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これは大塚代表理事のブログです。NPO法人農商工連携サポートセンターの公式ウェブサイトもご覧ください!
 ウェブサイトはこちらです。→ http://www.npo-noshokorenkei.jp
いちばの料理教室(11/14)は飯綱町郷土料理「たまごふうふう」! [2018年10月31日(Wed)]
江戸時代、飯綱町牟礼宿(むれじゅく)は江戸時代、北国街道の江戸ー金沢の中間点にあたり、大名の参勤交代、佐渡の金銀輸送、塩の道、善行寺参りの道として大変栄えた宿とされています。
その牟礼宿の旅籠で夕食に出され、人気があった料理が「たまごふうふう」。ふんわり泡立てたたまごとだし汁を加熱しただけの一見シンプルな料理ではありますが、江戸時代には非常に人気がありました。

今回はその「たまごふうふう」を現代に復活させた飯綱町「だんどりの会」黒柳博子様自らがちよだいちばの料理教室にご登場!
江戸時代流行した「たまごふうふう」を教えてくださいます!!
さらに、
「りんごのまち 飯綱町」ならではの郷土料理。
りんごおこわやりんご春巻きも教えていただきます!

ちよだいちばの「飯綱町料理教室」で江戸時代にタイムスリップ気分を味わってみませんか!
◎開催日時:11月14日(水)18時30分〜20時30分(予定)
◎場所:「ちよだいちば」 千代田区神田錦町2-7-14
◎参加費:3000円(込)
◎お申込み方法:
お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOfirXzm
ご参加お待ちしています!

江戸時代の人気メニューを復活!「玉子ふうふう」
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飯綱町のちょい飲み(11/16)はジューシーな信濃地鶏炭火焼き! [2018年10月31日(Wed)]
「ちよだいちば」では今週から長野県飯綱町(いいづなまち)フェアを開催中です。飯綱町はリンゴの町、店内にはシナノスウィート(ジューシーで甘い)とブラムリー(酸味が強くアップルパイやジャム作りに合います)、リンゴの加工品が所狭しと並んでいます。ご試食もできますので是非、ご来店ください。

もうひとつ飯綱町が誇るのは飯綱町の信濃農園だけで生産されている「信濃地鶏」!
ブロイラーは普通40〜60日/信濃地鶏はその2倍の120日かけて、ブロイラーは狭いケージの中で/信濃地鶏は1平方メートルに5羽というのびのびした環境で平飼いされます。
今回のちょい飲みでは、適度な歯ごたえと抜群のジューシーさを持つこの信濃地鶏を、信濃農園の山浦忠司社長さん自ら炭火焼きでご提供!この機会に是非ご賞味ください。
山浦社長ほか飯綱町の熱い方々と楽しく交流しましょう!

【日時】11月16日(金)19:00〜20:30 開場は18:30
【場所】「ちよだいちば」千代田区神田錦町2−7−14
【参加費】2000円
ドリンクはキャッシュオン(日本酒300円/杯ほか)
【主な内容】
信濃地鶏 炭火焼き
ほか飯綱町のおいしいものたくさんご用意します。
ドリンクは蕎麦焼酎300円/杯、シードル400円/杯、日本酒300円/杯、ほかビールもあります!
【お問合せ】大塚 090-1106-0182 otsuka@npo-noshokorenkei.jp
【お申込み】
お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOfsIRnMwc
ご参加お待ちしています!

ジューシーな信濃地鶏!
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飯綱町でリンゴの収穫真っ最中です
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町中、リンゴ園です
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東御市(とうみし)の食材を楽しむ会(11/7)募集中! [2018年10月25日(Thu)]
長野県東御市(とうみし)の秋は食材の宝庫。イチジクフルコースを手掛けた美味これくしょん神田倶楽部の竹村シェフが、こんどは東御市の食材を使ってフルコースを作ります。東御の秋をご堪能あれ!

