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【夏のスタツア情報】ネパール参加者募集![2018年06月02日(Sat)]
こんにちは。事務局堀川です。

加盟団体の地域国際活動研究センター(CDIC)より
スタディツアーのチラシが届きました!

燃料など高騰する昨今、この値段で行けるのは今年が最後かも、とのこと。

ネパールに行ってみたい
フェアトレードの現地での工房を見たい
被災地支援の現場に行ってみたい
ネパールの世界遺産に行きたい

一人一人動機は様々だと思います。まずは一歩、踏み出してみては?
ネパールがあなたを待っています!

■詳しくはこちら

■チラシ
CDIC夏スタツア2018ネパール.jpg
続きを読む...
ワークショップ開催します!〜海外ボランティア体験をシェアして動き出そう!〜[2018年01月13日(Sat)]
広報画像_新(南遊の会).jpg


《参加者募集!!》


「スタディツアーで知ったことを、他の人に伝えたい!」

「海外ボランティアに参加したけど、他の国ではどんなことをしているんだろう?」

一人ひとりの体験をシェアしよう!


スタディツアーや海外ボランティアで、どんな体験をして

何を学んだのかを共有し、次の一歩を探すワークショップを開催します。


自分の体験をもう少し深めたいあなた、

これからスタディツアーや海外ボランティアに参加してみたいあなた、

自分に何ができるんだろうと考えているあなた、

自分自身の「一歩」を見つけてみませんか。


1日を通して参加型ワークショップ形式で行います。

NGOの活動はもちろん、ワークショップに関心のある方も

是非ご参加ください。


◇写真:南遊の会(ベトナムマングローブ植林活動)

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◆日時:2018年2月17日(土)13:00〜16:00

◆場所:愛知大学 名古屋キャンパス

 (愛知県名古屋市中村区平池町4-60-6)

 ・各線「名古屋」駅より徒歩15分/近鉄「米野」駅より徒歩5分

 ・あおなみ線「ささしまライブ」駅よりすぐ

 ・名鉄バス「愛知大学前」よりすぐ

 ・名古屋市営バス「ささしまライブ」よりすぐ


◆参加費:学生無料/一般500円

 ※名古屋NGOセンター賛助会員Bの方は無料


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◆お申し込み方法◆

以下のいずれかでお申し込みください。

@申込みフォームにて


Aメール、電話、FAXのいずれかにて

 →タイトル【2/17申込み】として、お名前とご連絡先を名古屋NGOセンターまでご連絡ください。

[Mail]info@nangoc.org

[TEL&FAX] 052-228-8109(TEL受付時間:火曜〜土曜 13時〜17時)


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◆参加NGO

※参加団体は追加・変更する場合があります。


(認定NPO法人) アイキャンhttp://www.ican.or.jp

そこに住む人々と「ともに」危機的な状況にある子どもたちの生活を向上する

プロジェクトを行っています。多くの人々や組織の「できること(アイキャン)」をもちより、

貧困や災害で苦しむ子どもたちがいない平和な社会作っていきます。


(特活)キャンヘルプタイランドhttp://canhelp.jp/

タイとカンボジアの教育支援・生活環境整備を行っています。

タイ北部の山岳少数民族のための学生寮に滞在し、子ども達との交流や

牛小屋建設を手伝うワークキャンプも開催しています。


南遊の会http://www.namdu.jp/

日本とベトナムの協働作業によるマングローブ林保全事業を通して

地域環境保全に貢献し、両国の若者に環境保全の大切さと異文化を学ぶ機会を

提供します。


(一財)日本国際飢餓対策機構https://www.jifh.org/

世界で貧困・飢餓と闘いながら懸命に生きようとする人々のために、

「ハンガー・ゼロ」(飢餓のない社会)運動を推進し、問題解決に向けた取り組みを

ニジェールやスーダンなどの国々で地元の支援組織とともに進めています。


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いつもと違う旅へ、、、スタディツアーイベント開催します![2017年11月04日(Sat)]
広報用切抜画像.jpg


《参加者募集!!》


ワールドエコカレッジ2017

海外ボランティア体験をシェアして動き出そう!

@エスニックカフェ


観光では行けないところ、

観光ではできないこと、

開発途上国のこと、私たちの社会のこと、、、

現地でボランティア活動やホームステイなどを体験する

スタディーツアーに、あなたも行ってみませんか?


