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 NPO法人農都会議は、2016年4月、市民キャビネット農都地域部会から組織変更いたしました。WEBサイト更新は、順次行って参ります。
6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウムのお知らせ
6月4日三芳町有機農業フィールドワークのお知らせ
4月18日「NPO法人農都会議」発足記念講演会の報告
組織変更と名称変更のお知らせ
6月4日三芳町有機農業フィールドワークのお知らせ [2016年05月13日(Fri)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月4日(土)、埼玉県三芳町の農場を見学し有機農業を考えるフィールドワークを開催します。
 →ちらしダウンロード
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙
 →Facebookイベントページ

イベントちらし

食・農・環境グループ フィールドワーク

『土づくりへのこだわり』

〜埼玉県三芳町冨田農園での現地研修〜

 有機農業や自然栽培には、多様な経営・農法があり、大規模有機(有機JAS法に則る)と小規模家族的経営が共存しています。食・農・環境グループは、昨年、2回の「有機農業・農産物の“いま”を知る」講演会を開催しました。そこで、豊富に存在する地域資源=天然物を利用し、微生物の力を引き出すことで、化学資材=農薬・化学肥料や遺伝子組換え技術に依存しないでも、オーガニック農産物の生産は可能であることが明らかにされました。
 今回のフィールドワークで訪れる冨田農園様は、どちらかといえば小規模経営になりますが、独自の栽培技術を確立し、すぐれた農産物(高品質で美味しい)を提供している有機農家です。安全・安心な食や有機農業に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2016年6月4日(土)10:00〜15:00

●会場 埼玉県入間郡三芳町藤久保及び上富地区
 地図→ http://yahoo.jp/LFlapD

●プログラム
・9:30集合 東武東上線鶴瀬駅改札口
 池袋駅より約30分、9:00発の快速急行−和光で準急乗換が便利
・10:00〜12:00午前の部 藤久保公民館(入間郡三芳町藤久保185-1)にて座学
 冨田農園代表の冨田伸二 氏による「土づくりへのこだわり」講演と質疑応答
・13:00〜15:00午後の部 冨田農園(入間郡三芳町上富541-7)にて現地視察・研修
 圃場(畑)でとれた新鮮なオーガニック野菜の買物可
・15:30頃 鶴瀬駅前にて解散

●冨田農園様プロフィール
 ご主人の冨田伸二氏は、東京農業大学のご出身で、長年“土づくり”にこだわりオーガニック野菜をつくられています。平成22年文化褒賞、平成26年東久邇宮記念賞を受賞。賞状には、「土壌や堆肥栽培の研究に取り組み連作障害や作物の病気等諸問題の解消に日夜研鑽を積まれ地球環境や人体に優しい農作物作りに成功し全力で実践され社会に貢献した功績及び未来への夢は極めて大きくよって褒賞条例により東久邇宮記念賞を賜わってその善行を褒賞せられた」とあります。
 昨年より遊園地・豊島園の脇で開催されている「としまえんファマーズマーケット」に出店。今では常連組として認知度が高まっています。

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※暴風雨でない限り、予定通り開催します。

●主催 NPO法人農都会議 食・農・環境グループ
●定員 20名(申し込み先着順)
●参加費 2,000円(現地までの交通費、昼食代は含まれません)
●お申し込み WEBフォーム(https://goo.gl/yIugba )からお願いします。5月31日〆切。

申込バナー

※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
※フォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※NPO法人農都会議会員への登録申込は、こちら(準備中) からお願いします。

(参考)
 10月20日「有機農業・農産物の“いま”を知る パートU」講演会の報告
 3月27日「有機農業・農産物の“いま”を知る」講演会の報告


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by 農都地域部会 at 12:09 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
6月23日「遺伝子組換え問題の実情と日本」シンポジウムのお知らせ [2016年05月12日(Thu)]
 NPO法人農都会議 食・農・環境グループは、6月23日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム第2回 〜世界の遺伝子組換え問題の実情と日本」を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙
 →Facebookイベントページ

GMOinport.jpg

NPO農都会議 食・農・環境 グループ

遺伝子組換え シリーズ・シンポジウム 第2回

「世界の遺伝子組換え問題の実情と日本」

 遺伝子組換え作物(GMO)が世界で、日本で、問題になっています。生産開始後わずか20年で、米国ではトウモロコシの93%、大豆の94%を占め、世界28ヶ国で栽培されています。日本は、世界一のGMO輸入大国で、家畜飼料や食用油、でんぷん、果糖ぶどう糖液糖などの加工に用いられています。
 GMOに対して、世界では大きな反対の動きがあります―健康への被害、遺伝子組換え農業は生態系を破壊し生物多様性を著しく犯してしまう等。EUは予防原則の下、EU各国では遺伝子組み換えへの警戒心は強く、米国でも、州レベルで表示義務化の法案が成立し始めています。

