刺身か!
[2008年11月06日(木)]
ペルーで生まれた日系人の私は子供の時から日本料理を良く食べられました。
天麩羅、うどん、ラーメン、巻き寿司など週末とかパーティーでも母と祖母に作ってもらいました。特に刺身が父は大好きなので、1週間3−4回食べていたものだ。しかし、醤油と山葵ではなく、醤油とカラシとレモンを混ぜて刺身を食べて喜びました。
それで、来日したから、様々な寿司の型を食べさせてもらいました。もちろん、醤油と山葵混ぜて食えます。
鮭、イカ、マグロ、トロ、中トロ、サバ、タコなどを試食できました。その上で、フグ、馬刺し、鯨でもできました。
ところで、やくざの映画でみた女体盛りで刺身を出すのはまだ体験したことがありません。
前週送別会で、珍しい刺身を食べさせてもらいました。前菜後、店長はマグロの骨格をテーブルのうえに置いて驚かせました。「どして骨だけくれましたか」と聞きたかったら、皆は隣に置いていた貝を持って、マグロの骨をこすって食べていました。写真を撮りながら、早く食べたほうがいいと友達は言われていました。楽しかったです。



ペルーの3期生
岸本グスタボ
天麩羅、うどん、ラーメン、巻き寿司など週末とかパーティーでも母と祖母に作ってもらいました。特に刺身が父は大好きなので、1週間3−4回食べていたものだ。しかし、醤油と山葵ではなく、醤油とカラシとレモンを混ぜて刺身を食べて喜びました。
それで、来日したから、様々な寿司の型を食べさせてもらいました。もちろん、醤油と山葵混ぜて食えます。
鮭、イカ、マグロ、トロ、中トロ、サバ、タコなどを試食できました。その上で、フグ、馬刺し、鯨でもできました。
ところで、やくざの映画でみた女体盛りで刺身を出すのはまだ体験したことがありません。
前週送別会で、珍しい刺身を食べさせてもらいました。前菜後、店長はマグロの骨格をテーブルのうえに置いて驚かせました。「どして骨だけくれましたか」と聞きたかったら、皆は隣に置いていた貝を持って、マグロの骨をこすって食べていました。写真を撮りながら、早く食べたほうがいいと友達は言われていました。楽しかったです。



ペルーの3期生
岸本グスタボ



















ちょうど良い温度になりました、もう春だと言う感じですね
。
やって来ました。
。
という意味にとられてます
。
。
ぜんぜんなかった。ホットしました
。「それは何だろう」と思いながら近付いていきました。書いてあったメッセジはなんと「ジャンピング禁止」、本当に驚きました
。
、カメラ禁止
、ビデオレコーダなども禁止」と書かれとった看板も張ってあった。
。
とテンション上がった時で最後のびっくりが起こってしまった。それは聴衆のおとなしさでした。私の習慣通りで、騒いだり踊ったりを待ってたのに「シーン」
までめちゃくちゃ静かでした
。
。
。
というのは、神戸大学文学部の場合は、1年目の終わりぐらいに15専修(専攻)の中で1つを選んで、残りの3年間の間それを勉強していくということです。最初から自分の目指していた専攻は「日本史学
1500年4月22日じゃん?)
不思議ですよね?日系人ですから、留学生にはならないのか?あの2人の中国人より日本語がずっと苦手な僕は不思議に思うけれど、皆さんも似たような経験ありますでしょうか?
では、週末にまた皆さんに会いますので、それまでお元気で!