CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2013年04月 | Main | 2013年06月»
<< 2013年05月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
プロフィール

Neeth株式会社さんの画像
最新記事
最新コメント
華澄
皆様はじめましてです。 (04/10)
くろいし、中途半端に居なくなるお知らせ (10/25) さかい
男女の無駄な時間 (06/28) いしい
くろいしの車が、もう5日も動きません (03/08) 近藤
時にはトマト以外で (09/15) ー・
時にはトマト以外で (09/09) 近藤
ミニトマトの品種 (09/02) ブラックチェリー
ミニトマトの品種 (09/01) フェア担当:北川
インターン・フェアの目玉は2つ! (06/08) fujicopudding
インターン・フェアの目玉は2つ! (06/05)
http://blog.canpan.info/neeth/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/neeth/index2_0.xml
中3NANAKA(反抗期も終盤か)修学旅行へ行く [2013年05月31日(Fri)]
帰宅すると「修学旅行のしおり」がテーブルの上に、

ぶん投げられていました。

夕飯も食べ、特に観たいTVもなく

目の前のビールがあと、1缶残っていたので

その、ぶん投げられている「修学旅行のしおり」を手に取りました


造りは非常に高いクオリティです

内容も細かく、よくある何とか委員が書く手書きの「持ち物」等、お節介極まりないどうでもいいページも無いので

とても読みやすい冊子に仕上がっています

パラパラめくってみると

訪れる各所の、学びや振り返りを書くページがありました。

中尊寺金色堂や十和田湖などです。

ななが書いていたのは、前半の3箇所ほどに一行づつ書いてます

「ちゃんとならんだ」

「話を聞いてなかった」

「ねてた」

・・・学びはどこに書いてあるんだろう。

おまけに、たった3箇所であきたらしく

後の見学場所や体験のコンテンツは全て空白でした。

衝撃的なページは、冊子後半でした。

1日のフィードバックを、担任の先生が赤ボールペンで

どうやら生徒、一人一人に書いています。

<2日目>
先生は、ショックでした。
ソフトクリームは、あの場所で買ってはいけません。
ソフトクリームは、見学が終わってからと決まっていたはずです。

終わり。

・・・どうやら、ななちゃんは、2日目の見学場所で勝手にソフトクリームを買い
担任の先生にショックを与えたようです。

<3日目>
先生は、IPOdにがっかりです。

終わり。

・・・翌日には、がっがりさせています。ipodが見つかったようです。2日目にショックを与え、3日目にがっかりさせた為、フィードバックはこの日、1行で終わっていました。




わたしは、修学旅行のしおりをそっと閉じました。

Posted by Neethすたっふ at 10:07 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)
夏のインターンシップ★続々追加! [2013年05月28日(Tue)]
<岩見沢商店街の眠っている商品を掘り起こし、国内、海外へ発信するクリエイターを募集します!>


■インターンシップ内容
「どこで」

札幌からJRで30分、岩見沢の商業集積地域

「何を」
・商店街の個店で扱う新商品の企画、開発
・企画、開発に伴うマーケティング
・新商品のプロモーション

「創り出す成果」
・クリエイティブな新商品を商談会に出展、販路開拓


■プロジェクトから得られる経験
・地域のモノづくりの魅力やニーズ、現状と課題の理解
・地域の商品開発、改善のスキル
・地域の課題をIT,デザインの力で解決するという経験
・自ら企画を提案し、実行のために資源を集め、実行に移すというプロジェクトマネジメントの一連のプロセスを経験


■地域はこんな若者を求めています
□FaceBook等のSNSを活用したソーシャルマーケティングに興味がある人
□デザイン、ITの力で地域活性化させたい人
□地域と都市を繋いでビジネスを行っていきたいと考えている人
□将来は起業を考えている人


■neethのインターンシップとは
社会、地域の持つ課題をビジネスの手法で解決するニーズ社。
企業理念「若者がチャレンジ出来る仕事を創る」に沿い
農業、漁業等のリノベーションに取り組む傍ら、
若者の挑戦のステージを創り続けています。
例えば、商店街の疲弊や、地域に根付く企業の後継者不足も
今や北海道全体、日本全体の課題となり
そこで、若者が課題解決を担うプロジェクトを設計し
一連を若者に託します。
ニーズ社、地域全体の期間限定の正社員として
新しい社会の仕組みや、事業を創る人の経験をして欲しい。

