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 NPO法人農都会議は、事業型NPOとして、これからも市民・地域の草の根から提言し、その実現をめざしてまいります。 →NPO農都会議 バイオマスWGへ

農都会議のリーフレットを作成しました。どうぞご利用ください!
3月19日「はんのう塾 第2回、まちエネ大学 報告会」のお知らせ
2月19日第3回「林業技術の革新」勉強会のお知らせ
2月3日「"森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 視察」フィールドワーク
1月31日「森林環境税と新たな森林管理システム」勉強会のお知らせ
12月25日「種子法廃止」シンポジウムのお知らせ
12月11日「林業技術の革新 vol.2」勉強会の報告
11月25日外房・御宿の地域資源活用シンポジウム視察の報告
11月8日「はんのう塾 キックオフミーティング」の報告
1月31日「森林環境税と新たな森林管理システム」勉強会のお知らせ [2018年01月22日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、1月31日(水)夕、「森林環境税と新たな森林管理システム 〜国産材の利用拡大に向けて、地域の事例を学び、制度について考える」勉強会を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙


農都会議 バイオマスWG/地域G 1月勉強会

森林環境税と新たな森林管理システム

―国産材の利用拡大に向けて、地域の事例を学び、
制度について考える―

 全国でバイオマス発電所の建設・計画が相次いでいますが、燃料として国産材を活用することが、地域経済の活性化、災害に強い森づくり、森林のCO2吸収源対策、国富の国外流出防止、エネルギー安全保障等のさまざまな観点から、強く望まれるようになっています。かつて薪炭燃料として地域経済を支えていた森林資源を、再び地域のエネルギー供給源として活用し、地球環境保全の対策ともしようという動きが始まっています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 00:45 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
2月19日第3回「林業技術の革新」勉強会のお知らせ [2018年01月21日(Sun)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、2月19日(月)夕、「林業技術の革新 〜国産材・間伐材の供給拡大に向けて、増大する発電需要にどう対応するか」勉強会を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

架線集材

農都会議 バイオマスWG/地域G 2月勉強会

林業技術の革新 第3回

〜国産材・間伐材の供給拡大に向けて、増大する発電需要に
どう対応するか? ここ数年で何が変わったか?〜

 木質バイオマス発電所の案件が急増し、発電向け需要も急増していますが、国産燃料材の供給は圧倒的に不足し、輸入材に大半を依存せざるを得ない状況にあります。一方で、林地残材・間伐材は、大量に存在していますが、利用率は極めて低い水準にとどまっているのが現状です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 00:51 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
3月19日「はんのう塾 第2回、まちエネ大学 報告会」のお知らせ [2018年01月20日(Sat)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援G/バイオマスWGは、3月19日(月)夕、飯能木質バイオマスエネルギー協議会と共同で、「はんのう塾 第2回、まちエネ大学 飯能スクール報告会 〜東京の身近な山村、飯能を知り、都市山村交流と森林・バイオマス活用を考える」を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

飯能市名栗

NPO農都会議/飯能木質バイオマスエネルギー協議会 共同講演会

はんのう塾 第2回、まちエネ大学 飯能スクール報告会

―東京の身近な山村、飯能を知り、
都市山村交流と森林・バイオマス活用を考える―

 西川材の産地として江戸・東京の木材需要を賄った埼玉県飯能市の森林・林業は、全国的な林業衰退の影響を受け、最盛期の面影は見られなくなっています。そんな飯能の山の森林資源を活用して町を元気にしようと、「飯能木質バイオマスエネルギー協議会」が昨年立ち上がり、経済産業省による“再エネを活用したローカルビジネスの担い手を育成するビジネススクール”の「まちエネ大学」を誘致したことから、「はんのう塾 第2回、まちエネ大学飯能スクール報告会」を開催することになりました。

