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5月9日「森林環境税と路網整備」勉強会の報告 [2019年05月12日(Sun)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、5月9日(木)夕、「森林環境税どう使う? 林道整備の方向性 〜山から木を出す施策・新技術と路網整備を考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

5月9日路網整備勉強会

 会場の港区神明いきいきプラザに約70名の参加者が集まり、講演・質疑とディスカッションが行われました。
 第1部は、まず、林野庁森林整備部整備課課長補佐の岸功規氏より、「新たな森林管理システムにおける路網整備の方向性」のテーマで、講演がありました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:51 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
6月11日「シュタットベルケ研究」講演会のお知らせ [2019年05月11日(Sat)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、6月11日(火)夕、総会記念講演会「シュタットベルケ研究 〜地域エネルギー・インフラサービス会社の課題と実現方法を考える」を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙


日本シュタットベルケネットワーク

NPO法人農都会議2019年度総会 記念講演会

『シュタットベルケ研究』

―地域エネルギー・インフラサービス会社の課題と実現方法を考える―

 自治体が出資し、地域の再生可能エネルギーなどを電源として電気販売を行う「自治体新電力」の設立が全国で相次いでいます。手本となるドイツでは、地域インフラ運営会社とも言える「シュタットベルケ」が各地で存在感を増しています。日本でも、再エネで地域課題を解決しようとエネルギーの地産地消都市をめざす動きが始まりました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 00:10 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
7月19日地域型バイオマスフォーラムのお知らせ [2019年05月10日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、分散型エネルギー推進の活動をしている全国の団体と共同して、7月19日(金)午後、「地域型バイオマスフォーラム 〜バイオマス分散型エネルギー創出による地域サービスを考える」を開催します。

土場の木材

分散型エネルギー関係団体 共同イベント

地域型バイオマスフォーラム

−バイオマス分散型エネルギー創出による地域サービスを考える−

 これまで個々に活動していたバイオマスエネルギー関連5団体が昨秋集まり、更に今年1月に7団体が共同提言取りまとめの検討を行い、熱利用推進、バイオマス発電事業の定着化、地域型バイオマスによる地方創生、環境評価基準などについての「基本的考え方」をまとめる運びとなりました。
 今後、分散型エネルギー推進活動を展開している他の団体等の参加を得て、同じ志をもつ団体、市民、企業などが集まり、地域情報共有や意見交換、世論形成、自立型地域社会創生の促進のために、本フォーラムを開催する次第です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 20:15 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
5月9日「森林環境税と路網整備」勉強会のお知らせ [2019年03月25日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、5月9日(木)夕、「森林環境税どう使う? 林道整備の方向性 〜山から木を出す施策・新技術と路網整備を考える」勉強会を開催します。
 →イベント報告

林業機械

NPO法人農都会議 5月勉強会

森林環境税どう使う? 林道整備の方向性

―山から木を出す施策・新技術と路網整備を考える―

 4月から森林管理経営法が施行され、森林環境税に基づく新たな管理システムが動き出します。森林環境譲与税(仮称、法案3月2日衆院通過)という新財源により、地域における森林整備・林業活性化の推進、林業従事者の人材育成、林道・作業道整備、林業の機械化、木材需要の創出、森林・林業に対する国民の理解増進等への効果が期待されます。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:17 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
2月11日森林資源活用セミナー in相模原の報告 [2019年02月17日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、2月11日(月/祝)午後、いばらき里山・バイオマス協議会と共同で、「森林資源活用セミナー 〜森林環境税で変わる森林・林業、津久井産材活用に向けて」を開催しました。
 →イベント案内

2月11日相模原セミナー

 東丹沢山塊の広大な山林を擁する相模原市では林業関係者や行政が「津久井産材」の利用拡大を進めています。本セミナーは、都市近郊の山林の現状を知り、新たな森林管理システムと森林環境税の導入がもたらす林業・木材産業への影響、新税活用の課題などを学ぶため、地元旧津久井郡の林業・木材産業関係者のご協力をいただいて開催しました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 17:26 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
1月23日「森林環境税の施行に向けて」勉強会の報告 [2019年01月26日(Sat)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、1月23日(水)夕、「森林環境税と新たな森林管理システムの施行を考える 〜新税が地域の将来に及ぼす効果、国産材の利用拡大に向けた運用」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

