報告会?!ヤバイっ!!
[2008年06月09日(月)]
大学の前期が終わりそうな時期に入りました!ただ、6月と7月といえば、やっぱり試験時期ですね...僕の場合は、試験が少ないからといって、ゆっくりできるわけではない、絶対!報告会というのがあって、それは同級生や教員たちの前で約40分の発表をすることです。というか、発表してから、聴衆からの質問を答えなきゃいけないので、1時間半になるみたいです。
今週、僕は初めて個別発表をすることになりました。去年はグループでやったことがありますが、グループ発表だと助け合ったりすることがあるから、平気でしたが、今回は...僕だけ!テーマは岩波新書の日本近現代史シリーズ第6券『アジア・太平洋戦争』(吉田裕 著)の最初のところ「開戦への道」です。正直にいえば、ものすごく興味深いテーマですし、皆さんにも機会があればぜひ読んで頂きたいと思うほどおもしろい本です。けれど、発表ってさ、イヤなんですよね?!事前準備も、発表自体も、レジュメ作成も、10人分の高いコピー配布も。
まぁ、仕方なく頑張ってやるしかないね。大学はそんなもんかな...チャレンジすることによって、いろいろを身につけていくってことかな...ということで、一応やってみます!(確かに、ブロッグを書くより、レジュメを作成したほうがいいだろうから、「何してんお前?」っていう疑問が今ふっと頭に浮かんできた...ふう、じゃ、勉強に戻ろうっか!)
新谷 光 アルベルト
神戸大学文学部日本史学専攻2年生
ブラジル出身・5期生
追伸:前の話とは関係ないけれど、6月18日の22:00からNHKの「その時歴史が動いた」という番組があって、その日の放送予定テーマは「共存共栄の事業なり〜ブラジル移民100年」だようですよ。皆さん、その時は留守なら、ビデオに録画しといてね!宣伝ではないけど、ご覧ください!
(www.nhk.or.jp/sonotoki 参照)
今週、僕は初めて個別発表をすることになりました。去年はグループでやったことがありますが、グループ発表だと助け合ったりすることがあるから、平気でしたが、今回は...僕だけ!テーマは岩波新書の日本近現代史シリーズ第6券『アジア・太平洋戦争』(吉田裕 著)の最初のところ「開戦への道」です。正直にいえば、ものすごく興味深いテーマですし、皆さんにも機会があればぜひ読んで頂きたいと思うほどおもしろい本です。けれど、発表ってさ、イヤなんですよね?!事前準備も、発表自体も、レジュメ作成も、10人分の高いコピー配布も。
まぁ、仕方なく頑張ってやるしかないね。大学はそんなもんかな...チャレンジすることによって、いろいろを身につけていくってことかな...ということで、一応やってみます!(確かに、ブロッグを書くより、レジュメを作成したほうがいいだろうから、「何してんお前?」っていう疑問が今ふっと頭に浮かんできた...ふう、じゃ、勉強に戻ろうっか!)
新谷 光 アルベルト
神戸大学文学部日本史学専攻2年生
ブラジル出身・5期生
追伸:前の話とは関係ないけれど、6月18日の22:00からNHKの「その時歴史が動いた」という番組があって、その日の放送予定テーマは「共存共栄の事業なり〜ブラジル移民100年」だようですよ。皆さん、その時は留守なら、ビデオに録画しといてね!宣伝ではないけど、ご覧ください!
(www.nhk.or.jp/sonotoki 参照)




