ダグーパンの障害児教育支援 [2009年07月07日(Tue)]
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ダグーパンの障害児教育支援 ーラサレ校から原田さんのレポートー 原田さんは障害児教育を行うことに決まっていますが、何をどうして欲しいのか?受入先の考えが必ずしもきちんと準備されていないのでとまどっています。 経営者から「見学して下さい」という日に、現場の先生から「授業をして下さい」と急に言われ面食らいましたが機転をきかせて日本の電子楽器を使って生徒の興味を引きました。こうした食い違いがひんぱんに起こるようでは困ります。 6月29日(月)に二子石さんも加わっての学校との打合せで下記の授業をすることが決りました。 毎水曜日 SPED特定児の受持補佐(4名・各30分) 毎金曜日 SPED全員(現在23名)を対象/情操教育(3時間) 毎水曜日 夜 一般日本語教育(2時間) 毎木曜日 高校生日本語教室(1時間) 毎木曜日 フルート教室(1.5時間) ![]() (特別クラスの生徒と先生) ![]() (電子楽器のピアノに興味深々) |
Posted by
小柳津 浩之
at 09:53





