に作品を置きます。
逆に、周りに井桁状に木を組んで燃やし、外側から熱を加えます。



そんなうちに、「森の水族館」の仲間達が出来上がりました!
ペンギンの兄弟です。



女の子がつくった、可愛い動物もいます。
左の作品は「カニ」です。


こちらは、芸術性あふれるユニークな作品です。

みなさん寒い中、ときどき野焼きに近寄って、体を温めながら楽しく制作していました。
おつかれさまです!!



井桁状にくまれた木がだんだん赤く炎をあげています。
さらに回りには、次に焼き上げる予定の作品が待機しています。



最後には、作品の上からも囲む様に燃やします。



一番最初に焼き上げた作品達です。
縄文土器らしい良い色に焼き上がっています♪



雨で開始時間が遅くなってしまったので、3回目を焼き上げる頃にはすっかり
暗くなってしまいました。



大きい作品が炎に囲まれて、焼き上げられています。
大変な迫力です!!!



このころには、大人が数人だけ残って作業しました。
出来上がった作品は、後日郵送にて参加者にお渡しました。

今回は、皆さんに自由な形で作ってもらいましたので、大変ユニークな形が多く
作品が上手に焼き上げれるのか心配でしたが、十分な準備と大変手の込んだ
焼き方でしたので、殆どが綺麗に焼き上がりました。

後日、作品を手にした参加者も、とっても喜んでいただけました♪
みんなでワイワイ!つくってワクワク! 第5回活動報告! [2010年10月28日(Thu)]

9月18日に開催されました『2010年度 JT 青少年育成に関するNPO助成事業』の
みんなでワイワイ!つくってワクワク!第5回【縄文土器をつくろう!】の様子を報告致します。

当日は、旭川中の小学生や、親子、近郊の福祉施設等から約30名以上の方が参加されました!

NPOラポラポラの代表でもあり陶芸家の工藤和彦さんの指導のもと、旭川市東山に有る
工藤さんのアトリエで参加者がそれぞれ個性的な作品を創り上げました!!



ずらーっと円になって作業しました。



工藤さんの指導を皆さんに真剣に聞きながら作業しています!



最初の内は、粘土のかたまりをさぐりさぐりこねています。



お子さんもお母さんも熱中しています!!



少しずつ、形が出来上がってきましたよ。



お母さんの方が必死かな!?



女の子は丸くて可愛い人形を作っています。



みなさん、そろそろ最終的な形になってきました!



こちらの方はダイナミックな「鳥」を作っています。
この作品は10/22、23、24に札幌で開催された「アウトサイダー・アート・フォーラム2010」で
展示されました。



男の子達はユニークなキャラクターを作っています。



お母さんと共同で、迫力アル恐竜を作っています!



完成された、個性的な作品達です。
大きな作品を作った方や、小さめのものをたくさん作った方もいます。
これらの作品は、1ヶ月程自然乾燥されます。



最後に参加者全員で記念写真!!

今回作った作品は、10月16日の
「みんなでワイワイ!つくってワクワク!第6回【縄文土器を焼き上げよう!】」で焼き上げて完成です!
上手に焼き上げれるか、楽しみですね♪♪
アウトサイダー・アート展 in 旭川 [2010年09月08日(Wed)]

アウトサイダー・アート展 in 旭川



アートはあらゆるジャンルを超えて、人間の作り出すという根底のエネルギーを表現する物です。
時に繊細に、ダイナミックに、ショッキングに見る者の心を揺り動かします。
多くの言葉で語るより、直感的な伝達の力がそこには存在しているのです。
近年注目されているアウトサイダー・アートと言われる作品群は、文化や伝統、流行などとは無縁に制作されたものであり、既存の美術の枠組みから大きく逸脱した、極めて自由な表現を持ったものです。
今展では通常の美術という枠ではとらえられないアウトサイダー・アートの世界をお伝えします。
私たちにとって表現とは何であるか。多くの方々にとってそれぞれの心の深い部分で体験していただける機会になる事を願っています。
 

アウトサイダー・アート展(パネル展示)


会場:旭川市市民活動交流センターCoCoDe
住所:旭川市宮前通東
日時:平成22年9月6日〜9月12日 
    6日 13:00〜22:00
    7日~11日 9:00〜22:00
    12日 9:00〜18:00
 
