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パプアニューギニア通信 [2010年05月24日(Mon)]

ニンジン会員でパプアニューギニアへ青年海外協力隊員として赴任した理学療法士の福島健士さんから便りが届きました。

「皆さん、お久しぶりです。私は、今パプアニューギニア本島から離れた島、東ニューブリテン島のココポとい島で生活をしています。

こちらは、南国特有の気候で日中はとても暑く雨も多いのですが、意外にも夜は涼しいので快適に暮らしています。

配属先に赴任してから約1ヶ月が経ち、町や配属先の病院、車椅子の現状、患者のことが少しですが分かって来ましたので、報告させて頂きたいと思います。」

詳細はパプア通信をご参照下さい。

papuatuushin20100518.pdf


【7月2日(金)】七夕チャリティコンサート『モンゴルの風』 [2010年05月14日(Fri)]

七夕チャリティコンサート『モンゴルの風』

 
今年もまた七夕の季節に、モンゴルの障がい児を支援するためのチャリティコンサート「モンゴルの風」を開催します。

このコンサートは、モンゴルの伝統音楽演奏家のご協力をいただいて、まだ車いすの入手が難しいモンゴルの障がい児に車いすや歩行器等を送り、訓練の指導者を派遣するために開催するものです。

モンゴルの伝統楽器・馬頭琴、楊琴(ヨーチン)、三味線、そしてホーミーの第一人者の演奏家によるアコースティックコンサートです。ぜひモンゴルの草原を吹き渡るさわやかな風を感じにご来場ください。

開催日:2010年07月02日(金)
時 間:19:00開演 (18:30開場)
会 場:ルーテル市ヶ谷センター(市ヶ谷駅より徒歩)
     新宿区市谷佐土原町1-1 
演奏者:バトオチル(馬頭琴・ホーミー)、ボロルマー(楊琴)、
     オトゴンチメグ(三味線)、ボルドーエルデネ(ホーミー)
料 金:前売券2,500円、当日券3,000円
     前売予約可

◆チケット購入方法◆
FaxまたはEメールにて、お名前、ご連絡先、必要枚数、チケット受取方法をお知らせ下さい。
《チケット受取方法》 @ 郵便振替にて送金の後、郵送で受け取る。
              A 当日受付で支払い受け取る。

《振込先》 郵便振替 口座番号 00130-9-778399
              加入者名 特定非営利活動法人ニンジン
       ゆうちょ銀行  店番019 店名 ○一九店
                口座番号 当座 0778399
                加入者名 トクテイヒエイリカツドウホウジンニンジン

《申込み先》 FAX:03-3553-7056
        Eメール:info@ninjin-npo.org

詳しくはチラシ(PDF形式 465KB)をご覧ください。
【5月22日(土)】北タイ、ダイエー・セイリさんの話を聞く会 [2010年05月14日(Fri)]

特定非営利活動法人ニンジン 公開セミナー

******* Rural Development of LAHU代表 ダイエー・セイリさん来日記念*******

 『北タイ焼畑、山の民の研修農場に未来はあるか』 

 長年交流している北タイ、NGOルデラ(ラフ農村開発)代表のダイエー・セイリさんが来日します。ダイエーさんの話を聞く会を開きますので、ぜひご参加ください。

 いまなお照葉樹林の焼畑を営んでいる北タイの山岳民族ラフ族、そのラフ族のなかで、子どもたちの寮をつくり、研修農場をつくり、自分たちの民族の未来をさがし求めているダイエー・セイリさん。いまビルマ・シャン州の研修農場支援(農援団)をしています。
そのダイエーさんが久しぶりに来日します。そこで、ダイエーさんが進めてきたルデラのプロジェクトの報告とともに、山の民の将来にむけて、メコン川流域に研修農場のネットワークづくりを構想しているダイエーさんの思いを熱く語ってもらいます。



