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ラテン日系留学生

私たちは中南米で生まれ育った日系人です。
現在、日本財団から奨学金をいただき、それぞれの夢の実現のために日本で猛勉強中です。
「中南米日系人から見た日本」をテーマに、31人のラテン日系留学生が毎週記事を掲載します。乞うご期待!


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壁を乗り越える [2012年02月06日(月)]
やっと2月です。奨学金をもらった時から、受験の期間をすごく待ってました。最近、博士課程の試験を受けることで緊張してます。もちろん受かったら幸せだけど、受からない場合もあるので、その時はどうすればいいでしょうか。一回だけのチャンスなので、プレッシャはますます高くなっています。

人は人生の中で多くの大切で重要な瞬間を乗り越えていくけど、いつも緊張感には慣れていない。失敗の恐れがあり、皆を失望させる恐れも存在します。この恐怖のせいで 「悪い気持ち」が出ます。今度は大きい壁を乗り越えなければいけません。しかし、結果とは関係なく、自分が後悔しないように努力し続けることが重要だと思います。

巌さんは一人ではない。最近私も凄く悩んでいます。その状態に慣れたほうがいいです。それは人生だから。壁を乗り越えることが必要です。


ブラジル出身
8期生
陳マテウス

悩み [2012年02月02日(木)]
こんばんは

 いよいよ2月に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 2月と言えば大学の後期試験が始まる時期です。
 僕は、前期の授業の単位は全て取ることができたのですが、後期は専門的なことが多く、そう簡単には単位を取れそうにありません。
 さらに最近の僕は、周りの友達の影響かわかりませんが、グータラになってきてしまってると思います。それは、試験の前日にがんばって勉強をしたり、レポートも前日に完成させたり、色々あります。それはおそらく「前期はうまくいったから、後期も大丈夫だろう」という考え方をしてしまっているからかもしれません。
 とにかく周りに流されている自分がすごくイヤでしょうがないです。最初はでかいことばかり言っていたのに今は夢の無い、どこにでもいるような学生になってしまったようです。
 夢はあるのですが、具体的にどのようなことをすればいいのかわからないのです。今月末には自分が勉強したい専門のユニットを選ばなくてはならないのですが、具体的にどのようなことをしたいかというのが沸いてきません。おそらくここが一番の山場だと思います。ここを乗り切ることができれば、後は、何とかなるんじゃないかな〜っと思います。
 しかし...そんな時に家族の問題、宗教の問題、恋人の問題、等が一気に来てしまってすごく悩んでいます。
 幸い、まだ勉学に支障は来たしていないのですが、早く問題を解決して勉学に集中していきたいです。


8期生
大山 巌
w10_ウェルカムチャンネル [2012年02月01日(水)]
お気付きですか?何を隠そう、もう2012年の1/12が過ぎてしまいました。早いにもほどがあります。

さて、今に始まったことではありませんが、決まって今回も何を書こうか迷ってしまいました。

結構色々参加した面白い活動について書きたいのですが、どれを選べばいいのやら。…では今回はウェルカムチャンネルでの活動でも書きますね!それでは皆さん是非「お聞き」(お読み)下さい。

Welcome Channelとは、まぁ、簡単に言いますと高遠瑛さんという方が運営する国際交流メディアプロジェクトの一部でして、多国語のウェブ番組で世田谷の魅力を世界に発信していくことを目的に番組制作に取り組むグループです。それに関連しスマイルプロジェクトなど、国際交流の発展を発信する活動団体も一緒に行事を支えています。

初めは(皆さんご存知の)花さんに参加するよう促されたプロジェクトで、今ではチャンネルの皆さんとも結構仲良く付き合い、いくつかのプロジェクトにも参加させていただきました。今回はその中の2つを手短にピックアップします…安心してください、手短と申したはずです。