北海道で活躍しているアウトサイダー・アートの作品を写真パネルにて紹介いたします。


主催:NPOラポラポラ

後援:旭川市
   旭川市教育委員会

助成: 日本財団
   太陽北海道地域づくり財団







みんなでワイワイ!つくってワクワク! 第4回活動報告! [2010年08月20日(Fri)]

8月16日に開催されました『2010年度 JT 青少年育成に関するNPO助成事業』の
みんなでワイワイ!つくってワクワク!第4回【常磐公園でアート】の様子を報告致します。

当日は、晴天にも恵まれ、多くの方にご参加頂きました。
改めてお礼申し上げます♪

今回の内容は、旭川在住のアーティスト、トモロオさんのご指導のもと
絵画の技法でもある『フロッタージュ』を利用した『貼り絵』を製作しました。

『フロッタージュ』とは、フランス語で「こする」という意味で、石や草花の様な
素材の上に薄い紙をのせて、その上から鉛筆等でこすり、その素材の輪郭や
模様等を紙に写し取る技法です。

その技法によって描かれた模様等をさらに貼り絵の素材として、台紙の上に
切り貼りし、一人につき1点の作品を作りました。

皆さんが、初めての体験との事で、終止楽しんで作業をする事が出来ました♪



常磐公園の芝生の上に画材を拡げて、ピクニックの様に作業しました。




今回用意した画材は、水彩絵の具、クレヨン、クレパス、色鉛筆、乾パステル、鉛筆です。
それぞれ好きな画材を利用して、紙に模様を写し取っていました。




常磐公園は、彫刻が多いので、彫刻や台座の石も素材として模様を写しました。

アートからさらにアートが生まれる瞬間ですね♪




女の子たちは、草花を紙に写していました。

一枚の紙に、色んな植物を写したり、一つの葉っぱを色んな色のパステルでこすって
カラフルな模様を作っていたりしました。

一心不乱に黙々と作業していますね♪




完成しました!

男の子たちは、大胆に一つの動物を色々な素材を組み合わせて描いていました。

右側の魚は、公園にいた鯉がモチーフだそうです!




左の女の子はお母さんと一緒に大きな鳥を描きました。
羽がはみ出す程の大迫力です!

右の男の子はまず、背景を作り、その上にイカ等の生き物を貼っていました。
さらに、イカスミ等をクレヨンで描いた三重構造の大作です!!




中には、複雑な模様を利用した、リアルで美しい蝶々もいましたよ♪




最後は、皆で記念撮影!

それぞれ、個性的な作品ばかりで、トモロオさんもビックリしていました!

北海道の夏休みは、この日で最後でした。
みんなの楽しい夏休みの思い出になったかな!?





こちらの企画では、他の回の参加者も募集中です!

詳しくはこちらからどうぞ!!
みんなでワイワイ!つくってワクワク! 第3回のお知らせ! [2010年07月23日(Fri)]



ラポラポラでは、障害の有無や境遇を超えて、地域の子どもたちが共にアートを楽しみながら、コミュニケーションを持てる取り組みを行ないます。
アーティストたちの指導のもと、普段ではなかなか体験出来ないユニークな内容となっています。
ぜひ、ご参加をお待ちしています。
 

河原でアート


日 時:7月24日(土)13:00〜16:00
会 場:神楽岡公園河川敷
参加費:1,000円(画材費込)
定 員:20名
旭川在住のアーティスト、トモロオさんと一緒に河原にある石や流木等、自然の物を使ってアート制作を行ないます。


 


2010年度 JT 青少年育成に関するNPO助成事業
主催:NPOラポラポラ
  

お問合せは


Tel:0166-57-2352
E-mail:lapolapola@able.ocn.ne.jp まで。

お申込は


E-mail:lapolapola@able.ocn.ne.jp 宛に…。

参加者のお名前(参加人数分)、ご住所、連絡先、保護者のお名前、保護者が参加希望かどうか、参加希望の企画をご記入の上、送信願います。



ラポラポラ事務局にて内容を確認のうえ、上記連絡先にご予約の受諾等のご連絡を差し上げます。

※障害のある方への介護者は無料になります。

※いずれの企画もプラス500円で保護者もご一緒に参加する事が出来ます。

 また、事前予約が必要です。(定員になり次第閉め切らせて頂きます。)

※会場へは現地集合になります。

※料金は各会場にてお支払い願います。
帯広展の報告です! [2010年07月20日(Tue)]


平成22年7月16日〜7月18日 に帯広の『北のれんが』にて開催されました
『アウトサイダー・アート展(パネル展示)』の様子をご報告致します!





