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 NPO法人農都会議は、事業型NPOとして、これからも市民・地域の草の根から提言し、その実現をめざしてまいります。 →NPO農都会議 バイオマスWGへ

12月12日バイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材」のお知らせ
11月24日遺伝子組換え問題 第3回シンポジウムのお知らせ
11月14日バイオマスWG経過報告会の報告
10月26日第1回官民交流勉強会の報告
9月27日「森林・林業基本計画とバイオマス需要」セミナーの報告
8月30日「国産バイオマス燃料の課題」セミナーの報告
6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウムの報告
6月4日三芳町有機農業フィールドワークの報告
12月12日バイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材」のお知らせ [2016年12月03日(Sat)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、12月12日(月)夕、2016年度4回目のバイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材 〜輸入木材のFITにおける一般木材としての利用」を開催します。
 →申込みフォーム
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輸入木材

バイオマスWG バイオマス燃料セミナー 2016-4

『バイオマス発電と輸入材』

―輸入木材のFITにおける一般木材としての利用―

 FIT施行から4年以上経ち、再生可能エネルギーに占めるバイオマスの比率は急速に増えています(経産省のエネルギーミックスでは、2030年のバイオマスの比率は22〜24%とされている)。GHG(温室効果ガス)削減による地球環境保全は待ったなしの状況であり、CO2フリーといわれる木質バイオマス発電所の普及は年々進んでいます(7月時点の稼働49件・45万kW、FIT認定186件・360万kW)。2015年は木質バイオマス発電元年といわれるほど、バイオマス発電事業は燃料供給やプラント関連等の業種を含めて新産業としての存在感を高め、バイオマスエネルギーに関する課題もますます多様化・複雑化しています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 06:00 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月14日バイオマスWG経過報告会の報告 [2016年11月30日(Wed)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、バイオマスエネルギー政策討論会として、2013年から続く4回目の「WG経過報告会 〜再エネ・バイオマスに係る課題解決に向けて」を、11月14日(月)午後、開催しました。
 →イベント案内

11月14日WG経過報告会

 会場の港区神明いきいきプラザに約60名の参加者が集まりました。
 バイオマスWG経過報告会は、再エネ・バイオマスの課題に関して各方面や参加者から意見、提案、現場の事例などをお聞きし、今後の提言取りまとめの検討を行う場です。今回は、第5次提言の取りまとめの検討に向けて、活動報告、課題提起、提案発表、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:59 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日第1回官民交流勉強会の報告 [2016年11月08日(Tue)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、10月26日(水)夕、第1回官民交流勉強会「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える」を開催しました。
 →イベント案内

10月26日官民交流勉強会

 市民、企業の現場から提言を取りまとめているNPO法人農都会議は、省庁をまたがる政策課題について、複数官庁の担当者からお聞きし議論できる場として、「官民交流勉強会」を企画し、第1回は、「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える〜」のテーマで、バイオマス発電を取り上げました。
 会場の港区神明いきいきプラザに約60名の参加者が集まり、講演とディスカッションが行われました。官と民(省庁、自治体、企業など)がバイオマスエネルギーの普及と展開をどのように進めていくのか、興味深い内容をお話しいただいたと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 07:56 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月14日バイオマスWG経過報告会のお知らせ [2016年10月14日(Fri)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、2013年から続く4回目の「WG経過報告会」を、11月14日(月)午後、開催します。
 →イベント報告

第3回経過報告会

バイオマスWG 第4回経過報告会

再エネ・バイオマスに係る課題解決に向けて

 FIT施行から4年以上経ち、自然・再生可能エネルギーはすっかり日本社会に定着しました。すでに再エネの発電コストは火力発電と同等かそれ以下になりつつあり、再エネ50%の導入目標も現実性を帯びてきています。
 そうした中、再エネに占めるバイオマスの比率は徐々に増え、バイオマス発電事業は燃料供給やプラント関連等の業種を含めて新産業としての存在感を急速に高め、バイオマスエネルギーに関する課題もますます多様化・複雑化しています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 11:20 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日第1回官民交流勉強会のお知らせ [2016年10月11日(Tue)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、10月26日(水)夕、第1回官民交流勉強会「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える」を開催します。
 →イベント報告

