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■ 寄付のお願い
復興支援・ 障がい児支援のため、みなさまのご支援をお願いします。

■WEBサイトからクレジットカードによる寄付ができるようになりました。
http://npo-fuyodo2100.org/goshien.html
【クレジットカードによるご寄附方法】
福島に住むお子様やその地域を中心に、ずっとサポートするために毎月1,000円/3,000円/5,000円/10,000円からのご寄付にぜひご参加いただければ幸いです。
現在、継続的に支援する方法とスポット寄付(一回)で支援する方法の2種類がございます。(クレジットカード決済)
(募金いただいた方は当ホームページでお名前を掲載させていただきます)

<振込先>
・金融機関名
 東邦銀行 郡山営業部
・口座番号
(普通)2292194
・口座名義
特定非営利活動法人ふよう土2100
トクヒ)フヨウドニセンヒャク
理事 里見喜生

または、
・金融機関名  
ゆうちょ銀行
・口座番号
 02250-9-134360
・口座名義
 特定非営利活動法人ふよう土2100


ゆうちょ銀行以外からの振り込み用口座番号
店名229(ニニキュウ)当座0134360


■NPO法人ふよう土2100スタディプログラム、WEBサイト
studytour-iwaki.com/index.html

■NPO法人ふよう土2100 WEBサイト
http://npo-fuyodo2100.org/

■交流サロンひかり WEBサイト
http:/-hikari.jimdo.com//fuyodo2100

次回は7月8日(金)です[2016年06月27日(Mon)]
おはようございます。

 週末も神戸や東京から、スタディプログラムにご参加いただきまして、ありがとうございます。

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 変わりゆく光景の中から、私たちは何を語り続けるべきなのか・・・・。

 8時ごろに福島県沖を震源地とする地震が起きた。震災前だったら、ちょっとした地震でも騒いでいたのが、今朝ぐらいの地震だと動じることもない。

 これは震災を体験したから、感覚がずれてきているわけで、改めていざという時のための備えを常備、準備するようにしていきたいです。

 次回のスタディプログラムのご案内は、7月8日(金)となります。それ以外の日時は、以下の通りです。
・7月23日(土)
・8月10日(水)
・8月14日(日)
・8月30日(火)

 多くのみなさまのご参加をお待ちしています。 
理事長あいさつ[2016年06月24日(Fri)]
 おはようございます。

 先日、理事長からいただいた「フラ女将カレー」。

 いわき湯本温泉量感協同組合が考案したおかみカレー。後ほど、じっくりいただきたいと思います。

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 完成した活動報告書の寄付者への送付も無事に完了。改めて1年間、多くの方々のご寄付や助成金に支えられていたことを再確認することができました。

 本当にありがとうございます。そこで、報告書の冒頭に掲載した里見の2016年度の活動にあたっての想いを遅くなりましたが、掲載させていただきます。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ごあいさつ

特定非営利活動法人ふよう土2100理事長 里見喜生


 2011年3月に発生した東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故から、5年2ヶ月が過ぎました。
 私達NPO法人ふよう土2100も、創立して約5年間活動を続けることができ、本日総会を迎えられることができました。それは、ひとえに、経済的な支援をしていただいた企業の皆さま、日本NPOセンターに代表される中間支援団体の皆さま、個人で寄付を送ってくださる皆さま、NPOの経営や運営を指導してくださった皆さま、直接サロンに足を運んでくださるボランティアや学生の皆さま、その他多くの皆さまのお陰があったからに他なりません。あらためて感謝申し上げます。
震災直後の状況から、時間の経過とともに、復興に地域差、個人差が生まれてきました。養護学校や特別支援学級に通う自閉症やアスペルガー症候群、発達障害の子どもたちとその家族にも、原子力災害が降りかかりました。その未曽有の混乱の中、私たちの取り組んできた活動は、ひとことで言えば「居場所づくり」だったと言えます。
 そのなかで、御家族との話し合い、子供達との触れ合い、学び合いながら、しだいに解決の糸口や、自分の中にある可能性が発見され、やがてそこから、社会に羽ばたいていくことのできる空間、それが居場所であると思います。
 2011年に、ふよう土2100として最初に立ち上げた「交流サロンひかり」。今まで継続してきた障がい児支援活動が評価され、2015年1月に福島県から放課後等デイサービスの指定を受け「がっこ」という事業所が誕生。さらに同月、郡山市から相談支援事業所「ひかり相談室」の指定を受けることができました。
 そのことにより、ふよう土2100は、安定的に地域に密着した活動を継続できることになりました。今後は、行政や学校、支援相談員と連携し、多種多様な解決策を、より良く導き出せるのではないかと思っております。そして、発達支援から就労支援まで、子どもと若者が誰でも幸せになる権利を支えるために、役員スタッフ一同頑張っていく所存です。
 今後とも、皆様のご協力ご支援ご助言を賜りますよう宜しくお願いいたします。