1月23日森林環境税勉強会

 今回は森林環境譲与税施行前のタイミングに合わせて、新制度を企画した林野庁と実施を担う自治体、地域団体の講師をお招きし、新税の意義や仕組とともに、市町村や施業主体による準備状況についてお話を伺いました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:22 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
2月11日森林資源活用セミナー in相模原のお知らせ [2018年12月28日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、2月11日(月/祝)午後、いばらき里山・バイオマス協議会と共同で、「森林資源活用セミナー 〜森林環境税で変わる森林・林業、津久井産材活用に向けて」を開催します。
 →ちらしダウンロード
 →イベント報告

相模湖

NPO農都会議 地域支援セミナー

『森林資源活用セミナー』

―森林環境税で変わる森林・林業、津久井産材活用に向けて―

 2019年4月から森林環境譲与税が開始されます。新たな財源の誕生により、いままで滞りがちな林道・作業道整備や林地残材の搬出、林業機械の開発、木材の販路開拓、バイオマス燃料の供給拡大、人材確保、森林体験等ツーリズムへの参入など、森林整備と林業・木材産業活性化への期待が高まっています。
 東丹沢山塊の広大な山林を擁する相模原市では、津久井郡森林組合等の林業関係者や行政が「津久井産材」の利用拡大を進めています。神奈川県は、「水源環境保全税」を財源として水源環境の保全再生に係る諸事業を実施中です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:47 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月19日「再エネと地方創生」勉強会の報告 [2018年12月23日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、12月19日(水)夕、官民交流勉強会「再生可能エネルギーと地方創生 〜再生可能エネルギーを活用した地方創生促進策とその効果」を開催しました。
 →イベント案内

12月19日官民交流勉強会

 複数官庁の政策担当者から注目の政策をお聞きし、私たち市民・企業メンバーと一緒に意見交換する「官民交流勉強会」は今年で3回目となりました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 22:36 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
2月6日サステイナブルコミュニティシンポジウムのお知らせ [2018年12月06日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、2019年2月6日(水)午後、「サステイナブルコミュニティ シンポジウム 〜再生可能エネルギーでつくる未来社会、官民一体できりひらく地方創生」勉強会を開催します。
 →ちらしダウンロード
 →イベント報告 (準備中)

2.28サステイナブルコミュニティ創生シンポジウム

農都会議/日本サステイナブルコミュニティ協会 共同開催

サステイナブルコミュニティ シンポジウム

〜再生可能エネルギーでつくる未来社会、
官民一体できりひらく地方創生〜

 自治体にとっての事業継続を前提に公共サービスをどうするか? その中に大きく占めるのが、地域活性化、防災対応ともなる再生可能エネルギーです。再エネと地方創生の課題と解決策を具体的に考えたいと思います。関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちいたします。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 04:46 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月28日「さらなるバイオマス熱利用」勉強会の報告 [2018年12月01日(Sat)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、11月28日(水)夕、「木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について 〜英国RHIなど内外の熱利用の状況から、日本における普及・促進策を提案する」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

11月28日熱利用勉強会

 今回は、バイオマスの熱は使えば使うほど地域が潤う、日本林業は森林再生のビジネスモデルでよみがえるという梶山氏と、熱のFITとも呼ぶイギリスのRHI(再生可能な熱への助成策)について研究されている荒川氏のお二人から、木質バイオマス熱利用の内外の実態の紹介と日本の熱利用促進策を提案していただこうと企画したものです。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:50 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
1月23日「森林環境税の施行に向けて」勉強会のお知らせ [2018年11月22日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、1月23日(水)夕、「森林環境税と新たな森林管理システムの施行を考える 〜新税が地域の将来に及ぼす効果、国産材の利用拡大に向けた運用」勉強会を開催します。
 →イベント報告

