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練馬区社会福祉協議会 ボランティア・地域福祉推進センターは、ボランティア・市民活動情報誌「ぽけっと」を毎月発行しています。このブログではそこには書ききれない「ボラセン」の日常・裏側をお伝えします。
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2017年中央ろうきん助成プログラム[2016年11月07日(Mon)]
2017年中央労金助成プログラムのご案内です。

このプログラムは、「人づくり」「まちづくり」「くらしづくり」に取り組むボランティアグループやNPOなどの支援を目的に、2002年度にスタートした助成プログラムです。
2016年までの過去14年間で延べ642団体、総額2億2,555万円の助成が行われました。

かわいい対象分野
3分野を対象とします

(1)ひとづくり:未来をになう子どもや若者たちが、個性豊かに成長し、自立した個人として地域で行う活動 など

(2) まちづくり:生活の場としての居住地や商店街などを魅力的な空間とし、自然や歴史を生かした住みよい地域環境をつくる活動 など

(3)くらしづくり:地域に生きる人が、さまざまな障害や困難を乗り越えて地域社会に積極的に係わり、安心して自立した生活を実現するための活動 など

かわいい重視する活動
働く人が抱える地域社会の課題を解決する活動で、以下のものを重視します。

(1)働く人が、自らの経験を活かして参加する活動

(2)自らの地域をよりよくするために、さまざまな人が自発的に参加する活動

(3)地域のさまざまな団体が連携し、取り組む活動

かわいい募集期間
2017年1月4日(水)〜2017年1月13日(金)必着

かわいい助成対象団体

(1)1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場としているボランティアグループや市民団体(NPO法人等)
 ※上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も対象とします。

(2)スタート助成は、2007年1月1日以降に設立した団体(任意団体期間含む)であり、支出規模500万円未満(直近年度実績)の団体を主な対象とします。

かわいい助成内容

スタート助成(活動開始資金) 1団体 上限30万円
新たな活動を開始するための助成で、団体の活動実績を問いません。
活動の定着まで最長3年にわたって継続して助成を受けることができます。ただし、年ごとに応募し、選考を受けていただきます。

詳しくはこちらから「中央ろうきん助成プログラム」
http://chuo.rokin.com/about/csr/assistance/assistant_program/guideline/
車両競技公益資金記念財団が実施する助成[2016年11月01日(Tue)]
公益財団法人車両競技公益資金記念財団が実施する、平成28年度第2回ボランティア活動推進事業の助成についてのご案内です。

ひらめき対象事業 高齢者・心身障害(児)者に対するボランティア活動に直接必要な機材の整備事業

ひらめき助成対象団体 2年以上の活動暦がある法人格を有さない団体

ひらめき助成率および助成限度額 原則として9/10以内、上限額は900千円以内

ひらめき申請期限 平成28年11月15日(火) 必着

詳細および申請書類はこちらから
東京の赤い羽根共同募金


公益財団法人 車両競技公益資金記念財団
http://www.vecof.or.jp/
2016年度災害ボランティアコーディネーター育成講座[2016年11月01日(Tue)]
練馬区社会福祉協議会は、練馬区との協定に基づき、区内で震度6弱以上の地震発生時やその他区が必要と認めたときに「練馬区災害ボランティアセンター」を設置します。

災害時に災害ボランティアセンターだけではなく、練馬区内で設置される避難拠点運営連絡会やさまざまな地域活動に活かせるよう、地域でどんなことができるか、何をすべきかを考える「災害ボランティアコーディネーター育成講座」を開催します。

2016年度
災害ボランティアコーディネーター育成講座


【日時】
第1回 12月7日(水) 13:30〜16:30
第2回 12月14日(水) 13:30〜16:30
第3回 1月12日(木) 9:00〜12:00
第4回 3月9日(木) 9:00〜15:00