日  時 5月22日(土)15:00〜17:00  終了後、近くで歓迎会を予定 

会  場 明治大学 アカデミーコモン 8階 社会教育課程室
      (JR御茶ノ水駅、新宿よりの改札口を出て明大通り、徒歩5分)

参 加 費 500円

申込方法 ・Email⇒お名前・所属・連絡先・歓迎会の出欠を書いて、
             info@ninjin-npo.orgまでお送りください。
       ・FAX⇒チラシをダウンロードの上、裏面の申込用紙に
             記入して送信してください。

≪チラシはこちらから(pdf形式 75KB)≫

daye_seminar.pdf


5月5日のモンゴルろう学校生徒たち [2010年05月06日(Thu)]

横浜、野島の青少年研修センターで「ひよこっち」メンバーと合宿した最終日、帰国の様子が代表の橋本一郎さんから届きました。
*****
最終日5日は朝早く起き、カップラーメンやパン・スープを飲み、みんなで掃除も済ませ野島研修センターを出ました。スーツケースが壊れているのを無理矢理なおしていました。センターまで来て、金沢八景駅まで荷物運びの手伝いに来たメンバーも、また駅に一家で!お別れのあいさつに来てくれた人たちもいました。
駅ごとに一緒に泊まったメンバーが別れのあいさつをして降りていきました。みんな電車の中でたくさんHUGをしていました。
成田空港には予定通りに着きましたが、チェックインに時間がかかりました…苦笑。というのは、ひとりの学生の名前が、メールでもらっていた英語のスペリングとパスポートにあるスペリングが1ヶ所違っていました…。普通であれば、1文字でも違うと飛行機に搭乗することができません。ウランバートルから来ることができたので色々聞いて確認したら、あちらできちんとした名前で席を取ってくれていたため乗ることができました…(汗)。



モンゴルに着いた頃に、僕たちがウランバートルでお世話になった旅行会社のアルタイさんから電話があり、みんな無事に着いたとの連絡を受けました。

あとは荷物整理・会計処理や反省・ひよこっち通信の原稿書きなどがあります。もう少しです、頑張りましょうね!

そして、僕は感じました!
本当に誰ひとり欠けてもこの5年越しのモンゴルろう学校生徒招へい企画はできなかったのだと…。
メンバーはもちろん、ファンクラブのみなさん・親の会のみなさん、中央ろう学校の先生方などなど、本当にありがとうございました!
*****

本当に橋本一郎さんはじめ「ひよこっち」の皆さん、お疲れさまでした。
5年越しの夢を実現できましたね。モンゴル語の手話と日本語の手話で、心が通じ合っているのがよくわかりました。モンゴルに戻った彼らがどんな報告をするのか、楽しみです。
5月4日のモンゴルろう学校生徒たちと「ひよこっち」 [2010年05月06日(Thu)]

横浜、野島の青少年研修センターで「ひよこっち」メンバーと合宿しての交流4日目の報告が代表の橋本一郎さんから届きました。
*****
4日は鎌倉見学でした。前日の話し合いで朝を30分早めることに決めました。
鶴岡八幡宮までの若宮大路をみんなで歩き、そのまま見学しました。観光客があまりいませんでした。倒れていた大銀杏悲しそうでしたが、数組の結婚式や藤の花をみることもできました。



少しずつ「ひよこっち」のメンバーが増え、約40名が揃ってきました。小町通りはグループに分かれて、味見をしながら散策しました。鎌倉駅で昼食をとったあと、長い列に並び長谷駅まで江ノ電に乗り、大仏を見に行きました。
こちらはものすごく混んでいました…モンゴルのみんなも疲れがでていて足が痛くなったり頭が痛くなったりした人もいました。でも、大きな大仏の中に入ったり、緑豊かな裏庭でゆっくりしました。



