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 NPO法人農都会議は、事業型NPOとして、これからも市民・地域の草の根から提言し、その実現をめざしてまいります。 →NPO農都会議 バイオマスWGへ

農都会議のリーフレット(更新版)   いままでの勉強会等の一覧
農都会議 2018年度総会   農都会議の2018年政策提言
12月19日官民交流勉強会『再エネと地方創生』のお知らせ
11月28日「さらなるバイオマス熱利用」勉強会のお知らせ
10月29日「林業の次世代人材教育」勉強会の報告
10月26日「サステイナブルコミュニティ勉強会 in 三重」の報告
9月26日「地域エネルギーとまちづくり」勉強会の報告
8月27日「竹活用の最新事例」勉強会の報告
8月1日道志村バイオマス施設視察フィールドワークの報告
7月17日「バイオガス発電の最前線」勉強会の報告
7月3日小田原地域エネルギー視察フィールドワークの報告
6月9日いばらき里山・バイオマス協議会 総会・大会の報告
6月4日記念フォーラム「ガス化発電設備の動向」勉強会の報告
5月21日「エネルギー基本計画を考える」勉強会の報告
4月16日「SDGsと再生可能エネルギー」勉強会の報告
4月7日いばらき塾 第2回 森里川フィールドワークの報告
4月2日「ちば塾 地域リーダー研修まとめ」の報告
11月28日「さらなるバイオマス熱利用」勉強会のお知らせ [2018年11月07日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、11月28日(水)夕、「木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について 〜英国RHIなど内外の事例を元に、日本の熱利用の普及・促進策を提案する」勉強会を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

イギリスの住宅

NPO農都会議 バイオマスWG/地域G 11月勉強会

木質バイオマスの熱利用のさらなる促進について

〜英国RHIなど内外の熱利用の状況から、
日本における普及・促進策を提案する〜

 発電は、木材を燃やすだけの方法ではエネルギー効率が悪く、木のエネルギーの20〜30%程度しか利用できませんが、暖房や給湯など熱利用をした場合は、70%以上を有効活用できます。バイオマス活用が進むヨーロッパでは発電よりも熱利用が主流となっていますが、日本では、効率的に優れていると言われながらも利用インフラが整っていないなどの理由から、熱利用は遅々として進みません。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 08:11 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月19日官民交流勉強会『再エネと地方創生』のお知らせ [2018年11月06日(Tue)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、12月19日(水)夕、官民交流勉強会「再生可能エネルギーと地方創生 〜再生可能エネルギーを活用した地方創生促進策とその効果」を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

5月15日JSC-A講演会

農都会議/日本サステイナブルコミュニティ協会 共同勉強会

再生可能エネルギーと地方創生

―再エネを活用した地方創生促進策とその効果―

 農都会議は、再エネ導入の加速化と地域のバイオマスエネルギー事業化支援の活動を進めてきました。日本サステイナブルコミュニティ協会は、地方公共団体と地域の事業主体の皆様と一緒に地域資源の有効活用やサステイナブルコミュニティ形成に取組んでいます。
 この度、両団体は共同で、関係府省から講師をお招きし、勉強会を開催いたします。政府の地方創生政策における再エネ施策を学び、地域のエネルギー自給、分散化等について考えたいと思います。そうして、自治体・地域企業・地域住民と全国企業をつなぎ、再生可能エネルギーを中心に持続可能なコミュニティづくりを進めて、各地域の新たな成長へ繋げ、地方創生に貢献したいと考える次第です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:54 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月29日「林業の次世代人材教育」勉強会の報告 [2018年11月05日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都・地域支援Gは、10月29日(月)夕、「林業の次世代を担う人材教育の最新事例 〜林業従事者をいかに増やすか!魅力ある林業とは?を考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

10月29日WG勉強会

 林業界の深刻な人手不足が続いていますが生産高は上向き始め、全国に林業スクールが続々開設されています。係る状況から、林業の現場から講師をお招きし、次世代人材教育についてお聞きしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:43 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日「サステイナブルコミュニティ勉強会 in 三重」の報告 [2018年10月31日(Wed)]
 NPO法人農都会議は、10月26日(金)午後、(一社)日本サステイナブルコミュニティ協会が三重県津市で開催する「サステイナブルコミュニティ勉強会 in 三重」に参加するフィールドワークを行いました。
 →イベント案内