【会場】
錦華学院(練馬区小竹町1-60-18)
および
練馬文化センター(練馬区練馬1-17-37) 他

【内容】
第1回、第2回では、被災地での活動経験者から事例を聞き、防災視点でのまち歩きや、ワークショップを行います。そして、第3回の事前説明を経て、最終回には災害ボランティアセンターの立ち上げ訓練を行います。

【参加費】 無料

【対象】 テーマに関心がある方や、災害時にボランティアとして活動したい方で、全日程に参加可能な練馬区在住、在勤、在学の方

【定員】 30名(先着順)

【主催】社会福祉法人練馬区社会福祉協議会
    後援:練馬区福祉部管理課 練馬区危機管理室区民防災課
    協力:災害時拡大掲示情報活用研究会 社会福祉法人錦華学院
       東京都生活協同連合会

【申込み方法】 電話またはFAXでお申込下さい(申込書はダウンロードできます)

【申込み・問合せ先】練馬区社会福祉協議会 ボランティア・地域福祉推進センター
TEL 03-3994-0208  FAX 03-3994-1224

詳細はチラシでご確認ください
災害ボランティアコーディネーター育成講座チラシ.pdf

『災害シンポジウム2016』参加申込みも同時受付中です!
詳細はこちらから
災害シンポジウム2016 災害にどう備える!?[2016年11月01日(Tue)]
熊本、鳥取、そして海外でも…大きな地震のニュースが続いています。

あなたは災害に対して、どんな備えをしていますか?
建物の耐震強化に食べ物や日用品の備蓄…そんな備えをもう1つ加えてみませんか。

「災害シンポジウム2016」では、災害について学ぶとともに、災害時への備えや災害時に身近な地域で助け合えるためには日頃からどのようなことが必要かを考えます。

災害シンポジウム2016
「災害にどう備える!?
    〜日頃からのつながりが地域を守る〜」


演劇日時 2016年1123日(水・祝) 14:00〜16:30(開場 13:30)

演劇場所 練馬区役所 多目的会議室(アトリウム地下) 練馬区豊玉北6-12-1

演劇定員 150名(先着順)

演劇参加費 無料

演劇対象 テーマに関心のある方

演劇申込み方法 電話またはFAXでお申込下さい(申込書はダウンロードできます)

演劇申込み・問合せ先
    練馬区社会福祉協議会 ボランティア・地域福祉推進センター
    TEL 03-3994-0208  FAX 03-3994-1224

演劇主催 社会福祉法人練馬区社会福祉協議会 ボランティア・地域福祉推進センター
後援:練馬区福祉部管理課 練馬区危機管理室区民防災課
協力:災害時拡大掲示情報活用研究会 社会福祉法人錦華学院 東京都生活協同連合会

【プログラム】
第1部 基調講演
 講師 高橋洋氏(認定NPO法人 災害福祉広域支援ネットワーク・サンダーバード理事)

第2部 パネルディスカッション
 事例提供 堀江光夫氏(非営利団体「美緑彩生(みりょくさいせい)」代表幹事・山形県災害ボランティアセンター運営アドバイザー)
      二上文子氏(北原小学校避難拠点運営連絡会会長)

災害シンポジウムチラシ.pdf

『災害ボランティアコーディネーター育成講座』参加申込みも同時受付中です!
詳細はこちらから
鳥取県中部地震について[2016年10月28日(Fri)]
10月21日(金)に鳥取県中部地方で発生した地震により、被災された皆様に、お見舞い申し上げます。

地震から1週間が経過し、倉吉市のほか湯梨浜町、北栄町、三朝町で災害ボランティアセンターが設置されています。
現在は、いずれのボランティアセンターも、鳥取県内からのボランティアのみを受け入れています

今後の状況を見守りながら、できる支援を考えていきましょう。

その他、最新情報は以下のホームページでもご確認いただけます。

ボラ市民ウェブ(東京ボランティア市民活動センター)
http://www.tvac.or.jp/news/39439

鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/p/emergency/1/

鳥取県庁(平成28年10月21日 鳥取県中部を震源とする地震)
http://www.pref.tottori.lg.jp/261100.htm


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