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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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グルッポ・マンドリナータ・ミドリ 第33回定期演奏会190915

[2019年09月21日(Sat)]
知り合いがこのグループのメンバーで、誘われたので聴きにいってみました。

190915グルッポ・マンドリナータ・ミドリ定演01 (2).JPG

190915グルッポ・マンドリナータ・ミドリ定演02.JPG

1987年に広島女学院中学・高等学校のマンドリンクラブの卒業生有志によって発足したグループだそうで、岩国で言うと、岩国高校のプレクトラムアンサンブル部(マンドリン部)の卒業生をメインに結成されている岩国マンドリンオーケストラのような団体で、岩国マンドリンオーケストラの演奏会にもたまに行くので、マンドリンの演奏自体は聴く機会はあります。

音の大きさの幅(ダイナミックレンジ)がとても大きなクラシック、比較的大きな音がいつも鳴り響くポップスに比べて、マンドリンアンサンブルは、小さめの音で、音の強弱の幅が比較的小さいので、最初聞き始めのとき、メリハリがすくないなあと感じて若干違和感があるのですが、だんだん聴いているうちにその繊細な響きが心地よくなってくるという印象があります。

今回も同じような感じで、徐々に響きに身をゆだねることができるようになって、後半では気持ちいい時間を過ごすことができました。

とても、真面目な演奏。


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