また、鎌倉駅に戻りたくさんの仲間と別れました。金沢八景にもどった後、7人はダイエーで1時間くらい買い物をしました。ひとりはセンターに戻り、少し横になりました。
夕食は親の会やファンクラブのみんな、中央ろう学校の先生方やニンジンの方々も助けてくださいました。メンバーはお別れ会の飾り付けを担当してくれました。
6時半頃からお別れ夕食会が始まり、美味しい手巻き寿司や唐揚げを食べました。大根おろしや砂糖醤油にお餅をつけて食べてと渡しましたが、なかなか食べられるようにはなりません。納豆にも悪戦苦闘していました。



お別れ会では、デールを着たり、浴衣を着せてあげました。時間が短くなってしまったため、予定は変更しながら進めました。
・ライブ映像を見る
・NPO法人ニンジンの槇さんからのあいさつ
・写真を使って26日からの振り返り
・盆踊り「お米ありがとうさん音頭」を教えて、みんなで踊る
・写真タイム
・手話うた「これが私の生きる道」
・モンゴルのみんなより一言ずつ
・プレゼント贈呈式
・全員で手話うた「スマイル」
・お別れのあいさつ

時間がやはり足りなくなりましたね…でも、それだけたくさんの思い出があったということですね。モンゴルのみんなからのコメントも本当に個性がでていたし、話し足りなさそうでしたね。最後にみんなで歌った「スマイル」は、僕にとっても忘れられないと思います…涙。
門限の10時に帰らなくてはいけなかったみなさん、慌ただしくて本当にごめんなさい。片付けとか運搬とか本当にありがとうございました。
お風呂などに入った後、12時15分まで日本のみんなで打ち合わせをして、その後は全員で最後の夜を楽しみました。みんなが寝たのは3時頃、僕とほか二人は4時半でした…。起きたのは6時でした。
*****
5月3日のモンゴルろう学校生徒たちと「ひよこっち」 [2010年05月06日(Thu)]

横浜、野島の青少年研修センターで「ひよこっち」メンバーと合宿しての交流3日目の報告が代表の橋本一郎さんから届きました。
*****
3日は、光が丘公園までハワリンバヤル(モンゴルの春祭り)に行きました。金沢八景からは約2時間かかりました。でも天気もよく、たくさんのモンゴル人がいました。それまであまり元気でなかった聞こえる先生も、モンゴル語が聞こえたから少し落ち着いた感じがしました。着いてからはNPO法人ニンジンのブースに行ったり、少し様子を見たりして、すぐにハワリンバヤルのステージに出ることとなりました。



ステージでは、モンゴルのみんなの紹介・今回の来日までの経緯・モンゴルと日本の手話の比較・手話うた「スマイル」をメンバー二人の司会(読み取りも、メンバー二人)で進めました。もう少しみんなで盛り上げなくては…という反省はあったけど、まぁ何とかなりました。それにしても、「スマイル」の歌を見よう見真似で歌ってしまうモンゴルのみんなはすごいですね。
その後は、モンゴルの屋台で美味しいものを食べました。白鴎関も来られて、モンゴル相撲もやっていました。少しモンゴルに戻った後、1時間くらい100円ショップに行きました。ひとりひとり思い思いの買い物を楽しみました。
その後、浅草に行きましたが浅草寺はすごく混んでいました。仲見世に寄る時間も短かったため、買い物も全く出来ませんでした。でも、何とか団体でチケットを買い、お台場海浜公園まで約1時間くらいの水上バスに乗りました。夕方の東京湾はモンゴルのみんなにどんな風に映ったのでしょうね。



イタリア料理屋の「ラ・パウザ」がガラガラだったため、すぐに入りたくさん食べました。
大急ぎで台場駅からゆりかもめに乗り、新橋経由で金沢八景に向かい、9時半過ぎにセンターに着きました。
みんなはぐったりだったので、翌日の朝食時間を伝えて寝ました。「ひよこっち」のみんなは、3時までお別れ会の準備や話し合いをしました。
5月2日のモンゴルろう学校生徒たち [2010年05月03日(Mon)]