「海外ボランティアって何をするんだろう?」

「スタディツアーではどんなところに行くの?」

現地の様子やNGOの活動、海外ボランティア体験を語り合う会を開催します。

ソボクな疑問からディープな質問まで、NGOスタッフがお答えします。また、春休み期間(3月)に開催するスタディーツアーの内容も紹介します。


ネパールのお菓子をつまみながら、NGOの活動や旅のことを語り合う、楽しく、そしてちょっと深い時間を過ごしませんか。

ご参加お待ちしております!


◆スタディツアーとは、

NGOが活動する国に1〜2週間ほど滞在し、現地でのボランティア活動や人々との交流を通して、その国の現状や私たちの社会について学ぶことを目的とした旅行です。

行き先は、タイ、スリランカ、インドネシア、フィリピンなど様々あり、ツアーを企画するNGOの活動地で、観光旅行とはひと味違う旅を提供します。


◇写真:カンボジア・南インドのスタディーツアーにて

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◆参加NGO

※出展団体は追加、変更があります。


<(特活)キャンヘルプタイランド>

タイ東北部で学校建設、少数民族の子どもたちのための学生寮に滞在するなどを通して、タイ東北部の現状を知るツアーを行っている。

2016年よりカンボジア支援も開始。



<アジア保健研修所(AHI)>

愛知県日進市で、アジア各地の村々で人びとの健康を守るために活動する現地の保健ワーカーを育成している。



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◆日時:2017年12月10日(日)14:30〜17:00

◆会場:ハーブ&スパイス ヒマラヤキッチン

(名古屋市北区山田1-9-64 、地下鉄「大曽根」駅から徒歩5分)


◆定員:20名(先着順)

◆参加費:800円(1ドリンク、お茶菓子付き)

     ※名古屋NGOセンター賛助会員Bの方は500円引きです。

     ※当日ご入会頂くこともできます。


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◆お申し込み方法

以下のいずれかでお申し込みください。

 @申込みフォームにご入力、ご送信ください。


 Aお名前とご連絡先を、メール、電話、FAXのいずれかで

  名古屋NGOセンターまでご連絡ください。


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◆主催/申込み先

(特活)名古屋NGOセンター/担当:堀川

〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7F

TEL&FAX : 052-228-8109

(TEL受付時間:火曜〜土曜、13時〜17時)

Mail : info@nangoc.org


◆助成

(独)環境再生保全機構 地球環境基金
【スタツア紹介】アーシャ=アジアの農民と歩む会スタディツアー[2017年07月01日(Sat)]
こんにちは。事務局です。

今回は、アーシャ=アジアの農民と歩む会のスタディツアーの紹介です。


アーシャ=アジアの農民と歩む会は、農村の基となる 「農」を通じ、 アジア農村の人々の自立と持続可能な暮らしを実現し、共に生きる事業を推進するNPO法人です。


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インドの農村開発に触れてみよう


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◆主催団体

NPO法人 アーシャ=アジアの農民と歩む会



◆行き先

インド


◆日程

2018年3月


◆内容

インド北部アラーハーバード県で活動しています。農村指導者を養成するマキノスクールに滞在しながら、現地での活動に触れるツアーです。子どもたちやマキノスクールの学生との交流など参加者の方が主体的にかかわることができます。

インドで何かやってみたい!という方、お待ちしております。


【現地での主な活動・訪問地(予定)】

・マキノスクールでの1日体験(2017年度の例:食品加工、農作業体験など)

・農村訪問(活動の現場を見ることができます)

・ 1か所にじっくりと滞在するタイプのツアーです。


◆参加費

約200,000〜230,000万円

※会員割引あり


◆対象

インドの農村開発に関心のある方、社会人・学生の方など幅広い年齢層の方が参加しています。


◆定員

15名程度を予定


◆申込み締切

2017年12月もしくは2018年1月を予定


◆問合せ・申込み先

NPO法人 アーシャ=アジアの農民と歩む会

担当者:中西 泉

TEL:090-6519-6332

MAIL:dayal_lodge@yahoo.co.jp

*外出が多いので、お問い合わせはなるべくメールでしていただけると助かります。


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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】WAFCAスタディツアー[2017年06月28日(Wed)]
こんにちは。事務局です。

