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字幕モニター! わかりやすい字幕解説付き能楽公演 [2017年04月30日(Sun)]

鎌倉能舞台では5月3日の公演より、わかりやすい字幕解説付き能楽公演を行います!

この事業は、日本財団さまより「聴覚障害者のための字幕能楽鑑賞システム」として助成いただきまして、モニターを三台設置させていただきました。

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どこの席に座ってもモニターを見ることができます。もちろん、舞台に集中したい方はモニターを見ないようにすることもできるかと・・・。

字幕は、詞章(謡のことば全部)を出すのではなく、能楽師の書いたわかりやすい現代語訳と英訳を出します。

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5月3日の午後の部は、聴覚障害者の観劇を支援されているTA−netさまの方もご観劇にきてくださることになり、字幕の出ない質疑応答は、手話通訳の方が入られます。今後、どのように字幕システムを推進していけばよいか・・・忌憚ないご意見を頂戴できればと思っております。

読売新聞さまに取材いただきました!この写真は、事前ワークショップの写真です。

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ゴールデンウイークで鎌倉の中は大変に混み合うかと思いますが、皆様、ぜひ新しい「字幕解説付き能楽公演」を体験していただければ幸いです!ご来場、心よりお待ちしております!!

能を知る会 鎌倉公演
平成29年5月3日(水・祝)
会場:鎌倉能舞台

10時始め
狂言「抜殻」山本泰太郎
能「雷電」中森貫太

14時始め
狂言「柿山伏」山本則秀
能「鐘馗」中森健之介

詳しい内容はこちら http://www.nohbutai.com/perform/index.htm#kamakura-01

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Posted by kamakura nohbutai at 12:07 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
国際花火シンポジウム記念薪能@秋田県大仙市協和 まほろば唐松殿 [2017年04月30日(Sun)]

4月26日の夜、秋田県大仙市協和にある「まほろば唐松殿」で「大曲国際花火シンポジウム」記念薪能をさせていただきました。

大曲国際花火シンポジウムはこちら http://www.oomagari-hanabi.com/isfireworks_sprin…/index.html

「唐松城能楽殿は、平成2年(1990年)ふるさと創生事業の一環として、現存最古の京都西本願寺の北能舞台を模して造られた秋田県で唯一の本格的な屋外で演じられる能舞台です。」〜http://www.daisen-park.jp/fasilities/mahoroba.html より転載

↑ この能楽堂の計画が持ち上がった時、能楽堂について義父 中森晶三がいろいろと相談に乗ったという経緯があり、それから薪能の際には鎌倉能舞台にお声かけいただき出演させていただいています。

最初は観世流と他流様と年に2回開催だったのが、1年ごとの承りとなり・・・ それでも途切れることなく、定期公演を続けておられ、その公演に参加させていただいていること・・・本当に感謝しています。

この4月の公演は常の定期公演とは別に、大曲で開催される「国際花火シンポジウム」の記念薪能の開催が唐松城能楽殿で行われることになったそうで、臨時の薪能のお仕事を頂戴いたしました。

・・・だったのですが、当日は朝から大雨!20数年、まほろば唐松殿の薪能にお伺いしているのですが、ここまでの本降りは初めてでした。が、能舞台には屋根がありますし、お客様も、白州周辺の席は屋根が無くカッパ対応でしたが、屋敷内のお席はぬれずにすみます。何より、連日の花火大会は雨では中止にせざるを得ないが、能は雨でも決行できるので、花火大会記念としては雨の薪能でも大丈夫だった、とのことで。安心しました。 出演者も、楽屋と鏡の間との間は雨で足下がビチョビチョになったり、舞台上も雨が吹き込むため、地謡を囃子方の後ろに配置し・・と、変則的な編成となりましたが、全行程、無事にさせていただけて良かったです!

雨の唐松殿

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結構大雨・・・

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開演前に「昼花火」があがりました!

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奉行さま。大仙市長様と、国際花火シンポジウムの委員の方。薪能の火入れ式を裃姿でなさいました。

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能「吉野天人」

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狂言「昆布売」

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能「石橋」

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お疲れ様でした。

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おまけ

翌日、朝一番で東京へトンボ帰りの能楽師一行とは別行動で、事務員Aだけ1人角館に途中下車させていただきました。

桜が!!満開で、素晴らしい景色でした。武家屋敷の残る町並みと、しだれ桜・・・ とても美しい街でした。

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Posted by kamakura nohbutai at 11:40 | 公演報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
6月の公演についてのワークショップのお知らせ [2017年04月19日(Wed)]

6月4日、鎌倉能舞台での「能を知る会−源氏物語と能」、6月18日、国立能楽堂での「東京公演−歌舞伎と能」の事前ワークショップを行います!!

