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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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英語の授業で もっと「使えるっ!」演劇アクティビティ190812

[2019年07月15日(Mon)]
2019年8月12日(月・休)10時〜16時
 スケジュールは、チラシの裏面で
岩国市民文化会館 小ホール
対象:小学校教員の方、教育職を志望する大学生以上の方
   英語教育や演劇に関心をお持ちの方
定員:30人(先着順)
参加料:999円

190812英語の授業で使える演劇01.JPG

190812英語の授業で使える演劇02.JPG

このところ、なぜか岩国(近辺)で演劇にかかわっていたり、かつて演劇をやっていた人と会う機会が重なり、その中の一人に教えてもらった企画。

4月にも行ったらしいのですが、関西国際学園でパフォーミングアーツ専任講師をしている矢野さんを講師に迎え、小学校で英語が正式に教科になることを見据えて、演劇の手法を使って、英語を学ぼうというもの。

私は教員でも、英語教育にかかわっているわけでもありませんが、演劇を観るのは好きだし、人と人をつなぐコミュニケーションについて演劇の果たす役割に関心があるので、こういった教育者向けのワークショップに参加したことはあり、面白かったのでちょっと興味があります。

西洋などでは、ドラマ教育というのは普通に学校の中で行われていると聞きます。

気になった人は是非。


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