「実践型インターンシップは、本気で次の社会を担う若者の
挑戦の舞台」


■過去のインターンシップ経験者数
2007年から、北海道各地域及び被災地陸前高田にて
大学1年生から社会人約250名が経験。
起業、就職とそれぞれの道を歩む。
中には、短期から長期へステップアップする者も少なくない。
自分の可能性が拡がると、更なる挑戦のステージを求める。

「250人の本気は、250通りもの夢を叶える一歩になった」
■スケジュール
2013年8月24日(土)〜
2013年9月21日(土)迄
※時間、出勤頻度応相談


■募集定員
限定10名(大学1年生から4年生)

■スタートまでの流れ
@面談・・・キャリアカウンセラーとの面談
この時点でインターンに参加を決めていなくても
大丈夫です。
今の自分にとって、インターンシップは成長ステップに
有効かどうかを、キャリアデザインに沿いながら
カウンセラーと話合います。

A面接

B事前課題

Cインターンスタート



■今年の夏、仲間
ニーズ社のインターンは、大学も学年も将来の夢も異なる、様々な大学生が同じ時期にチャレンジを始めます。
インターン期間中は、各インターン先で真剣勝負のインターン生同士が切磋琢磨。毎日刺激を受ける機会は
普段の大学生活では経験出来ないものの一つ。
「一生モノの仲間を獲得するチャンス」

〜北星学園大学4年生(就職活動中)森村優佳さんの場合〜
彼女がインターンシップに参加したのは、今回で3回目。
今回は岩見沢全体の事業全体の現場を任せます。
1回目は、郊外の大型量販店に客足を取られた岩見沢商店街で
かつて賑わっていた商店街の歴史を徹底的に調査。
それを商店主向けの講座で思い出させ、そこであらかじめ調査しておいた
市民のニーズを知らせました。
そうです活性化が求められる商店街の、1番の課題は
まず現状から動かなかった(動けなかった)
「商店主に向けて意識向上」を企画、実行しました。

2回目は、震災から1年半後の陸前高田へ行きました。
知的障害者の支援施設、作業所を震災で失った
地域のコミュニティ機能を復活させようと、地域住民を巻き込んで
イベントを企画し実行。
近所の人も、作業所に対して、偏見を持っていた人も多かった。
コミュニティを必要としない人も中にはいたでしょう。
それでも、地域コミュニテイが果たす社会的な機能、役割の必要性を
彼女は、1回目の商店街のインターンで知っていた。だからこそ
完全に地域から失われたコミュニティを、新しく創り出すきっかけを創りました。

実践的インターンシップという、社会的課題を解決するインターンシップでは
地域社会に入り込み、大人と肩を並べて、仕事をします。
自分が評価され、趣味や宿題と違って、延期や放棄は許されません。
企業の採用で最も重要視されるコミュニケーション力をいやおう無く鍛えられます。
コミュニケーションをとらないと仕事が進みませんから。私もそうですが
人見知り。だからと、避けては通れません。

そんな中に自分が社会の中で通用する面や強みを理解します。
だから、インターンが終わった後に、何を学びたいのか、興味があるのか
何を努力していかなければならないのか、内発的に喚起される経験になるのだと
沢山の挑戦者を見て、感じています。

(記:キャリア開発コンサルタント黒石美有希)

■面談の申し込み先、お問い合わせ
m-kuroishi@neeth.biz(担当:黒石)
neeth株式会社
札幌市中央区北1条西7丁目1−15あおいビル5階
TEL011‐802-9786
Posted by Neethすたっふ at 18:28 | インターン | この記事のURL | コメント(0)
今日から発表!夏のインターンシップ★続々追加予定! [2013年05月24日(Fri)]
<岩見沢商店街を取材し、パンフレットを創るデザイナーを募集します!>

■インターンシップ内容
「どこで」
札幌からJRで30分、岩見沢の商業集積地域
「何を」
・商店街の魅力を調査、取材
・パンフレットを製作
・若者に商店街の魅力を伝える広報をおこなう

「創り出す成果」
・商店街全体のパンフレット(新聞などの紙媒体)

■プロジェクトから得られる経験
・地域のモノづくりの魅力やニーズ、現状と課題の理解
・地域の課題をIT,デザインの力で解決するという経験
・自ら企画を提案し、実行のために資源を集め、
実行に移すというプロジェクトマネジメントの一連のプロセスを経験

■地域はこんな若者を求めています
□FaceBook等のSNSを活用したソーシャルマーケティングに興味がある人
□デザイン、ITの力で地域活性化させたい人
□記者、ライターを目指す人
□地域と都市を繋いでビジネスを行っていきたいと考えている人
□将来は起業を考えている人