日時:5月21日午後1時半頃から3時頃まで。
参加費:500円
内容:能の解説、能面や装束をお見せしたり、舞台の上を歩いてみる体験

字幕を使って、能の詳しい内容もお話します。

能3番分の盛りだくさんの内容となりますので、ぜひご参加くださいませ!! 本公演にお越しになれない方のご参加も大歓迎です!!

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Posted by kamakura nohbutai at 00:04 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
6月の公演のご案内−「能を知る会鎌倉公演−源氏物語と能」 [2017年04月10日(Mon)]

6月の鎌倉能舞台での「能を知る会」は、シリーズ:「源氏物語と能」をテーマとする企画公演です。

午前の部の能は日本屈指の恋愛小説「源氏物語」から、恋に恋する女性を主人公とする「玉鬘(たまかづら)」を。午後の部は、夕顔の花の縁で 光源氏とめぐり会い恋に落ちる女性を描いた「半蔀(はじとみ)」を上演します。その他に、小林健二氏による分かり易い解説、狂言「鏡男(かがみおとこ)」(午前の部)と「伯母ヶ酒(おばがさけ)」の三本立てに加え、最後には質問コーナーも設けています。

能には現代語訳した台詞や動きの解説を日本語と英語で表示する「字幕システム」を使用いたします。

新企画!わかりやすい能の解説の「字幕システム」も導入し、終演後の能楽師による質疑応答など、”能楽”初心者の方にも分かり易くお楽しみ頂ける公演です。

◆日時 2017年6月4日(日)朝の部10:00/昼の部14:00
◆会場 鎌倉能舞台(江ノ電長谷駅下車徒歩7分)
◆入場料 5,500円 (プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
講演「寝乱れ髪のごとき恋の妄執」小林 健二
狂言「伯母ヶ酒(おばがさけ)」大蔵吉次郎
能「玉鬢(たまかづら)」中森 貫太
14時始め
講演「花供養に現れた夕顔の霊」小林 健二
狂言「鏡男(かがみおとこ)」大蔵吉次郎
能「半蔀(はじとみ)」遠藤 喜久

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→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/#kamakura-02

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。
電話 0467-22-5557
HPアドレス  http://www.nohbutai.com/
フェイスブック http://www.facebook.com/nohbutai
eプラス
午前の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002217034P0030001
午後の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002217036P0030001
Posted by kamakura nohbutai at 11:10 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
能を知る会鎌倉公演-子供の日に因んで- [2017年04月04日(Tue)]

新企画!わかりやすい能の解説の「字幕システム」も導入し、終演後の能楽師による質疑応答など、”能楽”初心者の方にも分かり易くお楽しみ頂ける公演です。

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子供の日に因み、午前の部は、学問の神様 菅原道真が天神様になる物語の能「雷電(らいでん)と、五月人形でお馴染みの「鍾馗様」を題材にした能「鍾馗(しょうき)」を上演します。狂言も、「抜殻(ぬけがら)」「柿山伏(かきやまぶし)」とわかりやすく面白い狂言です。

◆日時 2017年5月3日(祝)朝の部10:00/昼の部14:00
◆会場 鎌倉能舞台(江ノ電長谷駅下車徒歩7分)
◆入場料 5,500円 (プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
10時始め
解説「天神になった菅原道真」中森 貫太
狂言「抜殻(ぬけがら)」山本泰太郎
能「雷電(らいでん)」中森 貫太
質疑応答 中森 貫太
14時始め
解説「守護神となった幽鬼」中森 貫太
狂言「柿山伏(かきやまぶし)」山本 則秀
能「鐘馗(しょうき)」中森健之介
質疑応答 中森 貫太


◆あらすじ
「雷電」
藤原氏の陰謀により太宰府に左遷させられ非業の死を遂げた菅原道真。雷神となって災いをなそうとするが、かつての師であった比叡山延暦寺の法性坊律師僧正と宮中で戦いとなり、最後には祈り伏せられる。しかし帝より天神の位を与えられ、成仏して消え失せる。
菅原道真を天神様と呼ぶ由来を能楽化した希曲。


「鍾馗」
端午の節句の人形でお馴染みの「鍾馗様」の謂われを能楽化した曲で、及第できないことを嘆き自殺するも帝の慈悲により官位を賜ったために帝を守護する神となった鍾馗。愛妻楊貴妃を病気にし、更に帝に取り憑こうとした鬼を退治する。


→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/#kamakura-04

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。

電話 0467-22-5557
HPアドレス  http://www.nohbutai.com/
フェイスブック http://www.facebook.com/nohbutai
eプラス(午前の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002216965P0030001
     午後の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002217027P0030001
Posted by kamakura nohbutai at 00:00 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お稽古のすすめ♪ [2017年04月02日(Sun)]

新年度になりました。

4月、新しい年度、お能のお稽古をおはじめになる!というのはいかがでしょうか?

