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【スタツア紹介】アーシャ=アジアの農民と歩む会スタディツアー[2017年07月01日(Sat)]
こんにちは。事務局です。
今回は、アーシャ=アジアの農民と歩む会のスタディツアーの紹介です。

アーシャ=アジアの農民と歩む会は、農村の基となる 「農」を通じ、 アジア農村の人々の自立と持続可能な暮らしを実現し、共に生きる事業を推進するNPO法人です。

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インドの農村開発に触れてみよう

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◆主催団体
NPO法人 アーシャ=アジアの農民と歩む会
http://ashaasia.org/

◆行き先
インド

◆日程
2018年3月

◆内容
インド北部アラーハーバード県で活動しています。農村指導者を養成するマキノスクールに滞在しながら、現地での活動に触れるツアーです。子どもたちやマキノスクールの学生との交流など参加者の方が主体的にかかわることができます。
インドで何かやってみたい!という方、お待ちしております。

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・マキノスクールでの1日体験(2017年度の例:食品加工、農作業体験など)
・農村訪問(活動の現場を見ることができます)
・ 1か所にじっくりと滞在するタイプのツアーです。

◆参加費
約200,000〜230,000万円
※会員割引あり

◆対象
インドの農村開発に関心のある方、社会人・学生の方など幅広い年齢層の方が参加しています。

◆定員
15名程度を予定

◆申込み締切
2017年12月もしくは2018年1月を予定

◆問合せ・申込み先
NPO法人 アーシャ=アジアの農民と歩む会
担当者:中西 泉
TEL:090-6519-6332
MAIL:dayal_lodge@yahoo.co.jp
*外出が多いので、お問い合わせはなるべくメールでしていただけると助かります。

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興味のある方、是非お問合せくださいね!
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【スタツア紹介】WAFCAスタディツアー[2017年06月28日(Wed)]
こんにちは。事務局です。
今回は、認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)のスタディーツアーの紹介です。

WAFCAは、車いすや奨学金の寄贈を通じて、アジアに暮らす障がい児の自立を支えています。

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WAFCAインドネシアスタディーツアー
〜直接交流と体験をとおし異文化・障がい者理解を深める〜


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◆主催団体
認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)
http://www.wafca.jp/

◆行き先
インドネシア

◆日程
2018年3月3日〜2018年3月12日

◆内容
WAFCAはアジアの障がい者の自立を目指して車いす寄贈と教育支援を中心に活動を展開しているNGOです。 顔の見える支援を目指した『交流』にも力を入れており、毎年会員向けに現地を訪問するツアーを実施しています。
2017年度は、インドネシアにおいて学生向けスタディーツアーを実施します。
このスタディーツアーは昨年度WAFCAインドネシアでインターンシップを経験した大学生2名による提案書を原案に、企画したものです。参加者自らが、「現地で何を見たいのか」「どのような学びを得たいか」「現地での体験をどのように活かしていきたいのか」などを掘り下げ、仲間と想いを共有しながらカタチにしていくツアーです。
ツアー出発前には、参加者全員参加による事前の勉強会や、ゲストスピーカーによる講習会、国内障がい者施設などでのボランティア活動を行い、現地での活動に向けた準備をしていきます。貴重な体験を共に作り上げるスタディーツアーです!

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・WAFCAI現地スタッフの仕事に密着!(ニーズ調査、車いす組み立て活動)/WAFCAIオフィス・ジャカルタ市内
・インドネシアの貧困問題を知る!(障がい児の家庭訪問、スラム見学)
・現地の子どもや大学生との交流!(現地の大学生と共に特別支援学校でのボランティア活動)/ジャカルタ近郊

◆参加費
140,000円〜160,000円(予定)

◆対象
障害者福祉、国際協力、異文化交流などに興味関心のある方
大学生歓迎!

