CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

<< 2019年07月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
Google

Web全体
このブログの中
カテゴリアーカイブ
最新記事
PVアクセスランキング にほんブログ村

『茶器と漆器いろいろ展 〜華やぎ〜』五橋文庫にて

[2018年01月12日(Fri)]
2018年1月5日(金)〜3月4日(月)10時〜16時
休館日 火・水・木曜日
入館料 一般700円、大学生500円、高校生以下無料

1801茶器と漆器01.JPG

1801茶器と漆器02.JPG

これまで、紹介しそびれてしまっていました。

2017年3月に、錦帯橋近くに開館した小さな博物館(文庫という名前が若干わかりにくいか)。
岩国に縁のある、思想家であり、詩、書、画、篆刻でも有名な小林雲道人さんの作品や所蔵品の中から寄贈されたものと、川下の酒井酒造(“五橋”の銘柄で知られている)に伝わる歴史資料や書画等を展示する施設として設立されています。

1801茶器と漆器03.JPG

1801茶器と漆器04.JPG

今回のテーマは、茶器と漆器。茶器や雅な蒔絵を施された硯箱などの他に、書画や千利休の信書を軸に仕立てたものも展示されています。岩国出身の末川博さんに関するミニコーナーも。

決して大きな博物館ではありませんが、心休まる時間を過ごせます。
錦帯橋の近くにお寄りの節は是非。


にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 岩国情報へ
にほんブログ村
タグ:五橋文庫

コメント
プロフィール

村夏至さんの画像
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 岩国情報へ
にほんブログ村 にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 広島(市)情報へ
にほんブログ村
最新コメント
http://blog.canpan.info/nougeiraku/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/nougeiraku/index2_0.xml
月別アーカイブ