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ラテン日系留学生

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日本社会の中で女性の役割 [2008年06月27日(金)]
大昔から女性と男性は社会での違う役割があるそうだ。その役割は誰か決定したか、誰も知らないけれども、社会と世界はだんだん変わってきた。しかし、女性は弱く、家族ばかりの為に生きている考え方は大昔だけで思われたと限らない。現在、女性として家内とお母さんの暮らししている定型概念はまだほとんどだ。

だからといっても、女性はそれ以外ことしていないわけではない。今日は、女性することが広がっている、けれでも、そのことに対して、まだ平等になっているではなく、男性より低い価値がある感じだ。例えば、このごろに日本社会で多くの女性は働いている。家の仕事はと限らない。会社員として、フリータでも、女の人は経済的な仕事をしていることが一般的になった。だから、最近女性の活躍に対して、色々な問題が表して、差別な経験でも職場でも平等の関係はまだないらしい。

 世界の経済が変わったので女性の強さと意識はどんどん必要になって、職場でも他の所でも女達は雇っている。しかし、会社によって違っているけれども、普段に男性と比べたら、まだ同じ仕事ではなく、給料も男性平均により低い。南米でその給料の差別をよく感じられる。例えば、男と比べると女の給料は30パセント減じているのに、ほとんど同じ仕事しているはずだ。

若しかしたら、前と言った理由のせいでその状態を続いているかもしれなく、事実は男性より女性達はもっと働いてしまう。大昔の考え方まだ生きているのせいで女達は家でも職場で働いている。その上に、結婚する場合にも多くの男はまだ家事の支度を一緒に分担できない。だから、社会の中で女性のイメ一ジを変わるのは権利ではなく、義務になったと思う。女性達は二人として働いているので、つらい生活していて、将来にどうなるか。世界中で男性との女性の役割は本当に平等関係になるために、必ず違う立場を作るのは大変大切だ。しかも、大昔の考え方とはじめて、全部を再検討しなければならない。

徳永リカルド
4期生
コロンビア出身


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