CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

<< 2017年02月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
Google

Web全体
このブログの中
カテゴリアーカイブ
最新記事
PVアクセスランキング にほんブログ村

『たかが世界の終わり』(3年ぶりの江戸行き その2)

[2017年02月20日(Mon)]
『たかが世界の終わり』
(監督:グザヴィエ・ドラン、出演:ギャスパー・ウリエル、レア・セドゥ、マリオン・コティヤール、99分、2016年、カナダ・フランス合作映画)


170217たかが世界の終わり.JPG

次に行ったのは、東京都写真美術館と同じ恵比寿ガーデンプレイスにあるEBISU GARDEN CINEMA。今年に入って2作目の劇場での映画鑑賞です。この映画も、実は、恵比寿映像祭に参加している形になっているようです。

そのうち広島にも来るのですが、若干27歳の天才と呼ばれているグザヴィエ・ドラン監督の最新作を劇場で観てみたくて。

たまたま3、4年前に広島の横川シネマで観た『わたしはロランス』がとてもよかったのですが、BDで観た『胸騒ぎの恋人』はまあまあで、今回も期待半分。

結果としては、まあまあでした。家族の関係というものを描いているため、日本のそれとは多分違うので、ちょっとした描写に気づけていない部分もあるのでしょう。

俳優たちは嫌いじゃないので、楽しむことはできました。

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 岩国情報へ
にほんブログ村

プロフィール

村夏至さんの画像
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 岩国情報へ
にほんブログ村 にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 広島(市)情報へ
にほんブログ村
最新コメント
http://blog.canpan.info/nougeiraku/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/nougeiraku/index2_0.xml
月別アーカイブ