10月26日三重勉強会

 持続可能な地域づくりを産官学の連携で支援する一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会(代表理事会長:増田寛也東京大学大学院客員教授)は10月26日、三重県津市で未利用木材など再生可能エネルギーを活用した地域創生をテーマにした勉強会を開催しました。東京以外で当協会が主催者となって講演会などを開催するのは初めてです。

 ・・・続きはJSC-Aホームページで
Posted by NPO農都会議 at 19:20 | その他の情報 | この記事のURL | コメント(0)
農都会議の2018年政策提言 [2018年10月30日(Tue)]
 NPO法人農都会議は、再生可能エネルギー、森林・林業及び地方創生に関する提言を10月に取りまとめました。今後、関係府省庁、自治体等公共的機関、全国的団体等へ提出する予定です。

内閣府

 農都会議は、農山漁村と農林業に関して市民・企業・地域の現場から課題に取組み、勉強会やフィールドワーク等を通じて提言の取りまとめを行っています。
 2013年4月にバイオマスWGが設置され、2013年度はWGから第1次と2次の2回の提言、2014年度は緊急提言と第3次提言の2回、2015年度は第4次提言を、関係方面へ提出してきました。2016年度は、それまで年毎に経過報告会を開いて検討した後に提言を取りまとめる作業を行っていたのを、政策提言SG(スタディグループ)を繰返し開くスタイルに変えたため(注)、2017年提言として取りまとめることになりました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 16:54 | 政策提言 | この記事のURL | コメント(0)
9月26日「地域エネルギーとまちづくり」勉強会の報告 [2018年09月30日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、9月26日(水)午後、「地域エネルギーとまちづくり 〜地域主導の小規模分散型木質バイオマスエネルギー導入によって生じる地域活性化効果とまちづくりを考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

月日WG勉強会

 農都会議は、日本サステイナブルコミュニティ協会(略称:JSC-A(ジャスカ))と連携して地域の再エネ事業化支援を行っています。JSC-Aは、本年2月に設立され、自治体と企業をつないで『再生可能エネルギーを基軸とした持続可能なコミュニティづくり』を進める活動を始めています。 今回は、バイオマスエネルギー関係者や各地方関係者へ新団体JSC-Aの活動をお知らせするために、共同で勉強会を企画しました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:17 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
「千葉の里山でおもてなし」体験活動のお知らせ [2018年09月23日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が千葉県より業務委託を受けて実施する「平成30年度 千葉の里山でおもてなし―持続可能社会に向けたボランティア活動事業」を応援するフィールドワークを行います。興味をお持ちの皆様のボランティア参加、一般参加を募集中ですので、ぜひ、ご参加ください。
 近日予定のイベント Fb案内ページへ

竹灯籠

第1回 8月11日(土)11:00〜14:00 市原市上総鶴舞
森林セラピー−障害児等の里山体験:流しそうめん大会
*終了しました。

第2回 9月17日(月)10:00〜15:00 市原市上総鶴舞
竹林整備体験:ソーラーシェアリング施設と水耕栽培施設の見学
*終了しました。

第3回 10月6日(土)10:00〜14:00 市原市福増 はなファーム 
農園作業ボランティア体験:親子でのサツマイモ掘り、野菜の収穫体験

第4回 10月14日(日)9:00〜15:00 木更津市太田山 金鈴塚保存館跡地
竹灯り準備作業体験:「木更津あかり祭り」の竹灯篭制作・展示体験

第5回 10月21日(日)9:00〜15:00 市原市 房の駅農場体験農園
国産メンマプロジェクト竹と触れ合う体験会:料理づくり、試食、竹細工体験

第6回 11月17日(土)9:30〜15:00 長南町 NPO竹もりの里
竹林整備体験:竹林整備、竹炭作り、竹細工加工体験

第7回 12月14日(金)、15日(土) 大多喜町湯倉 蔵の宿
古民家活用と竹林整備体験ボランティア (WEB準備中)