今回は、認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)のスタディーツアーの紹介です。


WAFCAは、車いすや奨学金の寄贈を通じて、アジアに暮らす障がい児の自立を支えています。


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WAFCAインドネシアスタディーツアー

〜直接交流と体験をとおし異文化・障がい者理解を深める〜


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◆主催団体

認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)



◆行き先

インドネシア


◆日程

2018年3月3日〜2018年3月12日


◆内容

WAFCAはアジアの障がい者の自立を目指して車いす寄贈と教育支援を中心に活動を展開しているNGOです。 顔の見える支援を目指した『交流』にも力を入れており、毎年会員向けに現地を訪問するツアーを実施しています。

2017年度は、インドネシアにおいて学生向けスタディーツアーを実施します。

このスタディーツアーは昨年度WAFCAインドネシアでインターンシップを経験した大学生2名による提案書を原案に、企画したものです。参加者自らが、「現地で何を見たいのか」「どのような学びを得たいか」「現地での体験をどのように活かしていきたいのか」などを掘り下げ、仲間と想いを共有しながらカタチにしていくツアーです。

ツアー出発前には、参加者全員参加による事前の勉強会や、ゲストスピーカーによる講習会、国内障がい者施設などでのボランティア活動を行い、現地での活動に向けた準備をしていきます。貴重な体験を共に作り上げるスタディーツアーです!


【現地での主な活動・訪問地(予定)】

・WAFCAI現地スタッフの仕事に密着!(ニーズ調査、車いす組み立て活動)/WAFCAIオフィス・ジャカルタ市内

・インドネシアの貧困問題を知る!(障がい児の家庭訪問、スラム見学)

・現地の子どもや大学生との交流!(現地の大学生と共に特別支援学校でのボランティア活動)/ジャカルタ近郊


◆参加費

140,000円〜160,000円(予定)


◆対象

障害者福祉、国際協力、異文化交流などに興味関心のある方

大学生歓迎!


◆定員

10名


◆申込み締切

2017年8月31日(木)


◆問合せ・申込み先

認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)

担当者:丹羽 俊策

TEL:0566-23-58228

MAIL:ZC8WAFCA@denso.co.jp


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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】キャンヘルプタイランドスタディツアー[2017年06月27日(Tue)]
こんにちは。事務局です。

今回は、NPO法人キャンヘルプタイランドのスタディーツアーの紹介です。


キャンヘルプタイランドは、東南アジアの貧困地域の子どもたちのために教育支援を行っています。また、2016年より、カンボジア西部のタイとの国境にある街で学校の支援活動も開始しました。


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1) カンボジア小学校トイレ建設

2) タイ北部山岳少数民族の学生寮訪問


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◆主催団体

NPO法人キャンヘルプタイランド



◆行き先

1) カンボジア バッタンバン州

2) タイ チェンマイ県


◆日程

2017年8月下旬


◆内容

1) カンボジア小学校トイレ建設

カンボジア西部バッタンバン州サンパオルン郡の小学校にトイレを建設します。実際に穴掘り・ブロック積・セメントこねなどの作業をしながら、現地の子どもたちや先生方、村人との交流をします。

日程:8月20日ころ出発/5日間程度現地滞在/バンコクスワンナプーム空港集合・解散


2) タイ山岳少数民族の子どもたちとの交流と牛小屋建設

2005年にキャンヘルプタイランドがタイ北部チェンマイに建設した少数民族の子どもたちのための学生寮「カサロンの家」に滞在し、寮の子どもたちと交流しながら牛小屋の建設を手伝います。

日程:8月26日ころから31日まで/タイ チェンマイ国際空港集合・解散


1) と 2) を連続して行います。どちらか一方の参加も両方の参加も可能です。



◆参加費

1) 53,000円

2) 33,000円

1) +2) 63,000円(予定価格)

※航空券、ビザ代は別途

※会費1年分含む


◆対象

高校生以上 大学生大歓迎


◆定員

最少催行 5名


◆申込み締切

2017年7月31日(月)


◆問合せ・申込み先

NPO法人キャンヘルプタイランド

担当者:坂 茂樹(バン シゲキ)

TEL:052−566−5131

MAIL:office@canhelp.jp


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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】RASA-Japanスタディツアー[2017年06月24日(Sat)]
こんにちは。事務局です。

今回は、RASA-Japanのスタディツアーの紹介です。


RASA-Japanを支える会は、フィリピンにおける教育環境の向上を目的に、フィリピンでの学校校舎の建設と給食の提供を行うNPO団体です。学校建設では、毎回日本でボランティアを募り現地に派遣しています。