上の写真が『北のれんが ギャラリー』です。
写真、彫刻等の常設展示の他、イベントやライブ等を行われるホールがあります。
下の写真が今回の会場の『古柏堂』です。
古い学校を改装したもので、ウッドデッキの有る素敵な雰囲気になっています。



梁がむき出しになっている雰囲気有る会場へはまずは澤田真一さんのパネルが
お迎え致します!










中央に横山篤志の作品『サトちゃん』がやく80体程ならべられ、それを囲む様に
ほかの作家のパネルが並べられました。

また、今回は日本の舛次崇さんをふくむ、ヘンリー・ダーガー、オギュスタン・ルサージュなどの世界のアウトサイダー・アーティストのポスターも展示されました。
やっぱり子供たちには『サトちゃん』が大人気ですね♪




二日目には、ラポラポラ代表で陶芸家の工藤和彦による、プロジェクターを使用したギャラリートークが
行なわれました。
当日は帯広でもめずらしいくらいの大変暑い日だったらしいですが、そんな中多くの方に来場頂きました。
有り難うございます!

当会場には、各作家の説明の他、「アウトサイダー・アート」に関する説明を加えたご挨拶文を掲載していますが
やはり、それだけでは説明しきれない点も多々ございますので、今後の展示の際にトークショー等が開催する場合は、是非ご参加下さいね!

今回の展示も、『NPO法人北のれんがを愛する人々』の関係者の方々のご協力も有り、大変有意義な展示に
する事ができました!!
感謝の皆さん、来場頂きましたお客様にも重ねてお礼申し上げます。

次は9月に旭川でパネル展示を開催予定です。
その次は10月に札幌でパネル展示と、別会場で作品展示、さらに関係者を招いてフォーラムを開催予定です。
いずれも入場無料なので、ご気軽にご参加下さいね。
詳しくは追ってお知らせ致します!



アウトサイダー・アート展(パネル展示)


会場:北のれんが 古柏堂(こはくどう)
日時:平成22年7月16日〜7月18日 
    16日 13:00〜18:00
    17日 11:00〜18:00
    18日 11:00〜16:00
 

「アウトサイダー・アート」について ギャラリートークショー


出演:工藤和彦(陶芸家・NPOラポラポラ代表)
会場:北のれんが 古柏堂
日時:平成22年7月17日 13:00〜
なかなか知られないアウトサイダー・アートの、その魅力についてお話しします。これを聞けば、アウトサイダー・アートの鑑賞が10倍楽しくなります。質問も随時受け付ける参加型トークショーです。
※いずれも入場無料です。ご気軽にご観覧下さい。
 

出展予定作家


澤田真一、藤井晋也、吉原長次郎、高橋ヒサ子、畑中亜未、得能サチ子、大梶公子、平瀬敏裕、西本政敏、横山篤志、他
  

アクセス



北のれんが 古柏堂
〒080-0802
北海道帯広市東2条南12丁目2番1号
TEL : 090-6211-1797
 
主催:NPO法人北のれんがを愛する人々
   NPOラポラポラ

後援:帯広市
   帯広市教育委員会

助成: 日本財団
   太陽北海道地域づくり財団
函館展の報告です! [2010年07月12日(Mon)]

7月9日(金)、10日(土)、11日(日)に函館で開催されました
『アウトサイダー・アート展 in函館』の様子をご報告致します!