【日時】11月7日(水)19:00〜21:00
【場所】美味これくしょん神田倶楽部
    千代田区神田錦町2−7−22
https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13094111/
【参加費】6900円(ワンドリンク付き)
追加ドリンクはキャッシュオン 赤白ワイン500円ほか
【定員】25名
【主催】東御市雇用創造協議会
【協力】農商工連携サポートセンター

当日 フルコースに使用する、東御市の美味しい食材は、
・鹿肉
・信州黄金シャモ
・A5ランクの信州峯村牛サーロイン
・八重原米(竹村シェフ絶賛の大変美味しいお米!土鍋ご飯でお出しします。)
・クルミ
・巨峰やシャインマスカット
などなど…。(他にもいろいろ!)
皆さまにご満足いただけるよう、目にも舌にも美味しい料理を
竹村シェフが 心を込めてお作りいたします!
一夜限りの特別メニューです!
ぜひご賞味ください♪

当日のメニュー(変更の可能性あり)
オードブル
  白土馬鈴薯とスモークサーモンのテリーヌ
  和牛寿司 
  胡桃のポタージュ
  ジビエのスモーク
  鮮魚のカルパッチョ 信州東御のシャインマスカットソース
  トウモロコシ粉を使った「シュー・サレ」鹿すね肉の赤ワイン煮込み添え
東御サラダ(和牛ロースト、胡桃、巨峰、リンゴ、カボチャ、ズッキーニなど)
さくらシメジと胡桃
東御野菜の天ぷら
黄金シャモのソテー〜トウモロコシ粉を使ったポレンタ添え〜
東御市八重原米の土鍋ご飯
デザート盛り合わせ

参加申込はこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOeDpwbEvc

ご参加お待ちしています!
埼玉県ときがわ町の有機農家と2日間(11/10-11)農家体験しませんか? [2018年10月25日(Thu)]
埼玉県ときがわ町に「ときのこや」という若い有機農家のグループがあります。20名の農家・非農家が助け合って生産、販売、加工、農家民泊などをし、自分たちで食べ物を作り、子育ても協力し合うライフスタイルを実践しています。私は3年前からこのグループの支援をしています。
今回はこの「ときのこや」の農家1人に5人の参加者がつき、2日間、農家体験をしていただくプログラムです。5対1ですので本当にいろいろなお話が聞け、密な交流ができます。どんな内容になるかはその農家さんしだい。「達成感があった」「深い交流ができて充実していた」と昨年、大好評をいただいたプログラムです。夜は有機農家さんと夕食・交流会です。大塚は1日目のみ参加します。
有機農業を頭で考えるのではなく、まず体で感じてみませんか?

【日時】11月10日(土)10:00JR「明覚(みょうかく)駅」集合
〜11日(日)16:00頃 解散
【場所】埼玉県ときがわ町(体験はそれぞれの有機農家さんの畑)
【定員】15名 5人×3グループ(3農家)
【参加費】7,000円(1泊4食、温泉代込)
【持ち物】暖かく汚れてもよい農作業着、長靴、筆記用具、着替え、バスタオル、フェイスタオル、水筒ほか(歯ブラシなど宿泊に必要なものは各自ご用意ください)
【主催】ときがわ都市農山村交流協議会

お申込み・お問合せ
ときがわ都市農山村交流協議会事務局
E-mail: tokigawayoitoko@gmail.com

<申込項目>
■お名前と年齢(参加者全員)
■住所
■電話番号(なるべく携帯電話番号を記入してください)
■Eメール
■このイベントを知ったきっかけ
■食物アレルギーがあれば記入ください
■その他連絡事項があれば記入してください

プログラムの詳細はこちらのチラシをご覧ください↓
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チラシ(pdf)ダウンロードはこちら↓
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「ワインに合うぬか漬け教室」(11/11)募集! [2018年10月23日(Tue)]
ありがとうございます。「ワインに合うぬか漬け教室」(11/11)は好評につき、満員御礼となりました。

「ぬか漬け」というと古臭いイメージをお持ちではありませんか?いえいえ、ぬか漬けはお野菜をとっても美味しく食べる方法、冷蔵庫とタッパを使って簡単にご家庭でも作ることができます。家中が臭くなるなんてことはありません。

美味しく漬けたお野菜はワインにも合うんですよ!そんな奥深い「ぬか漬け」のお話を聞き、美味しい抜け漬けをいただきワインを試飲、作ったぬか床をタッパでお持ち帰り、あらかじめ漬けておいたぬか漬けで「ぬか漬けinちらし寿司」を作っていただくというおいしいワークショップです。さあ、「ぬか漬け」の世界が開けます!

