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 NPO法人農都会議は、事業型NPOとして、これからも市民・地域の草の根から提言し、その実現をめざしてまいります。 →NPO農都会議 バイオマスWGへ

3月28日「国産材の利用拡大とCNF開発」講演会のお知らせ
2月28日「築地から食と健康を考える」シンポジウムの報告
三冨平地林の落ち葉掃き参加報告
11月24日遺伝子組換え問題 第3回シンポジウムの報告
3月28日「国産材の利用拡大とCNF開発」講演会のお知らせ [2017年03月25日(Sat)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、3月28日(金)夕、国産材の利用拡大とCNF開発 〜国産材活用の展望と課題、セルロースナノファイバーの応用研究」講演会を開催します。
 →申込みフォーム
 →ちらしダウンロード

森林

NPO農都会議バイオマスWG 特別講演会

国産材の利用拡大とCNF開発

〜国産材活用の展望と課題、セルロースナノファイバーの応用研究〜

 木質バイオマスを利用した新しい事業分野開拓に貢献する「CNF・セルロースナノファイバー」研究の碩学である東京大学の磯貝明教授と、同じく東京大学教授として林野庁林政審議会委員などを長年勤めてこられた鮫島正浩氏のお二人をお招きして、従来の勉強会とは少し違った視点から、森林・林業の持つ限りない将来性について講演していただきます。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 06:25 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
2月28日「築地から食と健康を考える」シンポジウムの報告 [2017年03月22日(Wed)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、2月28日(火)夕、「築地から『食と健康』を考える」シンポジウムを開催しました。
 →イベント案内
 →報告レポート(PDF)

2月28日食と健康シンポジウム

 会場の港区神明いきいきプラザに約50名の参加者が集まり、講演と質疑応答、議論が行われました。

 第1部は、見ア福司氏により、「食と健康」のテーマで、講演が行われました。
 見崎氏は、(株)西友でチーフバイヤーを務めた後、(株)西洋フードシステムズ、(株)すかいらーくに勤務。食のプロフェショナルとして活躍しておられます。氏は、食の安全・安心、食と栄養、認知症、和食文化などの内容でお話しされました。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 13:52 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
三冨平地林の落ち葉掃き参加報告 [2017年01月29日(Sun)]
 NPO農都会議 三冨PT(プロジェクトチーム)は、1月14日、埼玉県川越農林振興センターが所沢市で開催した「第6回 千人落ち葉(くず)掃き」に参加するフィールドワークを行いました。

1月14日三冨PTフィールドワーク

「第6回 千人落ち葉(くず)掃き」に参加して
 作業日の1月14日の数日前から日本列島は大寒波に見舞われ、全国各地から豪雪による交通機関の乱れ等が報道されていました。また季節がら大学の共通1次試験とも重なり、受験生やご家族の皆様のご心配もさぞやと思われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 11:10 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
2月28日「築地から食と健康を考える」シンポジウムのお知らせ [2017年01月11日(Wed)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、2月28日(火)夕、「築地から『食と健康』を考える」シンポジウムを開催します。
 →イベント報告
 →ちらしダウンロード
 →Facebookイベントページ

カナダ産550キロ本鮪
550キロ本鮪 1980年カナダセントマーガレット湾

NPO農都会議 食・農・環境G 食と健康シンポジウム

「築地から『食と健康』を考える」

 日本は世界一の長寿国になったが、日本人の食の現状は健康面で憂慮すべき事態に陥っている、と警鐘を鳴らす見崎氏に日本の食を語っていただきます。
 そして、西友時代に「築地」の課題に直面し、取引を打ち切ることになった経緯、それを受けて、築地の最前線で活躍中の大三川氏に「築地の現状と将来」を語っていただきます(どこまでの話が,,)
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 07:39 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
1月24日「木質バイオマス発電所の研究」勉強会のお知らせ [2016年12月28日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、1月24日(火)夕、「木質バイオマス発電所の研究 〜九州の二つの発電所の事例から運営の課題を考える」勉強会を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