この展示会は2会場で開催したのですが、まずは第一会場です。



会場の建物、函館市地域交流まちづくりセンターです。
もとは大正12年に建てられた呉服店で、外観、内観共に
情緒が感じられる、美しい会場でした。




初日のみ、2階のフリースペースが会場です。






会場には、B0サイズのパネルを14点展示しました。




また、この日はラポラポラの代表 工藤和彦と陶芸家で
はこだて工芸舎代表の堂前守人さんとのトークショーが
行なわれました。

トークショー終了後はご覧になっていただいたお客様達と
討論会のような形となり、大変盛り上がりました。






二日目移行は、パネル展の会場を1階のホールに移しました。

この会場は、この建物を利用する多くの方が通るので
『アウトサイダー・アート』をご存知無い方にもパネルを
見ていただける事が出来て、大変有意義な展示でした。




また、二日目は初日のトークショーにご参加頂きました
堂前守人さんの『はこだて工芸舎』にて、作品の実物を
展示致しました。








こちらの会場も、はこだての観光地にある洋風でレトロな建物で
『アウトサイダー・アート』雰囲気に有った展示が出来ました。




また、『アウトサイダー・アートの発見 ー 世界と日本 ー 』と題して
講演会が行われました。

こちらも、来場者から熱心なご質問等があり、大幅に延長した
大変盛り上がった講演会となりました。

三日間を通しまして、大変多くの方にご来場頂きまして
当方としては、とても大成功なイベントとなりました。

ご来場頂きました皆様、各種関係者様へ厚くお礼申し上げます!

函館へはなかなか開催する機会が少ないですが、
またの機会がありましたら、是非開催させていただきますので
お楽しみにしていて下さいね♪

次は、16日(金)から帯広で開催します。
詳しくは改めてお知らせ致します!
アウトサイダー・アート展 in函館 [2010年07月02日(Fri)]


 
アートは障害の有無や、年齢、性別、あらゆるジャンルを超えて、人間の作り出すという根底のエネルギーを表現する物です。
時に繊細に、ダイナミックに、ショッキングに見る者の心を揺り動かします。
多くの言葉で語るより、直感的な伝達の力がそこには存在しているのです。
近年注目されているアウトサイダー・アートと言われる作品群は、文化や伝統、流行などとは無縁に制作されたものであり、既存の美術の枠組みから大きく逸脱した、極めて自由な表現を持ったものです。
今展では通常の美術という枠ではとらえられないアウトサイダー・アートの世界をお伝えします。
私たちにとって表現とは何であるか。多くの方々にとってそれぞれの心の深い部分で体験していただける機会になる事を願っています。
 

第一会場(写真パネル展示)


会場:函館市地域交流まちづくりセンター
日時:・7月9日(金) 午後1時〜午後4時
   (2階イベントホール)
   ・10日(土)・11日(日) 午前9時〜午後5時
   (1階ホール)
 

第二会場(作品展示)


会場:はこだて工芸舎(元町ハウス)
日時:7月10日(土)・11日(日) 午前11時〜午後5時
 

イベントのご案内


【トークショー 】アウトサイダー・アートの魅力を語る
出演:堂前守人(陶芸家・はこだて工芸舎代表)
   工藤和彦(陶芸家・NPOラポラポラ代表)
会場:函館市地域交流まちづくりセンター (2階イベントホール)
日時:7月9日(金)午後2時〜3時
※入場無料。予約は必要有りません。
 
【講演】アウトサイダー・アートの発見 ー 世界と日本 ー
講師:工藤和彦(陶芸家・NPOラポラポラ代表)
会場:はこだて工芸舎
日時:7月10日(土)午後5時〜6時
料金:500円(資料代)
要予約(定員20名) 申込:はこだて工芸舎 TEL0138-22-7706
 

出展作家


澤田真一、藤井晋也、吉原長次郎、高橋ヒサ子、畑中亜未、得能サチ子、大梶公子、平瀬敏裕、西本政敏、横山篤志、他
  

アクセス



函館市地域交流まちづくりセンター
〒040-0053 函館市末広町4番19号
TEL:0138-22-9700
・市電 十字街電停徒歩1分
・函館バス 十字街バス停徒歩0分
 
はこだて工芸舎(元町ハウス)
〒040-0054 函館市元町32-5
TEL/FAX 0138-22-7706
・末広町電停徒歩5分


主催:はこだて工芸舎
   NPOラポラポラ

後援:函館市
   函館市教育委員会
(予定)

助成: 日本財団
   太陽北海道地域づくり財団
北海道のアウトサイダーアートの紹介 [2010年06月30日(Wed)]

北海道のアウトサイダーアートの紹介 が公開されました。

北海道内の障害者が創作するアウトサイダーアートの調査によって、情報収集し選抜して北海道立旭川美術館で展示を行った作品の紹介と作者の紹介をした冊子



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アロイーズ展/北海道のアウトサイダーアート展チラシ裏面 [2010年06月30日(Wed)]

アロイーズ展/北海道のアウトサイダーアート展チラシ裏面 が公開されました。

北海道立旭川美術館で行った展覧会「アロイーズ展/北海道のアウトサイダーアート展」チラシ



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