【日時】11月11日(日)11:00〜15:00
【場所】ちよだプラットフォームスクウェア 1階ロビー
【参加費】大人1000円、子供500円
【対象】千代田区在住の方
【講師】植野美枝子 料理・菓子研究家 /管理栄養士
  著書:作りおき・使いまわしおかず365日(講談社)他
  新聞:読売KODOMO新聞連載できちゃうクッキング
  料理教室 千代田区の自社キッチンスタジオにて腸活料理教室実施中
  homepage http://studio-mieco.com/profile/

【お問合せ】ちよだフードバレーネットワーク 大塚
  メール otsuka@npo-noshokornekei.jp 携帯 090-1106-0182

ありがとうございます。「ワインに合うぬか漬け教室」(11/11)は好評につき、満員御礼となりました。

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福島県塙町(はなわまち)のちょい飲み(10/19)は「すいこん」! [2018年10月09日(Tue)]
「ちよだいちば」は先週から福島県塙町(はなわまち)」フェアを開催中です!塙町は福島県の南部にある人口1万人の自然豊かな町です。こんにゃくとダリアで有名です。おいしい野菜を生産しています。
塙町のちょい飲みを来週10月19日(金)に開催します。
「すいこん汁」ってご存知ですか?「すいとん」の小麦粉の代わりに塙町特産のコンニャク粉を小麦粉に混ぜたもの。混入比率は「道の駅はなわ」の企業秘密で、道の駅の名物メニューです。すいとんほどもっさりしていなくて、つるっとさっぱり、野菜とお肉たっぷりの汁といただく塙町の郷土料理です。
塙町から郷土愛のかたまりのような方がおふたりいらっしゃいます。

【日時】10月19日(金)19:00〜20:30 開場は18:30
【場所】「ちよだいちば」千代田区神田錦町2−7−14
【参加費】2000円
ドリンクはキャッシュオン(日本酒300円/杯)ビール、その他あります!
【主な内容】
 名物「すいこん汁」
 たまこんにゃくなどこんにゃくのお料理
 いかにんじん
 塙町のお野菜を使ったおつまみ各種
 お酒はお隣矢祭町「矢澤酒造店」の「南郷ひやおろし」
【お問合せ】大塚 090-1106-0182 otsuka@npo-noshokorenkei.jp
【お申込み】
お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOdylTuti

ご参加をお待ちしています!

「ちよだいちば」は塙町まつり開催中!
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福島県塙町(はなわまち)いろり小屋・開拓魂体感ツアー(11/3-4)募集します! [2018年10月05日(Fri)]
福島県塙町(はなわまち)は福島県南部の人口8400人の小さな町。今回はその塙町の高原地域を訪れ、高久(たかく)三郎さんと佐藤秋絵さんという強い開拓魂(フロンティアスピリット)を持つおふたりのお話を聞き、新米蒸し釜炊き、川魚いろり焼き体験などをしながら塙町の美味しいものを堪能するツアーです。高久さんは人を呼び込むために自宅敷地に囲炉裏小屋、蕎麦打ち小屋などを作り続けています。佐藤さんは廃校となった小学校を利用して地域のお母さん方と「ふるさとカフェ矢塚分校」を運営しながらとびきり甘い高原トマトジュースを開発しました。17名様限定、家族連れ大歓迎です!
私といっしょに塙町に行きませんか?

【日時】11月3日(土)8:00〜4日(日)18:00 東京駅北口丸ビル前集合、解散
【旅行企画実施】大成観光 福島県知事登録旅行業第3−185号
【協力】はなわ農泊交流協議会
【定員】17名
【参加費】5500円(大人/子供とも)
【プログラム】
11月3日(土)
8:00 丸ビル前集合(バスで移動)
12:00 高久三郎さんの囲炉裏小屋到着
新米蒸し釜炊き、いろり川魚焼きなど
16:30頃 湯遊ランドはなわ
     温泉/バーベキュー/地域の方々との交流会/宿泊
https://www.yuyu-land.com/

11月4日(日)
10:30〜11:30 あぶくま高原美術館(野口勝弘写真展)
11:30〜13:00 ふるさとカフェ矢塚分校(昼食/佐藤秋絵さんのお話)
13:40〜14:20 道の駅(買い物)
18:00頃 丸ビル前 解散

参加申込はここをクリック↓
参加申込

高久さんの囲炉裏小屋
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高久さんの牛舎
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ふるさとカフェ矢塚分校
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第3回宇和島みかんボランティア(10/27-28)募集します!(西日本豪雨) [2018年09月26日(Wed)]
たいへん申し訳ございません。第3回ボランティアは中止となりました。

愛媛県宇和島市吉田町は愛媛みかん発祥の地です。急斜面に見渡す限り広がるみかん農地、西日本豪雨で町内2100か所が崩落、住居、網の目のように張り巡らされた農道、急斜面を這う運搬用モノレールに大打撃を受けました。震災復旧に人出をとられ、いまやらなければならないみかんの収穫作業に圧倒的に人が足りません。JAえひめ南では「みかんボランティア」を募集しています。

私といっしょに、みかんを摘んで農家の復興支援をお手伝いいただけますか?

