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任意団体名古屋視覚障がい者職業開発委員会

当委員会の委員長は、2010年12月に突然の体調不良により全盲の視覚障がい者となりました。

それまで、働き続けた職場を退職し、社会復帰に向け、自分自身の可能性が活かすことのできる環境を探していました。視覚障がい者にとっての就労は、簡単なものではないと聞いていました。職業訓練も受けました。一般企業の面接も受けました。しかし、結果は良好なものではありませんでした。

この経験を通して、視覚障がい者にとっての就労課題を身を持って体験し、悔しい思いをされている視覚障がい者は少なくはないであろうということに気付きました。

働きたくても働く環境がない。働いてはいるが、やりがいを感じることができない。そのようなストレスを抱えた方々へ、何かしらのお手伝いをしていきたいが、当委員会の活動原点です。


視覚障害者は聴覚が優れている!? [2016年04月28日(Thu)]
視覚障害者は聴覚が優れているんじゃないかとよくいわれます。
でも、わたし自身はそうは思っていません。(他の視覚障害者の方は判りませんが…)

例えばテレビを見ていたとします。テレビの音声に集中している時に話しかけられても気づかない事がよくあります。
複数人で話をしていても途中で話に割り込まれると「えっ、なんていった?」ってことも…
以前に雨天時、傘をさしての歩行は苦手といったことを書きましたが、傘に当たる雨音と他の音を聞き分けることが苦手というのがその理由です。

ここでちょっと視点を変えてみます。
飲食店でメニューが100種類あったとします。
その中から一つだけを選ぶのは結構悩んでしまいますね。
逆にメニューが11種類しかなかったら短時間で選ぶことができるんじゃないでしょうか。

ということは、情報量がたくさんあると、その情報量の中から必要な情報を選択することが難しくなるんじゃないんでしょうか。

次に五感について考えます。
五感の知覚の割合は、視覚83%、聴覚11%、臭覚3.5%、触覚1.5%、味覚1%、だそうです。

上記に五感が得る情報量を記述しました。
なんと視覚情報量は8割で、聴覚情報量は1割でした。
健常者にとって視覚から得られる情報量が圧倒的に多いので、聴覚に対する意識や集中力が薄くなっています。
考え事をするときをイメージしてみてください。目を閉じて「頭」に意識を集中させますね。この時はきっと聴覚も閉ざしかけているのではないでしょうか。五感からの
多くの情報量を視覚や聴覚を調整することで、必要な情報(ここでは記憶と想像)を選択しているのです。

視覚障害者には健常者の聞こえない音が聞こえるのではなく、「音」に意識を集中させて、「音」を聞いているのです。
視覚障害者にとって少ない情報量の中から「音」に集中しているから健常者の「注意していない音」が聞こえるだけなのです。

よって、健常者でも視覚を閉ざして聴覚に集中力を注げば、視覚障害者同様の「聞き分け」ができるのではないかと考えます。

みなさん、興味ありましたら一度、目を閉じて「音」に注意を注いでみてはいかがでしょうか?
新しい発見があるかもしれませんよ。。。
おもてなしのこころとは? [2016年04月09日(Sat)]
わたしは公共交通機関を利用する際、いつも出入り口近くの手すりにつかまって立っています。
よく乗客の方から「席空いてますから座りますか?」と、暖かく尋ねられます。でもほとんどの場合はお断りして手すりにつかまったままが多いです。
その理由としてはふたつあります。
ひとつは、全盲のわたしにとってどの席が空いているのかがわからない。
ふたつめは、席に座って降車の際の出口までの移動が困難。

今日の出来事です。
いつものように電車に乗り出入り口付近の手すりに立ってつかまっていました。わたしが乗車した次の駅で4,50歳台の女性がふたり乗車してきて優先席に座りました。
「席を替わらないといけない人が乗ってきたら替わろう」と言いながら優先席に座りました。
わたしはその隣でずっと立っていました。
別に座りたいんじゃないんです。間近に障碍者がいるのに声をかけないなら本当に席を必要としている人が乗車されても譲らないんだろうなあと心の中でつぶやいていました。
結局わたしが降車してもまだその女性は席に座っていました。

「おもてなし」なんて単語が流行ったことがありますが、本当に「おもてなし」なんて十分にできるのかと疑問を感じます。
海外に何度か出かけたことがありますが、外国人のほうがよりフレンドリーに話しかけてきてくれます。

誰が・いつ・どこで「おもてなし」を伝授していくんでしょうね。

ほんのちょっとの心配りだと思うんですよね。
相手の立場になって考えてみる
相手が嫌と感じることは自分も嫌。
自分がしてもらってうれしいことは相手にしてもうれしいこと。

