「食品流通の安全管理のために」
[2007年01月31日(水)]
「食の安全・安心」への関心が高まっておりますが、「食の安全・安心」の確保は、生産者と消費者のみの課題ではありません。 生産・流通技術の発展、消費者嗜好の多様化により、多種多量の食品が生産され、世界中を流通し、消費者に届けられております。この生産段階から消費段階にわたる食品流通及びこれに関わる者全ての安全の確保が課題となっているのです。
本学では、「食品流通の安全管理システム専門技術者養成コース」を設け、この問題に対応できる専門的技術者の養成に取り組んでおり、平成16年度に文部科学省の現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)に選定されております。
今回、その成果を報告するとともに、これからの食品流通の安全管理について考える公開シンポジウム「食品流通の安全管理のために」を開催することになりました。
また、本学は、平成19年4月からは企業等における実務経験者を社会人学生として受け入れ、「食品流通安全管理のわかる経営者・管理者の養成」を目指す「食品流通安全管理専攻」を大学院海洋科学技術研究科(修士課程)に設置いたしますので、当日はその概要説明も予定しております。
皆様からの多数のご参加を心よりお待ちしております。
日 時:平成19年2月14日(水)13時30分〜16時
場 所:ホテルフロラシオン青山 1階 「ふじ」の間
参加費:無料
申込み:参加希望の方は氏名、職業、住所、電話番号をご記入の上、
メール(gpkyoumu@s.kaiyodai.ac.jp)またはFAX(03−5�wbr>S63−0396)で
お申込み下さい。
先着300名まで
問合せ先:東京海洋大学教務課教務係(03−5463−03�wbr>X4)
【プログラム】
13:30-13:45 挨拶 東京海洋大学長 井陸雄
文部科学省高等教育局
大学振興課大学改革推進室長 伊藤学司
13:45-14:10 食品流通の安全管理システム専門技術者養成コース」取組報告
鶴田三郎(東京海洋大学海洋工学部教授 現代GP取組担当主査)
14:10-15:40 これからの食品流通の安全管理」(一人15分)(50音順)
・伊藤正史((株)イトーヨーカ堂QC室 食品担当総括マネジャー)
・川島孝夫(味の素ゼネラルフーヅ(株)前常勤監査役)
・��橋正郎(女子栄養大学大学院客員教授
・樽井史朗(元キユーピー(株)社長、(社)楽水会会長)
・日佐和夫((株)BMLフード・サイエンス 常務取締役
・日和佐信子(元全国消費者団体連絡会事務局長
1540-15:55 大学院「食品流通安全管理専攻」設置の紹介
渡辺尚彦(東京海洋大学海洋科学部教授
�wbr>@ 食品流通安全管理専攻設置準備会WG主査)
15:55-16:00 �wbr>@閉会
本学では、「食品流通の安全管理システム専門技術者養成コース」を設け、この問題に対応できる専門的技術者の養成に取り組んでおり、平成16年度に文部科学省の現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)に選定されております。
今回、その成果を報告するとともに、これからの食品流通の安全管理について考える公開シンポジウム「食品流通の安全管理のために」を開催することになりました。
また、本学は、平成19年4月からは企業等における実務経験者を社会人学生として受け入れ、「食品流通安全管理のわかる経営者・管理者の養成」を目指す「食品流通安全管理専攻」を大学院海洋科学技術研究科(修士課程)に設置いたしますので、当日はその概要説明も予定しております。
皆様からの多数のご参加を心よりお待ちしております。
日 時:平成19年2月14日(水)13時30分〜16時
場 所:ホテルフロラシオン青山 1階 「ふじ」の間
参加費:無料
申込み:参加希望の方は氏名、職業、住所、電話番号をご記入の上、
メール(gpkyoumu@s.kaiyodai.ac.jp)またはFAX(03−5�wbr>S63−0396)で
お申込み下さい。
先着300名まで
問合せ先:東京海洋大学教務課教務係(03−5463−03�wbr>X4)
【プログラム】
13:30-13:45 挨拶 東京海洋大学長 井陸雄
文部科学省高等教育局
大学振興課大学改革推進室長 伊藤学司
13:45-14:10 食品流通の安全管理システム専門技術者養成コース」取組報告
鶴田三郎(東京海洋大学海洋工学部教授 現代GP取組担当主査)
14:10-15:40 これからの食品流通の安全管理」(一人15分)(50音順)
・伊藤正史((株)イトーヨーカ堂QC室 食品担当総括マネジャー)
・川島孝夫(味の素ゼネラルフーヅ(株)前常勤監査役)
・��橋正郎(女子栄養大学大学院客員教授
・樽井史朗(元キユーピー(株)社長、(社)楽水会会長)
・日佐和夫((株)BMLフード・サイエンス 常務取締役
・日和佐信子(元全国消費者団体連絡会事務局長
1540-15:55 大学院「食品流通安全管理専攻」設置の紹介
渡辺尚彦(東京海洋大学海洋科学部教授
�wbr>@ 食品流通安全管理専攻設置準備会WG主査)
15:55-16:00 �wbr>@閉会
Hamaguchi Patricia
ブラジル
1期生
ブラジル
1期生







。。。日本でのバレンタインデーとチョコレートとの歴史は、神戸モロゾフ洋菓子店が1936年2月12日に、国内英字雑誌に「バレンタインチョコレート」の広告を出し、1958年2月に伊勢丹新宿本店で潟<梶[チョコレートカムパニーが「バレンタインセール」というキャンペーンを行った。ただどちらにしても、あまり売れなかったようである。伊勢丹でのセールでは、1年目は3日間で板チョコが3枚、カードを含め170円しか売れなかったとの記録がある。。。
日本は外国からの文化を受け入れる時は、そのまま受け入れることではなく、必ず日本流
にしてしまうと言われています。たとえば、中国の漢字を受け入れてから、更にカタカナとひらがなを作りました。バレンタインチョコもこの現象の一つではないでしょうか。。。

それで「ホワイトデー」なのでしょうか。。。 そして、周りの人に対する思いやりで「義理チョコ」も生まれたのでしょうか。。。 感謝の気持ちを表すチャンスでもあるとか。南米人はそんなに難しく考えないと思います。しかし、バレンタインデーは恋人同士だけで祝う日ではなく、友情を祝う日でもあります。恋人がいない人は友達と一緒に過ごして、その行為で感謝の気持ちを表します。



を感じたならば、積極的にアタックしてください。待っていたら、永遠と相手も待っているかもしれませんから (笑)

天国だった冬休みも終わり@D日学校が
始まりました

」といって別れ・一人で部屋で待つことになった
おかしいなぁ〜
といって部屋に入った
ここはあなたの家では
田舎ならではのハプニングだった
学校が始まりまずしたことは学長に謝りに
新年早々お騒がせいたしました
の中のトンネルを超えるときに道が
、正面衝突直前に氷がなくなって車が急に戻り、トラックが俺の車のよこのミラーをぶとんで行きました。俺は顔を真っ青でとりあえぜこうばんにいきました。後1秒でも遅かったら今これを書いていなかっただろうな。
。
などという言葉はスペイン語で言わないで、そのまま、日本語で言っていました。
。祖母はペルーに移民した時、日本の食べ物はほとんどありませんでしたので食べたいと思った日本料理は全て自分で作るしかありませんでした。私は子供の時から祖母が作ってくれた料理をよく食べていました
。そして、毎日の生活の中で日本の文化や習慣の影響を強く受けて成長しました。
。
。










きっと良いことがあるだろうと信じて、地道にやっていこうと思います。皆様1人1人にとっても、良い年であるように願っています。
