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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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江戸に行くと寄りたくなってしまう、東京都写真美術館

[2019年01月03日(Thu)]
写真は、撮るのも観るのも好き(何度も書いていると思います)なので、江戸に行くと、必ずと言っていいほど、JR山手線の恵比寿駅から歩いて少しのところにある恵比寿ガーデンプレイスの端っこのほうにある東京都写真美術館に寄ってしまいます。

今回開催されていた展示は、「建築×写真 ここのみに在る光」「小さいながらもたしかなこと 日本の新進作家vol.15」「マイケル・ケンナ写真展」の3つ(映画『3大テノール 夢のコンサート』の上映も行っていましたが、これは時間が合わなかったのでパス)。

1901建築×写真.JPG

1901小さいながらもたしかなこと.JPG

1901マイケル・ケンナ写真集.JPG

特に、「建築×写真 ここのみに在る光」が楽しかったですね。
写真初期の1800年代の写真から、現代の写真まで。建築写真は、高精細なものが多いので、ついつい細かなところを観てしまいます。

丁寧な画面づくりが際立つマイケル・ケンナさんの作品も見ごたえがありました。
好きでやっているのでしょうから、そうでもないのでしょうけど、忍耐を感じてしまう。私も野鳥を撮影するときなど、待ちの時間が長かったりするので、楽しい反面、つらいと思うこともあります。楽しさの方が勝ってしまうからやってしまうのですけどね。

いずれも、2019年1月27日まで。


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