第8回 1月後半
勝浦ビッグひな祭り-竹灯り準備作業ボランティア (WEB準備中)

 ちば里山・バイオマス協議会ホームページへ

■問合せ・連絡先
 ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)
  〒290-0056 千葉県市原市五井2437-2 3F
  E-mail:mail@chibakyo.net
Posted by NPO農都会議 at 18:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
10月29日「林業の次世代人材教育」勉強会のお知らせ [2018年09月12日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都・地域支援Gは、10月29日(月)夕、「林業の次世代を担う人材教育の最新事例 〜林業従事者をいかに増やすか!魅力ある林業とは?を考える」勉強会を開催します。
 →イベント報告

林業スクール

NPO農都会議 バイオマスWG/地域G 10月勉強会

林業の次世代を担う人材教育の最新事例

〜林業従事者をいかに増やすか!魅力ある林業とは?を考える〜

 この数年、開校ラッシュが続く学校があることをご存じでしょうか? それは林業系のスクールです。全国各地で実践的な林業を教える大学校が相次いで開校しています。最初に長野、岐阜、近年は京都、秋田、高知、今年は徳島と大分、来春は兵庫、和歌山、岩手にオープンして19校になります。さらに設立に向けて準備を進めている自治体もあります。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:16 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日「サステイナブルコミュニティ勉強会 in 三重」のお知らせ [2018年09月09日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、10月26日(金)午後、(一社)日本サステイナブルコミュニティ協会が三重県津市で開催する「サステイナブルコミュニティ勉強会 in 三重」に参加するフィールドワークを行います。
 →イベント報告

10.26勉強会チラシ

地方創生、まちづくり、官民連携、再エネ、
関わる自治体・企業の皆さま 必見!


地域に即したサステイナブルコミュニティづくりへ向けて

〜地域資源を活用した木質バイオマス熱電併給と地方創生〜

 再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)導入から6年が経過し、エネルギーを地産消するスマートコミュニティや自治体新電力等の取組も広がり始めています。一方、木質バイオマス発電等の導入は太陽光と比較すると進んでおらず、また、地方の過疎化や地域経済の縮小などにより都市と地方の格差が加速しています。地域間格差を解消するためには、地域に豊富に存在する森林資源や有機資源を活用して、熱利用などエネルギーの高効率化、マイクログリッド&スマートコミュニティ化などを実現する必要があります。

 ・・・詳しくはJSC-Aホームページで
Posted by NPO農都会議 at 11:48 | その他の情報 | この記事のURL | コメント(0)
8月27日「竹活用の最新事例」勉強会の報告 [2018年08月29日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、8月27日(月)夕、「竹素材・バイオマス活用の最新事例 〜新たなマテリアル利用、エネルギー利用を考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

8月27日竹活用勉強会

 日本では古くから有用植物として竹を身近に利用し重用されてきましたが、繁殖力が強く農林業へ被害をもたらす繁茂竹林の問題は全国に広がっていますが、新たなマテリアル利用やエネルギー利用を進める動きも始まっています。今回は、竹の有効活用を進める三氏の事例をお聞きしました。
 会場の港区神明いきいきプラザに約70名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:40 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
9月26日「地域エネルギーとまちづくり」勉強会のお知らせ [2018年08月10日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会と共同で、9月26日(水)午後、「地域エネルギーとまちづくり 〜地域主導の自立・小型分散型木質バイオマスCHP(熱電併給)導入によって生じる地域活性効果からまちづくりを考える」勉強会を開催します。
 →イベント報告

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農都会議/日本サステイナブルコミュニティ協会 共同勉強会

地域エネルギーとまちづくり

〜地域主導の自立・小型分散型木質バイオマスCHP(熱電併給)
導入によって生じる地域活性効果からまちづくりを考える〜

 再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)導入から6年が経過しました。エネルギーミックスでバイオマスの比率が高まり、PKSやパームオイルなど輸入燃料に依存するビジネスモデルが登場しています。一方、国産材による小規模バイオマス設備による熱と電気の活用への期待も各地域では非常に高くなっています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 07:59 | 地域支援G 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
8月1日道志村バイオマス施設視察フィールドワークの報告 [2018年08月03日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/地域Gは、8月1日(水)、飯能木質バイオマスエネルギー協議会が主催した「道志村バイオマス施設視察フィールドワーク」を、共催して実施しました。