 はんのう塾は、埼玉県西部の飯能地域の森林・里山の整備やエネルギー自給、地域資源を活用した“まちづくり”をめざして、サポーター養成、事業化の支援、人材育成等の活動を行う場です。都内での座学と飯能地域でのフィールドワーク等を計画しています。
 2回目の今回、お招きする先生方から、飯能の山村の歴史・文化・林業の課題、地域資源の森林・バイオマスエネルギー活用の課題等をお話しいただくと共に、協議会から、まちエネ大学飯能スクールの概要報告をしていただきます。飯能地域への理解が拡がり、協議会のサポーターが増えることを期待する次第です。
 皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2018年3月19日(月)18:00〜20:30 (17:30開場)

●会場 港区神明いきいきプラザ 4階集会室A
 港区浜松町1-6-7 TEL:03-3436-2500
 JR浜松町駅北口徒歩4分/都営地下鉄大門駅B1出口徒歩3分
 地図→ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

●プログラム
【第1部 まちエネ大学飯能スクール報告】
 鴇田 節夫 氏(飯能木質バイオマスエネルギー協議会 事務局長)
*協議会(すぎのこエネルギー応援団)への参加を呼びかけます。

【第2部 講演・質疑】
1.「飯能山村の歴史・文化と現代の課題」
 加藤 衛拡 氏
(筑波大学生命環境系 教授、博士(農学))

2.「森林資源を活用した学園経営と教育」
 鬼沢 真之 氏
(学校法人自由の森学園 理事長、元自由の森学園高等学校長)

【第3部 ディスカッション】
 「飯能から学ぶ、都市農山村交流と森林・バイオマスエネルギー活用」
コメンテーター:米谷 栄二 氏(NPO法人蔵前バイオエネルギー 理事長)
モデレーター:杉浦 英世(NPO法人農都会議 代表理事)

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。詳しくは会場でご案内します。

●主催 NPO法人農都会議 バイオマスWG/食・農・環境グループ
●共催 飯能木質バイオマスエネルギー協議会
●協力 NPO法人蔵前バイオエネルギー、全国地域エネルギー推進協会、ほかを予定
●対象 再エネによる地方創生、地域エネルギー政策などに関心を持つ市民・学生・NPO・団体・企業・行政・研究者等
●定員 60名(申し込み先着順)
●参加費 1,000円
●お申し込み WEBフォーム(https://goo.gl/5zSSSr )からお願いします。

申込バナー


※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
※フォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※NPO法人農都会議会員への登録申込は、こちら からお願いします。

(参考)
11月8日「はんのう塾 キックオフミーティング」の報告


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
URL:http://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by NPO農都会議 at 23:03 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
2月3日「"森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦 視察」フィールドワーク [2018年01月09日(Tue)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、2月3日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が開催する「“森は海の恋人”地域資源活用シンポジウム in勝浦」を視察するフィールドワークを行います。
 →ちらし(PDF) ダウンロード

勝浦シンポジウムのチラシ表

「森は海の恋人」地域資源活用シンポジウム in勝浦
〜森林の再生による漁業資源の再生と 里山・里海のめぐみ生かした
産業と観光の振興を!〜

 外房では、これまで盛んだったアワビ・イセエビ漁が環境変化の影響を受けていることから、森を再生し、磯根漁場と藻場の再生につなげていくことが期待されています。
 ちば協は、地域に暮らす人々に何ができるか、何をなすべきかを考えるきっかけづくりのため、11月の御宿シンポジウムに続いて2回目の『森は海の恋人シンポジウム』を企画しました。

 ・・・続きはちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 10:46 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
12月11日「林業技術の革新 vol.2」勉強会の報告 [2017年12月17日(Sun)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援G/バイオマスWGは、12月11日(月)午後、「林業技術の革新 〜次世代林業機械、森林管理システムを考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

12月11日林業ぎ中の革新勉強会

 バイオマス発電所の急増で需要が拡大中の木質燃料ですが、国産材の伸びはまだまだ期待ほど多くはありません。農都会議は、「山には木が沢山あるのに、なぜ出ないのか?」をテーマに勉強会を続け、伐採・搬出の課題に取組んでいるところです。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:05 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
11月25日外房・御宿の地域資源活用シンポジウム視察の報告 [2017年11月30日(Thu)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月25日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会が開催する「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム 〜森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!」を視察するフィールドワークを行いました。
 →イベント案内