横浜、野島の青少年研修センターで「ひよこっち」メンバーと合宿しての交流2日目の報告が橋本さんから届きました。
*****
5月2日は、朝食にお茶漬けを食べてからスタートしました。食事に関しては改めて難しさを感じました。すべてに手をつけてもらい、気に入れば食べてもらおうとしました。大好きだと言う人もいれば、やっぱりダメだぁと言う人もいます。当たり前ですが、やはりひとりひとり違うんですね。
シーサイドラインに乗って八景島シーパラダイスに行きました。シーサイドラインは運転手がいない電車なので、みんな気分は運転手!という感じで前に集まって不思議そうに見ていました。
八景島駅で初参加の「ひよこっち」のみんなと出会いました。
まず、イルカやクジラのショーからスタートし、水族館などゆっくり見ました。イルカに触ったり、ラッコやペンギンでは目をガラスに近づけて食い入るように見ていました!



そして、ジェットコースターや水上コースターなどにも乗りました。フリーフォールのような乗り物にも最初は悩んでいましたが、一度乗って快感を覚えた男子は何度も乗りました。でも、数人はジェットコースターでクラクラしていました。混んでいたこともあり、予定していた時間より1時間半くらい遅くまでいました。



センターに帰るとすでに親の会のみなさんがポークシチューと豚汁を作っていてくださいました。モンゴルのみんなも満足した様子でたくさんおかわりしていました。

夜はみんなに早く寝てもらい、「ひよこっち」メンバーで打ち合わせをしようとしていましたが、作業を始めたら男子とバーサンジャウ先生が翌日のハワリンバヤルで使うものの作成を手伝ってくれました。
そういえば、夕食の手伝いも何も言わなくても洗い物やテーブルふきをやってくれました。指示待ちではなく、自分たちでできることを探して自然にやっているのはすごいと思います。女子の中には疲れが溜まっていた人もいて、早く眠りに着きました。
僕たちは準備や話し合いがあったため、夜中の3時に寝ました。

改めて感じたのは、手話ってすごい!!ということです。何故かみんな手を動かしながら、笑っています。これって音声言語では難しいかもしれません。
でも、聞こえる先生だけは辛そうですが…苦笑。彼女は生徒たちと話をするときもあまり手話を使いません。プレゼントであげたひよこっちTシャツも着てくれません。今日はステージに立つからみんなで着てね…と言っても、他の7人は昨日も今日も着てくれますが…。なかなかききません。昔の日本のろう学校を見ているかのようです…。

3日は、練馬の都立光が丘公園のハワリンバヤル(モンゴルの春祭り)に向かいます!
それから浅草に行き、水上バスの予定です。ハワリンバヤルでたくさんのモンゴル人と会えるので、聞こえる先生がどうか元気になりますように!
*****
5月1日のモンゴルろう学校生徒たちと「ひよこっち」 [2010年05月03日(Mon)]

ホームステイをしたモンゴルのろう学校生徒たちは、5月1日、横浜の野島青少年研修センターに集まりました。今日から「ひよこっち」メンバーと一緒に合宿して交流です。
以下、代表の橋本一郎さんからの報告です。
*****
5月1日はホームステイ先でたくさんの経験を積んできたようです。
海に行った人・ボウリングをした人・買い物をした人・モノレールに乗った人・など、それぞれ経験しました。
その後、日本食を中心?とした歓迎会をして、みんなで10時過ぎまで楽しく過ごしました。
・モンゴルのみんなの紹介
・グループに分かれて日本のみんなとの交流
・モンゴルのみんなからの発表
・特別ゲストの庄崎隆志さん(デフパペットシアター)のパントマイムショー?
・ひよこっちから、「今日から明日へ」「TOGETHER」「スマイル」の3曲をプレゼント