障碍者だけでなく高齢者、外国人にも同じことがいえるんじゃないでしょうか。
時間を大切に [2016年03月02日(Wed)]
我家には高校3年の長女、高校2年の次女、小学3年の長男の3人の子供がいます。
昨日(3月1日)は長女の高校の卒業式でした。
わたしが光りを失って5年。この間には入学式・卒業式・卒園式、入試といった家族にとってのイベントが数々ありました。
こういったイベントでは、子供たちの成長を目で見ることはできませんが、その雰囲気だけは感じています。
今回、長女は高校を卒業し、東京か九州の大学へ行く予定です。(県内の大学にはいくつか受かっていたようですが…)
親として子供の自立していく姿は頼もしくもあり喜ばしいことですが、一方では淋しい気持ちや心配になってしまいます。

5年前。わたしは生死の境にいたようです。生きていたとしても寝たきりの可能性が高かったようです。それを想えば現在の生活は恵まれた状態なんでしょう。
楽しいこと、辛いこと、腹の立つこと、悲しいこと…
それは生きているから感じる事のできる感情で、過去を振り返ってみたときはこれらすべてが楽しいこととして記憶に蘇ってくるのでしょうね。
いまは辛い状態であったとしてもそれは人生にとっての通過点であり、過ぎ去ってみればなんてことなかったと感じることができるのかもしれませんね。
そのためには、いまを精一杯生きる事が大切だと思っています。限られた時間の中で今しかできない事を実行する。後で後悔のないよう限られた時間を過ごしていきたいと改めて思いました。
何気なく平穏無事に過ごせているのは偶然の産物だということを自覚することのできた一日でした。
身体障害者スポーツ番組 [2016年02月19日(Fri)]
身体障害者スポーツといえばなにを思い浮かべるでしょうか?
バスケットボール?陸上??

身体障害者スポーツにはいろいろあり、普段のスポーツとは若干ルールが異なるようです。
例えば視覚障害者の卓球については、普段の卓球はネットの上をピンポン玉を通過させますが、視覚障害者の卓球ではネットの下を通過させなければなりません。
見えないピンポン玉をどうやって打ち返すのか気になるところですね。
今月21日17時からBS日テレの新番組「ストロングポイント」という身体障害者スポーツにスポットをあてたドキュメンタリー番組が始まります。
ナレーションは、くりぃむしちゅー・上田晋也さんがつとめるようです。

興味のある方は是非ご覧ください。
視覚障害者スポーツだけではありませんのでご注意を…
事故には気をつけましょう! [2016年02月15日(Mon)]
2016年2月14日、名鉄河和線で人身事故がありました。その前は2月9日で、名鉄本線と犬山線、その前が1月30日常滑線でありました。頻発ですね。
約半月で4件の事故があり、公共交通機関を利用するようになり、身近な問題として感じています。
そこで日本で全国の鉄道事故件数が気になり調べてみたところ、過去4年間(2012年2月〜)では以下のようになっておりました。

鉄道会社別
1 東日本旅客鉄道 1407 
2 西日本旅客鉄道 721 
3 九州旅客鉄道 310 
4 東武鉄道 283 
5 近畿日本鉄道 190 
6 東海旅客鉄道 187 
7 西武鉄道 174 
8 名古屋鉄道 171 
9 小田急電鉄 138 
10 東京急行電鉄 127 
11 京王電鉄 114 
12 阪急電鉄 113 
13 四国旅客鉄道 99 
14 北海道旅客鉄道 92 
15 京浜急行電鉄 85 
16 南海電気鉄道 71 
17 京成電鉄 58 
18 大阪市営地下鉄 50 
19 東京地下鉄 50 
20 東京都交通局 48 
21 京阪電気鉄道 47 
22 山陽電気鉄道 38 
23 名古屋市営地下鉄 30 
24 相模鉄道 26 
25 阪神電気鉄道 25 
26 新京成電鉄 24 
27 関東鉄道 17 
28 高松琴平電気鉄道 17 
29 広島電鉄 14 
30 富山地方鉄道 12 

路線別
1 西日本旅客鉄道 山陽本線_(JR西日本) 174 
11 東海旅客鉄道 東海道線_(JR東海) 99 
20 名古屋鉄道 名鉄名古屋本線 65 
64 名古屋鉄道 名鉄常滑線 26 
(2016年2月14日現在)
鉄道会社別でみると東日本旅客鉄道は1日1件の事故が起きている計算になります。
名古屋鉄道に関しては、8日に1件の事故が発生している計算となります。

総走行距離や稼働本数、利用客数といったいろいろな要因はあるとは思いますが、結構な確率で事故が発生しています。
ですので私自身ができる事として、注意を怠らず、確実に周囲の状況を把握して、それでも迷ってしまったら、周りの方々にヘルプをお願いすることを心がけ、転落事故当事者にならないよう細心の注意を払っていきたいと思います。
みなさんも転落事故等のないようご注意ください。