世田谷<->世界 - 交流プロジェクト

世田谷区のキャロットタワーで行われた多国のお祭りの紹介をテーマとしたイベントでした。韓国からアフガニスタンまで幅広い国々が取り上げられました。私はリポーターとして参加しました。…え、専門外?え、役不足?酷いですねぇ、これでも英語で頑張ったんですよ!収録を担当してくださったのが監督でもある田尾紗智子さん。スタッフの皆さん、お疲れ様でした、有難うございました!(ちなみにこの日初めて甚平を着ました)




下北沢「天狗祭り」

下北沢にて行われた80周年を迎えた伝統的な天狗を称えるお祭りです。通り行く町の中、大天狗やカラス天狗につれて歩く山伏たちが福豆を投げ配り、手にした豆で「福は内!」と唱え、人々がまた街中へます。ここでは決して「鬼は外!」とは言わないらしいです。どうやら、あまりの福に鬼が立ち寄れないらしいです(笑)。またまたリポーターとして付き添いましたが音声の録音が困難で、結局はビデオの編集後、オフでの収録が必要らしいです!祭りの感想としては、実に独特感溢れる面白いお祭りだと思いました!



手短にと申してしまった以上、今回はここまでとさせていただきます!今後もウェルカムチャンネルの活動は続きますし、これらのイベントで収録されたビデオを皆さんにお見せしてもいないので、出来次第、改めてご報告したいと思います。

それでは皆さん、まだまだ寒い日々が続くと思いますが、体に気をつけて、一人ひとりやることに励んでくださいね!お元気で!!!


ウィリアン・ヤマジ・フェホ
8期生
ブラジル出身
研究について [2012年01月24日(火)]
皆さんお元気ですか。
これは今年最初のブログ記事です。1月末でちょっと遅いですけど、皆さん、明けましておめでとうございます!お正月はどうやってお過ごしでしたか。皆さんはゆっくり家族と一緒に休めたといいですね。今年は去年よりいい年になりますように。

私は今年の初めから研究に力を入れていますが去年の実験のミスでちょっと困っています。去年の11月にドクターの実験をやっと始められましたが色々なトラブルが起こってしまいました。まず、勉強をし、実験のプランを立てて、セットアップしたら必ずなにか起こるのが普通です。私の場合はペルーにいたときから一回でうまくいったことがないので心の準備をしていますが、今回は時間がギリギリになってしまい、発表しに行きたかったカンファレンスに悪い影響を与えてがっかりしました。今年の5月のペルーでのカンファレンス、また12月のタイ、そして北海道でのカンファレンスはとても楽しみにしていました。しかし、それに参加するためには、去年の12月まで、または1月の初めに論文を出さなければならなかったのです。それで、11月に入ってから一生懸命実験をやっていましたが、途中でミスがあって予想より時間がかかってしまいました。

私は短期と長期の実験をやっていますが、長期の実験をやっと始められたときにとても嬉しかったです。でも、ペルーでのカンファレンスの論文を書く時間がなくて残念ながら先生と話し合ってやめることにしました。その後、タイと北海道でのカンファレンスに力をいれようと思っていました。しかし、去年の12月は奨学金の冬の研修の間に実験器具で色々なトラブルが発生し、結果はダメになってしまいました。それで、沖縄から帰って、実験を全部ストップしてやり直し、頑張ってデータ整理をやったのですが時間がかかってしまい、締め切りに間に合わなくて、タイでのカンファレンスにも行けなくなってしまいました。 北海道でのカンファレンス論文は書きましたが、返事が来ませんので採択されたか結果は分かりません。



これは透水実験の写真です(今やっている一つの実験です)。


今年は初めから悪いことばかりではなくて、嬉しいこともありなした。先週はこの前室蘭でもらった賞のたてが、大学に届きました。



これはたての写真です。


悪いことが起こるとき、原因を探して、同じミスをしないよう頑張るのが大事だと思います。悪い経験で苦労しますが、いい経験よりもっと勉強できると思っています。これから頑張って前に進んでいきたいと思っています。皆さんも今年、チャレンジをたくさんして、良い年になりますように頑張りましょう。