御宿シンポジウム

 会場の御宿町公民館に御宿町と周辺市町村などから110数名の参加者が集まって講演とパネルディスカッションが行われ、フィールドワークに参加した農都会議関係者5名もシンポジウムを視察しました。
 ちば里山・バイオマス協議会共同代表の高澤真の開会挨拶と、御宿町の石田義廣町長による来賓挨拶に続いて、第1部は、NPO法人森は海の恋人理事長の畠山重篤氏により、「森は海の恋人」のテーマで基調講演が行われました。

 ・・・御宿シンポジウムの内容は、ちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 21:13 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
11月8日「はんのう塾 キックオフミーティング」の報告 [2017年11月22日(Wed)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月8日(水)夕、「はんのう塾〜飯能サポーター養成塾 東京サテライト」の第1回として、『はんのう塾 キックオフミーティング』を開催しました。
 →イベント案内

11月8日はんのう塾

 農都会議は、今年5月に設立された「飯能木質バイオマスエネルギー協議会」に協力して「はんのう塾」を開催することになりました。
 はんのう塾は、埼玉県西部の飯能地域の森林・里山の整備やエネルギー自給、地域資源を活用したまちづくりをめざして、サポーター養成、事業化の支援、人材育成等の活動を行う場です。都内での座学と飯能地域でのフィールドワークの開催を計画しています。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 19:25 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
10月30日第2回官民交流勉強会の報告 [2017年11月15日(Wed)]
 NPO法人農都会議は、10月30日(月)夕、第2回官民交流勉強会「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜国産材の利用拡大に向けて、地域の森林資源をエネルギー供給源に」を開催しました。
 →イベント案内

10月30日官民交流勉強会

 農都会議は、省庁間にまたがる課題について所管を超えた議論の場を設けたいと、昨年より「官民交流勉強会」を開催しています。
 2回目の今回は、国産材の利用拡大に向けた政策課題について、三省庁の政策担当者から説明を伺い、議論を行いました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:47 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月11日「林業技術の革新 vol.2」勉強会のお知らせ [2017年11月04日(Sat)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援G/バイオマスWGは、12月11日(月)午後、「林業技術の革新 〜次世代林業機械、森林管理システムを考える」勉強会を開催します。
 →イベント報告


農都会議 バイオマスWG/地域G 12月勉強会

林 業 技 術 の 革 新 Vol.2

〜次世代林業機械、森林管理システムを考える〜

 農都会議は9月に、「山には木があるのになぜ出てこないのか?未利用材搬出の拡大策は?」のテーマで、1回目の「林業技術の革新」勉強会を開きました。
 2回目の今回は、少し違った角度から、未利用材の伐採・搬出という木質バイオマスエネルギー活用にとって根源的な課題について学びたいと思います。スマートフォレストリーに取組む研究者と企業担当者から、それぞれICT技術を活用した次世代林業機械、森林管理システムの実情と課題、将来性をお聞きしたいと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:55 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
11月25日「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム視察」フィールドワーク [2017年11月02日(Thu)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月25日(土)午後、ちば里山・バイオマス協議会が開催する「外房・御宿の地域資源活用シンポジウム 〜森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!」を視察するフィールドワークを行います。
 →イベント報告
 →ちらし(PDF) ダウンロード

御宿シンポジウムのチラシ

外房・御宿の地域資源活用シンポジウム
―森・川・海のめぐみを活かして、漁業再生、里山・里海保全、観光振興を!―

 外房・御宿の水産業、とくにアワビ漁は漁場の環境変化などでかつての勢いがありません。外房地域では、森の再生を通じた磯根漁場・藻場の再生、観光等の活性化が期待されているところから、漁場再生のため川の上流部に植樹する活動を長年続けて来られ、『森は海の恋人運動』で著名な三陸漁師の畠山重篤氏をお招きします。

