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これは大塚代表理事のブログです。NPO法人農商工連携サポートセンターの公式ウェブサイトもご覧ください!
 ウェブサイトはこちらです。→ http://www.npo-noshokorenkei.jp
夏野菜収穫と生ビール ツアー(7/30守谷)募集中です! [2017年07月19日(Wed)]
茨城県守谷市は秋葉原から32分、美味しい、楽しい農体験とグルメの日帰りツアーも3年目、10回目。
○自然栽培農家アグリ古柿土で収穫体験(ニトマト、甘長トウガラシなど)
○アサヒビール工場見学で生ビールの試飲
○お昼は常陸秋そば(守谷産!@「常陸屋」)
○守谷のイタリア「桜坂VIVACE」で絶景を楽しみながら守谷はちみつプリンケーキを
という鉄板メニューです。
大好評の守谷の食と自然を満喫するツアーにご参加ください!
(今回、私 大塚は同行しません)

【日時】7月30日(日)9:00〜15:30
【集合】9:00守谷駅西口「タリーズ」前
【参加費】
  大人4,300円(昼食、体験、おみやげ、団体保険込み)
  子供3,950円(昼食、体験込み、おみやげ、団体保険込み)3歳〜小学6年生
  ※2歳以下無料(食事は付きません)
【募集人数】37人
【主催】もりあぐ(守谷循環型農食健協議会)
【旅行企画・実施】常観ツーリスト
【参加申込み】 organickn@gmail.com メールにてお願いします。
【問合せ】 090-1813-2847(佐藤)
      070-6985-3476(西辻)
   担当:もりや循環型農食健協議会 佐藤・西辻

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「ちよだいちば」と「ちよだフードバレーネットワーク」について [2017年06月30日(Fri)]
「ちよだフードバレーネットワーク」は「農商工連携による市町村と千代田区の交流促進と会員相互の連携を図ること」を目的とした任意団体で、平成26年2月に設立されました(会長:大塚洋一郎)。現在、千代田区と46(千代田区を含め47)の自治体・地域が参加しています(規約別紙)。事務局は特定非営利活動法人農商工連携サポートセンター(代表理事:大塚洋一郎)です。

入会金、会費は無料です。目的に賛同する地域・自治体(市町村が対象です、県は対象外です)はどこでも入会できます(申込用紙別紙)。単独の企業、事業者は参加できません。商工会、協議会など地域で活動する団体であれば市町村(役場)でなくても参加できます。

「ちよだいちば」は東京のど真ん中、千代田区神田錦町に3年前に開設された全国の「市町村(道府県でなく)」のアンテナショップ、「ちよだフードバレーネットワーク」の常設店です。千代田区のご支援を受けて、市町村の産品60品目を1ヶ月間、4万円の棚代で販売できます。期間中の売上は全て出品者のもうけになります。また、期間中に「○○町のちょい飲み」を開催してお客様と地域の生産者との交流を図ります。残念ながら今年度は来年3月まで予約が入っていますが、要望が多いので、現在1品あるいは1棚単位の陳列も検討しています。来年度の予約を受け中です。

お問い合わせは農商工連携サポートセンター大塚まで。
電話 090-1106-0182 メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp

ちよだフードバレーネットワークのご紹介はこちら↓
foodvalley.pdf

ちよだいちば棚代システムの詳細はこちら↓
tanagashi.pdf

ちよだフードバレーネットワークの現在の参加市町村・地域はこちら↓
members.pdf

ちよだフードバレーネットワーク参加申込書はこちら↓
apply.pdf
静岡県西伊豆イカ釣りツアー(7/8-9)募集! [2017年06月28日(Wed)]
「ちよだいちば」では静岡県西伊豆フェア開催中。美しい海と豊かな漁場が広がる西伊豆町は天然の良港が多く、はるか昔から日本の漁業の中心地でした。その西伊豆町に本物の漁船で「イカ釣り」体験するツアーを募集します!

【日時】7月8日(土)〜9日(日)ワゴン車で往復します。
    8日13:00集合「ちよだいちば」前(千代田区神田錦町2-7-14)
    9日17:00頃解散
【場所】静岡県西伊豆町
【参加費】2万円(往復交通費、1泊3食、漁船利用料込)
【募集人数】6名
【主催】西伊豆町
【協力】農商工連携サポートセンター
【プログラム】
1日目 夕刻民宿着 漁師さんと大交流会
2日目 朝食前に出港し、船上で朝食(おにぎり)
    イカ釣り船で漁場へ
    イカ釣り体験、「船上干し」イカ作り
    帰港後 マイいかさま丼作り(昼食)
おみやげに新鮮イカお持ち帰り!

