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秋以降の公演のお知らせD「能を知る会鎌倉公演−紅葉狩・六浦」 [2017年07月16日(Sun)]

11月25日の「能を知る会鎌倉公演−紅葉の能−」のご案内です。

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※11月25日の県民能は「紅葉」をテーマにした秋の名曲をお楽しみ頂きます。 朝の部の能は歌舞伎でも人気曲の「紅葉狩(もみじがり)」を中森貫太のシテで、狂言は「狐塚」を、午後の部の能は、金沢区にある称名寺を舞台とした「六浦(むつら)」をシテ奥川恒治師で、狂言は「無布施教(ふせないきょう)」を上演いたします。 解説&終演後の質疑応答もございます。能にはわかりやすい字幕解説(日本語・英語)もございますので、初めて能楽に触れる方にもお勧めです。

どちらの部もわかりやすい解説。能には現代語訳や型・囃子の説明を日本語と英文で表示しますので、初めて能楽にチャレンジする方にもお楽しみいただけます。

◆日時 2017年11月25日(日)朝の部10:00/昼の部14:00
◆会場 鎌倉能舞台(江ノ電長谷駅下車徒歩7分)
◆入場料 5,500円 (プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
10時始め
解説「紅葉の曲 〜戸隠山鬼女伝説〜」中森 貫太
狂言「無布施経(ふせないきょう)」善竹 十郎
能 「紅葉狩(もみじがり)」中森 貫太
14時始め
解説「色づかない紅葉 〜和歌の徳〜」中森 貫太
狂言「狐塚(きつねつか)」善竹 十郎
能 「六浦(むつら)」中森健之介

◆あらすじ
能「紅葉狩(もみじがり)」:
平維持【たいらのこれもち】が、帝の命により、信濃國国戸隠山に住む鬼の退治に向かう。それを聞きつけた鬼は、姿を 美女に変え、紅葉狩りの酒宴を催し維持を誘い入れる。やがて女たちはかわるがわるに酒を薦め、維持を酔い潰してしまう。しかし、石清水八幡宮の使いの神が夢中に現れ、宝剣を授け、維持の眼を覚まさせる。
鬼は正体を現し襲いかかるが、宝剣の力で鬼を退治し、維持は都へ帰還する。

能「六浦(むつら)」:
東国修行の僧が、相模国六浦の称名寺に参詣した。境内を見ると、山々は紅葉しているが、境内の一本の楓だけが青いまま残っているのを不思議に思い、通りかかった女にそのいわれを尋ねる。女は昔、鎌倉中納言為相【ためすけ】卿がこの寺に参詣した際、この楓だけが先に紅葉して為相卿をもてなし、それを見た為相卿が詠んだ
「いかにして この一本に しぐれけん 山に先立つ 庭のもみじ葉」
という和歌に感じ入った楓がそれ以降に紅葉することをやめたと語る。
そこで僧が回向の和歌を手向けると女は喜び、我こそがその楓の精だと名乗って姿を消す。
その夜、僧が境内で読経していると楓の精が現れる。そして精霊は草木の事を語り、報謝の舞を舞うが、やがて夜明けと共に消え失せる。

→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/index.htm#kamakura-05

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。
電話 0467-22-5557
HPアドレス  http://www.nohbutai.com/
フェイスブック http://www.facebook.com/nohbutai
eプラス(午前の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229159P0030001
     午後の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229160P0030001
Posted by kamakura nohbutai at 12:06 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋以降の公演のお知らせC「能を知る会横浜公演−谷行(たにこう)」 [2017年07月16日(Sun)]

※11月15日の横浜能楽堂での「能を知る会横浜公演」は、修験道と能をテーマに、能は、ワキ方の超大曲「谷行(たにこう)」を、シテ 中森貫太、ワキ 森常好師で上演いたします。ワキ方がたくさん登場し大活躍する能で、能としては稀曲です。 狂言も修験道がテーマの「腰祈(こしいのり)」を野村萬斎師が演じてくださいます。講演は本職の僧の新井弘順様に修験道について。 能にはわかりやすい現代語訳&英訳の字幕解説をスクリーンに写しだし、想像力で楽しむ能をよりわかりやすく楽しく見て頂ける公演となっております。

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◆日時 2017年11月15日(水)午後14時始め
◆会場 横浜能楽堂(桜木町駅下車徒歩15分)
◆入場料 正面席 7,000円 脇・中席 5,500円
(プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
・講演「修験道とは(2)」新井 弘順
・狂言「腰祈(こしいのり)」野村 萬斎
・能 「谷行(たにこう)」中森 貫太
・質疑応答 中森 貫太