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 早いもので来週から7月。あっという間に3か月が過ぎてしまいますが、スタッフ一同、ゆるぎない信念に基づき、福島で暮らす子どもたちの未来のために活動していきます。

Posted by 大沢ヤスヒロ at 09:45 | 想い・理念 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
チャレンジインターンシップ学生募集中【シェア・拡散大歓迎】 [2016年06月23日(Thu)]
  梅雨らしいじめじめした天気。

 日々の気温の変動に体調を崩しているお子さんが見え始めたのが気になります。放課後等デイサービスがっこでは、体調管理に目を配り、今日も子どもたちと元気に七夕飾りづくりをしていいます。

 以前、ご案内したインターン生募集のお知らせです。放課後等デイサービスがっこでは、福島県主催の平成28年度「チャレンジインターンシップ」事業に参加し、高校生や大学生のインターンシップ生を募集しています。

 昨年は高校2年生の男性が私たちと一緒に子どもたちと関わってくれました。参加締め切りは明日、6月24日(金)です。

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【チャレンジインターンシップ】学生募集中

高校生・大学生の皆さん!夏休みは、県内のNPO法人でインターンシップ(職場体験)をしてみませんか?

福島県では、夏休みの1週間〜10日間、NPO法人でインターンシップを行う県内の高校生や大学生(県外の大学生は、福島県出身者が対象)を募集しています。

 そのNPOの一つに私たちが昨年に引き続き、選ばれました。
 
 復興に向けてNPO法人が取り組んでいる「子どもたちの遊び・学習支援」や「復興に向けたアンケート調査」などのお仕事を経験して、皆さんの夏休みをより充実したものにしませんか?

応募しようか悩んでいる高校生・大学生の皆さん! 昨年度のインターンシップ活動風景は、ホームページからご確認いただけますよ。興味を持った皆さんからのご応募、お待ちしています(^o^)
[チャレンジインターンシップ]
http://f-intern.f-saposen.jp/

 当法人では、主に放課後等デイサービスがっこの活動を通して、日頃の日常生活で困り感を持っている子どもたちやご家族のサポート業務にかかわってもらう予定です。

 簡単にいうと、子どもたちに一緒に笑って、泣いて、楽しんで、子どもたちにとって優しいお兄ちゃん、お姉ちゃんであってほしいということ。

 日頃、私たちに見せてくれない表情を子どもたちが見せてくれるので、非常に楽しみにしています。興味ある方、事前に活動の様子も見学できますので、気軽にお問合せください。

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学生の募集を開始しました。2016/06/06 1


チャレンジインターンシップ 学生募集
平成28年度「チャレンジインターンシップ」事業の学生募集を開始しました。
夏休みのうち1週間から10日程度、県内のNPO法人でインターンとして活動する高校生・大学生を募集しています。募集期間は平成28年6月6日(月)〜6月24日(金)です。
詳しくは以下をご覧ください。

■募集要項

▽対象者
県内の高校生・大学生、または本県出身の県外大学生

▽募集人数
20名程度

▽活動期間
高校生:7月下旬〜8月下旬のうち、1週間〜10日
大学生:7月下旬〜8月中旬のうち、1週間〜10日

▽活動内容
学生募集パンフレットに掲載している、各団体のインターン活動内容をご覧ください。
▽募集期間
平成28年6月6日(月)〜平成28年6月24日(金)

■支援等

▽活動奨励金
活動1時間あたり700円(1日最大6時間まで)

▽交通費
1日あたり往復上限1,000円

▽保険
傷害保険に加入(主催者が加入します)
■選定

▽選定方法
面接(県内数ヶ所で開催します。面接会場までの交通費の支給はありません。)

▽面接時期
7月上旬


■応募方法
以下の応募用紙に必要事項を記入の上、下記の応募先にFAX、Eメールまたは郵送にてお送りください。

■お問い合わせ先・応募先
ふくしま地域活動団体サポートセンター
住所:福島市中町8-2 自治会館7階
TEL:024-521-7333
FAX:024-523-2741
Eメール:f-intern@f-saposen.jp
Posted by 大沢ヤスヒロ at 09:43 | 告知 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「NPOマネジメント支援コンサルタント養成 入門講座」[2016年06月21日(Tue)]
来年2月まで、お世話になっているパブリックリソース財団さん主催の「NPOマネジメント支援コンサルタント養成 入門講座」でお勉強することになりました。

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 震災から5年3か月の歳月が経過し、県内に拠点を構えてくれた県外のNPO・NGOの多くが撤退し、いまだに課題が山積している中、地元のNPOがそれぞれの立場で、どのように地域課題に取り組んでいくべきなのか?中長期的に運営していくためには、どのような策を講じればいいのか?