これで10時になってしまったので、日帰りのみんなは帰りました。
その後、ひよこっちTシャツとクリアーファイル・パンフレットをひとりひとりにプレゼントしました。
モンゴルのみんなからは、アルヒ(モンゴルのウオッカ)と大きな額縁をいただきました。

すぐにお風呂に入りましたが、大浴場が初めてのモンゴルのみんなは、最初恥ずかしがっていたそうです。メンバーは遅くまで5月2日の流れを確認しました。

30日モンゴルのろう学校生、職場訪問 [2010年05月01日(Sat)]

「ひよこっち」の橋本さんから30日の報告です。
*****
30日は、本当に歩き回った1日でした。モンゴルの学生たちが行った4ヶ所はどこもVIP対応をしてくださいました。

朝8時半に行った時には、まだシャワーを浴びている状態でした。戸山サンライズへは最後の宿泊だったので片付けをして、朝食はコンビニで購入しました。切符を購入している間に食べ終えて、四ツ谷へ向かいました。

10時ピッタリにろう者の弁護士さんのいらっしゃる都民総合法律事務所に伺いました。約1時間、バーサンジャウ先生の通訳でお話が生徒に理解されていきました。



弁護士さんからは、「手話通訳を使えばきちんと仕事ができること」「日本でもかつてのろう者は差別をたくさん受けてきたけど、今はすべてイコールとは言えないけど、近づいてきたこと」など話してくれた。モンゴル側からは「裁判では通訳がいなくて大変だ」と言っていました。最後はビルの入口まで見送ってくださいました。



ケンタッキーに感動しながら食べた後、ホテルニューオータニへ。まず、客室でろう者3人によるベッドメイキングの説明と実演がありました。案内してもらった部屋が、一泊120000円だったため、かなりビックリしていました。



そして、ろう者の調理師さんが下準備をしているところに行き、話をしました。毎日7時には職場に来て仕事をしているそうです。また、スープ・魚・肉の作っているところや氷を彫刻するところを見学しました。最後に日本庭園を散策させていただきました。滝やら橋などひとつひとつに喜びカメラを向けていました。

赤坂見附駅から旗の台駅に行き、昭和大学病院に行きました。白衣姿のろう者の薬剤師さんが迎えてくれました。薬剤部の中まで入り、薬が作られるまでや処方箋から薬を渡すまで、聞こえない人達が安心して来れる病院を目指して頑張ったことなどを話してくれました。「なぜ薬剤師になりたいと思ったのか?」「日本には薬剤師が何人いるのか?」と聞いていました。



その後、移動して祐天寺駅でひよこっちのメンバー(ホームステイ受け入れ)のみんなと会い、一緒に聴力障害者情報文化センターに向かいました。こちらでは職員や理事の方々が全員で迎えてくださいました。(すごかったです…!)
所長さんからセンター設立の目的などを話していただきました。見学をしながら、「国連が話し合い、手話が音声と同じ扱いになること」「火災報知器も4月から義務化されたが、ろう者は音ではなく臭いや光で知らせてくれること」など話してくれました。
カウンセリングやさまざまな活動をしていることにビックリしていました。モンゴルにはろう者が4000人いること、字幕放送がまだまだ少ないこと…なども所長さんとの会話でわかってきました。

祐天寺駅に6時に戻り、すべてのホームステイ先に引き渡しました。朝以外はすべて予定時間通りにすすみました。
橋本は帰宅後、メンバーの車に乗せてもらい、戸山サンライズへスーツケースを取りに行き、学校・肉のハナマサ・ドンキホーテに行き、荷物や買い物をしていました。帰宅が1時40分、寝たのは3時頃でした。

聞こえる先生は英語も手話もなかなかできないので大変だと思います。チャップリンもかなり眠そうですが、他のみんなは元気です。
今日はホームステイ先で貴重な体験をして、5時頃に野島公園にある野島研修センターに来ます。
*****