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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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630_冬越し食用鬼灯(食用ホオズキ)早くも収穫時期を迎えました

[2019年06月23日(Sun)]
通常は冬は越せないのに、暖冬のため冬を越して既に繁茂している食用鬼灯。

夏を前にして、収穫できはじめました。さすがに早い。

190618食用ホオズキ04.JPG

190618食用ホオズキ01.JPG

190618食用ホオズキ02.JPG

その場でかじると、濃厚でおいしい。

190618食用ホオズキ03.JPG

190618食用ホオズキ05.JPG

それと、気づいたのは、秋では、ホオズキの外側が少し茶色っぽくなったのを目安に、外から触って少し実が大きく柔らかくなっているかで熟したかどうかを確かめるですが、この早い季節だと、外側が比較的きれいな黄色になるというのが目安のようです。

いつものように実が成りすぎているのですが、冬を迎えて熟しきらない実が多い秋と違って、これから温かくなるので、たくさん熟してくれるのではないかと淡い期待を持って、ほとんど剪定しないままになっています。

ちなみに、庭に勝手に生えている葉山椒にアゲハの幼虫が取りついて、葉を食べつくそうとしています。

190617葉ザンショにアゲハの幼虫.JPG

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