◆定員
10名

◆申込み締切
2017年8月31日(木)

◆問合せ・申込み先
認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)
担当者:丹羽 俊策
TEL:0566-23-58228
MAIL:ZC8WAFCA@denso.co.jp

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興味のある方、是非お問合せくださいね!
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【スタツア紹介】キャンヘルプタイランドスタディツアー[2017年06月27日(Tue)]
こんにちは。事務局です。
今回は、NPO法人キャンヘルプタイランドのスタディーツアーの紹介です。

キャンヘルプタイランドは、東南アジアの貧困地域の子どもたちのために教育支援を行っています。また、2016年より、カンボジア西部のタイとの国境にある街で学校の支援活動も開始しました。

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1) カンボジア小学校トイレ建設
2) タイ北部山岳少数民族の学生寮訪問

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◆主催団体
NPO法人キャンヘルプタイランド
http://canhelp.jp/index.html

◆行き先
1) カンボジア バッタンバン州
2) タイ チェンマイ県

◆日程
2017年8月下旬

◆内容
1) カンボジア小学校トイレ建設
カンボジア西部バッタンバン州サンパオルン郡の小学校にトイレを建設します。実際に穴掘り・ブロック積・セメントこねなどの作業をしながら、現地の子どもたちや先生方、村人との交流をします。
日程:8月20日ころ出発/5日間程度現地滞在/バンコクスワンナプーム空港集合・解散

2) タイ山岳少数民族の子どもたちとの交流と牛小屋建設
2005年にキャンヘルプタイランドがタイ北部チェンマイに建設した少数民族の子どもたちのための学生寮「カサロンの家」に滞在し、寮の子どもたちと交流しながら牛小屋の建設を手伝います。
日程:8月26日ころから31日まで/タイ チェンマイ国際空港集合・解散

1) と 2) を連続して行います。どちらか一方の参加も両方の参加も可能です。


◆参加費
1) 53,000円
2) 33,000円
1) +2) 63,000円(予定価格)
※航空券、ビザ代は別途
※会費1年分含む

◆対象
高校生以上 大学生大歓迎

◆定員
最少催行 5名

◆申込み締切
2017年7月31日(月)

◆問合せ・申込み先
NPO法人キャンヘルプタイランド
担当者:坂 茂樹(バン シゲキ)
TEL:052−566−5131
MAIL:office@canhelp.jp

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【スタツア紹介】RASA-Japanスタディツアー[2017年06月24日(Sat)]
こんにちは。事務局です。
今回は、RASA-Japanのスタディツアーの紹介です。

RASA-Japanを支える会は、フィリピンにおける教育環境の向上を目的に、フィリピンでの学校校舎の建設と給食の提供を行うNPO団体です。学校建設では、毎回日本でボランティアを募り現地に派遣しています。
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STUDY TOUR栄養障害児童の給食活動他

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◆主催団体
認定NPO法人 RASA-Japan
http://rasa-japan.com/

◆行き先
フィリピン

◆日程
@2018年2月4日〜21日(18日間)
A2017年8月20日〜27日(8日間)

◆内容
@ 教室が不足(1クラス72名物すし詰め教育で1〜6年生まで2部授業)している、フィリピンの田舎の小学校に、教室を建てる活動。学ぶ場所がなく授業が受けられない、教育こそ貧しさの連鎖から抜け出すもとっも大切な支援と考えます。1999年から今迄28校の学校づくりを行ってきました。学校建設は多くの子どもが恩恵を受けそして長く役立つことができます。日本から学校づくりに来てくれたと、現地では大歓迎です。作業は安全で、現地ワーカーとともに行います。子ども達との触れ合い、1人1家庭に家族の一員としてホームステイするので、貧しいけれど、現地の人が何を大切に暮らしているか、異文化体験、家族の在り方、価値観の違い等を体験を通して、学びます。日本を見直す機会も得ます。帰国時には、全校PTA共同で、フェアウェルパーティーも行います。土日はホストファミリーと過ごし、1日は遠くまで、イクスカーションも行います。帰国してからの、仲間の絆が深まり、自主的にボランティア活動に関わります。訪問地については、今学校と折衝中です。

A 生徒が約5600人いるマンモス小学校、そのうち1500人が朝食食べられず登校、そのうちの特に発育不足の児童100人の昼食の給食を最初から作り、食事までの諸準備、衛生指導、子どもとの触れ合い、午後は食材購入、授業を2班に分かれ日本語と食育の授業を学生の準備企画で実施。1人1家庭に家族の一員としてホームステイするので、貧しいけど、現地の人が何を大切に暮らしているか、異文化体験、家族の在り方、価値観の違い等を体験を通して、学びます。日本を見直す機会も得ます。学生の時にこそ、現地でホームステイして、異文化体験を!視野や考えが広がります。成長できます。