上野村森林組合

NPO農都会議 第1回 官民交流勉強会

そこが知りたい!
日本の環境・再生可能エネルギー政策


〜持続可能な木質バイオマス発電を考える〜

 NPO農都会議バイオマスWGは、再エネ、とりわけバイオマスエネルギー活用の課題に取組み、専門家や省庁の講師をお招きして勉強会を重ねてきましたが、この度、複数官庁との官民交流勉強会を開催することになりました。
 バイオマス発電に関する環境・エネルギー政策やバイオマス燃料調達の課題についてお聞きし、参加者と一緒に考えたいと思います。会員の皆様のご参加をお待ちしています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:28 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月24日遺伝子組換え問題 第3回シンポジウムのお知らせ [2016年10月05日(Wed)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、11月24日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第3回 〜育種の視点から農業と環境を考える」を開催します。
 →イベント報告
 →ちらしダウンロード
 →Facebookイベントページ

6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウム

NPO農都会議 食・農・環境 グループ

遺伝子組換え シリーズ・シンポジウム 第3回

「育種の視点から農業と環境を考える」

 遺伝子組換え(GM)作物は、その生産開始後、わずか20年で米国ではトウモロコシ生産の93%、大豆の94%を占めるに至っています。ブラジル、カナダ、オーストラリア等、世界28ヶ国でGM作物が栽培されています。
 日本では、GMの食糧作物の栽培はしていませんが、世界一のGM作物の輸入大国で、トウモロコシの7割、大豆の9割を占めており、家畜飼料や食用油、でんぷん、果糖・ぶどう糖・液糖などの加工に用いられています。遺伝子組換え技術は、種の枠を越えての遺伝子組換え操作であり、反対論が根強くあります。
 EUは予防原則の下、EU各国の遺伝子組換え作物への警戒心は強く、米国では、州レベルの表示義務化の法案が施行し始めています。一方で、桁違いの簡便さで遺伝子操作のできるゲノム編集の研究が急速に進み、医療分野を先頭に、農畜水産分野にも急拡大しています。
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Posted by NPO農都会議 at 08:14 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
9月27日「森林・林業基本計画とバイオマス需要」セミナーの報告 [2016年10月03日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、9月27日(火)夕、「森林・林業基本計画とバイオマス需要 〜エネルギーミックス実現のためにどう考えるか」を開催しました。
 →イベント案内

8月30日バイオマス燃料セミナー

 3回目のバイオマス燃料セミナーは、5月に見直された「森林・林業基本計画」について学び、政府の施策を具体的に知ることで、バイオマスエネルギービジネスの方向性を考えました。
 会場の港区神明いきいきプラザに50数名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:45 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
8月30日「国産バイオマス燃料の課題」セミナーの報告 [2016年09月08日(Thu)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、8月30日(火)夕、「バイオマス燃料の国内調達の課題 〜伐採・搬出の現場から考える」を開催しました。
 →イベント案内

8月30日バイオマス燃料セミナー

 木質バイオマスエネルギーの利用には、伐採・搬出、輸入・流通、制度・コストなど多くの課題がありますが、2回目のバイオマス燃料セミナーは、関東地域の森林・林業の現場の方々をお招きして、国産バイオマス燃料にフォーカスしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:38 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
9月27日「森林・林業基本計画とバイオマス需要」セミナーのお知らせ [2016年08月21日(Sun)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、9月27日(火)夕、「森林・林業基本計画とバイオマス需要 〜エネルギーミックス実現のためにどう考えるか」を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

箱根の森林

NPO農都会議 WGバイオマス燃料セミナー 2016-3

森林・林業基本計画とバイオマス需要

―エネルギーミックス実現のためにどう考えるか―

 バイオマスWGは、本年度から、バイオエネ活用の重要課題である燃料調達について研究する「バイオマス燃料セミナー」を開催していますが、3回目として、この度見直された「森林・林業基本計画」について学び、政府の施策を具体的に知ることで、バイオマスエネルギービジネスの方向性を考えたいと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 10:49 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
7月19日「バイオマス燃料調達の課題」セミナーの報告 [2016年07月31日(Sun)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、7月19日(火)夕、バイオマス燃料セミナー「バイオマス燃料調達の現状と課題 〜FIT発電用木質バイオマスの需給見通し」を開催しました。
 →イベント案内