西伊豆料理教室で海の町の料理の基本を教えていただいた西伊豆町役場の松浦城太朗さん、「ちよだいちば」の朝比奈店長が全行程同行します。

海の町西伊豆町ならではの貴重な体験ツアー、参加お待ちしています!

参加申込みはここをクリック↓
参加申込み

「船上沖干しイカ」は、 釣り上げたイカを漁師がその場(船上)ですぐに干して作ることからその名がついた。
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長野県東御市(とうみし)で農業体験2泊3日(6/29-7/1) [2017年06月09日(Fri)]
長野県東御市(とうみし)で2泊3日の農業体験のご案内です。
ブロッコリーの収穫、とうもろこし植付、ワイン用ブドウの枝付などです。
現地体験型就農セミナーとなっていますが、就農を前提にしない農業体験OKです。

☆6月29日(木)13時〜7月1日(土)12時までの2泊3日
☆セミナー受講料 無料
☆現地集合・現地解散となります。参考:池袋駅⇔東御市(千曲バス往復4900円)
☆宿泊(紹介有)・食事は自費となります。(2泊・5食で10000円程予定ください)
☆お問い合わせ:東御市雇用創造協議会 担当:武井0268-75-4540
☆お申込み方法:東御市雇用創造協議会 担当:武井までご連絡ください。
        電話 0268-75-4540 ファックス 0268-75-4542
        メール takei@tomi-koyo.jp
ご参加お待ちしています!

アクセスなどこちらをご覧ください
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料理教室「西伊豆町」(6/21)〜海の町の料理の基本〜 [2017年06月06日(Tue)]
続けて「西伊豆町」イベントのご案内です。
「ちよだいちば」の地域の魅力発見 料理教室第2弾は「西伊豆町」!
西伊豆町の伝統的食文化である「鰹(かつお)」のだしの取り方、潮鰹(しおかつお)の歴史とアレンジ料理、塩辛のつくり方など、「海の町」ならではの料理の基本を地元役場の松浦城太郎さんに教えていただきます!

松浦さんは役場に入ったのは間違いではないかと思うくらい釣り好き、魚好き、西伊豆大好きの好青年。松浦さんのトークと美味しい西伊豆料理の試食もお楽しみいただけます。

☆6月21日(水)18時30分〜20時30分
☆会場 「ちよだいちば」 千代田区神田錦町2−7−14
☆参加費 1500円(税込)
☆お申込み方法:
タイトルに「西伊豆料理教室希望」とお書きいただき、
@お名前 A参加人数 Bご連絡先(携帯)を
info@npo-noshokorenkei.jp  にメールください。
担当者:朝比奈(「ちよだいちば」店長)

ご参加お待ちしています!
海の幸満載 静岡県西伊豆町のちょい飲み(6/16) ご案内 [2017年06月06日(Tue)]
釣り好きにとってはたまらない海の幸の宝庫。それが静岡県西伊豆町です。
今回、6月16日からスタートする「ちよだいちば」の「月間ご当地まつり 西伊豆町まつり」初日に「西伊豆町のちょい飲み」を開催致します!

海の幸満載、知る人ぞ知る独自の鰹(かつお)文化が息づく西伊豆町の魅力あふれる「西伊豆グルメ」をぜひご堪能ください!

☆開催日時 6月16日(金)18時30分開場 19時スタート
☆参加費  2500円(税込)※ファーストドリンク付き
※この日はお隣「神田倶楽部」さんでも500円にてお好きなアルコール類が購入できます(一部を除く)。
☆場 所 「ちよだいちば」 千代田区神田錦町2−7−14

☆主な内容☆
日本の中で唯一、西伊豆町にのみ残る鰹の保存食「潮鰹(しおかつお)」を使った絶品の肴類を多種。地元漁師さんの「漁師メシ風」からイタリアン風まで。地元の方が自ら作ります!

○西伊豆町といえば「イカ様丼」。
 西伊豆で水揚げされたイカを独特のたれと薬味でいただく丼です。
○本格塩辛
 最近の””やわな塩辛”ではなく、正統派の本当にウマい塩辛。
○海賊焼き。
 ご当地麺料理としてすっかり西伊豆の「顔」となった海賊焼き。いかすみを練り込んだコシのある麺を焼きそば風にしたものです。
○本邦初公開!堂ヶ島麦酒!
 西伊豆町で開発され、地元内だけに流通する門外不出の麦酒を今回、ちょい飲みファンの方々だけに限定でご用意します!
○絶品!唯一無二の鰺(アジ)干物!
 脂がのった大振りの鰺の干物です。これは絶品ですっ!

