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スイートプリキュアのアイツ [2011年10月17日(Mon)]
「神聖かまってちゃん」入江監督の舞台挨拶の日、
エンドロールで階段待機中、かすかにヘドバンしてました。
激アツです、芋色眼鏡めがねです。


「音楽はいつでも私達を救ってくれた!」

「だから、今度は私達が音楽を守る!!」


というスイートプリキュアのお二人のセリフに
いつも胸を熱くさせているという、Tシャツ姉さん。

そう、今回のプリキュアのテーマは「♪」音楽。


プリキュアと言えば、毎回女の子2人〜5,6人に、
ケモノ妖精が付き人のようにいる訳です。

今回のペット妖精はハミィ。

声を聞くだになんか今までのヌイグルミ妖精たちと違う。
迫力が違う!!

と思っておりましたら、やはり。


セーラームーンの人でした。


さすがだぜぇ!!


「さぁ〜て今回の『ウチくる!?」ゲストは〜!?』


のあの人ですね。



次のプリキュアの物販はハミィグッズがたくさん入るとのこと。
もしやプリキュアたちより人気!?
ハミィと言われれば私はついつい「ピュ―と吹く」のハミィを思い出してしまいますが・・・



そんな「映画スイートプリキュア!とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ」は
10月29日(土)より公開予定!


お時間はまたお問い合わせください。
皆様のお越しをお待ちしております!

宮崎キネマ館(0985-28-1162)
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コメント
ブログ記事とは関係ないことで恐縮ですが、今月のキネマニア・コラムでも取り上げていた「ゴッドファーザー」。YouTubeで「放送室」動画を視聴していたら、松ちゃんがT・Uは完璧と絶賛していたので、久しぶりにシリーズを観直してみると、確かにクオリティが半端ない!(Vはエピローグだと思えばw)特にドン・パチーノの凄みは必見で、巷間云われるビト役のブランド、デ・ニーロに喰われたなどという評価がいかに不当かわかります。一般にヤクザ・マフィアものがジャンルを問わず人気を博するのは、物語が要求する全ての要素を満たしているからでしょう。これは時代劇なら幕末・戦国(織豊期)時代が鉄板になるのと同じ。何より本作の奥行きを広くしているのは、マフィア組織の軌跡を米国現代史と縒り合わせて描いている点です。「仁義なき戦い」が一種の戦後史になっているように。もうこんな傑作は日米共に作れないのでしょうね。因みに、Vのソフィア・コッポラは云われてるほど酷くはなかった。微妙にイイ女かもw。何となく芥川賞作家・朝吹真理子氏に似ているような…。
Posted by: ドン・マイケル(古ッ!)  at 2011年10月23日(Sun) 02:22