 食・農・環境グループは、3月に第1回シンポジウムを開き、国立研究開発法人農業生物資源研究所 博士の田部井豊氏をお招きして、GMOの基礎から学びました。引き続き2回目を開催します。
 前回は、GMOとの「共存」を目指すという立場と、批判しなければという側の双方から、意見を述べていただきました。今回は、世界のオルタナティブの動向を紹介する活動をされている印鑰智哉氏をお招きします。氏には、世界のGMO問題の最新情報―生産頭打ちの状況、米国のNon-GMO市場の急拡大の背景、ラテンアメリカ、アフリカ、EUなどの状況や、日本の動向、健康被害・環境破壊との関係などについてお話しいただきます。
 GMO賛成論のコメンテーターこそいらっしゃいませんが、生命(いのち)を守るために何が大切かについて、さまざまな立場からともに議論したいと考えます。皆様のご参加をお待ちしています。

●日時 2016年6月23日(木)18:00〜20:00 (17:30開場)

●会場 港区神明いきいきプラザ 4階集会室B
 港区浜松町1-6-7 TEL:03-3436-2500
 JR浜松町駅北口徒歩4分/都営地下鉄大門駅B1出口徒歩3分
 地図→ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

●プログラム
【第1部 講演】
 「世界での遺伝子組み換え問題の実情と日本」
 印鑰 智哉
(いんやく ともや)氏(株式会社オルター・トレード・ジャパン 政策室室長、ドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレット』の日本語版製作プロジェクト翻訳監修)
 ・世界における遺伝子組み換え食品に対する対応
 ・健康被害、環境破壊についての証言
 ・曲がり角にきた遺伝子組み換え
 ・日本における問題点 等についてお話しいただきます。

【第2部 質疑応答・議論】
 3月24日開催の第1回シンポジウムの内容を確認し、遺伝子組換え問題について、ご参加の皆様と一緒に考えたいと思います。

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。詳しくは会場でご案内します。

●主催 NPO法人農都会議 食・農・環境グループ
●協力 食と農と健康、富士山クラブ、島交流の会、桜山きづきの森、インキュベーションサーカス、ほかを予定
●対象 食・農・環境に関心を持つ市民、学生、NPO、団体、企業、行政、研究者、メディア等
●定員 50名(申し込み先着順)
●参加費 1,000円 (新規・更新の会員は無料)
●お申し込み WEBフォーム(https://goo.gl/oTsPG5 )からお願いします。

申込バナー

※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
※フォームが開かない場合は、FAX または メール で申し込みをお願いします。
※NPO法人農都会議会員への登録申込は、こちら(準備中) からお願いします。

(参考)
 →3月24日「遺伝子組換えの現状と未来」シンポジウムの報告
 →印鑰智哉氏 TPPと遺伝子組み換え
 →安田美絵氏 GM(遺伝子組み換え)の基礎知識
 →国立研究開発法人農業生物資源研究所 遺伝子組換え情報提供


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by 農都地域部会 at 19:27 | 農都部会勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
4月18日「NPO農都会議」発足記念講演会の報告 [2016年04月24日(Sun)]
 NPO農都会議は、組織変更を記念して、4月18日(月)夕、「バイオマスエネルギーの未来 〜上伊那森林組合のペレット製造の現場から考える」記念講演会・討論会を開催しました。
 →イベント案内

4月18日記念講演会

 会場の港区神明いきいきプラザに50数名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。
 第1部は、上伊那森林組合 参事 バイオマス・エネルギー室長、一般社団法人日本木質ペレット協会 前専務理事の寺澤茂通氏により、「上伊那森林組合における木質ペレットの製造について」のテーマで、講演と質疑が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 15:59 | 農都部会勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
組織変更と名称変更のお知らせ [2016年04月01日(Fri)]
 市民キャビネット農都地域部会は、2016年4月より、「NPO法人農都会議」へ組織変更いたします。法人組織への移行を機に、市民協働の諸活動(勉強会、フィールドワーク、地域のバイオマスエネルギー事業化と食・農・環境事業への支援など)を一層進めて参る所存ですので、ご理解くださいますようお願いいたします。

 NPO法人農都会議のホームページは、このWEBサイトを名称変更して使用します。無料のML(メーリングリスト)も継続します。
 変更に伴うWEBサイト等の更新は、ご迷惑がかからないように順次行って参りますので、しばらくの猶予をお願いいたします。