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STUDY TOUR栄養障害児童の給食活動他


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◆主催団体

認定NPO法人 RASA-Japan



◆行き先

フィリピン


◆日程

@2018年2月4日〜21日(18日間)

A2017年8月20日〜27日(8日間)


◆内容

@ 教室が不足(1クラス72名物すし詰め教育で1〜6年生まで2部授業)している、フィリピンの田舎の小学校に、教室を建てる活動。学ぶ場所がなく授業が受けられない、教育こそ貧しさの連鎖から抜け出すもとっも大切な支援と考えます。1999年から今迄28校の学校づくりを行ってきました。学校建設は多くの子どもが恩恵を受けそして長く役立つことができます。日本から学校づくりに来てくれたと、現地では大歓迎です。作業は安全で、現地ワーカーとともに行います。子ども達との触れ合い、1人1家庭に家族の一員としてホームステイするので、貧しいけれど、現地の人が何を大切に暮らしているか、異文化体験、家族の在り方、価値観の違い等を体験を通して、学びます。日本を見直す機会も得ます。帰国時には、全校PTA共同で、フェアウェルパーティーも行います。土日はホストファミリーと過ごし、1日は遠くまで、イクスカーションも行います。帰国してからの、仲間の絆が深まり、自主的にボランティア活動に関わります。訪問地については、今学校と折衝中です。


A 生徒が約5600人いるマンモス小学校、そのうち1500人が朝食食べられず登校、そのうちの特に発育不足の児童100人の昼食の給食を最初から作り、食事までの諸準備、衛生指導、子どもとの触れ合い、午後は食材購入、授業を2班に分かれ日本語と食育の授業を学生の準備企画で実施。1人1家庭に家族の一員としてホームステイするので、貧しいけど、現地の人が何を大切に暮らしているか、異文化体験、家族の在り方、価値観の違い等を体験を通して、学びます。日本を見直す機会も得ます。学生の時にこそ、現地でホームステイして、異文化体験を!視野や考えが広がります。成長できます。


【現地での主な活動・訪問地(予定)】

Aラグナ州サウスビルT第一小学校

カランバのホセリサール記念館

カブヤオ市内公設市場他

タガイタイ観光

他マニラ観光 


◆参加費

@220,000円

A125,000円


◆対象

@大学生、一般、主婦

A大学生


◆定員

@50名

A10名


◆申込み締切

@2017年10月31日(火)

A2017年7月10日(月)


◆申込み先

RASA-Japan

担当者:藤井 忠子

TEL:052−803−1649

MAIL:info@rasa-japan.com

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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】ICANスタディツアー[2017年06月23日(Fri)]
こんにちは。事務局です。

今回は、アイキャン(ICAN)のスタディツアーの紹介です。


ICANは、「人々の中に入り込んで」、そこに住む人々と「ともに」、危機的な状況にある子どもたちの生活改善に取り組んでいるNGOです。


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ICANスタディツアー

路上の子ども2.jpg


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◆主催団体

認定NPO法人 アイキャン(ICAN)



◆行き先

フィリピン


◆日程

2017年8月23日(水)〜27日(日) 4泊5日


◆内容

ICANはフィリピンに6つの拠点を構え、約40名の職員が活動している日本のNGOです。ツアー中は、ICANとともに開発プロジェクトを行っているフィリピン最大のゴミ処分場パヤタスの住民や、マニラ路上の子どもたち、フェアトレード生産者たちとの交流の時間を最大とり、家庭訪問やインタビュー、ゲームなどを通してお互いの生活、文化を学んでいくことができます。

貧困という課題に直面する人々が、何を考え何を大切にし、どの様に毎日を過ごしているのか。テレビや教科書では知ることのできない生の声を聞きながら、楽しみながら、学ぶことができるのがICANのスタディツアーです。


【ICANスタディツアー5つのポイント!】

1、開発プロジェクトを見学できる!

2、住民や子どもたちとたくさん交流できる!

3、フェアトレード生産者と直接話せる!

4、NGOスタッフに何でも質問できる!