「お能のお稽古」といっても、いきなり装束や面をつけて、舞台で能を舞う・・・ というのはムリなので、まず、基本の「お謡(うたい)」のお稽古、から始めます。

謡本はこんな感じです。鎌倉能舞台の中森貫太先生は観世流シテ方なので、観世流の謡と仕舞をお教えします。

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仕舞の教本(仕舞型附−しまいかたつけ)はこんな本です。足の動きが図で載っています。

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・・・これらのお稽古を数ヶ月、数年と続けられ、社中会(しゃちゅうかい)というおさらい会で自分の習ってきた成果を発表したり、他のお仲間の到達度を拝見したり・・・ そして、数年に一度の大きなおさらい会で、本物の能面や装束を身につけて能を舞う! 経験にも到達します。

というわけで、「お稽古のすすめ」でございます。

鎌倉能舞台では、中森貫太、中森健之介 の両先生の講座があり、個人稽古は 火、水、土 になります。

また、藤沢の朝日カルチャーセンター湘南(藤沢駅ルミネビル上)、横浜の読売文化センター(横浜そごう9階)に、入門クラス、初心者クラスの団体クラスもございます。見学や体験入学もできますので、お気軽に覗いてみてください!

自分も習ってからお能を見ると、また能の見方も変わるかも・・・

お待ちしております!!

お稽古のすすめ(new)-1.jpg

【鎌倉能舞台ホームページ お稽古のすすめ】
http://www.nohbutai.com/kanta/1_susume.htm

*鎌倉能舞台のお稽古場、下記 朝日カルチャー、読売文化センターの他、千葉(勝田台 「武蔵屋さん内」)、栃木県小山市(「小山市生涯学習センター」、東京都田原町(「西光院」講堂)でもお稽古をしております。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【※朝日カルチャーセンター湘南】 ホームページ https://www.asahiculture.jp/shonan

*入門 第2・4・5週 火曜
13:30-14:30
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/e0480cf2-3a90-54d2-4b80-587dd24b0f78

*初級 第2・4・5週 火曜
15:40-16:40
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/e2cbf713-f8f5-9248-a8e3-587dd3109fca

*中級 第2・4・5週 火曜
14:35-15:35
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/9da581cc-26cd-c3b5-d1f4-587dd2c77715

*仕舞―入門 金曜 
10:00-11:00
https://www.asahiculture.jp/shonan/course/89dedff8-ef0b-9fa1-6a24-5887219709d7

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【読売文化センター横浜】ホームページ http://www.ync.ne.jp/yokohama/

*観世流謡曲入門   http://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/201704-06010090.htm

*観世流謡曲中級上級 http://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/201704-06010100.htm

*観世流仕舞 入門
http://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/201704-06730001.htm

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

ご見学・ご体験入学、大歓迎です!! 

お気軽にお問い合わせくださいませ♪
Posted by kamakura nohbutai at 09:03 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
第16回国際花火シンポジウム記念薪能 [2017年04月01日(Sat)]

秋田県大仙市協和町にある「まほろば能楽殿」にて、4月26日午後6時より、国際花火シンポジウム記念薪能をさせていただきます。

国際花火シンポジウムのお知らせはこちら(公式HP)

「唐松城能楽殿は、平成2年(1990年)ふるさと創生事業の一環として、現存最古の京都西本願寺の北能舞台を模して造られた秋田県で唯一の本格的な屋外で演じられる能舞台です。」〜http://www.daisen-park.jp/fasilities/mahoroba.html より転載

↑ この能楽堂の計画が持ち上がった時、能楽堂について鎌倉能舞台創始者 故 中森晶三がいろい
ろと相談に乗ったという経緯があり、それから薪能の際には鎌倉能舞台にお声かけいただき出演させていただいています。

最初は観世流と他流様と年に2回開催だったのが、1年ごとの承りとなり・・・ それでも途切れることなく、定期公演を続けておられ、その公演に参加させていただいていること・・・本当に感謝しています。

この4月の公演は常の定期公演とは別に、大曲で開催される「国際花火シンポジウム」の記念薪能の開催が唐松城能楽殿で行われることになったそうで、臨時の薪能のお仕事を頂戴いたしました。

当日は夜の花火はお休みで、薪能の前に”昼花火”が上がる・・・とか?!野外の催しはお天気だけが心配で・・・こればかりは神頼み、当日晴天でありますようにと祈る気持ちでいっぱいです。(言霊 言霊!)

薪能のチラシと番組はこちら

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2017年度4月26日 秋田公演 吉野天人・棒縛り・石橋-1.jpg

お知らせページ こちら こちら

素晴らしいロケーションの能舞台です。当日、晴れることを・・・祈っています!!

2016年の9月の公演の様子は>>ブログのこちら<<にアップしてあります。

お近くの方・・・ また、花火ツアーと一緒にご旅行気分で・・・ぜひご来場くださいませ!!

Posted by kamakura nohbutai at 18:13 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)