バイオマス発電所

NPO農都会議バイオマスWG 2017年1月勉強会

木質バイオマス発電所の研究

〜九州の二つの発電所の事例から運営の課題を考える〜

 日本は、世界屈指の森林バイオマスに恵まれ、木質バイオマス発電が全国で急伸しています。各地域の再生可能エネルギー促進、林業再生、雇用・産業創出、地域活性化・地方創生等へ大きな期待と注目を集めていますが、新産業ならではの問題も多く存在します。
 国内材は、地域によっては不足が懸念され、燃料調達の見通しが立たなければ発電所は作れません。大型と小型ではプラントの種類も保守管理も異なります。国の再エネ政策の対象としてまだ日が浅く、対応は十分とは言えません。これから取組む必要のある課題は、多方面にわたって様々にあると思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:17 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月12日バイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材」の報告 [2016年12月27日(Tue)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、12月12日(月)夕、2016年度4回目のバイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材 〜輸入木材のFITにおける一般木材としての利用」を開催しました。
 →イベント案内

12月12日バイオマス燃料セミナー

 会場の港区神明いきいきプラザに約60名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:01 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月24日遺伝子組換え問題 第3回シンポジウムの報告 [2016年12月04日(Sun)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、11月24日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第3回 〜育種の視点から農業と環境を考える」を開催しました。
 →イベント案内

11月24日遺伝子組換えシンポジウム

 今回は、3月の第1回、6月の第2回に続いて、GM(遺伝子組換え)食品・作物を取上げてのシンポジウムの3回目です。
 首都圏に初雪という11月には珍しい天候で交通が乱れましたが、会場の港区田町いきいきプラザに約30名の参加者が集まり、講演と質疑応答、議論が行われました。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 22:50 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
11月14日バイオマスWG経過報告会の報告 [2016年11月30日(Wed)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、バイオマスエネルギー政策討論会として、2013年から続く4回目の「WG経過報告会 〜再エネ・バイオマスに係る課題解決に向けて」を、11月14日(月)午後、開催しました。
 →イベント案内

11月14日WG経過報告会

 会場の港区神明いきいきプラザに約60名の参加者が集まりました。
 バイオマスWG経過報告会は、再エネ・バイオマスの課題に関して各方面や参加者から意見、提案、現場の事例などをお聞きし、今後の提言取りまとめの検討を行う場です。今回は、第5次提言の取りまとめの検討に向けて、活動報告、課題提起、提案発表、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:59 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月12日バイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材」のお知らせ [2016年11月25日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、12月12日(月)夕、2016年度4回目のバイオマス燃料セミナー「バイオマス発電と輸入材 〜輸入木材のFITにおける一般木材としての利用」を開催します。
 →イベント報告

輸入木材

バイオマスWG バイオマス燃料セミナー 2016-4

『バイオマス発電と輸入材』

―輸入木材のFITにおける一般木材としての利用―

 FIT施行から4年以上経ち、再生可能エネルギーに占めるバイオマスの比率は急速に増えています(経産省のエネルギーミックスでは、2030年のバイオマスの比率は22〜24%とされている)。GHG(温室効果ガス)削減による地球環境保全は待ったなしの状況であり、CO2フリーといわれる木質バイオマス発電所の普及は年々進んでいます(7月時点の稼働49件・45万kW、FIT認定186件・360万kW)。2015年は木質バイオマス発電元年といわれるほど、バイオマス発電事業は燃料供給やプラント関連等の業種を含めて新産業としての存在感を高め、バイオマスエネルギーに関する課題もますます多様化・複雑化しています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 07:29 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日第1回官民交流勉強会の報告 [2016年11月08日(Tue)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、10月26日(水)夕、第1回官民交流勉強会「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える」を開催しました。
 →イベント案内

10月26日官民交流勉強会

 市民、企業の現場から提言を取りまとめているNPO法人農都会議は、省庁をまたがる政策課題について、複数官庁の担当者からお聞きし議論できる場として、「官民交流勉強会」を企画し、第1回は、「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える〜」のテーマで、バイオマス発電を取り上げました。
 会場の港区神明いきいきプラザに約60名の参加者が集まり、講演とディスカッションが行われました。官と民(省庁、自治体、企業など)がバイオマスエネルギーの普及と展開をどのように進めていくのか、興味深い内容をお話しいただいたと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 07:56 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月14日バイオマスWG経過報告会のお知らせ [2016年10月14日(Fri)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、2013年から続く4回目の「WG経過報告会」を、11月14日(月)午後、開催します。
 →イベント報告

