Modigliani
[2008年04月28日(月)]
六本木にAmedeo Modiglianiの展覧会が素晴らしく行われ、彼がパリで生活していたときと
は全く違った尊敬が世間から浴びられているので哀れな気持ちがします。死んでから作品の
高い評価が出ても意味がないと感じます。
生きていたときには無責任で軽い目で世間からみられていたが、世界中で行われている展
覧会では個性的で質の高い表現力が注目されています。生きている間に評価されるか、死
後評価されるか人生の一つの楽しみかもしれません。
感謝
Catherine