7月19日バイオマス燃料セミナー

 CO2削減や林業再興への効果が期待される木質バイオマスエネルギーの利用には、伐採・搬出、輸入・流通、制度・コストなど、解決すべきさまざまな課題があります。バイオマスWGは、本年度から、「バイオマス燃料セミナー」シリーズを開催し、それらの課題を順次取り上げていきたいと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:28 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウムの報告 [2016年07月30日(Sat)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月23日(木)、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第2回 〜世界の遺伝子組換え問題の実情と日本」を開催しました。
 →イベント案内

6月23日遺伝子組換えシンポジウム

 食・農・環境グループは、いま世界で、日本で、注目されているGMO(遺伝子組換え作物)について学ぶ「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム」に取組んでいますが、今回は、3月の第1回シンポジウムに続くものです。
 会場の港区神明いきいきプラザに約50名の参加者が集まり、講演と質疑応答、議論が行われました。
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Posted by NPO農都会議 at 23:55 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
8月30日「国産バイオマス燃料の課題」セミナーのお知らせ [2016年07月13日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、8月30日(火)夕、「バイオマス燃料の国内調達の課題 〜伐採・搬出の現場から考える」を開催します。
 →イベント報告
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茨城の森林

NPO農都会議 WGバイオマス燃料セミナー 2016-2

バイオマス燃料の国内調達の課題

― 伐採・搬出の現場から考える ―

 バイオマスWGは、7月に続いてバイオマス燃料セミナーを開催します。2回目の今回は、国産バイオマス燃料にフォーカスします。関東近県の森林・林業の現場の方々をお招きし、現場感覚を元にした伐採・搬出の課題や将来への取り組みについて、事例を元にお話いただこうと思っています。ご参加の皆様とも、バイオマス燃料の国内調達の課題についてご一緒に考えたいと思います。奮ってのご参加をお待ちしております。

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Posted by NPO農都会議 at 15:09 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
6月4日三芳町有機農業フィールドワークの報告 [2016年06月30日(Thu)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月4日(土)、埼玉県三芳町の農場を見学し有機農業を考えるフィールドワークを開催しました。
 →イベント案内

三芳町フィールドワーク

 食・農・環境グループは、昨年、2回の「有機農業・農産物の“いま”を知る」講演会を行いましたが(注)、本フィールドワークは、継続して有機農業をフォローアップするために企画し、埼玉県三芳町の公共施設での座学と冨田農園での現地視察・研修を行いました。
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Posted by NPO農都会議 at 07:11 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
7月19日「バイオマス燃料調達の課題」セミナーのお知らせ [2016年06月25日(Sat)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、7月19日(火)夕、発電燃料セミナー「バイオマス燃料調達の現状と課題 〜FIT発電用木質バイオマスの需給見通し」を開催します。
 →申込みフォーム

木質バイオマス燃料

NPO農都会議 WGバイオマス燃料セミナー 2016-1

バイオマス燃料調達の現状と課題

〜FIT発電用木質バイオマスの需給見通し〜

 地球温暖化防止対策として省エネ・再エネが進められていますが、バイオマス発電はエネルギーミックスでも大きく期待されているところです。いま国内には100カ所以上の木質バイオマス発電所が稼働・計画中で、それらの燃料を賄うことが喫緊の課題となっており、産業界・行政・研究者等から経済的・社会的注目を受けています。

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Posted by NPO農都会議 at 14:48 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウムのお知らせ [2016年05月12日(Thu)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月23日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第2回 〜世界の遺伝子組換え問題の実情と日本」を開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

GMOinport.jpg

NPO農都会議 食・農・環境 グループ

遺伝子組換え シリーズ・シンポジウム 第2回

「世界の遺伝子組換え問題の実情と日本」

 遺伝子組換え作物(GMO)が世界で、日本で、問題になっています。生産開始後わずか20年で、米国ではトウモロコシの93%、大豆の94%を占め、世界28ヶ国で栽培されています。日本は、世界一のGMO輸入大国で、家畜飼料や食用油、でんぷん、果糖ぶどう糖液糖などの加工に用いられています。
 GMOに対して、世界では大きな反対の動きがあります―健康への被害、遺伝子組換え農業は生態系を破壊し生物多様性を著しく犯してしまう等。EUは予防原則の下、EU各国では遺伝子組み換えへの警戒心は強く、米国でも、州レベルで表示義務化の法案が成立し始めています。
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Posted by NPO農都会議 at 19:27 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
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