 ・・・続きはちば里山・バイオマス協議会ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 08:11 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
10月24日「ちば塾 千葉のエコツーリズム」の報告 [2017年10月31日(Tue)]
 ちば里山・バイオマス協議会とNPO農都会議は、10月24日(火)夕、「ちば塾 第4回 千葉のエコツーリズム」を共同で開催しました。
 →イベント案内

第4回 ちば塾


 会場の港区エコプラザに、研修生、ゲスト、一般参加者が集まりました。多くは、ちばの里山の地域資源を活かした事業化に関心のある都内及び周辺地域の方々でした。

 ・・・続きはちば協ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:28 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
10月16日「いばらき塾 キックオフミーティング」の報告 [2017年10月30日(Mon)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、10月16日(月)夕、第1回いばらき塾として「いばらき塾 キックオフミーティング」を開催しました。
 →イベント案内

10月16日いばらき塾

 農都会議は、「ちば塾」に倣い、「いばらき塾」をスタートすることになりました。いばらき塾は、茨城の森林・里山の整備と地域資源を活かしたまちづくりをめざして、都内でいばらきサポーター養成塾と、茨城南部での塾とフィールドワークの開催を計画しています。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 18:51 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
11月8日「はんのう塾 キックオフミーティング」のお知らせ [2017年10月09日(Mon)]
 NPO法人農都会議 農都交流・地域支援グループは、11月8日(水)夕、第1回はんのう塾として「はんのう塾 キックオフミーティング」を開催します。
 →イベント報告

飯能フィールドワーク

飯能サポーター養成塾 東京サテライト

『はんのう塾 キックオフミーティング』

 NPO農都会議は、本年5月に設立された「飯能木質バイオマスエネルギー協議会」に協力して、「はんのう塾」を開催することになりました。経済産業省の2017年度「まちエネ大学」の実施地域に飯能が採択されたため、それを支援する目的もあります。まちエネ大学は資源エネルギー庁が再生可能エネルギーの普及・啓発のために行っている事業です。飯能木質バイオマスエネルギー協議会の中核をなすNPO法人名栗カヌー工房が採択団体となりました。)
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 04:20 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
9月27日「林業技術の革新」勉強会の報告 [2017年10月01日(Sun)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG、農都交流・地域支援Gは、9月27日(水)、「林業技術の革新 〜山には木が沢山あるのに、なぜ出てこないのか?」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

9月27日WG/地域G勉強会

 バイオマス発電所の建設・計画が急増し、この需要を賄う木質燃料は過半を輸入に頼る現状ですが、日本の山々には放置された残材や未利用材が多くあり、バイオマス発電燃料として国産材を活用することが、地域経済の活性化、災害に強い森づくり、森林のCO2吸収源対策、国富の国外流出防止、エネルギー安全保障等のさまざまな観点から、強く望まれるようになっています。今回は、あらためて未利用材搬出の課題解決を参加者と一緒に考えるため開催されました。
 会場の港区神明いきいきプラザに約80名の参加者が集まり、講演と質疑・ディスカッションが行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 09:49 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
10月24日「ちば塾 千葉のエコツーリズム」のお知らせ [2017年09月16日(Sat)]
 ちば里山・バイオマス協議会とNPO農都会議は、10月24日(火)夕、「ちば塾 第4回 千葉のエコツーリズム」を共同で開催します。
 →イベント報告

小湊鐡道

ちば里山・バイオマス協議会 東京サテライト

ちば塾 第4回 千葉のエコツーリズム

 2015年12月に発足したちば里山・バイオマス協議会は、千葉の里山保全や林業再生への環境整備と地域資源を活用した事業化の支援を活動の基本に定めていますが、地域には里山・森林の保全・整備や事業化の担い手(特に若手)が少ないため、将来のために、起業や里山整備等の地域活動を担う人材を今から発掘・育成する必要があると考えてのことです。

 ・・・続きはちば協ホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:05 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
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