 NPOを立ち上げ、日本NPOセンターさんやパブリックリソース財団さんはじめ多くの助成団体からご指導をいただきながら、ここまで来ることができました。

 団体として、まだまだ未熟な部分は多々ありますが、震災後に培ってきたネットワークの中で、地元・福島で住み生活している住民が、市民活動を継続することができるのか。ファンドレイジングやガバナンスにどう取り組んでいくべきなのか。

 これまでの経験を無駄にすることなく、多くの県民にNPO活動の社会的意義を知ってもらうために、僭越ながら受講を決断しました。

 NPOという言葉だけ聞くと、まだまだよく分からないという県民が大多数だと思うので、今回のセミナーをきっかけに、自らも学び、未来のふくしまの子どもたちのために活動しているNPO仲間のためにお役に立つことができればと考えています。

 また、今回の受講にあたりましては、東日本大震災復興支援財団の2016年度こどもサポート基金の助成金の一部を活用させていただきます。

 縮小されていく助成金を有意義に活用できるよう長丁場ですが、頑張ります!
 通信教育なんて、それこそ何十年ぶりでしょう・・・・。
Posted by 大沢ヤスヒロ at 10:38 | 想い・理念 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
さくらんぼ狩りに行ってきました[2016年06月20日(Mon)]
 おはようございます。

 本日も朝から日差しがまぶしく、暑い1日になりそうです。

 昨日は交流サロンひかりの体験プログラム。山形サクランボ狩り体験を行いました。

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 放課後等デイサービスがっこの利用家族や交流サロンひかりの学習支援を利用している総勢17人が参加。

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 山形県上山市の齋藤果樹園には、赤い宝石・佐藤錦のおいしいさくらんぼがいっぱい実っており、みんなでもぎ取って、その場でおいしくいただきました。

 いまは山形に引っ越してしまったけど、交流サロンひかりを立ち上げたばかりに利用してくれた親子とも再会できたので、充実した時間を過ごすことができました。

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 午前中、立ち寄った山形産業科学館も興味津々に子どもたちが見学していました。

 次回は9月に日帰り体験プログラムを予定しております。帰りの車中、ハワイアンズに行きたい!ブドウ狩りに行きたい!といろいろな声が出ていたので、決まり次第、お知らせします。

 今週もよろしくお願いします。
7月8日(金)追加日程のご案内[2016年06月17日(Fri)]
 いつもスタディプログラムのお問い合わせをいただき、ありがとうございます。

 先日7月・8月の実施日をお知らしましたが、追加日時が決まりましたので、ご案内します。

・7月8日(金)通常4時間コースで実施します。

 改めて今後の開催日です。

・6月26日(日)
・7月8日(金)
・7月23日(土)
・8月10日(水)
・8月14日(日)
・8月30日(火) 

7月23日を除きまして、いずれも下記の行程となっております。7月23日のみ9時集合、13時古滝屋解散のスケジュールで実施します。

▼コース:標準4時間コース
10:30 いわき湯本温泉・古滝屋集合 ガイドによるプログラムに関する説明
10:45 古滝屋出発 湯本I.C.より常磐道で北上
11:30 広野I.C.から楢葉町経由で原発20km圏内へ
12:00 富岡駅国道6号南下 富岡町−楢葉町−広野町
12:30 広野町で昼食
13:00 いわき市久之浜地区へ
13:30 浜風商店街訪問
14:00 浜風商店街出発 その後久之浜沿岸部津波被災エリアへ
14:30 古滝屋到着 ツアー終了

 お問い合わせ・申し込みはメールでお願いします。
e.mail:fuyodo2100@gmail.com

初参加の方、リピーターの方、どなたでも参加できます。ガイドの里見喜生がご案内します。
年次報告書、完成しました[2016年06月17日(Fri)]
 おはようございます。

 今日はこれから暑くなりそうな感じ。子どもたちが通う学校でも、プール授業が始まったりして、梅雨だけど、夏の足音はだんだん近づいている感じがします。

 今月中には完成したいと思って27年度の活動報告書。昨日、ナルコーポレーションの高嶋さんが納品してくれました。
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 2015年4月から今年3月までの1年間の活動の成果。そして、活動の中から浮かび上がってきた地域社会の課題。さらにこれから進むべき方向について、まとめさせていただきました。