【日時】10月27日(土)〜28日(日)
27日に宇和島入りしてください。28日がボランティアです。
(ご参考)JetStar GK405 成田10:55-松山12:45
    JetStar GK406 松山18:55-成田20:30(JALもANAもあります)
     貯まったマイレージがありましたらご利用ください。
往復の航空機、宿泊(宇和島市)は各自ご手配ください。
飛行機、ホテルの手配についてはこちら↓
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/476

【実施場所】愛媛県宇和島市吉田町のみかん畑
【参加費】無料 ボランティアです。
【募集人数】5名
【企画】NPO法人農商工連携サポートセンター
【ご協力】JAえひめ南立間中央支所
【お問合せ】農商工連携サポートセンター
  大塚 090-1106-0182 otsuka@npo-noshokorenkei.jp

【概要】
10月27日(土) 宇和島入り、宿泊
10月28日(日) 7:00宇和島駅前集合
        8:00〜15:30 ボランティア活動(みかんの収穫)
        17:30頃 松山空港解散
前後で松山観光もお勧めです(西日本豪雨の影響で愛媛県を訪れる観光客が減少しています。観光してください!)

〇当日は汚れても良い作業しやすい服装をお願いします。
〇長靴(またはゴム底足袋←お勧めです!)、ぼうし、タオル、軍手をご用意ください。
〇ボランティア保険(1400円/年)にご加入いただきます。手続きをいたしますのでボランティア保険にまだ加入されていない方は申し込み時、コメント欄に「ボランティア保険希望」と記載ください。

たいへん申し訳ございません。第3回ボランティアは中止となりました。


第2回ボランティア(9月22日〜23日)の様子はこちら↓
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/486

第1回みかんボランティア(8/24-25)の様子はこちら↓
http://blog.canpan.info/noshokorenkei/archive/480
埼玉県ときがわ町「山村の暮らし」体験(9/24)実施しました! [2018年09月25日(Tue)]
9月24日(月)、埼玉県ときがわ町「山村の暮らし」体験ツアー、実施しました。山の上で自給自作の生活をする田舎暮らしの達人・岩瀬登志男さんのお宅(古民家を改造)に15人でお邪魔し、猪肉BBQ、獅子汁ほか豪華ランチを堪能しました!

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第2回宇和島みかんボランティア(9/22-23)実施しました! [2018年09月25日(Tue)]
第2回宇和島摘みかんボランティア、9月23日にに実施しました。宇和島市吉田町は有数のみかんの産地。急斜面に見渡す限りのみかん畑が広がっています。西日本豪雨で町内2100か所が崩落、復旧に人出をとられ、いまやらなければならないみかんの摘果、収穫作業の人手が圧倒的に足らないということでJAが声を掛けてボランティアを募集しました。

9月23日午前8時、各地からJA吉田立間営農センター前に集まったボランティア41名が5〜6名に分かれて宇和島市吉田町のみかん農家さんのところに分かれていきます。ここではじめて農家さんとご対面。他にバス2台が直接農家さんのところに行き、全体ではこの日、100名を超えるボランティアが集まりました。

農商工連携サポートセンターの参加者は吉田和生、中田哲也、大塚洋一郎の3名、近隣の富永裕子さん、岡本修さん2名といっしょに清家(せいけ)さんの山に行ってみかんの収穫作業でした。ひたすら「ごくわせ」の青いみかんを摘み取りました。ひとつひとつ剪定ばさみで切ってカゴに入れるという作業の繰り返しなのですが、なにせそのままではずり落ちそうな急斜面、そこに踏ん張って立っているだけでもたいへんでした。農家の清家さんは「うちは特に急斜面。うちで勤まればほかの園地でもだいじょうぶ」と急斜面自慢。昼休みをはさみ午前3時間、午後1時間の作業でたっぷり汗をかきました。

今回、ひとつ印象的だったのは、前日訪れた奥南公民館にほとんど人がいませんでした。7月、8月は住民の方々と支援の方々でいっぱいでしたが、復興が進んでもとの公民館に戻ったんだなぁと思いました。

皆様、お疲れさまでした!第3回は10月27日-28日、第4回は11月17-18日に実施予定です!

午前中の作業を終えて、お疲れさまでした!
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作業中の吉田さん。急斜面がわかります?
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慣れた手つきで作業が早い富永さん
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休憩中!
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朝、私たちを迎えに来てくれた農家の清家さん(中央)
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