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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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『永遠の光 –Lux Aeterna-』(南岩国も舞台になっている映画)

[2017年05月16日(Tue)]
『永遠の光 –Lux Aeterna-』
(監督:吉松幸四郎、出演:井口理沙、永田恋香楼、日高徹郎、高口奈月、60分、2017年、日本映画)

170521永遠の光.JPG

170521永遠の光 裏面.JPG

先日広島の八丁座で映画を観にいったとき、映画のチラシを持って帰って一つずつ見ていたら、

「広島市内、高度経済成長の夢を経た団地・阿品台と山口県南岩国の広大なレンコン畑や鉄工所を舞台にひとりの少女の魂の虚ろと彷徨いを描く静止した物語。ドラマセオリーから逸脱したアンビエント・シネマ・ヌーヴェルヴァーグ」

とありました。

なんと、岩国市も舞台になっている映画だったのです。

監督は、山口県出身、広島市在住。

自主制作とはいえ、ちゃんとしたチラシ。ちょっと興味がそそられます。
2日だけというのが日程的に厳しいけれど。

2017年5月21日(日)・6月4日(日)両日とも15時〜/18時〜の2回上映
広島市西区民文化センター2Fスタジオ
入場料 900円
同時上映『悲しみのマリー』(吉松幸四郎監督短編映画、20分)
※上映終了後キャスト監督による舞台挨拶あり

チラシの裏面は、大きめの画像にしていますので、写真をクリックすると文字なども読むことができると思います。

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