名嘉アンヘリカ
ペルー出身
5期生
月1 [2012年01月23日(月)]
 今月は何を書いたらいいのか解りません。

 大学の課題、違う国への旅行、冷たい海でのサーフィン(朝目を覚ますのにとても良い方法です)、最終レポートの提出(日本の建築についてさらに詳しくなりました)、姪っ子の誕生(何とも言えない存在で、ころころしています)本当に様々な出来事がこの一カ月の間に起こりました。

 今、僕の人生は本当に充実しているといえます。

 やることはたくさんあるし、たくさんの愛情があるし(2月に彼女と付き合って1年になります)、平穏な日々、たくさんのおいしいたべもの(福岡でとてもおいしいバンバーガーショップをみつけました)。
 今月は本当に充実した日々でした、そしてこれからの1年が、今同様に幸せで平穏な日々であることをねがっています。


7期生
メキシコ
Kenji Fuentes
私は障害者です [2012年01月22日(日)]
みなさん、こんにちは。

今年に入って初めてのブログです。去年の冬の研修でこのブログの賞をもらい、今後はもっと真剣に書かないといけないと思いました。今年の目標は3つあります。第一は研究成果を上げ、博士論文の肉付けをしっかりすることです。第二はこの体の肉を落として、痩せることです。第三はNFSAの活動を成功させることです。他にいっぱいありますが、初詣のときに考えたのはこの3つです。全てが達成されるように頑張りたいと思います!

目標に向かって楽しい毎日を送っていると言いたいところですが、最近は少しくらいことを考えています。ブラジル文学の中で一番有名な作家はマシャド・デ・アシス(Machado de Assis)と言いますが、彼が書いた「O Alienista」という短編小説の主人公の気持ちになっています。どんな小説かと言いますと、主人公のシモン・バカマルテ(Simão Bacamarte)が知的障害者の施設を創り、彼が障害者であると判定した者を施設に預かっていました。しかし、気付けば街の人口の8割を施設に入れてしまい、正常であるバカマルテにこそ問題があり、施設に閉じ込められるべきなのではないかと本人が考えました。それで施設に入っていた者を解放させて、一人で施設に入り、残りの人生をそこで過ごしました。

今年成人になった若者を対象に行ったアンケートで希望する職業を調べた結果、第一になったのは公務員でした。理由は調べに入っていませんでしたが、私の周りでも公務員を希望する人が多く、理由を聞いてみて良く耳にする答えは、仕事がそこそこ安定していて、そこそこの収入を得られるからです。公務員でなくても、就職先の選び方にこの「そこそこ」は良く聞きます。そこそこ楽しい仕事やそこそこ楽な仕事も人気があります。日本はそこそこイズムが大流行中です。

しかし、日本にある問題の中でもそこそこのやり方で直せないことも多いと思います。例えば、高齢者の年金をそこそこ下げれば今の年金制度の問題が解決できませんし、北朝鮮とそこそこ交渉すれば拉致問題が解決できるわけがありません。これらはそこそこ難しい問題ではありません。極めて難度の高い問題です。このような難問に慣れていないからか、そこそこイズムの皆様はこれらの問題にあまり興味を示しません。これらの問題が他人事ではなく、解決する方向に進まなければそこそこ良い生活も崩れてしまうということにも気付けないのでしょうか?あるいは、そこそこ以上の生活を思い描くことすらできない、希望がなく惨めな社会になったのでしょうか?

このような心配をずっとしていて、周囲にそこそこ以上のものを目指すように言いますが、ついて来る人は本当に少ないです。そこで人を納得させることがあまりにもできなく、そこそこイズムに馴染めない私が折り、自分が知的障害者の施設に入った方がいいのではないかと考えてきました。バカマルテ氏の教えに習い、おかしいのは自分だと思い、納得しています。このまま障害者施設でそこそこ以上の目標を目指し、そこそこ以上に素晴らしい社会を想像しながら人生を全うしたいと思っています。