■neethのインターンシップとは
社会、地域の持つ課題をビジネスの手法で解決するニーズ社。
企業理念「若者がチャレンジ出来る仕事を創る」に沿い
農業、漁業等のリノベーションに取り組む傍ら、
若者の挑戦のステージを創り続けています。
例えば、商店街の疲弊や、地域に根付く企業の後継者不足も
今や北海道全体、日本全体の課題となり
そこで、若者が課題解決を担うプロジェクトを設計し
一連を若者に託します。
ニーズ社、地域全体の期間限定の正社員として
新しい社会の仕組みや、事業を創る人の経験をして欲しい。

「実践型インターンシップは、本気で次の社会を担う若者の
挑戦の舞台」

■過去のインターンシップ経験者数
2007年から、北海道各地域及び被災地陸前高田にて
大学1年生から社会人約250名が経験。
起業、就職とそれぞれの道を歩む。
中には、短期から長期へステップアップする者も少なくない。
自分の可能性が拡がると、更なる挑戦のステージを求める。

「250人の本気は、250通りもの夢を叶える一歩になった」

■スケジュール
2013年8月24日(土)〜
2013年9月15日(日)迄
※時間、出勤頻度応相談

■募集定員
限定2名(大学1年生から4年生)

■スタートまでの流れ
@面談・・・キャリアカウンセラーとの面談
この時点でインターンに参加を決めていなくても
大丈夫です。
今の自分にとって、インターンシップは成長ステップに
有効かどうかを、キャリアデザインに沿いながら
カウンセラーと話合います。

A面接

B事前課題

Cインターンスタート



■面談の申し込み先、お問い合わせ
info@neeth.biz(担当:黒石)
neeth株式会社
札幌市中央区北1条西7丁目1−15あおいビル5階
TEL011‐802-9786
Posted by Neethすたっふ at 13:51 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)
素敵夫婦 [2013年05月21日(Tue)]

おつかれさまです(^^)

先週、ハイキングをしたら、日焼けで首下が真っ赤!
石井代表に3度も心配された森村です。


いつも、
岩見沢の業務を行っていますが…

本日は、流通事業部の業務!

赤井川村の生産者さんへのヒアリングに同行させてもらいました(^^)!




小樽、余市町、キロロ…は行くけれど、
赤井川村は今まで目に留まりませんでした!



…が、山に囲まれ、緑が広がり、美しい景色!
「日本で最も美しい村連合」に所属しているだけあります!



今回、訪れた、「ながぬま農園」さんは、
東京から、農業素人の状態で赤井川村に移り住んで、
今はこだわりの野菜を育て、
カフェで奥さんが加工して販売しているそう。




奥さんは、わざわざ札幌の専門学校で製菓技術を学んだそう!

夫婦2人で協力しながら、出来ることを一生懸命行う。

素敵なご夫婦でした(^^)


プライベートでも、また絶対行きます!




永沼夫妻
http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/taru_view_news/155462.html
ながぬま農園カフェ
http://nttbj.itp.ne.jp/0135346770/index.html
Posted by Neethすたっふ at 20:54 | もりむら日記 | この記事のURL | コメント(0)
※緊急号外※ニーズ社健康診断のご報告 [2013年05月17日(Fri)]
ひゃっほう。くろいしです。

