【講演会情報】6/19 植松努氏「どうせ無理をなくしたい」
[2009年06月02日(火)]
事務局の西井です。
起業支援ネットでは、久方ぶり?の講演会なるものを、6月19日(金)夜、
会員の鶴田商会さんと共同で開催します!
ぜひぜひ、奮ってお越しください。
なんたって、久方ぶりです(笑)。
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講師の植松さんは、社員20名足らずの小さな会社で本業はリサイクル・マグネットを
開発・販売される傍ら、子どものころからの夢を形にされています。
世界で3台しかない無重力実験装置も製作され、宇宙開発事業に関わる
研究者たちの訪問が絶えないそうです。
どうせ無理は、世界を悪くする言葉、と言われロケット開発を通じて人を育てて
おいでです。子供たちのクラフトロケット教室もされておいでで、その時の子どもたちの
輝く目が素晴らしいです。
生き方・働き方を見つめ直し、社会構造に対する疑問を新しいエネルギーに
変えようとするすべての方へ、植松氏のメッセージをお届けします。
―戦後の復興を支えたのは、たくさんの中小企業だった。
――その中小企業はいま、経済のみならず、福祉・教育・コミュニティなど、
―――あらゆる分野で大きな役割を果たすときに来ている。(清水義晴)
―――――まち工場がロケットを飛ばした――
〜現場で時代を動かす人と出会う〜
植松 努 氏(株式会社植松電機専務取締役)講演会
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〜「どうせ無理」を世の中からなくしたい〜
◆ 開催概要
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日 時:2009年6月19日(金)18:30〜20:00 /会費:1,500 円
会 場:大和白鳥創造センター4Fコンベンションホール
名古屋市熱田区熱田西町1-21 株)ヒカリ 内
主 催:Eco-Branch・NPO 法人起業支援ネット・経営品格塾
問合せ:Eco-Branch 鶴田紀子(052-503-1002/090-3932-5751)
申 込:FAX・E-Mail にてお申込みください。
⇒FAX:052-509-1683
⇒E-Mail:noriko@eco-branch.com
地図等詳細:http://blog.canpan.info/eco-branch/archive/102
◆ 夢をあきらめない生き方
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北海道赤平市にある町工場「株式会社植松電機」。社員20 名余のこの小さな会社で、
次世代スペースシャトル用のエンジン開発が進められている。
国内外から宇宙開発の技術者が訪れるというこの事業。植松氏が子どものころ
「どうせ無理」と言われながらも、決してあきらめることのない夢だった。
この「どうせ無理」という言葉ほど、人の心を、特に子どもの心を殺してしまう一言はない。
子供たちが夢をあきらめずに生きていける、そんな社会にしたい。植松氏がいま抱く「夢」である。
◆ 次なる夢へ
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そんな植松氏の次なる夢は、社会構造や教育環境への挑戦である。
住むためのコストを1/10 にすること。食べるためのコストを半分にすること。
勉強するためのコストをゼロにすること。そうして初めて、大人は夢を持つ大切さを忘れず、
社会が「夢見る力」を育むことができる。
このように語る植松氏は、広大でまっさらな土地から学校を創ろうとしている。
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起業支援ネットでは、久方ぶり?の講演会なるものを、6月19日(金)夜、
会員の鶴田商会さんと共同で開催します!
ぜひぜひ、奮ってお越しください。
なんたって、久方ぶりです(笑)。
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講師の植松さんは、社員20名足らずの小さな会社で本業はリサイクル・マグネットを
開発・販売される傍ら、子どものころからの夢を形にされています。
世界で3台しかない無重力実験装置も製作され、宇宙開発事業に関わる
研究者たちの訪問が絶えないそうです。
どうせ無理は、世界を悪くする言葉、と言われロケット開発を通じて人を育てて
おいでです。子供たちのクラフトロケット教室もされておいでで、その時の子どもたちの
輝く目が素晴らしいです。
生き方・働き方を見つめ直し、社会構造に対する疑問を新しいエネルギーに
変えようとするすべての方へ、植松氏のメッセージをお届けします。
―戦後の復興を支えたのは、たくさんの中小企業だった。
――その中小企業はいま、経済のみならず、福祉・教育・コミュニティなど、
―――あらゆる分野で大きな役割を果たすときに来ている。(清水義晴)
―――――まち工場がロケットを飛ばした――
〜現場で時代を動かす人と出会う〜
植松 努 氏(株式会社植松電機専務取締役)講演会
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〜「どうせ無理」を世の中からなくしたい〜
◆ 開催概要
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日 時:2009年6月19日(金)18:30〜20:00 /会費:1,500 円
会 場:大和白鳥創造センター4Fコンベンションホール
名古屋市熱田区熱田西町1-21 株)ヒカリ 内
主 催:Eco-Branch・NPO 法人起業支援ネット・経営品格塾
問合せ:Eco-Branch 鶴田紀子(052-503-1002/090-3932-5751)
申 込:FAX・E-Mail にてお申込みください。
⇒FAX:052-509-1683
⇒E-Mail:noriko@eco-branch.com
地図等詳細:http://blog.canpan.info/eco-branch/archive/102
◆ 夢をあきらめない生き方
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北海道赤平市にある町工場「株式会社植松電機」。社員20 名余のこの小さな会社で、
次世代スペースシャトル用のエンジン開発が進められている。
国内外から宇宙開発の技術者が訪れるというこの事業。植松氏が子どものころ
「どうせ無理」と言われながらも、決してあきらめることのない夢だった。
この「どうせ無理」という言葉ほど、人の心を、特に子どもの心を殺してしまう一言はない。
子供たちが夢をあきらめずに生きていける、そんな社会にしたい。植松氏がいま抱く「夢」である。
◆ 次なる夢へ
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そんな植松氏の次なる夢は、社会構造や教育環境への挑戦である。
住むためのコストを1/10 にすること。食べるためのコストを半分にすること。
勉強するためのコストをゼロにすること。そうして初めて、大人は夢を持つ大切さを忘れず、
社会が「夢見る力」を育むことができる。
このように語る植松氏は、広大でまっさらな土地から学校を創ろうとしている。
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