奨学金制度と較差の解消 [2012年01月21日(土)]
 前回のブログで書いたように、12月は、札幌市内の大学における講演や、大学留学生の日本での生活支援活動と、文化交流を行いました。(学生としては、もっぱら人生相談をやっています。笑)論文締め切りの時期に、このような活動を行っているのには、自分の夢の実現につながるものがあるからです。

 私のNFSAとして生活も、残り3カ月となりました。世界中の子供たちに学ぶことの喜びを得る機会を与えることが私の夢です。そのための手法はいろいろありますが、今日は、NFSAとして生活をすることによって得られた、1つのお手伝いの方法について紹介させていただきます。

 奨学金制度の趣旨にもよりますが、学生への奨学金とは、学習意欲や能力のある学生が、経済的理由により学習を困難とするときに対して行う資金援助です。

 学生への奨学金制度は、奨学生応募者の能力判別の1つの方法として、第1次審査の募集要件として作文(書類審査)を求めています。確かに、奨学生を受け入れる側は、多数の見知らぬ応募者の中から、能力のある学生を見極めるために作文を手掛かりとすることは有効だと考えます。

 しかし、文章で、自分の考えや将来設計を表現するのは容易なことではなく、それなりの表現力(語彙の豊富さ)や書く力(起承転結)の教育を受けているかによって作文での意志表現には差が出てきます(文章の書き方や表現力などについて広範な教育を受けている学生の多くは、奨学金に応募するのは、「経済的理由により学習を困難としていない」学生が多いとこれまでの奨学生として生活から思います)。

 他方、学習意欲がある学生の選考は、書類審査を通過した口述試験によって判定されるでしょう。と言うことは、奨学生の選考は、能力があり、且つ、学習意欲のあるものとなってきます。補足すれば、経済的理由により学習を困難としているは、あまり関係ないようです。

 学習意欲があっても、奨学生として応募できる機会に恵まれた時に、文章によってその能力を表現できない学生は多々います(とくに経済的理由によってそのような機会がなかった)。 実際に、出前授業で知り合った、出稼ぎ労働者の子弟の中には、学習意欲が有り、将来設計が具体的でしっかりした学生もいました。しかし、いざ応募要項の作文を書いてもらうと、表現力や文章力にかけている例がほとんどでした。とても残念に思いました。

 教育を受ける機会の較差(一般的には格差と買いきますが、格:身分やら地位を表現しており、較差:相互の差と言う意味のほうが合致すると考える)を解決する1つの糸口が、「奨学金制度」だと考えています。

 しかし、奨学金制度へ到達するまでの前段においても、教育を受ける機会の較差があります。奨学金制度の存在や、文章表現についてのレクチャーを、出前授業などにおいて早い段階から行うことによって、奨学金による較差解消に貢献することは、難しいかもしれませんが、奨学金制度へ到達するまでの前段の較差を解消するためのお手伝いができます。また、このような公共の場において、自分の考えを紹介することで、このような考えに賛同してくれる人や、これによって、知らなかった現実を知ってもらうことにもなります。

 一人でできることに限界はありますが、少しずつでも一歩ずつ前進することは可能です。これからも、自分なりに、自分の夢へと一歩ずつ着実に前進していきたいです。
四期生
パラグアイ
篠藤涼子グラシエラ
あけましておめでとうございます! [2012年01月19日(木)]

皆さん こんにちは!
あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!

皆さん、1月1日はどうでしたか?楽しかったですか?
私は忙しくて、あまり楽しくなかったです。でも、冬の研修がすごく楽しかったので大丈夫です!
沖縄は暖かいし、とても綺麗でした。さらに、皆さんに会えて、嬉しかったです!寒い犬山に戻りたくなかった!(笑)
沖縄の文化と歴史を習って、とても面白いと思いました。首里城はすごくきれいでした。海が冷たかったので入れなくて残念です(足だけ入りました)。
メリなのワークショップも面白かったです!冬の研修チームはおつかれさまでした!

