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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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ひろしま哲学カフェ『「ひとにやさしくする」のは難しい?』190803

[2019年08月07日(Wed)]
この数回連続で参加している「ひろしま哲学カフェ」。

事前に決められたテーマについて、10人程度の少人数で、

・ほかの人の話をよく聞いて、ぜひ質問や反応を
・えらい人の言葉は使わない、自分の言葉で
・自分の意見が変わることを楽しむ

ということをヒントとして、結論を出すのではなくて、いろんな意見を出し合ってとにかくじっくり話し合うというもの。

今回もある程度メンバーが変わり、予想外の話が出たり、共感できる話題やできない話題がでたり、意外と迷走して考えさせられかつ、楽しいものでした。

他の人の頭を借りて、自分一人では及ばない範囲にまで考えを広げられる感覚。

毎回、結構遠くから(今回は関西から)の参加者もいたりするのも面白い。


次回は、ちょっと遠出。いつもの「ソーシャルブックカフェ ハチドリ舎」ではなくて、広島県北の安芸太田町にある「棚田カフェ イニ ミニ マニモ」で行われます。

2019年9月14日(土)15時〜17時
テーマ「価値があるってどういうこと?」
定員:10人(要申込)
参加費:1300円(1ドリンク込み)
進行役:草間さゆり(カフェフィロ)
行き方など詳しくは、「ひろしま哲学カフェ」のフェイスブックで。

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タグ:哲学カフェ

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