日本での始めてのライブコンサート
[2008年05月01日(木)]
皆さんゴールデンウィークの初日をどうお過ごしですか?。
神戸は今日青空で
ちょうど良い温度になりました、もう春だと言う感じですね
。
今回この前のある出来事について記事を載させて頂きます。それは日本で始めてのライブコンサートです。
世界中で良く知られてる、フランス国籍の歌手「セリーヌディオン」は今年の三月に日本に
やって来ました。
私は大分前から彼女の大ファンで、いつかライブショーに行きたいと夢がありました
。
今年大阪京セラドームでやっとそのチャンスが来ました。
その日は思い出に残ると思います。もちろんライブショーは楽しかったけどそれ以外にいろんな事も体験しました。
私の国で、コンサートと言えばまるでスタヂアムでの大勢のパーテイ
という意味にとられてます
。
ですから、めちゃくちゃ賑やかで時々うるさ過ぎることもあり得ます。自分の頭の中で同じイメージをもちながら コンサートに向かって行きました
。
大阪ドームに着いたとたん、数えられない人数が居て、それは普通だと思いましたがちゃんと見るとまず皆は均一に並んでいて、人にぶつけれたり足を踏まれるなど
ぜんぜんなかった。ホットしました
。
そして、スタッフをたいな人々が看板を持ちながら分からない事を大声で叫んでいました
。「それは何だろう」と思いながら近付いていきました。書いてあったメッセジはなんと「ジャンピング禁止」、本当に驚きました
。
そればかりではなく、「携帯電話禁止
、カメラ禁止
、ビデオレコーダなども禁止」と書かれとった看板も張ってあった。
私の国でこんなに厳しくセキュリテイーの注意が一度も見たことないのでびっくりしました。
ドームに入り、又驚いたことに、20分後予定通りに心の準備もせずにライブショーが始まりました
。
「これからだ」
とテンション上がった時で最後のびっくりが起こってしまった。それは聴衆のおとなしさでした。私の習慣通りで、騒いだり踊ったりを待ってたのに「シーン」
までめちゃくちゃ静かでした
。
最初はショックであまり楽しめなかったけど、どんどん気分を取り戻してちょっとだけ騒いだり踊ったりしました
。
日本での驚きはまだまだあると笑いながら、自分の夢をもう一つ叶わせて頂きました
。
古木マキ
ボリビア出身
一期生

神戸は今日青空で
ちょうど良い温度になりました、もう春だと言う感じですね
。今回この前のある出来事について記事を載させて頂きます。それは日本で始めてのライブコンサートです。
世界中で良く知られてる、フランス国籍の歌手「セリーヌディオン」は今年の三月に日本に
やって来ました。私は大分前から彼女の大ファンで、いつかライブショーに行きたいと夢がありました
。今年大阪京セラドームでやっとそのチャンスが来ました。
その日は思い出に残ると思います。もちろんライブショーは楽しかったけどそれ以外にいろんな事も体験しました。
私の国で、コンサートと言えばまるでスタヂアムでの大勢のパーテイ
という意味にとられてます
。ですから、めちゃくちゃ賑やかで時々うるさ過ぎることもあり得ます。自分の頭の中で同じイメージをもちながら コンサートに向かって行きました
。大阪ドームに着いたとたん、数えられない人数が居て、それは普通だと思いましたがちゃんと見るとまず皆は均一に並んでいて、人にぶつけれたり足を踏まれるなど
ぜんぜんなかった。ホットしました
。そして、スタッフをたいな人々が看板を持ちながら分からない事を大声で叫んでいました
。「それは何だろう」と思いながら近付いていきました。書いてあったメッセジはなんと「ジャンピング禁止」、本当に驚きました
。そればかりではなく、「携帯電話禁止
、カメラ禁止
、ビデオレコーダなども禁止」と書かれとった看板も張ってあった。私の国でこんなに厳しくセキュリテイーの注意が一度も見たことないのでびっくりしました。
ドームに入り、又驚いたことに、20分後予定通りに心の準備もせずにライブショーが始まりました
。「これからだ」
とテンション上がった時で最後のびっくりが起こってしまった。それは聴衆のおとなしさでした。私の習慣通りで、騒いだり踊ったりを待ってたのに「シーン」
までめちゃくちゃ静かでした
。最初はショックであまり楽しめなかったけど、どんどん気分を取り戻してちょっとだけ騒いだり踊ったりしました
。日本での驚きはまだまだあると笑いながら、自分の夢をもう一つ叶わせて頂きました
。古木マキ
ボリビア出身
一期生