■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:http://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by 農都地域部会 at 00:00 | 農都地域部会情報 | この記事のURL | コメント(0)
3月24日「遺伝子組換えの現状と未来」シンポジウムの報告 [2016年03月30日(Wed)]
 市民キャビネット農都地域部会は、3月24日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム 〜遺伝子組換えの現状と未来を考える」を開催しました。
 →イベント案内
 →シンポジウム レポート(PDF)

3月24日シンポジウム

 遺伝子組換え(GM)作物の生産が急増しています。遺伝子組み換え操作技術は、医薬品・食品添加物等の大量生産や品種改良へ応用が広がっており、欧米では安全性の議論が盛んです。今回のシンポジウムは、部会の「食・農・環境グループ」が、遺伝子組換え農作物と食品の現状を知り、今後について参加者と一緒に考えるため開催しました。
続きを読む・・・
Posted by 農都地域部会 at 19:42 | 農都部会勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
4月18日「NPO農都会議」発足記念講演会のお知らせ [2016年03月21日(Mon)]
 市民キャビネット農都地域部会は、2016年4月より、NPO法人農都会議へ組織変更いたします。法人組織への移行を記念して、4月18日(月)夕、「バイオマスエネルギーの未来 〜上伊那森林組合のペレット製造の現場から考える」記念講演会・討論会を開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

kamiina1.jpg

NPO農都会議 発足記念講演会・大討論会

『バイオマスエネルギーの未来』

〜上伊那森林組合のペレット製造の現場から考える〜

 FIT(固定価格買取制度)の施行から4年近くが過ぎ、木質バイオマス発電所の建設と稼働が着実に進む中、燃料調達の問題が大きくクローズアップされるようになりました。農都地域部会に設置されたバイオマスWGは、発足以来三年間、バイオマスエネルギー普及と林業振興の課題に取り組み、数多くの勉強会を開催してきましたが、今回は、バイオマス産業の基盤である林業とペレット製造について、森林組合の現場から学び、ご参加の皆様と一緒に考えたいと思います。
続きを読む・・・
Posted by 農都地域部会 at 12:08 | 農都部会勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
4月3日ちば里山・バイオマス シンポジウムのお知らせ [2016年03月20日(Sun)]
 農都地域部会・バイオマス発電事業化促進WGは、4月3日、ちば里山・バイオマス協議会(ちば協)が千葉県市原市で開催する「ちば里山・バイオマス シンポジウム 〜さと・ひと・しごと 未来のストックから考える〜」に参加するフィールドワークを開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

ちば里山・バイオマス シンポジウムちらし

 ・・・詳しくはちば協ホームページで
Posted by 農都地域部会 at 01:14 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
2月29日「低炭素社会づくりへの道筋」勉強会の報告 [2016年03月06日(Sun)]
 農都地域部会は、バイオマス発電事業化促進WGと共同で、2月29日(月)夕、「低炭素社会づくりへの道筋 〜待ったなし! 再生可能エネルギー加速、森林・バイオマス活用でCO2吸収源拡大」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

2月29日共同勉強会

 バイオマスWGは、市民協働による再生可能エネルギー促進、地域のバイオマスエネルギー事業化推進等の活動を続けていますが、森林・バイオマス資源活用による温室効果ガス削減策などについて真摯に学ぶため今回の勉強会を開催しました。
 バイオマスWGアドバイザーの竹林征雄氏から、「昨年12月のCOP21でパリ合意がなされて、いよいよ地球温暖化対策も、各国で本格的に取り組まれることになった。今日は、発電に限らず巾広くこの問題について、環境省地球温暖化対策課の松澤課長からお話いただき、その後、意見交換もしたい」と、開会の挨拶がありました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 23:44 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
バイオマス発電事業化促進のための第4次提言 [2016年02月15日(Mon)]
 農都地域部会バイオマス発電事業化促進WGは、第4次提言を取りまとめ、2月初までに、資源エネルギー庁、林野庁、環境省など関係機関へ提出しました。

環境省

 バイオマスWGは、この間の再エネを取り巻く状況変化に対応して、勉強会と意見交換会を複数回開いて議論を重ねてきました。そして、昨年11月に第3回経過報告会を開催し、参加者とともに提言とりまとめの検討を行い、本年1月に第4次提言をまとめることができました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 17:48 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
3月24日「遺伝子組換えの現状と未来」シンポジウムのお知らせ [2016年02月06日(Sat)]
 市民キャビネット農都地域部会は、3月24日(木)夕、「遺伝子組換えシリーズ・シンポジウム 〜遺伝子組換えの現状と未来を考える」を開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ


農都地域部会 食・農・環境 グループ

遺伝子組換え シリーズ・シンポジウム

「遺伝子組換えの現状と未来を考える」

 73億人を超えた世界の人口は、毎年7千万人も増え続けています。この食糧生産手段の一つに、遺伝子組換え(GM)作物があり、その生産開始後わずか20年で、米国ではトウモロコシ生産の93%、大豆の94%を占め、世界28か国で栽培されています。日本は、世界一のGM作物の輸入大国で、家畜飼料や食用油、でんぷん、果糖ぶどう糖液糖などの加工に用いられています。
続きを読む・・・
Posted by 農都地域部会 at 13:18 | 農都部会勉強会 | この記事のURL | コメント(0)
1月25日「国有林の現状を知る」勉強会の報告 [2016年01月31日(Sun)]
 農都地域部会は、バイオマス発電事業化促進WGと共同で、1月25日(月)夕、「国有林の現状を知る 〜国産燃料調達の拡大と林業再興へ向けて」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

1月25日WG勉強会

 今回は、一般に知られていない「国有林」について、基礎からの説明と現状の課題、今後の方向性などについて、国有林野部のご担当者からお話を聞きました。
 会場の港区神明いきいきプラザに約100名の参加者が集まり、講演と質疑応答、意見交換が行われました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 22:27 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
2月29日「低炭素社会づくりへの道筋」勉強会のお知らせ [2016年01月29日(Fri)]
 農都地域部会は、バイオマス発電事業化促進WGと共同で、2月29日(月)夕、「低炭素社会づくりへの道筋 〜待ったなし! 再生可能エネルギー加速、森林・バイオマス活用でCO2吸収源拡大」勉強会を開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

Saad Faruque
© Saad Faruque

農都地域部会・バイオマスWG 2月 共同勉強会

『低炭素社会づくりへの道筋』

―待ったなし! 再生可能エネルギー加速と森林・バイオマス活用によるCO2吸収源拡大―

 バイオマスWGは、市民協働による再生可能エネルギー促進、地域のバイオマスエネルギー事業化推進等の活動を続けていますが、森林・バイオマス資源活用による温室効果ガス削減策などについて真摯に学びたいと思います。
 COP21の背景やREDD+、COOL CHOICEなどの具体策についても知り、待ったなしの低炭素社会実現への道筋をご一緒に考えませんか? 皆様のご参加をお待ちしています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 13:46 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
1月25日「国有林の現状を知る」勉強会のお知らせ [2015年12月11日(Fri)]
 農都地域部会は、バイオマス発電事業化促進WGと共同で、2016年1月25日(月)夕、「国有林の現状を知る」勉強会を開催します。
 →イベント報告
 →Facebookイベントページ

赤谷の森

農都地域部会・バイオマスWG 共同勉強会

『国有林の現状を知る』

〜国産燃料調達の拡大と林業再興へ向けて〜

 WGは、昨年11月に「林業の成長産業化」勉強会を開催し、林業の成長産業化による地方創生など林野庁の政策について、林政部のご担当者からお話を伺いました。
 今年6月には「キャッシュフロー型林業経営」勉強会を開催し、森林法改正のポイントや森林経営計画とその支援制度などについて、森林整備部のご担当者から説明を伺いました。今回は、国有林の現状と…

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 19:12 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
11月25日WG 第3回経過報告会の報告 [2015年12月02日(Wed)]
 農都地域部会バイオマス発電事業化促進WGは、11月25日(水)夕、「第3回WG経過報告会 〜再エネ・バイオマスに係る課題解決に向けて」を、開催しました。
 →イベント案内

11月25日WG経過報告会

 FIT(固定価格買取制度)施行から3年以上経ちましたが、木質バイオマス発電には、持続可能な燃料調達、20年間の定格出力運転、地域社会への影響など、さまざまな課題があります。バイオマスWGは、FIT施行の翌年、2013年4月に発足し、課題解決に向けて勉強・議論し、数回の提言等を資源エネルギー庁や林野庁などの関係機関へ提出してきました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by 農都地域部会 at 12:44 | バイオマス発電WG | この記事のURL | コメント(0)
NPOまつり2015の報告 [2015年11月16日(Mon)]
 今年も「NPOまつり2015」が、11月14日(土)・15日(日)の二日間、東京都立代々木公園で開催され、農都地域部会も出展しました。
 →イベント案内

NPOまつり2015

 NPOまつりは、市民・NPOの祭典です。今年で11回目を数え、東京の秋の風物詩となりました。
続きを読む・・・
Posted by 農都地域部会 at 13:29 | NPOまつり | この記事のURL | コメント(0)
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