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
Aラグナ州サウスビルT第一小学校
カランバのホセリサール記念館
カブヤオ市内公設市場他
タガイタイ観光
他マニラ観光 

◆参加費
@220,000円
A125,000円

◆対象
@大学生、一般、主婦
A大学生

◆定員
@50名
A10名

◆申込み締切
@2017年10月31日(火)
A2017年7月10日(月)

◆申込み先
RASA-Japan
担当者:藤井 忠子
TEL:052−803−1649
MAIL:info@rasa-japan.com
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【スタツア紹介】ICANスタディツアー[2017年06月23日(Fri)]
こんにちは。事務局です。
今回は、アイキャン(ICAN)のスタディツアーの紹介です。

ICANは、「人々の中に入り込んで」、そこに住む人々と「ともに」、危機的な状況にある子どもたちの生活改善に取り組んでいるNGOです。

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ICANスタディツアー
路上の子ども2.jpg

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◆主催団体
認定NPO法人 アイキャン(ICAN)
http://www.ican.or.jp/

◆行き先
フィリピン

◆日程
2017年8月23日(水)〜27日(日) 4泊5日

◆内容
ICANはフィリピンに6つの拠点を構え、約40名の職員が活動している日本のNGOです。ツアー中は、ICANとともに開発プロジェクトを行っているフィリピン最大のゴミ処分場パヤタスの住民や、マニラ路上の子どもたち、フェアトレード生産者たちとの交流の時間を最大とり、家庭訪問やインタビュー、ゲームなどを通してお互いの生活、文化を学んでいくことができます。
貧困という課題に直面する人々が、何を考え何を大切にし、どの様に毎日を過ごしているのか。テレビや教科書では知ることのできない生の声を聞きながら、楽しみながら、学ぶことができるのがICANのスタディツアーです。

【ICANスタディツアー5つのポイント!】
1、開発プロジェクトを見学できる!
2、住民や子どもたちとたくさん交流できる!
3、フェアトレード生産者と直接話せる!
4、NGOスタッフに何でも質問できる!
5、参加条件は「楽しみたい!」という気持ちだ


◆参加費
69,000円
※航空券・海外旅行保険は別途
※会員割引あり

◆対象
一般
※15歳未満は保護者同伴にてご参加ください。

◆定員
10名程度

◆申込み締切
定員になり次第締め切り

◆問合せ・申込み先
認定NPO法人アイキャン
担当者:海外事業部 吉田文
TEL:052-253-7299
MAIL:info@ican.or.jp

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【スタツア紹介】マゴソスクールを支える会スタディツアー[2017年06月21日(Wed)]
こんにちは。事務局です。
今回は、マゴソスクールを支える会のスタディツアーの紹介です。

マゴソスクールを支える会は、ケニアのキベラスラムにある子どもたちの駆け込み寺・マゴソスクールの支援を行っています。
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早川千晶さん同行 ケニアスタディツアー10日間
〜ナイロビキベラスラム・マサイ文化体験キャンプ〜


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◆主催団体
マゴソスクールを支える会
http://magoso.jp/

◆行き先
ケニア

◆日程
2017年7月29日〜8月7日

◆内容
現代社会と伝統文化。葛藤の中でもたくましく生き、笑顔あふれる人々。広大な草原。地平線の果てまで続く大地と空。息づく自然、動物たち。
普通の旅行では見えてこないケニア本来の姿を、アフリカを知り尽くした早川千晶がご案内します。

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・世界最大級のスラム街であるキベラスラムの見学
・キベラスラムの小学校のマゴソスクールの見学と交流
・現代でも伝統生活を送るマサイの暮らしの体験
・マサイマラ国立公園でのサファリ体験
・日本人が運営しているNGOもしくは象の孤児院などの見学

◆参加費
398,000円

◆対象
小学生からシニアまで幅広い人が参加されています。

◆定員
12名(最小催行5名)

◆申込み締切
2017年6月23日(金)

