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「千葉の里山でおもてなし」体験活動のお知らせ [2018年09月23日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が千葉県より業務委託を受けて実施する「平成30年度 千葉の里山でおもてなし―持続可能社会に向けたボランティア活動事業」を応援するフィールドワークを行います。興味をお持ちの皆様のボランティア参加、一般参加を募集中ですので、ぜひ、ご参加ください。
 近日予定のイベント Fb案内ページへ

竹灯籠

第1回 8月11日(土)11:00〜14:00 市原市上総鶴舞
森林セラピー−障害児等の里山体験:流しそうめん大会
*終了しました。

第2回 9月17日(月)10:00〜15:00 市原市上総鶴舞
竹林整備体験:ソーラーシェアリング施設と水耕栽培施設の見学
*終了しました。

第3回 10月6日(土)10:00〜14:00 市原市福増 はなファーム 
農園作業ボランティア体験:親子でのサツマイモ掘り、野菜の収穫体験

第4回 10月14日(日)9:00〜15:00 木更津市太田山 金鈴塚保存館跡地
竹灯り準備作業体験:「木更津あかり祭り」の竹灯篭制作・展示体験

第5回 10月21日(日)9:00〜15:00 市原市 房の駅農場体験農園
国産メンマプロジェクト竹と触れ合う体験会:料理づくり、試食、竹細工体験

第6回 11月17日(土)9:30〜15:00 長南町 NPO竹もりの里
竹林整備体験:竹林整備、竹炭作り、竹細工加工体験

第7回 12月14日(金)、15日(土) 大多喜町湯倉 蔵の宿
古民家活用と竹林整備体験ボランティア (WEB準備中)

第8回 1月後半
勝浦ビッグひな祭り-竹灯り準備作業ボランティア (WEB準備中)

 ちば里山・バイオマス協議会ホームページへ

■問合せ・連絡先
 ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)
  〒290-0056 千葉県市原市五井2437-2 3F
  E-mail:mail@chibakyo.net
Posted by NPO農都会議 at 18:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
8月1日道志村バイオマス施設視察フィールドワークの報告 [2018年08月03日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/地域Gは、8月1日(水)、飯能木質バイオマスエネルギー協議会が主催した「道志村バイオマス施設視察フィールドワーク」を、共催して実施しました。

8月1日道志村フィールドワーク

 今回のフィールドは、山梨県道志村で、国産の薪ボイラー5台を導入している公営温泉「道志の湯」を見学し、間伐材丸太の安定供給や薪くべの課題、山林の境界明確化など、森林・バイオマス〜観光・地域活性化の取組みを広く学び、都留市では、3種類の小水力発電を見学し、飯能での適用可能性を探るために行いました。
 企画立案は、飯能木質バイオマスエネルギー協議会会員の菅野明芳(森のエネルギー研究所)でした。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 16:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
7月3日小田原地域エネルギー視察フィールドワークの報告 [2018年07月15日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、飯能木質バイオマスエネルギー協議会、いばらき里山・バイオマス協議会と共同で、7月3日(火)、神奈川県小田原市の地域エネルギーの現状を視察するフィールドワークを行いました。

7月3日小田原再エネフィールドワーク

 参加は、埼玉や東京、神奈川など在住の20数名でした。遠く、愛知県からの参加者もあり、小田原の先駆的な取組への関心の高さが窺われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:52 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
4月7日いばらき塾 第2回 森里川フィールドワークの報告 [2018年05月06日(Sun)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援G/バイオマスWGは、株式会社つくば林業と協働して、4月7日(土)、「いばらき塾 第2回 茨城を活かそう!森・里・川フィールドワーク 〜山と湖と里ビトの地域・環境教育と協働の場づくりに向けて」を開催しました。
 →イベント案内