8月1日道志村フィールドワーク

 今回のフィールドは、山梨県道志村で、国産の薪ボイラー5台を導入している公営温泉「道志の湯」を見学し、間伐材丸太の安定供給や薪くべの課題、山林の境界明確化など、森林・バイオマス〜観光・地域活性化の取組みを広く学び、都留市では、3種類の小水力発電を見学し、飯能での適用可能性を探るために行いました。
 企画立案は、飯能木質バイオマスエネルギー協議会会員の菅野明芳(森のエネルギー研究所)でした。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 16:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
7月17日「バイオガス発電の最前線」勉強会の報告 [2018年07月20日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、7月17日(火)夕、「バイオガス発電の最前線 〜廃棄物を利活用しての資源化・エネルギー化を考える」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

7月17日WG/地域G勉強会

 バイオガス発電は安定的な発電方法です。有機性廃棄物の適正処理やコストの低減につながるとともに温室効果ガス削減効果等の長所があり、全国 各地で注目が高まっています。今回は、バイオガス発電による廃棄物の利活用と途中発生する発酵消化液の有効利用に注目して課題解決を図ろうと企画されました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 16:01 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
7月3日小田原地域エネルギー視察フィールドワークの報告 [2018年07月15日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、飯能木質バイオマスエネルギー協議会、いばらき里山・バイオマス協議会と共同で、7月3日(火)、神奈川県小田原市の地域エネルギーの現状を視察するフィールドワークを行いました。

7月3日小田原再エネフィールドワーク

 参加は、埼玉や東京、神奈川など在住の20数名でした。遠く、愛知県からの参加者もあり、小田原の先駆的な取組への関心の高さが窺われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:52 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
NPO農都会議とは? [2018年07月13日(Fri)]
NPO 農都会議とは?
 NPO農都会議は、市民・NPOなどの現場から提言をめざしている団体です。設立は2010年1月29日です。政策提言全国ネットワーク「市民キャビネット」の農山漁村と都市・地域を活動カテゴリとする部会の一つ「農都地域部会」として発足しましたが、“市民協働”の活動を継続して行うため、2016年4月、「NPO法人農都会議」へ組織変更しました。
 2013年4月、再生可能エネルギー促進と地域のバイオマスエネルギー事業化推進の活動を行う「バイオマスWG(ワーキンググループ)」を組織内に設置し、それまでの活動は「食・農・環境G(グループ)」が続けることになりました。2017年4月には「農都交流・地域支援G」が設置されています。
 また、埼玉県内の有志が設置した「所沢アドバンス」(所沢支部)は、近隣の有機農家に対して有機農産物の直売や展示会出展等を支援する活動を行っています。

 引き続き、勉強会やフィールドワークなどを通じて、市民、企業、地域の現場の課題を提言として取りまとめ、その実現をフォローしてまいります。また、地域協働の事業化支援や次世代への継承なども進めていきたいと思います。

農都交流・地域支援Gとは?
 農都交流・地域支援Gは、農山漁村と都市との交流を通じて、再生可能エネルギーとりわけバイオマスエネルギーの活用による地域のエネルギー自給の事業化や、森林・竹林・里山等の地域資源を活用した事業化への支援を行うため設置されました。
 各地域の団体や自治体との連携を重視し、地域に寄添って課題解決を図る中間支援型広域ネットワークづくりを進め、協働して事業を推進することをめざしています。

食・農・環境Gとは?
 食・農・環境Gは、日本の農山漁村と都市を結び、農都地域に存在するさまざまな課題の解決に向けての活動を進めています。
 2014年は『農薬から農業と環境を考える』、2015年は『有機農業・農産物の“いま”を知る』、2016年は『遺伝子組換え』、2017年は『食と健康』をテーマに、勉強会をシリーズで開催しています。フィールドワーク等の種々の活動にも取り組んでいます。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 21:57 | 農都会議情報 | この記事のURL | コメント(0)
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