若者のファ一ション
[2008年08月14日(木)]
世界中で若者と考えたら、一般的に自由と革命を連想して、社会を発展するために、その言葉は大切な意味があるはずです。[自由]というのは人権のおかげで進んでいるけれども、昔からいろいろな革命がなかったら、現在に自分で選択することが、おそらくできなくなったかもしれません。
[若者]や[革命]や「ファ一ション」の言葉はどんな関係があるでしょう。
世界中でどこでもの社会に、最初の革命は服装に現されています。なぜかというと、服は力が持っているからです。服は早く目につくから抗議のようなものを使いやすいのです。
ですから、ファ一ションは貿易と取引と限らなくて、社会の変化もつながっています。
そうしたら、服の革命を考えると、最初の意思はフランスの女性たちの革命の思いはずです。フランスで女性たちは男性に対して、いろいろな抗議をして、一番目についたことなので、女性解放運動家[フェミニスト行為]ということしました。
その行為以降、ジンパンと新しい服を着始めました。その時代にショックでした。従って、もちろん反対抗議もあって、若者以外の女性たちは全く理解できませんでした。だから、男性だけでなく、年寄りの人たちも、違う年齢の層の人たちが納得できませんでした。
いわば、服の革命は社会にすごい影響が与えて、現在までに強く響いています。
しかし、昔と比べると、現在のファ一ションはもっと平和なファ一ションの気がします。最近、国際関係のおかげで、ファ一ションの勝手が広がっています。確かに、フランスの革命の時代より服の選択が普及になりました。だからといっても、若者のファ一ションに対して、何もの抗議がないわけではありません。いつものように、年寄りやいろいろな人間がいるので、差別や他の気持ちがなくなりません。
人間は個性があるから人間関係は複雑なことです。それは事実です。
しかし、他の立場もあるはずです。世界はだんだん変わろうとしています。しかも、今日は留学生として、社員として、いろいろな貿易会社や他の関係も国々の隅々までに、連絡できますので、異文化の理解が簡単になりました。だから、異文化や異ファ一ションの存在は認めることができました。そのゆえ、人間は違うことがあるの知識が覚えたのです。
つまり、個人的に、他の文化をわかったら、人の個性と性格を尊敬できるし、平和が広がってしまうと思います。
徳永 リカルド
コロンビア出身
四期生




