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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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寺子屋ミシマ社in周防大島 170401

[2017年03月18日(Sat)]
2017年4月1日(土) 15時〜
第1部 15時〜17時
 ミシマ社の雑誌『ちゃぶ台』が今日生まれる!?
 「つくる」から「届ける」まで
第2部 17時半〜19時
 いま、何かをつくっていきるということ
 『ちゃぶ台』公開ロングインタビュー
参加費 【1部のみ/2部のみ・1300円】【通し・2000円】当日それぞれ500円増し
八幡生涯学習のむら(山口県周防大島町久賀1102-1)にて

170401寺子屋ミシマ社.JPG

ミシマ社は、江戸の自由が丘に本社が、京都の左京区に京都オフィスがあり、ホームページを見ると、2006年設立で、

原点回帰の出版社として
1 出版活動を通じて、「世界を面白くする」ことに貢献する
2 読者の方々と「つながる」ことを何よりも大切にする
3 「明るく、面白い出版社」をめざした会社運営を心がける

と書いてあり、何やら面白そうな出版社です。

そのミシマ社が、『ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台』の第3弾を今年の10月(予定)に発刊するに当たって、その第一回目の編集会議を、縁あって、周防大島で行うことになったようです。

ちょっと気になる企画。

当日午前中(9時〜12時)には、同じ会場で「島のあさマルシェ」が開催。4月からは、毎月第一・第三土曜日に開催予定です。

170401島の朝マルシェ.JPG

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