4月7日いばらき塾

 筑波山系を抱え阿武隈山地の南部を含む茨城県は、森林資源に恵まれ林業が盛んです。県内には複数の木質バイオマス発電所も立地しています。しかし、林業の担い手不足の感は否めず、未整備の森林・竹林や放置された里山の荒廃が問題となっています。いばらき塾は、森林・里山の整備と地域資源を活かしたまちづくりをめざしスタートしました。
 第2回は、石岡市八郷のつくば林業・恋瀬オフィスを会場に開催しました。茨城県内外から30名近い参加者が集まりました。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 15:20 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
4月7日いばらき塾 第2回 森里川フィールドワークのお知らせ [2018年02月18日(Sun)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援G/バイオマスWGは、4月7日(土)、「いばらき塾 第2回 茨城を活かそう!森・里・川フィールドワーク 〜山と湖と里ビトの地域・環境教育と協働の場づくりに向けて」を開催します。
(あいにくの雨模様の天候が予想されますが、予定通り開催いたします。)
 →イベント報告
 →ちらしダウンロード
 →いばらき塾 Facebook公式ページ

2015年4月つくばフィールドワーク

NPO農都会議 いばらき塾 第2回

茨城を活かそう!森・里・川フィールドワーク

〜山と湖と里ビトの地域・環境教育と協働の場づくりに向けて〜

 筑波山系を抱え阿武隈山地の南部を含む茨城県は森林資源に恵まれ、かつてほどではないですが林業が盛んです。県内には複数の木質バイオマス発電所も立地しています。しかし、林業の担い手不足の感は否めず、未整備の森林・竹林や放置された里山の荒廃が問題となっています。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 00:08 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
「"森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 視察」フィールドワークの報告 [2018年02月13日(Tue)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、2月3日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が開催する「“森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 〜森林の再生による漁業資源の再生と里山・里海のめぐみ生かした産業と観光の振興を!」を視察するフィールドワークを行いました。
 イベント案内ページへ

勝浦シンポジウム

 会場の勝浦市芸術文化交流センターには、勝浦市と周辺市町村に加えて千葉県外から、約130名の参加者が集まり、講演とパネルディスカッションが行われました。

 ・・・続きはちば協ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 07:28 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
2月3日「"森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 視察」フィールドワーク [2018年01月09日(Tue)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、2月3日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が開催する「“森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 〜森林の再生による漁業資源の再生と里山・里海のめぐみ生かした産業と観光の振興を!」を視察するフィールドワークを行います。
 →イベント報告
 →ちらし(PDF) ダウンロード

勝浦シンポジウムのチラシ表

「森は海の恋人」地域資源活用シンポジウム in勝浦
〜森林の再生による漁業資源の再生と 里山・里海のめぐみ生かした
産業と観光の振興を!〜

 外房では、これまで盛んだったアワビ・イセエビ漁が環境変化の影響を受けていることから、森を再生し、磯根漁場と藻場の再生につなげていくことが期待されています。
 ちば協は、地域に暮らす人々に何ができるか、何をなすべきかを考えるきっかけづくりのため、11月の御宿シンポジウムに続いて2回目の『森は海の恋人シンポジウム』を企画しました。

 ・・・続きはちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 10:46 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
11月25日外房・御宿の地域資源活用シンポジウム視察の報告 [2017年11月30日(Thu)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月25日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会が開催する「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム 〜森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!」を視察するフィールドワークを行いました。
 →イベント案内

御宿シンポジウム

 会場の御宿町公民館に御宿町と周辺市町村などから110数名の参加者が集まって講演とパネルディスカッションが行われ、フィールドワークに参加した農都会議関係者5名もシンポジウムを視察しました。
 ちば里山・バイオマス協議会共同代表の高澤真の開会挨拶と、御宿町の石田義廣町長による来賓挨拶に続いて、第1部は、NPO法人森は海の恋人理事長の畠山重篤氏により、「森は海の恋人」のテーマで基調講演が行われました。

 ・・・御宿シンポジウムの内容は、ちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 21:13 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
11月25日「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム視察」フィールドワーク [2017年11月02日(Thu)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月25日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会が開催する「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム 〜森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!」を視察するフィールドワークを行います。
 →イベント報告
 →ちらし(PDF) ダウンロード

御宿シンポジウムのチラシ

外房・御宿の地域資源活用シンポジウム
―森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!―

 外房・御宿の水産業、とくにアワビ漁は漁場の環境変化などでかつての勢いがありません。外房地域では、森の再生を通じた磯根漁場・藻場の再生、観光等の活性化が期待されているところから、漁場再生のため川の上流部に植樹する活動を長年続けて来られ、『森は海の恋人運動』で著名な三陸漁師の畠山重篤氏をお招きします。