昨日、「明日は年に一度の健康診断だぜい!」とブログに書きました。

本日は、その様子を皆様にお届け致します

ニーズ社員の健康診断の様子なんて、全くもって興味が無い。と言う方は

御読みにならないでください。

時間の無駄です。

ただ、無駄な時間を過ごしていらっしゃる方は

御読みになっても良いかもしれません

毎日の日常には、面白い事が沢山あるのかも。と気づくかどうかは、貴方次第。

さて、毎年のごとく石井は問診表を忘れました

私は今日迄、3回は石井に「問診表忘れないで下さいね」と忠告しているので

私の3回もの同じ発言は、石井にとって何の影響も与えていないと言えます

なので、私が3人居ても石井には空気と同じ存在とも言えます

病院に到着すると、もう前田さんは受付を済ませ、ロッカーの鍵を持って順番を待っています

出遅れました

石井が黄色いコートを着るか、着ないかを家で悩んでる間

私はマンションの下で、チョコレートを食べて待っていたので

出遅れました。

さて、私に身長を計る順番が回ってきました

背後で、前田さんがしゃべってます。

そこは採血のコーナーで、前田さんは採血する人に

「なぜ白衣じゃなくて、事務服なの?」と聞いています。

私は、去年より身長が2センチ延びたのが嬉しくて、誰かに言いたいのに

前田さんは、白衣じゃない事が気になって仕方ない様子で

血を採られているのに、事務服の人に向ってしゃべってました

「どっちだっていいのになぁ」と、2センチ大きくなった私は思うのです

次は私が採血の番です。いやだなぁと思いながら、横を見ると・・・

前田さんが視力検査されてます。

また何かしゃべってます。

どうやら、ご自分の視力にご納得がならない様子です

検査の人は、機械の検査結果なのに、申し訳無さそうに

「これでよろしいでしょうか。。。」と、前田さんに許しをねごうております

わたしは「自分で、上とか下とか言った検査の結果なのになぁ」と、

注射を抜いても、お乳みたいにぴゅ−ぴゅ−血が噴出して

慌てている看護婦さんに、貧血になるから、早く止めて欲しいと切に願いながら思うのです

・・・石井が廊下にいました

凄い負のオーラです。

ソファに腰掛け、頭を抱え込んでいます。

石井の半径2メートルがとても暗いです。

何があったのでしょうか。

さて、心電図です。ここにはさすがに前田さんは居ません。

ベットに寝かされ、機械をつけてもらっていると

カーテンの向うから、前田さんの声が聞こえました!

「一酸化炭素の量がわかったら何だって言うのですか?」

・・・にやり。

私は、ベットに寝ながら、どうして前田さんは全てのコーナーで

話題豊富なんだろう。と笑ってしまいました。

これで、わたしの心電図がおかしくなったら

前田さんのせいだよな。。。とも思いましたが

そんな事言えません。

そして、無事心電図も終わり、前田さんが大声で言ってた

「一酸化炭素」の理由がわかりました。

喫煙者を対象に無料で、呼気中の一酸化炭素の量を測ってくれるらしいです。

わたしは喜んで測ってもらいました。

会社に戻ると、前田さんが「タバコは体に悪いものだって知ってんだから、そんなもの測っても仕方ないじゃん」と、ちょっと怒ってました。

まあ。確かに。


石井は、後日、違う検査を申し込んでいました。

また来年、みんな元気に検診にこれるように頑張ろう!と思います。


くろいしみゆき
Posted by Neethすたっふ at 13:10 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)
年に1度の体位測定 [2013年05月16日(Thu)]
ひゃっほう。くろいしです。

明日は、年に一度の体位測定です。

私が今まで働いてきた会社は、どちらとも

とても色々な種類の診断をしたのですが

ニーズ社は極めてシンプルなので、健康診断というより

中学校の体位測定みたいです。

中学校の体位測定の時は、女子は制服のブラウスの下にTシャツを着なければいけません

Tシャツと、ジャージの短パンで流れ作業のように測定されます。

何より厚着が嫌いな私は、黒いブラジャーとジャージの短パンで登場し

並ぶ号令担当の新入り男性保健体育教員の度肝を抜いたことを思い出します。

へっへっへ。お気の毒様。

石井と前田さんは、明日の為にあんまり大きくならないよう

心掛けている模様です。

今日の朝も石井に、「ベルトがゆるくなった。痩せちゃって。てへ」なんて言われたので

毎日見てるからあんまりわかんないなぁと思いながらも

頑張って主張するので、明日が楽しみだなと思います。

唯一わたしが心掛けるのは、尿検査の前に、出してしまわないように

タイミングを考えるだけです。
Posted by Neethすたっふ at 14:37 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)
私がインターンシップを3回もやったなんて、3年前の私は信じないと思う。 [2013年05月14日(Tue)]


大学1年生の頃、
友達が私に、インターンシップの経験話をしてきました。


「すごい」とは思いましたが、
「私もしたい」とは全く思いませんでした。


インターンシップ=いかにも頭の良い学生がやるイメージだったからです。

自分のパソコンを持ち歩き、
毎日、新聞を読み、
日常会話にもカタカナを多用し、
政治について議論できちゃう
日本を変えるために起業します!と言うような人がやるのだと思っていました。


上記の1つも当てはまらない私には
違う世界だろう、と。

行動した理由を問われても、「わくわくうきうきしたから(^^)」と回答し、
直観で動き、
ニコニコふわふわ…
意味のないと言われるばかなことも夢中でやっていました。