◆能「谷行(たにこう)」
あらすじ:
今熊野の山伏(阿闍梨)が修行のため峯入(恐らく葛城山へ)する事になり、弟子の今若の家に挨拶に立ち寄ると今若の母は風邪で寝込んでいた。松若は母を元気にするために自分も一緒に峯入したいと阿闍梨に頼み、一度は断った阿闍梨もその熱心さに打たれ同行を許す。
松若は師匠達と供に途中の一之室(いちのむろ)まで辿り着くが、そこで風邪が悪化してしまう。峯入の掟で風邪を惹いた者は谷行の掟によりそのまま谷底に生きながら埋められる。阿闍梨は必死に松若を助けようと頼むが大法には逆らえず松若は谷底に埋められる。
阿闍梨はこの上は自分も一緒に谷底に埋めてくれと頼むと仲間達は自分たちの法力で松若を蘇らせようと必死に祈る。すると役行者が伎楽鬼神に命じて松若を掘り出して蘇生させ、そのまま虚空に消え失せる。
演者から一言:
ワキ方の重い習曲であり、シテ方主催の会では滅多に出ません。シテは最初と最後に登場し、殆どがワキと子方の芝居になることから子方の大曲とも言えます。
今回はワキ方森常好師のお孫さんが子方を勤め、お父上の常太郎師と共に森家三代での舞台となります。ワキ方が大活躍する曲です。

→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/yokohama.htm

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。
電話 0467-22-5557
HPアドレス  http://www.nohbutai.com/
フェイスブック http://www.facebook.com/nohbutai
eプラス(http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229163P0030001

新企画!わかりやすい能の解説の「字幕システム」(現代語訳&英訳)を導入し、終演後の能楽師による質疑応答など、”能楽”初心者の方にも分かり易くお楽しみ頂ける公演です。
Posted by kamakura nohbutai at 12:01 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋以降の公演のお知らせB「能を知る会鎌倉公演−天鼓」 [2017年07月16日(Sun)]

10月24日「能を知る会鎌倉公演」のお知らせです。こちらの公演は午前の部が高校生さんの団体で満席となっていますが、午後の部のチケットは絶賛発売中です!

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※10月24日の鎌倉能舞台での県民能は、天より降り下った鼓を巡る少年=天鼓と、その父=王伯の物語、「天鼓(てんこ)」を上演いたします。 「芸術は権力に勝る」と言うテーマで、中国物に使われる「楽(がく)」の舞も華やかな名曲です。 狂言も音楽をテーマの「寝音曲(ねおんぎょく)」を和泉流 深田博治師のシテで、最初には「能の音楽」のわかりやすい解説もございます。

また能にはわかりやすい字幕解説(現代語訳&英訳)をモニターに写しだし、初めて能楽を御覧になる方でも面白く鑑賞出来ます。

◆日時 2017年10月24日(火)朝の部10:00/昼の部14:00
◆会場 鎌倉能舞台(江ノ電長谷駅下車徒歩7分)
◆入場料 5,500円 (プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
10時始め(満席)
解説「能の音楽」中森貫太
狂言「寝音曲」深田 博治
能「天鼓」鈴木啓吾

14時始め
解説「能の音楽」中森貫太
狂言「寝音曲」高野和憲
能「天鼓」中森貫太

◆あらすじ
能「天鼓(てんこ)」
天から降ってきた鼓を持つ天才少年楽人「天鼓」が、その鼓を差出せとの勅命に背いて殺される。それきり鼓は鳴らなくな ってしまうが、父親が帝の御前に召喚されそこで打つと、素晴らしい音が響く。
感動した帝は、天鼓を処刑した呂水のほとりに行幸して盛大な音楽葬で弔う。すると天鼓の亡霊が現われ、報謝の舞を舞い 、夜明けとともに消え失せる。
ひとこと:
「芸術は権力より強し」とでも言いたいような内容です。美しく楽しい出しものの一つです。前場では、帝の命により打 ち、見事に鼓が鳴ったときのシテの表情にご注目下さい。
後シテの舞は「楽」という楽しげな曲調の舞ですが、本曲の通常演出の場合は太鼓の入らない「大小楽」となり、少し物 寂しさを感じさせるものとなっています。

→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/index.htm#kamakura-04

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。
電話 0467-22-5557
HPアドレス  http://www.nohbutai.com/
フェイスブック http://www.facebook.com/nohbutai
eプラス(午後の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229158P0030001
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秋以降の公演のお知らせA「能を知る会鎌倉公演−井筒・小督」 [2017年07月16日(Sun)]

10月18日「能を知る会鎌倉公演」のご案内です。

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※10月18日の鎌倉公演は「秋の名曲」をご覧いただきます。午前の部は野村萬斎師による狂言「鈍太郎(どんたろう)」 と中森貫太による伊勢物語を題材とする名曲 能「井筒」を、 午後の部では同じく野村萬斎師による狂言「文荷(ふみにない)」 と中森健之介による平家物語を題材とする人気曲 能「小督(こごう)」を上演いたします。