さて、犬山へ戻ってから引越準備をしていました。年の始めに新しい所へ引越しました。前のアパートより広いし、大学の近くで、とても便利です! みなさん、機会があればぜひ来てください。

研究について、最近寒いので大変です!毎朝4時間ぐらい外でずっと観察しています。 早く春にならないかな?

最後、今週はDirect Forceセミナーなので、みなさんに会えるのを楽しみにしています!
それでは またね!


竹下さゆり
ブラジル・8期生
お正月のサプライズ [2012年01月15日(日)]
明けましておめでとうございます!!
新年が明けてから早2週間が経ちました。

今日は、お正月の出来事についてみなさんと共有したいと思います
前回の記事でも書きましたが、現在私は修論提出を間近に控えています。そのため、例年は、クリスマスやお正月に滋賀県に住んでいる姉や親せきに会いに行くのですが、今年は行くことができませんでしたお正月なのにという罪悪感はありましたが、修士論文のためだから仕方ないと思っていました。

そんなとき、突然姉から12月31日に電話がかかってきて、「大みそかは滋賀県で親せきと一緒に過ごすけど、元旦はトレイシィと一緒に過ごしたいから、東京に行くわ」と一言。私はあまりの予想外に何と返事をすればいいのか分かりませんでした。しかも、私が毎日朝から晩まで研究室にいるということも考慮した上で、今回の上京は私に会うことと、研究ばかりしていて大掃除できていないであろう家を掃除することだと言ってくれました笑!だから、私の勉強のペースを崩さず研究室にいけばいいし、スケジュールを乱すつもりもないと言われました

そして、1月1日の夜、姉と義兄は東京に到着し、ごはんを食べに行き、私の家で一泊しました。翌日一緒に朝ごはんを食べて、少しだけ話をして、姉たちを家に残し、私は研究室に向かいました。その夜、帰宅すると姉たちは既に滋賀県に帰省しており、家が見違えるほどきれいになっていましたお風呂の鏡までぴかぴかでした!!!
姉たちは、わざわざ私の顔を一目見て、そして少しでも私の助けになるようにと掃除までしてくれるためだけに、滋賀県から東京まで車で12時間かけて来てくれたことに、私はとても感動し、久しぶりに涙しました
こういう絆は私にとって宝物です。いつも私の周りに一緒にいてくれる人たちに心から感謝しています。

ペルー出身
5期生
チャベス・トレイシィ
冷え性… [2012年01月14日(土)]
1月14日(土)

2012年が始まってもう2週間が経ちました!!
本当に時間だけは経つのが早く、追いつくのが必死です
課題ややらなきゃいけないコトには追われるのではなく、自分から率先して物事をこなせるようにしたいなって思って今年1年過ごそうと思います
最初の意気込みだけは立派なのですが、その後が…今年こそ計画的に


新年早々こんな話って思ってしまったらすみませんが、最近冷え性にとっても悩んでいます…
なかなか、手先足先が温まらず寝るのにとっっっっても時間がかかっています…
そこで、調べてみたのですが本当にみなさんさまざまな知識をもっていてビックリしました
そこでまず始めたのが、食の改善です!
ここ最近少し、偏った食生活をしていたので、ちょうどいいと思い少しずつ改善することにしました!
野菜をたくさんとり、調味料に工夫をすることにしました!
すると、すぐに効果が現れて!!!
一番てっとり早いのは、鍋です!お気に入りは、プッチゲです
本当に体の芯からあたたまりホッコリします
それと、飲み物も寝る前にあったかいお茶に生姜をいれるようにしました!
生姜は、正直あまり好きではなかったのですが、少しずつ慣れていくことで体に採り入れられるようになりました
まだまだ寒い日が続くと思うので、少しずつ生活リズムを良くし、体調管理を上手くできるようにしたいなと思います
みなさんも風邪にはお気をつけてください!

みなさんが行なっている冷え症対策があればぜひ教えてください
それと朝がとっても苦手で起きるのに苦労をしています…
すっきり起きれる方法があればアドバイスをお願いします。

ブラジル出身
6期生
山中 ハナ
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