☆お申込み方法
タイトルを「西伊豆町ちょい飲み参加」として、氏名、携帯番号、参加人数を
otsuka@npo-noshokorenkei.jp にメールください。

大塚洋一郎
種子島の逸品「ニガタケ」食事会(6/17)のご案内 [2017年05月29日(Mon)]
ありがとうございます。ニガタケ食事会は満員御礼となりました!
種子島の人が6月と10月の年2回、心待ちにしている季節の食材があります。「ニガタケ」と呼ばれていますが実は全く苦くありません。湯がかなくてもそのまま調理ができるかわいいタケノコです。天ぷらよし、煮物よし、焼いてもよし、酒の肴に最適です。

この苦くない「ニガタケ」、首都圏では全く知られていません。種子島空港のある鹿児島県中種子町(なかたねちょう)はこれを高齢化が進む地域林業の起爆剤にしようと、今年春から生産、輸送体制を組み、首都圏に出荷を開始しました。東京では千代田区神田の「ちよだいちば」で先週から販売しています。

苦くない「ニガタケ」のおいしさをもっとたくさんの方々に知ってもらおうとニガタケ食事会を開催します!

地元のお母さん方が作る種子島伝統のニガタケ料理(煮しめ、天ぷらなど)、神田のレストランが作る創作ニガタケ料理、かめ壺仕込みの焼酎「久耀(くよう)」(種子島酒造)ほか種子島の食の魅力を堪能してください。お待ちしています!

【日時】6月17日(土)午後5時〜7時
【場所】結ぶ食房「しまゆし」(ちよだプラットフォームスクウェア1階)
     東京都千代田区神田錦町3−21
【参加費】2,000円
     (飲み放題つき、焼酎のほかビール、赤白ワイン、日本酒など)
【定員】40人
【主催】なかたねまちおこし・ふれあい協議会
     (協力:NPO法人農商工連携サポートセンター)
【料理と交流】
  地元のお母さん方が作る絶品天ぷら、煮しめ、きんぴら、キムチ和え
  「しまゆし」「神田倶楽部」「ちよだいちば」など神田のレストランが作る和洋中の創作料理
  元気いっぱいの中種子町のお母さん方とのリアルなやりとり
  テレビ会議で中種子町の生産農家と中継します

【お問合せ】農商工連携サポートセンター 大塚
  電話 090-1106-0182 メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp

ありがとうございます。ニガタケ食事会は満員御礼となりました!


ニガタケの天ぷらは最高! ビールと合います
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佐賀県小城(おぎ)のちょい飲み(6/6)ご案内 [2017年05月20日(Sat)]
ogishi.jpg佐賀県小城市(おぎし)小城公園

☆小城のちょい飲み!〜コイとお酒とようかんと!

今週からスタートした「月間ご当地まつり 小城(おぎ)まつり」。「ちよだいちば」店内に所せましと並んだ、小城羊羹の数々。 ご当地サイダー、アイスクリーム、銘酒、おつまみ…早くも「ちよだいちば」で人気を集めております。

そしていよいよ、小城のちょい飲みです!
今回、店内では販売商品にはなっていない”小城名物”も登場する予定です!

☆日 時:6月6日(火)19時開始(受付:18:30より)
☆場 所:ちよだいちば
    千代田区神田2−7−14 電話 03-5577-3846
☆参加費:2500円(税込)※ファーストドリンク付き
※尚、お飲み物につきましてはお隣レストラン『美味これくしょん神田倶楽部』さんでも当日特別価格でお買い求めいただけます。 (アルコール類¥500 ソフトドリンク¥400いずれも一部を除きます)

☆主な内容☆
・小城市の酒造「天山酒造」さん、「小柳酒造」さんのお酒
・小城市民のソウルフードのひとつ、魚のすり身”てんぷら”の人気メニュー、アツアツできたてをご提供!
・小城”ご当地グルメ”鯉こくスープ
・小城の新名物「マジェンバ」(麺料理)の佐賀牛トッピング!
・小城羊羹食べ比べ
・その他、現在検討中です

☆お申込み方法☆
otsuka@npo-noshokorenkei.jp にメールで氏名、携帯電話番号、参加人数をお知らせください。

小城市(おぎし)の魅力満載の「ちょい飲み」にぜひご参加ください!
長野県松代町あんず収穫・加工体験ツアー(6/18)募集します [2017年05月19日(Fri)]
ありがとうございます。本ツアーは満員御礼となりました!
あんずの実を見たこと、食べたことありますか?あんずは誰でも知っている果物ですが、完熟しないと甘くなく、熟するとすぐ腐ってしまうので「生の」あんずはなかなか出回りません。

今回は「ちよだいちば」で大好評だったあんずジャムを生産している長野県松代町の相澤農園を訪れ、生のあんずを収穫、試食、ジャム作り体験する企画です。

「ちよだいちば」の朝比奈店長と私 大塚といっしょにあんず果樹園の「甘〜ぃ」香りを体験しませんか?限定6名様!