未利用の林地残材

NPO農都会議 バイオマスWG/地域G 1月勉強会

森林環境税と新たな森林管理システムの施行に向けて

―新税が地域の将来に及ぼす効果、
国産材の利用拡大に向けた運用―

 2018年度税制改正で森林環境税(仮称)及び森林環境譲与税(仮称)が創設されることとなり、「新たな森林管理システム」の施行と合わせ、2019年度から自治体への譲与が開始されます。森林環境税(仮称)は、国民が広く等しく負担を分任し、森林を支える仕組として制度設計されたものであり、新制度の運用にあたっては、森林整備・林業活性化の推進に止まらず、CO2吸収源の維持・拡大、地域における林業従事者の人材育成、新規林業者の開業支援、林道・作業道整備、里山・竹林整備、木材需要の創出等への効果が期待されています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 02:53 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月29日「林業の次世代人材教育」勉強会の報告 [2018年11月05日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都・地域支援Gは、10月29日(月)夕、「林業の次世代を担う人材教育の最新事例 〜林業従事者をいかに増やすか!魅力ある林業とは?を考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

10月29日WG勉強会

 林業界の深刻な人手不足が続いていますが生産高は上向き始め、全国に林業スクールが続々開設されています。係る状況から、林業の現場から講師をお招きし、次世代人材教育についてお聞きしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:43 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月19日「再エネと地方創生」官民交流勉強会のお知らせ [2018年10月29日(Mon)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、12月19日(水)夕、官民交流勉強会「再生可能エネルギーと地方創生 〜再生可能エネルギーを活用した地方創生促進策とその効果」を開催します。
 →イベント報告

5月15日JSC-A講演会

農都会議/日本サステイナブルコミュニティ協会 官民交流勉強会

再生可能エネルギーと地方創生

―再エネを活用した地方創生促進策とその効果―

 農都会議は、再エネ導入の加速化と地域のバイオマスエネルギー事業化支援の活動を進めてきました。日本サステイナブルコミュニティ協会は、地方公共団体と地域の事業主体の皆様と一緒に地域資源の有効活用やサステイナブルコミュニティ形成に取組んでいます。
 この度、両団体は共同で、関係府省から講師をお招きし、勉強会を開催いたします。政府の地方創生政策における再エネ施策を学び、地域のエネルギー自給、分散化等について考えたいと思います。そうして、自治体・地域企業・地域住民と全国企業をつなぎ、再生可能エネルギーを中心に持続可能なコミュニティづくりを進めて、各地域の新たな成長へ繋げ、地方創生に貢献したいと考える次第です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 00:54 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月28日「さらなるバイオマス熱利用」勉強会のお知らせ [2018年10月01日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、11月28日(水)夕、「木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について 〜英国RHIなど内外の事例を元に、日本の熱利用の普及・促進策を提案する」勉強会を開催します。
 →イベント報告

イギリスの住宅

NPO農都会議 バイオマスWG/地域G 11月勉強会

木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について

〜英国RHIなど内外の熱利用の状況から、
日本における普及・促進策を提案する〜

 発電は、木材を燃やすだけの方法ではエネルギー効率が悪く、木のエネルギーの20〜30%程度しか利用できませんが、暖房や給湯など熱利用をした場合は、70%以上を有効活用できます。バイオマス活用が進むヨーロッパでは発電よりも熱利用が主流となっていますが、日本では、効率的に優れていると言われながらも利用インフラが整っていないなどの理由から、熱利用は遅々として進みません。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 08:11 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
9月26日「地域エネルギーとまちづくり」勉強会の報告 [2018年09月30日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、9月26日(水)午後、「地域エネルギーとまちづくり 〜地域主導の小規模分散型木質バイオマスエネルギー導入によって生じる地域活性化効果とまちづくりを考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

月日WG勉強会

 農都会議は、日本サステイナブルコミュニティ協会(略称:JSC-A(ジャスカ))と連携して地域の再エネ事業化支援を行っています。JSC-Aは、本年2月に設立され、自治体と企業をつないで『再生可能エネルギーを基軸とした持続可能なコミュニティづくり』を進める活動を始めています。 今回は、バイオマスエネルギー関係者や各地方関係者へ新団体JSC-Aの活動をお知らせするために、共同で勉強会を企画しました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:17 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
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