詳細を知りたい方は…
駅別鉄道人身事故一覧 | 全国鉄道人身事故ランキング
http://accident.neetla.be/
にて確認できます。
再就職 [2016年02月06日(Sat)]
中途視覚障害者の再就職は難しいものがあるようです。さらに年齢を重ねるほどもっと難しくなるようです。
視覚障害者仲間で、再就職を目指して頑張っていた50歳台の男性が、この度福祉的就労の分野で働ける場所がみつかりました。
この男性は妻帯者で、とても仲の良いご夫婦です。奥さんはご主人の目となりいつも一緒に行動をして、ご主人を支えています。

ご主人だけが働くのは、奥さんにとってもご主人にとっても不安であり、奥さんだけが働くのはご主人をおいて家を出るのが不安でした。
ですので希望されていた職場は給与面のことよりも、夫婦で働ける場所でした。
朝は二人で出勤し、ご主人はパソコンを使っての事務作業、奥さんはデイサービスの送迎の仕事をしています。デイサービスの送迎が終わると一緒に帰宅しています。
中の良いご夫婦が、安心して働ける場所がみつかりとてもHappyな気持ちです。

視覚障害者の職場探しを続け、笑顔を実感できたのがわたしも笑顔にも結びついています。
思い出たち [2016年01月28日(Thu)]
光りを失って5年が過ぎました。
わたしの前職はサービス業であり、土日祝やゴールデンウィーク・お盆・年末年始といった連休は、ほとんど休んだことがありません。ですので土日祝の固定休の会社勤めの仲間とはすれ違いが多く、顔を合わせることが非常に少なくなっていました。中学・高校・大学時代の仲間、大学時代のバイト仲間とはほとんどがそれっきりになっていました。

しかし光を失ってからは、自分の自由になる時間がたくさんとれるようになり、昔の仲間と会う機会がとれるようになりました。昨年の夏には27年ぶりにバイト仲間とお酒を飲むことができました。秋には前職の仲間との役5年ぶりの再会もありました。また来年の1月には中学時代の同窓会が企画されているようで、これが実現すればなんと36年ぶりの顔合わせとなります。

視覚障害となり光と自発的な行動を制限されましたが、自由な時間を得ることができ、悪いことばかりではありませんでした。暴れん坊だったアイツ、おとなしかったあの子、いつもふざけ合っていたヤツら、憧れのあの人…

今となっては卒業アルバムを眺めることはできず、記憶の中のあのころの姿のままで記憶の上書きがされるのでしょうね。いまから1年後の中学同窓会が楽しみです。
中学同窓会を企画してくれた仲間に感謝です!
視覚障害者の日常生活F 〜悪天候は大変です〜 [2016年01月23日(Sat)]
ごぶさたしました。お久しぶりです。
わたしもごぶさたでしたが、1月18日の月曜は久しぶりの雨でした。

そこで感じたことがありますのでそれについて書いてみます。

雨降りの視覚障害者の歩行は大変なんです。
片手に傘、片手に白杖。
音を頼りにしている全盲の人にとって傘に当たる雨音は周囲の音の妨げになってしまいますし、バランスを取ながら歩くのを傘を持つことによってうまくバランスが取れなくなってしまいます。

それに増してわたしの住んでいるところは海の近くです。この日は風も強く傘や体が揺さぶられてしまいますのでこの日の外出はやめてしまいました。

雨や風はおっくうになりがちですが、視覚障害者にとっては最大の敵かもしれないですね。

でもこれからは前向きな気持ちで天気が悪くても外出するようにこころがけます!
「女活プロフェショナルコーチコースを終えて」 [2015年07月25日(Sat)]
平成27年7月11日(土)NPO法人 WinWin育成協会 神宮校にて
「女活プロフェショナルコーチコースを終えて」
の発表を名古屋視覚障がい者職業開発委員会スタッフの谷口が行ないました。以下はその発表内容となりますのでお読みいただけましたら幸いです。

女活プロコーチコースを受けたことにより、沢山の気づきが生まれ、
私は想像する(イマジン)と創造する(クリエイト)を提供できる、
プロコーチになったと思います。
そして、クライアントに良いイメージを引きだせることができるようになりました。
人はイメージをすることで、行動力は必ずアップするし、
良いアイディアは行動している時こそ、生まれやすいと感じます。
イメージから行動、そしてひらめく。
このやる気サイクルが回り始めると、目標達成は加速的にアップすると確信できました。
特に女性は、その能力がすぐれていると、私は思います。
女性が携わった有名なアイディア商品と言えば、
サントリーの1%未満のチュウハイ、キリンの250mlのお酒、
日産のノート、ユニクロのヒートテックインナーなど、
あれもこれも、女性のアイディアを参考にしてうまれた商品です。
では、何でこんなにアイディア商品がうまれるのでしょうか?
上記の商品には共通点が1つあります。
それは、既存あるものに付加価値を付けて商品化する、その1点です。
(女性が女性のために)
サントリーの1%未満のチュウハイは、
アルコールは苦手だけど、低アルコールなら飲みたい、妊娠中でも安心して飲める。
キリンの250mlのお酒は、
350mlは多すぎて飲めないから250mlに。
日産のノートは、
既存の車種より後部座席を広くすることで、チャイルドシートが載せやすいし、
駐車アシスト機能を装備することで、安心して運転できる。
ユニクロのヒートテックインナーは、
素材のしなやかさ、保温性、型崩れしなさなどをぷらすして、
そんななかなか目をむけれないところに、目をむけるのが女性の特性だと思います。