◆申込み先
(株)たびせん・つなぐ
東京都知事登録旅行業第3-6101号
担当者:中嶋千尋
TEL:03-5577-6300
FAX:03-5577-6310
MAIL:info@tabisen-tsunagu.com
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【スタツア紹介】日本国際飢餓対策機構(JIFH)スタディツアー[2017年06月20日(Tue)]
こんにちは。事務局です。
今回は、日本国際飢餓対策機構(JIFH)のスタディツアーの紹介です。

JIFHは、世界で貧困・飢餓と闘いながら懸命に生きようとする人々のために、「ハンガー・ゼロ」(飢餓のない社会)運動を推進し、問題解決に向けた取り組みをニジェールやスーダンなどの国々で地元の支援組織とともに進めています。

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あなたの常識がひっくり返る「宝探し」旅
サマーキャンプinボリビア


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◆主催団体
一般財団法人 日本国際飢餓対策機構(JIFH)
http://www.jifh.org/

◆行き先
ボリビア

◆日程
2017年8月14日〜8月26日

◆内容
「世界のこんなところに日本人」で紹介されたJIFH海外派遣スタッフ小西小百合(ボリビア駐在10年)が案内する、ボリビア体験スタディツアー。JIFHのパートナー団体・国際飢餓対策機構(FH)ボリビアが、子ども達を取り囲む環境を改善するために衛生指導、栄養改善プログラム、子どもを通学させることができない貧困家庭へのサポートを行っているトロトロ郡リオカイネ地区を訪問します。
村をよくするために奮闘するお父さんやお母さん、教育を受けることによって将来に希望を見出した子どもたち、観光では足を踏み入れることのない地。不便だけど思わず笑顔があふれだす出会いを通して、「わたし」と「ボリビア」を発見する、「宝探し」の旅です!!

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・支援学校での子どもたちとの交流、家庭訪問
・ FHボリビアと地域の人々が取り組むプロジェクトの視察
・地元の名所、洞窟ツアーや恐竜足跡ツアー

◆参加費
350,000円
※往復航空チケット代を含む

◆対象
1.日本国際飢餓対策機構会員(会員でない方は申込時に入会)
2.高校生(単位制含む)以上の方で健康な方 

◆定員
12名

◆申込み締切
2017年6月21日(水)

◆問合せ・申込み先
一般財団法人 日本国際飢餓対策機構(JIFH)
担当者:東京事務所 サマーキャンプ事務局
TEL: 03-3518-0781 FAX:03-3518-0782
MAIL: jifhtokyo@jifh.org
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【スタツア紹介】南遊の会スタディツアー[2017年06月20日(Tue)]
続きまして、南遊の会のスタディーツアーの紹介です。

南遊の会は、ベトナム南部のホーチミン市カンザー県でマングローブ植林を行っている名古屋に拠点を置くNGO組織です。

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ベトナムマングローブ植林スタディツアー

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◆主催団体
南遊の会
http://www.namdu.jp/

◆行き先
ベトナム

◆日程
2017年8月18日〜8月28日

◆内容
ベトナム人学生と寝食を共にしながら協働で植林活動を行います。このツアーは、植林活動を通して環境保護の重要性を学ぶとともに、現地学生との共同生活による国際交流を目的としています。ツアー実施前には、3回の研修会を行い、現地での活動の目的や意義を共有するなど、充分なサポート体制を整えています。

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・植林活動地:ホーチミン市郊外のカンザー地区
・植林地でのニッパヤシの下刈り作業や放棄塩田での植林作業を体験します。
・植林活動のみならず、エビ養殖池の見学や、ベトナム戦争について学ぶため戦争証跡博物館も見学します。
・参加するベトナム人学生のほとんどはホーチミン市にあるホンバン国際大学で日本語を学ぶ学生たちです。

◆参加費
学生:180,000円
社会人:200,000円

◆対象
高校生以上
※ただし、未成年の方は保護者の同意を要します

◆定員
35名

◆申込み締切
2017年 6月15日(木)

◆問合せ・申込み先
南遊の会
担当者:藤本 潔
TEL:052-838-5820
MAIL:info@namdu.jp

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【スタツア紹介】Women For Women Nepal(WFWN)スタディツアー[2017年06月20日(Tue)]
こんにちは。事務局です。
6/3(土)に、ここでもお知らせしたイベント「NGO海外ボランティア・スタディツアー合同説明会」を無事終了しました。ご参加くださったみなさん、ありがとうございました!