5、参加条件は「楽しみたい!」という気持ちだ



◆参加費

69,000円

※航空券・海外旅行保険は別途

※会員割引あり


◆対象

一般

※15歳未満は保護者同伴にてご参加ください。


◆定員

10名程度


◆申込み締切

定員になり次第締め切り


◆問合せ・申込み先

認定NPO法人アイキャン

担当者:海外事業部 吉田文

TEL:052-253-7299

MAIL:info@ican.or.jp


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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】マゴソスクールを支える会スタディツアー[2017年06月21日(Wed)]
こんにちは。事務局です。

今回は、マゴソスクールを支える会のスタディツアーの紹介です。


マゴソスクールを支える会は、ケニアのキベラスラムにある子どもたちの駆け込み寺・マゴソスクールの支援を行っています。

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早川千晶さん同行 ケニアスタディツアー10日間

〜ナイロビキベラスラム・マサイ文化体験キャンプ〜



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◆主催団体

マゴソスクールを支える会



◆行き先

ケニア


◆日程

2017年7月29日〜8月7日


◆内容

現代社会と伝統文化。葛藤の中でもたくましく生き、笑顔あふれる人々。広大な草原。地平線の果てまで続く大地と空。息づく自然、動物たち。

普通の旅行では見えてこないケニア本来の姿を、アフリカを知り尽くした早川千晶がご案内します。


【現地での主な活動・訪問地(予定)】

・世界最大級のスラム街であるキベラスラムの見学

・キベラスラムの小学校のマゴソスクールの見学と交流

・現代でも伝統生活を送るマサイの暮らしの体験

・マサイマラ国立公園でのサファリ体験

・日本人が運営しているNGOもしくは象の孤児院などの見学


◆参加費

398,000円


◆対象

小学生からシニアまで幅広い人が参加されています。


◆定員

12名(最小催行5名)


◆申込み締切

2017年6月23日(金)


◆申込み先

(株)たびせん・つなぐ

東京都知事登録旅行業第3-6101号

担当者:中嶋千尋

TEL:03-5577-6300

FAX:03-5577-6310

MAIL:info@tabisen-tsunagu.com

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興味のある方、是非お問合せくださいね!
【スタツア紹介】日本国際飢餓対策機構(JIFH)スタディツアー[2017年06月20日(Tue)]
こんにちは。事務局です。

今回は、日本国際飢餓対策機構(JIFH)のスタディツアーの紹介です。


JIFHは、世界で貧困・飢餓と闘いながら懸命に生きようとする人々のために、「ハンガー・ゼロ」(飢餓のない社会)運動を推進し、問題解決に向けた取り組みをニジェールやスーダンなどの国々で地元の支援組織とともに進めています。


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あなたの常識がひっくり返る「宝探し」旅

サマーキャンプinボリビア


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◆主催団体

一般財団法人 日本国際飢餓対策機構(JIFH)



◆行き先

ボリビア


◆日程

2017年8月14日〜8月26日


◆内容

「世界のこんなところに日本人」で紹介されたJIFH海外派遣スタッフ小西小百合(ボリビア駐在10年)が案内する、ボリビア体験スタディツアー。JIFHのパートナー団体・国際飢餓対策機構(FH)ボリビアが、子ども達を取り囲む環境を改善するために衛生指導、栄養改善プログラム、子どもを通学させることができない貧困家庭へのサポートを行っているトロトロ郡リオカイネ地区を訪問します。

村をよくするために奮闘するお父さんやお母さん、教育を受けることによって将来に希望を見出した子どもたち、観光では足を踏み入れることのない地。不便だけど思わず笑顔があふれだす出会いを通して、「わたし」と「ボリビア」を発見する、「宝探し」の旅です!!


【現地での主な活動・訪問地(予定)】

・支援学校での子どもたちとの交流、家庭訪問

・ FHボリビアと地域の人々が取り組むプロジェクトの視察

・地元の名所、洞窟ツアーや恐竜足跡ツアー


◆参加費

350,000円

※往復航空チケット代を含む


◆対象

1.日本国際飢餓対策機構会員(会員でない方は申込時に入会)

2.高校生(単位制含む)以上の方で健康な方 


◆定員

12名


◆申込み締切

2017年6月21日(水)


◆問合せ・申込み先

一般財団法人 日本国際飢餓対策機構(JIFH)

担当者:東京事務所 サマーキャンプ事務局

TEL: 03-3518-0781 FAX:03-3518-0782

MAIL: jifhtokyo@jifh.org

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興味のある方、是非お問合せくださいね!
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