どちらの部もわかりやすい解説。能には現代語訳や型・囃子の説明を日本語と英文で表示しますので、初めて能楽にチャレンジする方にもお楽しみいただけます。

◆日時 2017年10月18日(水)朝の部10:00/昼の部14:00
◆会場 鎌倉能舞台(江ノ電長谷駅下車徒歩7分)
◆入場料 5,500円 (プラス1,000円で座席指定可能です)
◆演目
10時始め
解説「名月の曲」中森 貫太
狂言「鈍太郎(どんたろう)」野村 萬斎
能「井筒(いづつ)」中森 貫太
14時始め
解説「仲秋に響く琴の音」中森 貫太
狂言「文荷(ふみにない)」野村 萬斎
能「小督(こごう)」中森健之介


◆あらすじ

能「井筒(いづつ)」
あらすじ: 
諸国一見の僧、在原寺に詣でると一人の女性が古塚に花水を手向けているのを見る。業平と紀の有常の娘夫婦のことを物語った女は井筒の陰に姿を消す。
夜もすがら弔っていると有常の娘が業平の形見の衣装をまとって現れ舞を舞い、井戸の水鏡にわが身を写して業平をしのびなどするがやがて夜明けとともに消え去って行く。
ひとこと:
とにかく丁寧に、しかし軽くやりたいと思っています。この曲をしっかりやると観ている人には拷問。いかにも優雅にしっとり舞いたいです。すすきをかき分け井戸に映った自分の姿を業平の面影にダブらせる部分は一番の見せ場です。

能「小督(こごう)」
あらすじ:
帝の命を受け平清盛の威光を怖れて嵯峨野に身を隠した小督の局を訪ねる源仲國。折しも十五夜の名月の元、局の弾く琴の音を聞きつけ対面を果たし帝の御書を手渡す。
名曲「駒之段」や帝との甘美な一時を語るクセなど見所、聞き所の多い季節にピッタリの人気曲です。
ひとこと:
直面(ひためん=能面を掛けない)のシテなので表情が出ないように気をつけないと・・・一番の大敵は「汗」なのです!目に入っても我慢しなければならないので辛いです。
十五夜の夜に琴の音を頼りに嵯峨野を馬で徘徊する、良い風情ですよね。颯爽と優雅に勤めたいものです。

→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/index.htm#kamakura-03

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     午後の部 http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229157P0030001
Posted by kamakura nohbutai at 11:45 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋以降の公演のお知らせ@「能を知る会東京公演−土蜘蛛」 [2017年07月16日(Sun)]

秋以降の公演のお知らせです!10月・11月は東京公演が1回(10/7「土蜘蛛」)、鎌倉公演が3回(10/18「井筒」「小督」、10/24「天鼓」、11/25「紅葉狩」「六浦」)、横浜公演が1回(11/15「谷行」)と、年間の主催公演の半分がこの2ヶ月に集中するという、偏った(?!)スケジュール設定なのですが・・・ 「文化の秋」ということで、皆様のお越しをお待ちしております!!

まず、10月7日 東京公演のお知らせです。

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新企画!わかりやすい能の解説の「字幕システム」(現代語訳&英訳)を導入し、終演後の能楽師による質疑応答など、”能楽”初心者の方にも分かり易くお楽しみ頂ける公演です。

「能を知る会東京公演−歌舞伎と能−能楽入門」

※10月7日の「能を知る会」は能楽入門編として、古典芸能解説者でアナウンサーの葛西聖司氏をナビゲーターにお迎えし、人気曲 能「土蜘蛛(つちぐも)」を上演いたします。狂言は人間国宝の山本東次郎師の至芸を堪能出来る一人芝居の代表作「栗焼(くりやき)」を、更にわかりやすい字幕解説を使って初めて能楽に触れる方にも面白くお楽しみいただける公演です。英文での字幕もございますので外国人の方にもお勧めです。

◆日時 2017年10月7日(土)14時始め
◆会場 国立能楽堂(JR千駄ヶ谷駅下車徒歩5分)
◆入場料 正面自由席8,000円/脇中自由席6,000円
 (プラス1,000円でお好きなお席の指定ができます)
◆演目
14時始め 
講演「歌舞伎と能『能楽入門』〜秋風の知らせ〜」葛西 聖司
狂言「栗焼(くりやき)」山本東次郎
能 「土蜘蛛(つちぐも)」中森 貫太

能「土蜘蛛(つちぐも)」あらすじ
:天下の勇将 源頼光も病には勝てず、病状に伏している。腰元の胡蝶が薬を持って見舞った後、巨大な僧が枕辺に立ち、巣を投げて頼光を縛ろうとする。頼光は枕辺の名刀膝丸を抜いて斬りつけると、僧は消え失せる。物音に駆けつけた家来に頼光は事の次第を語り追い討ちを命じる。
軍勢は血痕を辿り古塚を掘り起こし、現れた蜘蛛の精と死闘を繰り広げるが、ついに首打ち落とし都に凱旋する。
歌舞伎にも翻案されている、能には珍しい劇的な曲です。

→詳しい番組はこちら http://www.nohbutai.com/perform/tokyo.htm#tokyo-02

◆お申し込み・お問い合わせは鎌倉能舞台まで。
電話 0467-22-5557
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