当日参加できなかったけど興味はある、という方のために、出展団体のツアー内容をご紹介します。

1団体ずつ紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
(※定員に達したなどで募集が締め切られていた場合はご容赦ください。)

今回は、Women For Women Nepal(WFWN)のスタディーツアーの紹介です。

Women For Women Nepalは、ネパールの女性たちが作る商品の開発とプロモションするマーケティングチームです。ネパールの女性たちをエンパワし、自立できるように我々のスタッフは技術訓練と市場づくり及び研究をしています。

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参加者の希望に応じたスタディを創るネパールツアー

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◆主催団体
Women For Women Nepal(WFWN)
http://womenforwomennepal.blogspot.jp/

◆行き先
ネパール(首都カトマンドゥ)

◆日程
2017年8月6日〜17日(11日間)

◆内容
ツアリーダーはネパール出身で大学講師。ネパールの社会文化を橋渡しするスタディツアーを春と夏に開催。特徴は、決まりきったコースではなく、参加者の希望する分野で見学及び交流のチャンスをコーディネート。現地で自分のスキルを活かし、日本文化を紹介しよう。ネットワークを広げ、帰国後も、自分の将来につなげよう。

【現地での主な活動・訪問地(予定)】
・当団体主催の第3回目ネパール人と日本人画家の美術展示及び交流会(8月12日開会式)
・フェアトレード商品を作っている女性起業家たちの工場や店舗を訪問
・2015年の地震後再建設完成と未完成の世界遺産を訪問


◆参加費
学生:185,000円
社会人:200,000円
※飛行機代、食事代、宿泊代、移動費、入場料を含む
※旅行保険、ビザ代、自宅から空港までの交通費は別途
※参加費はゆうちょ銀行振り込み

◆対象
学生、社会人 年齢18歳以上

◆定員
20名

◆申込み締切
2017年 6月15日(木)

◆問合せ・申込み先
Women For Women Nepal
担当者:Astha Tuladhar(アスタ・トゥラダール)
TEL:090-6645-2325
MAIL:worldfordreamers@gmail.com

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懐かしいアルバムを少し紹介します〜[2016年06月16日(Thu)]
こんにちは。久しぶりの登場、スタッフのS井でするんるん

アルバムを見ていると懐かしくて、あれこれ思い出すことって
ありませんか?ブログの新しいネタが思いつかなくて、
過去の写真を見ていたら、懐かしい写真がチョコチョコと出てきました。

もちろん、デジカメが出始める前のものはほとんど残ってませんので
この十数年間のものばかりになりますが・・・たらーっ(汗)

まず2006年ごろ。名駅南の雑居ビル(築40年)から、
本陣の小学校跡地に引っ越す直前の写真です。
雑然としてますね〜。(いまも?)
その前は、築100年の長屋で、雨漏りがして、バケツが5つあっても
足りないぐらい、ネズミにいろんなものをかじられている北区の
古く楽しい事務所でした。

いろんな団体さんがビル内にひしめき合って活動していました。
この頃から同居?していたボラみみさんは現在も同じ建物にいます。
引越し前の事務所.JPG

そして引っ越し先の本陣小学校(ほのか小学校)跡地には6年ほど
入居していました。

暗い画像ですみませんが・・・。当時のインターンさんと一緒に。
P5315961.JPG

小学校の校舎そのもので、卒業生が書いた想い出の黒板は消せずに
ずっと残していました。この校舎を離れる時も、消せませんでした。
DSCN0049.JPG

そして4年前に引っ越してきた、栄の名古屋YWCAビル!
もっとも都会で、築年数も最新です。私たちにはもったいないぐらい
新しい場所で、まだ十分馴染め切れずにソワソワしています。
こちらは、いまの事務所です。
P3199130.JPG
ちなみに、ステファニさん(初代理事長)が執筆していた会報の文書を
みんなで読み込んでいるところです。楽しかったですよ〜。

時には過去の写真を見てみると、いまを振り返るきっかけになりますね。
またときどき、過去の写真を紹介したいと思います〜。
(覚えていれば・・)

S井


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