びっくりしました!
[2007年05月31日(木)]
今月の「Hiragana Times」という雑誌に「公務員専用の性犯罪防止施設」が来年東京で開業されるということについて書かれています。私はその記事を読んで本当にびっくりしました
。そこに書いているのは次のとおりです。
「近年、警察、教師、市職員など公務員による痴漢、のぞき等の性犯罪が急増していますが
、公務員を対象として性犯罪防止施設が来年初めに東京で密かに開業されます。(…)ここでは職員の性衝動をとことん発散させる設備が用意されています。たとえば、痴漢の部屋。ここは電車を再現した部屋で、そこには通勤女性に扮したホステスがたくさんいます。職員は好きなようにホステスの体に触れることができるのです。また、のぞきの部屋には階段があり、高校生役のホステスがミニスカートを着用し、階段を上がったり下がったりします。職員には鏡や、カメラ
を使い、思う存分のぞいてもらいます。これらの施設は公務員が犯した実際の性犯罪を元に造られています。」
私はこれを読んで、冗談なのかと思いました。本当にそのような施設を設置すればそれで性犯罪を防止できるのでしょうか。私はとんでもないことだと思います。
中村パトリシア
ペルー
。そこに書いているのは次のとおりです。「近年、警察、教師、市職員など公務員による痴漢、のぞき等の性犯罪が急増していますが
、公務員を対象として性犯罪防止施設が来年初めに東京で密かに開業されます。(…)ここでは職員の性衝動をとことん発散させる設備が用意されています。たとえば、痴漢の部屋。ここは電車を再現した部屋で、そこには通勤女性に扮したホステスがたくさんいます。職員は好きなようにホステスの体に触れることができるのです。また、のぞきの部屋には階段があり、高校生役のホステスがミニスカートを着用し、階段を上がったり下がったりします。職員には鏡や、カメラ
を使い、思う存分のぞいてもらいます。これらの施設は公務員が犯した実際の性犯罪を元に造られています。」
私はこれを読んで、冗談なのかと思いました。本当にそのような施設を設置すればそれで性犯罪を防止できるのでしょうか。私はとんでもないことだと思います。
中村パトリシア
ペルー





そして、何か不思議なことを感じました。背中が軽かったんです。そして2秒ぐらい考えて、「あれ?俺のリュックサックは?」とリュックが無いのに気づきましたが、残念ながら電車のドアは閉まって動き始めてしまいました。リュックは棚の上に置きました。 
幸い、一緒にいた友達がよく覚えていて助けてくれました。
彼女は偶然下車する前に案内スクリーンで見た「降りた時間」と「行き先」を駅員さんに教えました。駅員さんは先の駅の数かしょの事務室に電話をかけてリュックを見付けたら、保管してくれるよう頼みました。長い40分ほど過ぎたとき、駅員さんが「お客様、やっとリュックサックを見つけました! 保谷駅にあります。」と知らせてくれました。保谷駅は小竹向原駅から8番目の駅で、そこまで30分ぐらいかかりました。お忘れ物取扱所でリュックサックを受け取りました。







国連エイズ合同計画(UNAIDS)の報告書によると2006年のHIVによる感染者は世界で大人が約370万人、子供が約23万人、エイズの死亡者は約29万人でした。