しかし、そんな私が、
2年生の春休み、3年生の夏休み、現在、3回インターンシップを経験しました。



私は、「いかにも頭の良い学生」になったわけでもないと思います。

自分のパソコンを持ち歩き、
毎日、新聞を読み、
日常会話にもカタカナを多用し、
政治について議論できちゃう
日本を変えるために起業します!
という人間に変わったからというわけでもありません。



インターンシップに必要、、、
社会に貢献する為に必要だったのは、
論理的な考え方でも知識でもいかにも頭の良い学生でもなかったのです。


続く。
Posted by Neethすたっふ at 22:54 | もりむら日記 | この記事のURL | コメント(0)
slow foodな日曜日 [2013年05月12日(Sun)]
行きましたよ〜。1年半ぶりにジムへ。

1ヶ月9,000円の月会費を払うだけの1年半。。。

よし。これからは、ちゃんと行こうと思いましたパンチ

夕方帰宅して、今晩の夕食には

先日、オホーツクの石本農場さんからいただいた絶品長芋さんを

すりおろし、大好きな味ぽんでいただきます。

まだまだ寒いので、汁物は

ほこほこ、しゃきしゃきの長芋のスープ。

それと、女満別の赤石さんからいただいた

いももちのバター焼き。

体に優しい夕食ですひらめき

Posted by Neethすたっふ at 19:45 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)
男女が向かい合うと… [2013年05月07日(Tue)]

皆さん、充実した休日を過ごせましたでしょうか。
学生生活最後のGWは、居酒屋アルバイト4連勤。とても充実して過ごしました、森村です。



GW明け初出勤。
石井代表と森村は向かい合いました。
※黒石は出張、まめちゃんもプチ出張。

「褒め会」の始まりです。

Neeth社では、
毎朝、今日のタスクを共有し、相手の良いところを褒め(褒め会)、1日の業務を開始します。

「褒め会」は、2人しかいなくても行います。
知らない人が見たら、とても気持ち悪い光景ですね。


開始2か月の現在の効果はこんなところでしょうか。
・朝からニヤニヤ…いや明るい気持ちで業務に取り掛かれる。
・以前より相手を良く観察し、良い部分を見つけるようになった。



褒めることの効用、「幸せになる」とか、「組織のチームワークが良くなる」という本など…多数出版されていますが、本当のところはどうなのでしょうか!


今後の成果、乞うご期待!

Posted by Neethすたっふ at 23:33 | もりむら日記 | この記事のURL | コメント(0)
4階のおじさん [2013年05月02日(Thu)]
おはようございます。くろいしです。

最近、ブログの内容があまりに個人的で何の価値も無いので反省しています。

次週は頑張ろうと思っています。

さて、ニーズ社は5階にあります。

このビルは、偶数階が女性の御手洗い、奇数階が男性の御手洗いなので

利用する際には、4階もしくは6階に行かなければいけません。

社内の人には、池下君にしか話した事がないのですが

4階のおじさんに、くろいしは毎回怒られます。

どうやら、私のヒールの音が階段を降りるときにうるさいみたいです

よりによって、4階のおじさんと私の尿意のタイミングが、多い頻度で合致し

階段ですれ違うのですが、そんな時にはわたしは細心の注意を払い

全神経を足元に集中させ、ヒールが階段に落ちないように歩きます

本来であれば、足元よりも尿意に神経を集中させたいのに・・・

時に、ヒールが階段に触れて「カタン」と音の出ようものなら

おじさんはすかさず「うるさい」と言ってくれます

わたしも機嫌が良ければ、「あーい。すいませーん」とかまってあげられるのですが

あいにくそうでない時もあり、そんな時はうるさいのオウム返しが返るだけです。

時に油断し「わーい!おじさんいなーい!」と、ルンルンで御手洗いに行こうとすると

奥の給湯室から、ひょこっと顔を出し

「うるさーい」と怒鳴ります。

そうです。おじさんは、毎食後はみがきをするので

給湯室にいる確立も多いのです。

気を付けなければなりません。

おじさんは、先日、ご自分の階の給湯室が空いていなかったのか

5階ではみがきをしようとしていました。

わたしもよりによって、給湯室に用事があり

はみがきを開始する寸前のおじさんに出くわし、おまけに

あまりにびっくりして「うわっいた!」と発してしまいました。

おじさんもびっくりしたのか、はぶらしをくわえたまま、左手にコップを持ち

ご自身の階にお戻りになられました。

社内の人は誰も知りませんが、わたしは毎日こうやって

4階のおじさんと微妙な距離感を保っているのです。
Posted by Neethすたっふ at 10:54 | くろいし日記 | この記事のURL | コメント(0)