 ・・・続きはちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 08:11 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
飯能バイオマス施設見学フィールドワークの報告 [2017年04月17日(Mon)]
 NPO農都会議 農都交流・地域支援グループは、4月8日(土)、飯能市でバイオマス施設見学と交流のフィールドワークを行いました。

飯能フィールドワーク

 「西川材」で有名な埼玉県の西部地域でも、林業の衰退と森林の放置、荒廃が進んでいます。道路脇は環境間伐が行われていますが、材をすべて搬出できているわけでは無いようです。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 05:51 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
三冨平地林の落ち葉掃き参加報告 [2017年01月29日(Sun)]
 NPO農都会議 三冨PT(プロジェクトチーム)は、1月14日、埼玉県川越農林振興センターが所沢市で開催した「第6回 千人落ち葉(くず)掃き」に参加するフィールドワークを行いました。

1月14日三冨PTフィールドワーク

「第6回 千人落ち葉(くず)掃き」に参加して
 作業日の1月14日の数日前から日本列島は大寒波に見舞われ、全国各地から豪雪による交通機関の乱れ等が報道されていました。また季節がら大学の共通1次試験とも重なり、受験生やご家族の皆様のご心配もさぞやと思われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 11:10 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
6月4日三芳町有機農業フィールドワークの報告 [2016年06月30日(Thu)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月4日(土)、埼玉県三芳町の農場を見学し有機農業を考えるフィールドワークを開催しました。
 →イベント案内

三芳町フィールドワーク

 食・農・環境グループは、昨年、2回の「有機農業・農産物の“いま”を知る」講演会を行いましたが(注)、本フィールドワークは、継続して有機農業をフォローアップするために企画し、埼玉県三芳町の公共施設での座学と冨田農園での現地視察・研修を行いました。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 07:11 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
6月4日三芳町有機農業フィールドワークのお知らせ [2016年04月26日(Tue)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月4日(土)、埼玉県三芳町の農場を見学し有機農業を考えるフィールドワークを開催します。
 →イベント報告
 →ちらしダウンロード
 →Facebookイベントページ

イベントちらし

食・農・環境グループ フィールドワーク

『土づくりへのこだわり』

〜埼玉県三芳町冨田農園での現地研修〜

 有機農業や自然栽培には、多様な経営・農法があり、大規模有機(有機JAS法に則る)と小規模家族的経営が共存しています。食・農・環境グループは、昨年、2回の「有機農業・農産物の“いま”を知る」講演会を開催しました。そこで、豊富に存在する地域資源=天然物を利用し、微生物の力を引き出すことで、化学資材=農薬・化学肥料や遺伝子組換え技術に依存しないでも、オーガニック農産物の生産は可能であることが明らかにされました。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 12:09 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
4月3日ちば里山・バイオマス シンポジウムの報告 [2016年04月10日(Sun)]
 農都地域部会・バイオマス発電事業化促進WGは、4月3日、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が千葉県市原市で開催する「ちば里山・バイオマス シンポジウム 〜さと・ひと・しごと 未来のストックから考える〜」に参加するフィールドワークを開催しました。
 →イベント案内

ちば里山・バイオマス シンポジウム

 シンポジウムは、千葉の里山再生、獣害対策、林業の担い手育成等をめざす「ちば里山・バイオマス協議会」(略称:ちば協)の設立を記念して開催されました。
 ちば協は、千葉県中央部で里山保全や木質バイオマス活用等の活動を行ってきた市民が集い、昨年12月8日に発足しました。住民と事業者が中心となった中間支援型の地域協働ネットワークです。

 ・・・詳しくはちば協ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:42 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
4月3日ちば里山・バイオマス シンポジウムのお知らせ [2016年03月20日(Sun)]
 農都地域部会・バイオマス発電事業化促進WGは、4月3日、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が千葉県市原市で開催する「ちば里山・バイオマス シンポジウム 〜さと・ひと・しごと 未来のストックから考える〜」に参加するフィールドワークを開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

ちば里山・バイオマス シンポジウムちらし

 ・・・詳しくはちば協ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 01:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
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