【日時】平成29年6月18日(日)7:30 丸ビル(東京駅丸の内口)前集合
                 18:30頃 丸ビル前解散
    今回は東京からレンタカー(ワゴン車)で往復します
【場所】長野県松代町相澤農園
【主催】NPO法人農商工連携サポートセンター
【参加費】4000円
    (往復の交通費、簡単な昼食、あんず収穫体験、生あんず試食、ジャム作り体験含む)
【募集人数】限定6名様
【プログラム】
 7:30 東京駅丸ビル前出発
 10:30頃 相澤農園着
      収穫体験
      生あんず試食
      昼食
      あんずジャム作り体験
      おすすめレシピとともに試食会、余ったジャムは瓶詰めしてお土産に!
 15:00頃 相澤農園発
 18:30頃 東京駅丸ビル前解散

【お問合せ】NPO法人農商工連携サポートセンター 大塚洋一郎
    電話090-1106-0182 メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp

○作業しやすい服装で!
○雨天決行です。雨の場合はカッパと長靴が要ります。

ありがとうございます。本ツアーは満員御礼となりました!

生のあんずの実
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相澤農園のあんず畑
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相澤農園のあんず
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絶対美味しい!発酵の里神崎町産てんぺクッキング講座 [2017年05月10日(Wed)]
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☆発酵の里 神崎町産てんぺクッキング☆

『発酵の里 神崎町』として、最近某ドキュメンタリー番組内でも紹介されたりと一層注目を集めている千葉県で一番小さな町「神崎町」(こうざきまち)。
ちよだいちばでも今年2〜4月中旬まで「神崎町フェア」を開催しておりました。
その名の通り、神崎町は酒、味噌、糀などの発酵食が古くから根付いている町ですが、今年に入ってから神崎町産の大豆を使った「神崎町てんぺ」にも力を入れられています。
「テンペ」とはインドネシア発祥の大豆などをテンペ菌で発酵させた発酵食品。
大豆そのものよりも栄養豊富と言われるテンペは、イソフラボンやタンパク質、ビタミンB・E群、等など特に女性に嬉しい成分がたくさん!
味やにおいにも全く癖がなく、大変食べやすい食品ですし、
スーパーフードとしても注目されている発酵食品です。

今回、ちよだいちばでご縁をいただきました神崎町まちづくり課にて精力的な企画・広報活動を担当され、神崎町産「テンペ」を知り尽くされている”おさとちゃん”こと澤田聡美氏と一緒に神崎町産テンペの活用術を楽しくおいしく学びましょう!

「テンペって聞いたことはあるけど、どうやって使うの?」
「テンペに興味はあるけど、料理方法をもっと知りたい」
などなど、
健康や美容に良いとされるテンペについて聞きたいことはたくさん!

ぜひこの機会に神崎町産テンペを使ったテンペ料理を知って、健康と美容に役立てませんか?

《主な内容》☆☆☆☆☆☆
開催日時:2017年5月24日(水)18:30〜20:30
場  所:ちよだいちば店内
講  師:澤田聡美氏(千葉県神崎町まちづくり課”おさとちゃん”)
参加費 :1500円(税込)※当日のお支払※おみやげ付き
準備するもの:エプロン、三角巾、筆記用具

お申込み方法
次のメールアドレスに「テンペ教室参加希望」と明記いただき、
@参加者名A参加人数Bご連絡先
メールアドレス:info@npo-noshokorenkei.jp 担当者名:朝比奈

参加申し込み締め切り:2017年5月21日(日)

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進行概要:
18:30スタート
1.澤田氏による神崎町産テンペについてのお話
2.神崎町テンペの美味しい料理実演

今回は、澤田聡美氏によるデモンストレーションスタイルのクッキング教室です。
神崎町「テンペ」を使った本当に美味しい料理3品程を澤田氏に実演していただきます。
3.講師と交流しながらテンペ料理のご試食

20:30終了