 来週以降、会員のみなさま、さらに1年間ご寄付を通じて活動を支えていただいたみなさま方にお礼メッセージを添えて、送付いたしますので、もう少々お待ちしてください。

 地元のみならず北海道から沖縄まで。スタディプログラムを通じて、活動を支えていただいている方々。報告会や講演会等で里見の話を聞いて、支援者になっていただいた方。毎月、携帯電話ソフトバンクのかざして募金を通して、100円づつ寄付を続けてくれる方。いろいろな方面で、活動を支えていただきまして、本当に感謝申し上げます。

 いま郡山市内は放課後等デイサービスの事業所数は増え続けています。自閉症や発達障害の子どもたちの受け入れ先が増えることは、社会にとっていい話です。でも、いまはただ預かるだけではなく、子どもたちの未来のために何ができるのか・・・。その部分が大きく問われています。

 全国の寄付者の方々の福島で暮らす自閉症や発達障害の子どもたちのために浄財を活用してほしい。その大きな思いを全身に背負って、日々、子どもたちに寄り添って活動していきますので、よろしくお願いします。

Posted by 大沢ヤスヒロ at 10:58 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
6月26日(日)参加者受付中[2016年06月16日(Thu)]
 スタディプログラムのガイドを久しぶりにしてきました。

  フレコンバックが増えていく山積みの富岡駅前の風景。

 富岡駅付近の常磐線復旧作業が行われていました、使われずに荒れた線路が蘇りますように、作業員の皆さまよろしくお願いします。

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 ただいま6月26日(日)の参加者を受付中です。

▼開催日 6月26日(日)10時30分〜14時30分
▼コース:標準4時間コース
10:30 いわき湯本温泉・古滝屋集合 ガイドによるプログラムに関する説明
10:45 古滝屋出発 湯本I.C.より常磐道で北上
11:30 広野I.C.から楢葉町経由で原発20km圏内へ
12:00 富岡駅国道6号南下 富岡町−楢葉町−広野町
12:30 広野町で昼食
13:00 いわき市久之浜地区へ
13:30 浜風商店街訪問
14:00 浜風商店街出発 その後久之浜沿岸部津波被災エリアへ
14:30 古滝屋到着 ツアー終了
▼参加対象:企業、団体、グループ、個人

▼申し込み問い合わせ先
e.mail:fuyodo2100@gmail.com

▼費用:お一人様 ¥3,000 (コーディネイト料/ガイド費/資料代 込み)

近々の開催日では、日曜日はこの日を逃すと、なかなかご案内することができないので、一人でも多くのご参加をお待ちしています。
 
 東日本大震災からもう5年3か月。避難解除のエリアが徐々に広がっている福島県のいまの姿から、多くのことを感じてもらえればと思います。
メッセージカードづくり[2016年06月16日(Thu)]
おはようございます。

 今度の日曜日は父の日。なので、日頃、子どもたちのために頑張っているお父さんやお母さん、家族へのメッセージカードづくりに今週は取り組んでいます。

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 みんな真剣に感謝の想いを書いてくれて、ありがとう!お父さんやお母さん、ご家族みんな、きっと喜んでくれるよ!

 今日もぐずついた空模様ですが、元気よく過ごしていきたいと思います。
祝・CANPANブログ2000回更新[2016年06月14日(Tue)]
 おはようございます。

 NPO設立と同時にスタートしたCANPANブログ。

 おかげさまで今回の更新で2,000回に到達しました。震災から5年3か月。NPO活動を通して、感じた福島の現状と課題。そして、未来への想い。一緒に活動してきた自閉症や発達障害の子どもたちの成長の軌跡。いろいろと好き勝手なことを綴ってきましたが、お付き合いいただきありがとうございます。

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 そして、いつも元気な姿を見せてくれる子どもたち、本当にありがとう!
 これからも自然体で3,000回、5,000回、10,000回と続くように書き綴っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

 本日は先ほどまで、ふくしま連携復興センターの山崎さん、鴫原さん、塚原さんが、放課後等デイサービスがっこに立ち寄り、情報交換を行いました。

 福島の復興のために、高いモチベーションを抱き、福島のために活動を続けてくれた人材をどうやって福島にとどまってもらうようにするのか。地域によって異なる課題解決のためにどのようにネットワークを生かしていくのか。いろいろと意見交換をする中で、自団体がこれからやるべきことを再考することができました。

 山崎さん、鴫原さん、塚原さん、ありがとうございました。

Posted by 大沢ヤスヒロ at 09:52 | 想い・理念 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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