本音をいうと、今までコーチングセッションをしていても、
私は少しモヤっとする時がありました。
それは、行動と結果を重視する質問ばかりだったような気がします。(男性脳的)
そこにイメージさせる質問をすることで、行動と結果はついてくると感じます。
昨年、サウンドテーブルテニスで長崎の国体に出場した女性の話なんですが、
ある時、私に変化球サーブを教えてほしいと言ってきました。
結論から言うと、その女性は変化球サーブを覚え、金メダルを獲得することになります。
では、私はその女性にどんな言葉をかけたのか?
それは「ボールに沢山回転を付けるだけ」その一言です。
私があれこれ言ってサーブができたとしても、
自分のサーブだとの実感がわかないでしょう。
ならば、イメージしながら練習。
そして、フィードバックで何かに気づき、またイメージして練習。
そうすることにより、その女性だけの変化球サーブができたのです。
まさに、これがやる気サイクルだと実感しています。

今後は、今所属している名古屋視覚障がい者職業開発委員会で、6〜9月までの間、
公益財団法人 あいちコミュニティ財団「名フィル子どものエール基金」の助成を受けて、
「あはき」以外での視覚障がい者の職業モデルとして、
テープおこしとコーチングが採択され、私はそのコーチングの担当となりました。
そこで、WinWin育成協会のベーシック認定校として、
視覚障がい者のコーチングに力をそそいでいきたいと思っています。
10月からは、コーチングカフェなどのイベント企画をおこない、
沢山の人にコーチングの魅力を伝えていければと思っています。
皆様にもご協力していただけたら幸いです。

最後に、女性活躍をキーワードにして、1人の助成をご紹介して終わりたいと思います。
それは、なでしこジャパンのキャプテン宮間あやさんです。
「なでしこをブームではなく、文化に変えたいんです。」
そんな名言を残しましたね。
試合にたまたま勝ってブームではなく、いつでも試合に勝って文化に変える。
本当にとてつもないことだと思いますが、
宮間キャプテンならできるのでは?と感じる出来事がありました。
それは、労いのコミュニケーションを取ったんです。
普通試合に勝ったら、チームメイト、監督、コーチ、控えの選手と喜びますよね、
でも宮間キャプテンは少し変わった行動をしました。
それは、敗けた選手がグラウンドに座り込んで落ち込んでいるところに、
いちもくさんに行き、一緒に座り込んで労いをしたのです。
記者からどうしてあのような行動をしたのですか?と聞かれると、
「私達は相手がいないと試合もできない、相手も私の大事な仲間ですから。」
こんなことを言える宮間キャプテンなら、ブームを文化に変えられるんでしょうね。
安部首相が女性活躍を柱にする理由も分かります。

この世で一番大切なもの。
「その存在があるから歩いていける。」
「その存在があるから強くなれる。」
「その存在が私を支えてくれる。」
なにより大きいその存在。
それは、同じ気持ちを持った仲間の存在です。
仲間を大切にして、皆様がハッピーでWINWINでありますように…。
感謝、お祈り申し上げます。

以上で、私の発表と代えさせていただきます。
ありがとうございました。

WWFAコーチング認定校/WWFA認定WinWinマスター
WWFA認定コーチングインストラクター/WWFA認定コーチ
谷口 正信

谷口さん発表.jpg

上記発表をyou tubeでもご覧いただけます。
http://youtu.be/7xl05Dh0mWY
視覚障がい者の日常生活E [2015年07月25日(Sat)]
テレビを見ていて気が付いたことがあります。

ニュース速報があるとき、「ピッピ、ピッピ」と音声がしますよね。テレビを付けっ放しで見ていなくても、この「音」がすると振り返ってみてしまいますよね。

全盲のわたしでも、見えなくてもとても気になります。しかし、この内容は、文字だけしかないので判りません。ニュース速報が流れた時、ある一定期間はどこかのボタンを押すと音声で流してくれると内容が把握することができると感じました。

もし、マスコミ関係の方が目を通していただいているのなら、なんとかならないものでしょうか…。
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