第3回経過報告会

バイオマスWG 第4回経過報告会

再エネ・バイオマスに係る課題解決に向けて

 FIT施行から4年以上経ち、自然・再生可能エネルギーはすっかり日本社会に定着しました。すでに再エネの発電コストは火力発電と同等かそれ以下になりつつあり、再エネ50%の導入目標も現実性を帯びてきています。
 そうした中、再エネに占めるバイオマスの比率は徐々に増え、バイオマス発電事業は燃料供給やプラント関連等の業種を含めて新産業としての存在感を急速に高め、バイオマスエネルギーに関する課題もますます多様化・複雑化しています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 11:20 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
10月26日第1回官民交流勉強会のお知らせ [2016年10月11日(Tue)]
 NPO農都会議バイオマスWGは、10月26日(水)夕、第1回官民交流勉強会「そこが知りたい! 日本の環境・再生可能エネルギー政策 〜持続可能な木質バイオマス発電を考える」を開催します。
 →イベント報告

上野村森林組合

NPO農都会議 第1回 官民交流勉強会

そこが知りたい!
日本の環境・再生可能エネルギー政策


〜持続可能な木質バイオマス発電を考える〜

 NPO農都会議バイオマスWGは、再エネ、とりわけバイオマスエネルギー活用の課題に取組み、専門家や省庁の講師をお招きして勉強会を重ねてきましたが、この度、複数官庁との官民交流勉強会を開催することになりました。
 バイオマス発電に関する環境・エネルギー政策やバイオマス燃料調達の課題についてお聞きし、参加者と一緒に考えたいと思います。会員の皆様のご参加をお待ちしています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:28 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
11月24日遺伝子組換え問題 第3回シンポジウムのお知らせ [2016年10月05日(Wed)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、11月24日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第3回 〜育種の視点から農業と環境を考える」を開催します。
 →イベント報告
 →ちらしダウンロード
 →Facebookイベントページ

6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウム

NPO農都会議 食・農・環境 グループ

遺伝子組換え シリーズ・シンポジウム 第3回

「育種の視点から農業と環境を考える」

 遺伝子組換え(GM)作物は、その生産開始後、わずか20年で米国ではトウモロコシ生産の93%、大豆の94%を占めるに至っています。ブラジル、カナダ、オーストラリア等、世界28ヶ国でGM作物が栽培されています。
 日本では、GMの食糧作物の栽培はしていませんが、世界一のGM作物の輸入大国で、トウモロコシの7割、大豆の9割を占めており、家畜飼料や食用油、でんぷん、果糖・ぶどう糖・液糖などの加工に用いられています。遺伝子組換え技術は、種の枠を越えての遺伝子組換え操作であり、反対論が根強くあります。
 EUは予防原則の下、EU各国の遺伝子組換え作物への警戒心は強く、米国では、州レベルの表示義務化の法案が施行し始めています。一方で、桁違いの簡便さで遺伝子操作のできるゲノム編集の研究が急速に進み、医療分野を先頭に、農畜水産分野にも急拡大しています。
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Posted by NPO農都会議 at 08:14 | 勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
9月27日「森林・林業基本計画とバイオマス需要」セミナーの報告 [2016年10月03日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、9月27日(火)夕、「森林・林業基本計画とバイオマス需要 〜エネルギーミックス実現のためにどう考えるか」を開催しました。
 →イベント案内

8月30日バイオマス燃料セミナー

 3回目のバイオマス燃料セミナーは、5月に見直された「森林・林業基本計画」について学び、政府の施策を具体的に知ることで、バイオマスエネルギービジネスの方向性を考えました。
 会場の港区神明いきいきプラザに50数名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:45 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
8月30日「国産バイオマス燃料の課題」セミナーの報告 [2016年09月08日(Thu)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、8月30日(火)夕、「バイオマス燃料の国内調達の課題 〜伐採・搬出の現場から考える」を開催しました。
 →イベント案内

8月30日バイオマス燃料セミナー

 木質バイオマスエネルギーの利用には、伐採・搬出、輸入・流通、制度・コストなど多くの課題がありますが、2回目のバイオマス燃料セミナーは、関東地域の森林・林業の現場の方々をお招きして、国産バイオマス燃料にフォーカスしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 12:38 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
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